小説を探す

「鳥」の作品一覧・人気順

条件
鳥 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
164件
墓の中 ~崇峻暗殺~

総文字数/2,735

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「日本書紀」の中の崇峻天皇暗殺事件を、芥川龍之介の「藪の中」風に書きました。ミステリーちっくです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「先輩」なんて、呼ばないで

総文字数/7,181

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白鳥座の恋

総文字数/11,122

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺はずっと、模範解答を探し続けている
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
深緑の花婿
立菓/著

総文字数/62,757

後宮ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
⚠『後宮』ピンポイントの話ではありませんが、『後宮』を含む皇宮が多く出てくるので、【後宮ファンタジー】のジャンルにしてありますm(_ _)m    深緑は《ふかみどり》ではなく、《しんりょく》と読みます。  古代後期?の日本風の世界が、お話の舞台になっています。  皇位継承はせず、武官として裏方で頑張っている第一皇子(29歳)と、大王家《おおきみけ》の新しい従者かつ衛士《えじ》として赴任してきた、弓使いの女の子(21歳)が、お話の中心人物です。  飛鳥・奈良時代について調べて、一部参考にしましたが、オリジナル設定も入っています!  また、優秀な武人が数人か居ますが、RPGのような内容ではない上、チートでもなく、武人たちが現実的に強くなった経緯(回想)が、話の中に書いてあります。……とはいえ日常系なので、アクションシーンは少なめです(多汗)  それから、神仏や精霊・呪術も全く出てきません。  もし良かったら、読んでみてくださいね。 ※ 表紙にした主要キャラ (+ 背景)のイラストは、友人に描いてもらったものです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鳥居の道標

総文字数/26,437

和風ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人でどこか遠くへ行きたくなった。 ちょっと散歩に行ってくるくらいの軽い感覚で、新幹線で二時間近くかかる場所に、各駅停車にでも乗って出かけてやろうかと思った。 別に、あそこへ行くつもりなんて毛頭なかったんだ。 この時点で、私は彼に導かれていたのかもしれない────。 START▶︎2019.11.20. FINISH▶︎2019.11.29.
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
IF卒業

総文字数/7,485

ヒューマンドラマ3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
東野宮茜は屈しません! 〜元敵国同士の和平結婚〜

総文字数/27,786

和風ファンタジー14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大和大帝国には東の東野宮、西の西ノ宮二つの国が存在していた__。 ※作者は関東圏在住のため、エセ関西弁になってしまっているので、違和感があるかもしれません。 ※基本的に茜視点で話が進みますが、◆後は杜人視点でのお話になります。 わかりづらかったらすみません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
〝僕〟の話

総文字数/12,864

青春・恋愛2ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
   気づき  恋に落ちたと気づくまで大分時間が掛かった。相手は同性だったから。 〝同性愛〟は遠い世界だった。それが…  気がつけば目で追っている。他の人と仲良くしてると嫉妬に駆られる。相手が同性でも異性でも。そのうち相手のことを全て把握してないと不安になった。そんなの実の親だって無理だってことすら頭から抜け落ちていた。  意識しだした途端、自分の性別に疑問を持ち始めた。彼女と違って、自分は男なのじゃないのか、と。  疑問は膨らんでやがて強い意志となって、叫び始めた。 〝自分は男だ!〟
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
H神宮事件の悲劇を繰り返さないために

総文字数/4,273

ホラー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
■和七年1月2日、初詣客で賑わうH神宮にて、数多の犠牲者を出す事件が起こった。その原因となったのは、近隣にあるK大学の吉田研究室である。研究室員の証言や研究計画資料を元に、この悲劇を起こした真の原因を考察する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
世界を救うために、聖女として異世界に召喚された私。 これは異世界では三桁も繰り返した良くある出来事のようで「魔物を倒して封印したら元の世界に戻します。最後の戦闘で近くに居てくれたら良いです」と、まるで流れ作業のようにして救世の旅へ出発! 勇者っぽい立ち位置の馬鹿王子は本当に失礼だし、これで四回目の救世ベテランの騎士団長はイケオジだし……恋の予感なんて絶対ないと思ってたけど、私が騎士団長と偶然キスしたら彼が若返ったんですけど?! 神より珍しい『聖女の祝福』の能力を与えられた聖女が、汚れてしまった英雄として知られる騎士団長を若がえらせて汚名を晴らし、そんな彼と幸せになる物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学術都市ドニミオリア。高等部へと入学するためにやって来たシンシアは、ここが自分が前世読んでいた小説の舞台であることを思い出した! 悲劇のラスボスディミトリ・リズウィンは、若くして死んでしまった前世でただ一人の人生の潤いだった。まだ小説ははじまっていないけど、ダーフエルフの血が入っているだけで迫害され、何も悪くないディミトリはこのままだと悲劇のラスボスになってしまう。 生まれ変わったシンシアは、小説の序盤で死んでしまうモブキャラだった。けど、ディミトリがピンチの時に、自分に残された生命力を使って同化出来ることに気がついた。 どうせ死んでしまう運命なら……大好きな推しのラスボス、ディミトリを幸せにしてあげたい! 大好きな推しキャラの居る世界に生まれ変われたモブ令嬢が、不運過ぎて性格が良すぎるため闇堕ちするはずの悲劇のラスボスを力ずくで救い出すお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鳥籠の外で。

総文字数/2,603

その他1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
甘いケーキに魔法をかけて

総文字数/9,271

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学生の時、僕はパティシエになるのが夢だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
魔法学園乙女ゲームの悪役令嬢に転生したロゼッタ。 ゲーム開始に主役二人は出会わなかったし恋愛イベントも起こらず、期待していた美麗スチルのような場面だって観ることもない。ただ淡々と、魔法学園の学生としての日常が流れていくだけ。 ヒロインフローラが攻略対象者たちと絡まないのだから、恋路を邪魔する悪役令嬢ロゼッタの出番なんてあるはずがなかった。 「乙女ゲームの世界に転生したはずなのに、何もイベント起こらないんだけど?」 ゲームが一ミリも一切進行せずに困惑するロゼッタだったが、ある日、ゲーム終了時に魔法界存亡の危機になる事態はどうなるの? と、やがて気がついて……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
婚約破棄されて地下牢へ連行されてしまう断罪の時……何故か前世の記憶が蘇った! ここは乙女ゲームの世界で、断罪され済の悪役令嬢だった。地下牢に囚えられてしまい、死亡フラグが見事立ち済。 このままでは、すぐに処刑されてしまう。 そこに、以前親しくしていた攻略対象者の一人、騎士団長のナザイレが、地下牢に現れて……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男子校の姫と殺人拳

総文字数/38,803

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
甘い香りなど一切しない、なんなら悪臭漂う野郎共が集う男子校。そこに美しい姫が登場した。あいつこれから大変だろうな、と他人事を決め込んでいた風磨に姫はなぜかグイグイ近づいてきて一言。「えー! めっちゃ久しぶりー!」。彼は元同級生であったのだ。 男共の突き刺さるような嫉妬が痛い日々の中、やがて姫(♂)にシャレにならないピンチが訪れ、ある意味命を賭した救出からの婚約(?)に至るまでのフルスロットルハイスピードノーブレーキドリフト走行ストーリーです。 視点変更アリアリですが、いかんせんブレーキついてませんので話はビュンビュン進みます。シートベルトをアレしてください。 【お願い】「肩に重機乗せてんのかい!」だけでもいいので感想ください!私に優しい資源として大切に使います。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋文〜春風のいたずら〜

総文字数/16,746

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はるうらら。というように『春』を表現する言葉はラ行が多い。 人に見られてはいけない恋文。たとえ見られても大丈夫な恋文。 青草が芽吹く。 日差しは温かく、締め切った部屋は太陽の匂いに満ち、窓の外の空は霞むように広い。 風はまだまだ肌寒く、服に迷う。 天気はあっという間に変わりやすく、昼晴れていた空も向こうの雲は急流に身を任せるままに通り過ぎ、いつの間にか空は灰色に移り変わる。 灰色雲の下で寒そうに人が歩いていく。髪が冷たそうになびいている。 ばたばたと旗を鳴らし、ぽつぽつ雨が落ちてくる。斜めに走るそれに人々は足を速める。 またある日は、広い空の遥か向こうで、雲の端が空に滲むように霞むように浮かんでいる。夕日を浴びたような煙った雲。あの雲がこちらに届くのはいつのことか。 またある日は、雲一つ無く、空は高く、澄んでいるように青く、けれど煙ったように遠くは白く、少し肌寒い風は心地よく、ずっと立っていると背が熱くなるほど日差しは温かい。 そんなはるうらら。恋するものが二人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カナシミ

総文字数/13,131

異世界ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 その日、カナシミが死んだ。私がカナシミと出会って一週間目のことだった。  私が住んでいる町からおよそ百キロほど南に位置するこの町はおかげで一年を通して涼しいと聞く。寂れているわけではないが栄えているわけでもない。周囲からの出入りもあるが風のごとく通るに任せている。風景こそ私の故郷に似ているが、根本が異なっている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
身代わりの花嫁は死神帝に愛される

総文字数/20,606

和風ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
口減らしのために人買いに売られた葛葉は、華族令嬢の美津の側仕えをしていた。 美津は傍若無人で気性が荒く、気分によって食事を抜いたり叩いたりと葛葉を虐げていたが、葛葉は立場上歯向かうことはできず。人生を悲嘆しながらも大人しく美津に付き従っていた。 そんなある日、婚姻相手が次々と亡くなる冷酷非道と噂の死神帝の元へ嫁げと言われる美津。 美津はそんな噂があるところに嫁ぎたくないと葛葉を身代わりに嫁がせることに決めるのだった。 これは身代わりの花嫁となったことで幸せになる葛葉の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop