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「シンデレラ」の作品一覧・人気順

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シンデレラ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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477
拝啓、鬼の旦那様 離婚を申し出たのに、愛されています
  • 書籍化作品
[原題]離縁から始まる永遠の契り

総文字数/32,000

和風ファンタジー89ページ

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両親を亡くし身寄りのない千世は、 名家である不破家へ使用人として引き取られる。 そこで千世は不破家長男の正彦と恋に落ち、 2人は結婚の約束をする。 その日がくることを心待ちにしていた2人だが、 千世は自らも知らされていない ある秘密を抱えていたことが判明する。 ――それは。 すでに、ある男と婚姻関係にあったという事実。 その男の名は、叢雲紫雨。 強大な妖力を持ち、人間嫌いで有名な鬼であった。 正彦の親に、正彦との婚約の許しを請うため 離縁状を差し出しに、千世は1人紫雨のもとを訪れる。 一度も会ったことのない、 なぜ婚姻関係にあるのかもわからない男のところへ――。 そこで千世は、 思いも寄らない言葉を紫雨に言い渡される。 「返してやるものか。 お前は、俺が待ち望んでいた花嫁だ」 離縁を申し出にいったはずが――。 「俺はお前にそんな顔はさせない。 だから、俺のところへこい」 なぜか本当の夫婦として暮らすことになってしまい、 人間嫌いと噂される紫雨は 妻である千世だけに一途に愛を注ぐ。 しかし千世には、 さらにもう1つ――、隠された秘密があった。 それこそが、顔も知らない紫雨と 婚姻関係が結ばれていた真実であった。 《執筆期間》 2024.03.20 〜 2024.03.29 『ノベマ!第47回キャラクター短編小説コンテスト 離婚から始まる和風恋愛ファンタジー』にて、 【優秀賞】を受賞しました! 読んでくださった読者のみなさま ありがとうございます⋈˖° ◯● 書籍化決定‎ ●◯ スターツ出版文庫より文庫化 ▷▷2025.5.28発売 書籍は加筆・修正を加え、 より読みやすくなっています。 もともと長編化の構想はあったので、 文庫は本作の続きのお話になります。 新しい設定や新キャラも登場するので、 ぜひお楽しみいただけたらと思います。 書籍化に伴い、改題しました。 原題『離縁から始まる永遠の契り』 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
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白鷺と銀の龍神の最愛
テトラ/著

総文字数/30,590

和風ファンタジー11ページ

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見てもらえないし、虚しいし、馬鹿馬鹿しいし、どうせ前受賞者優先で選ばれないので書きたいように書きます。ボケ🍆がよ。
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  • 作家名
鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい 二

総文字数/18,302

和風ファンタジー10ページ

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『鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい』の続きになります。 ついに完結です! 
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  • 作家名
死神皇帝は烏道士を溺愛する

総文字数/31,997

後宮ファンタジー7ページ

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*・゜゚・*:.。..。.:*・正道士はハレを司り 烏道士はケガレを司る*:.。. .。.:*・゜゚・*
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  • 作家名
愛さない契約妃は、龍帝の嘘を暴かない

総文字数/25,251

和風ファンタジー10ページ

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藤の花が降る後宮で、嘘を見抜く娘・白藤紗夜と、本心を口にできない龍帝・暁仁が出会う。 これは、愛から始まらない契約結婚の物語です。 紗夜は、自分を守るために「私を愛さないでください」と条件を出す。暁仁は、国を守るために本心を封じ、誰にも弱さを見せずに生きてきた。 嘘を暴くことはできても、痛みまでは救えない。 けれど紗夜は、帝の嘘を暴くのではなく、その嘘の奥にある孤独を見つめることを選ぶ。 藤、龍玉、後宮、そして二人の間にある静かな距離。 表紙には、契約から始まった二人が、まだ愛を口にできないまま惹かれ合っていく空気を込めました。
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白紙の契りに愛を漉く
澤谷弥/著

総文字数/31,562

和風ファンタジー8ページ

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「邪」を封じる紙守一族には、紙を漉く女性「漉姫」と、その紙を結界や形代で使う「漉守」がいる。 漉姫の一人、千咲は、実家から金で売られるようにして、紙守本家の一つである紅梅家へと連れてこられた。 家柄も後ろ盾もない千咲は、漉姫たちの序列で最下位。 他の漉姫たちからなじられ、仕事を押し付けられる日々。漉姫であれば参加できる園遊会の間も、屋敷から離れた漉場で一人、紙を漉き続けていた。 そこへ、身なりの良い幼い兄妹、朔也と琴葉が迷い込んでくる。どうやら親に連れられて来たものの、退屈して逃げ出してきたらしい。 子どもたちと一緒に紙漉きを楽しんだ千咲だったが、それがきっかけで紙守本家の一つ、蒼井家当主の蓮司から求婚されるとは思ってもいなかった。朔也と琴葉は蓮司の子であり、彼は前の妻とは別れていたのだ。 「君に求めるのは俺の妻ではない。子どもたちの母親となることだ」 妻ではなく、母として。その条件を吞み、蒼井家へと嫁ぐのだが――。
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  • 作家名
不眠の氷狼皇帝は、身代わり妃を手放せない
木風/著

総文字数/6,476

後宮ファンタジー5ページ

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後宮に『身代わり』として差し出された落ちこぼれ令嬢・茉莉花。 相手は、不眠に苛まれ、建国以来最強の独占欲を持つと恐れられる氷狼皇帝・李信だった。 だが彼女の持つ『浄化の残り香』は、荒れ狂う皇帝の心を静かに鎮めてしまう。 生まれて初めて深く眠れた夜。 その瞬間から、冷酷だった皇帝の執着は一途な溺愛へと変わり始める。 「私の独占欲は、お前をどれだけ抱いても癒えない」 これは、凍てついた心を溶かした少女と、溺れるほど重い愛を抱えた皇帝の物語。
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冥府の番人の最愛花嫁

総文字数/22,223

和風ファンタジー17ページ

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「俺を選べよ、沙和」 鎮守の神をその身に降ろす巫女として 沙和(さわ)は役立たずだった 引き取られた叔父の家でも、叔母から下女としてこき使われた 誰も、沙和をひとりの意思ある人間として 扱わなかった だけど、叔母に存在を拒絶された日、 沙和はどことも知れない昼と夜のあわいのような場所で 幻夜(げんや)に出会った 「冥府の番人だ」 「この世でいちばん大切にしてやる」 そうして、幻夜は沙和に誰よりも幸せな居場所をくれる だから沙和も、幻夜となら ーー強くなれる これは、孤独な少女が 唯一の安心できる居場所を見つける話
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  • 作家名
孤高の鬼神は、嘘つき巫女だけを信じている

総文字数/99,038

和風ファンタジー49ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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20260316-20260515
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  • 作家名
無能の生贄は鬼と契りを交わす

総文字数/39,168

和風ファンタジー50ページ

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生贄に選ばれた主人公が鬼に溺愛されて幸せになる話
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麗しき花の旦那様
  • 書籍化作品
  • コミックあり

総文字数/100,636

歴史・時代42ページ

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帝都の西側に門を構える巴家で下働きをしている蓮華は、ダンスホール"カナリア"の夜会で、美麗な男に出会う。 エリート軍人将校 「もう俯く必要はない。私のもとに、来なさい」 × 秘匿された華族の娘 「申し訳……ございません」 虐げられていた少女は、麗しき花に愛される。
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双子の姉に夫を寝取られたので、私は神鬼の嫁になります。

総文字数/24,890

和風ファンタジー4ページ

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※アンソロ短編集『運命の花嫁~4つのシンデレラ物語~』に収録され文庫としてスターツ出版文庫様より2025.10.28発売。 ※書籍は加筆・修正を加え、よりよいものになっておりますm(__)m  今は昔、人と人とがまだ刀を持って戦っていた頃。突如として、あやかしがこの国を襲った。    侍達は先陣を切って戦うも、その異様なまでの強さに敗北。霊力を持った巫女だけが、唯一あやかしと対等に戦うことの出来る存在だった——。  主人公である朝霧(あさぎり)は、何の力も持たない平民の女の子。対して双子の姉・夕霧(ゆうぎり)には霊力があった。  夕霧は、家族や村人から特別な存在だと持て囃された。それによって、夕霧の自分勝手な欲望は掻き立てられた。  いざ、夕霧が巫女修行に出る頃には、夕霧は、傲慢な少女に成長していた。  夕霧は、巫女修行の厳しさをその身を持って体験し、厳しい巫女修行よりも、平凡に結婚して子を成す予定の朝霧の方が幸せなのではないかと思うようになった。  ただ、巫女は処女でなければならない。処女を失えば霊力が無くなる。だから、結婚できない。  そこで夕霧は、朝霧の結婚初夜の日に夫を寝取った。夕霧は、朝霧に成りすまして生活することに決めたのだ。  対して、居場所を無くした朝霧は、夕霧として旅に出ることを決意する。夕霧よりも幸せな人生を掴む為に。  そして、旅の途中で知り合った神鬼の新羅(しんら)と出会う。一方的に嫁として契りを交わされ、何故か一緒に旅をすることに——。  虐げられヒロインが、悪役の姉にざまぁしながら幸せを掴む物語です。  どうぞ宜しくお願いします。
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縁切り巫女姫の縁結び

総文字数/83,413

和風ファンタジー18ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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虐げられて育った彩雪。 かつては癒しの異能があったが、今は使えない。 かわりのように妹の異能が冴えわたるようになっていた。 あるとき、軍医の青年との縁談が来る。 彼は霊力不全症候群で余命一年と言われていた。 侯爵とのつながりがほしい父により、彩雪は彼に嫁ぐが、彼は結婚には否定的で……。 225/8/29 完結 世界観を鑑み、女中、看護婦という単語を使っています。 つわりなどの描写がないのはわざとです。
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病弱な義妹の世話役として、公爵家に嫁いだ薬種問屋の娘御堂澄乃。 けれど結婚初夜、夫である颯介は泣き叫ぶ妹の静花に呼ばれて去り、そのまま澄乃は「お飾り妻」として放置され続ける。 孤独な日々の中、澄乃は薬の知識で颯介の頭痛を和らげ、少しずつ言葉を交わすようになる。 そんな折、静花の体調が悪化。処方を確かめた澄乃は、薬が回復どころか体を弱らせる内容だと気づいてしまう。
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使用人である母と北小路家の当主である父との間に生まれた北小路咲姫。 「汚らわしい使用人の子が……」 「あんたなんかお姉様でもなんでもないわ」 正妻である菊子と、腹違いの妹、美月からは冷たく扱われ、実父である頼明は見て見ぬふり。 「……どうせなら私もいっしょに連れて行ってくれたらよかったのに」 咲姫を産んだあと、すぐに亡くなった顔も知らない実母に対して、涙を流す日々を過ごしていた。 そんなある日のこと、北小路家に、とある名家からの縁談話が持ち込まれる。 喜ぶ菊子と美月をよそに「私には関係ない話」そう思っていた咲姫。 しかし、その縁談話をきっかけに、虐げられていた咲姫の人生が一変する――。
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「……旦那様。私と、離婚してください」 美しい桜の花びらが舞う頃。 旦那様に離婚を申し出たのは、 1人の花嫁でした。 誰もが羨む旦那様の花嫁なのに。 彼女は幸せを感じることは出来ませんでした。 冷酷無慈悲な旦那様は、 その離婚の申し出を受け入れました。 ……しかし。 「私がお前を惚れさせればいいのだな?」 旦那様は、花嫁のことを 愛してきます。 愛されていないと思っていなかったのに。 突然のこの愛はなんでしょうか。 私は、まだ旦那様のことを好きなんでしょうか。 好きでいてもいいのでしょうか……? ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 扇谷 雅(せんごく みやび) 無能な巫女 × 星龍 千隼(せいりゅう ちはや) 有能な呪術師 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 全くつり合わない2人の 恋の物語。 これからは、あなたのそばに いさせてください……。 2024.3.2 執筆開始 2024.3.18 完結
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虐げられたクチナシの乙女は極道の瞳になる

総文字数/29,352

和風ファンタジー18ページ

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「俺の『目』になれ。俺がお前の『口』になる」  かつて裕福だった雁金家の娘・蓬(よもぎ)は、父の死後、母と双子の妹・苺(いちご)に虐げられ、家を支えるための下働きとして生きてきた。言葉をうまく発せない障害を抱える彼女は、ある日、妹の縁談の場である料亭へ同行させられる。 相手は、帝都の裏社会を牛耳る白泉組の若頭・火狩(かがり)。先の抗争で両目を失った彼は、組内の跡目争いを牽制するため、静かで裏のない「都合の良い妻」を探していた。 冷酷な極道として恐れられる火狩だったが、彼は即座に傲慢な苺を見限り、襖の外で静かに控えていた蓬を攫う。そして「俺の目になれ」と、彼女に危険な契約結婚を持ちかける。 口のない乙女と、光のない極道。 契約結婚から始まったふたりは、極道の世界で互いを守りながら惹かれ合っていく。
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