小説を探す

「高校」の作品一覧・人気順

条件
高校 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
4,002
運命が悪いのか、それとも……惚れたから悪いのか

総文字数/4,743

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは。 何かの冗談だよね……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日世界がなくなったら、君を探しに行く。
めぇ/著

総文字数/87,959

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20××年ー… 「それでは次のニュースです、 ついに人型ロボットstead(ステッド) が完成しました」 “代わりに”という意味を持つ単語から付けられた人型ロボットsteadは名前の通り人間の代わりに働くように作られた。 それは一見人間と変わらない風貌をしていて、髪の毛から足の爪まで本物かのように再現されている。 そんな人間と全く同じように作られた人型ロボットsteadに唯一の欠点がー… 庸司純夏(ようじすみか)、恋を知らない高校2年生。 1つ下の後輩、是枝利津(これえだりつ)に告白された。 「断ったら、後悔します」 笑った利津は続けて言った。 「俺はあと半年で死ぬんで」 突然そんなことを言われて思考回路が止まる。 それでも断るつもりだった純夏に利津はある契約を持ち掛ける。 「俺が庸司先輩に恋を教えるので代わりに半年付き合ってください」 告白ではなく脅迫で始まった恋愛契約、 少しづつ近付いていく2人の関係性は? 「…バレちゃいましたね」 「本当は隠しておくつもりだったんですけど」 利津の隠しておきたかった秘密とは? 「すみません、騙してて」 最期に訪れる2人の運命は?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
テセウスの教室

総文字数/18,435

青春・恋愛4ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
勉強を続ける意味がわからなくなった生徒。 友達の輪から外れないために自分の言葉を失っていく生徒。 部活で結果を出すために、自ら厳しい指導を望む生徒。 誰かに期待される自分を演じるうちに、本当の自分がわからなくなっていく生徒。 彼らはみな、間違えたくないからこそ、 誰かが用意した“正解”にしがみつき、そして静かに生きづらくなっていく。 そんな十七歳たちの教室を担任として見守るのは、底抜けに明るい二十五歳の体育教師・猪田悠真。 生徒を信じ、励まし、前へ進ませることが教師の役目だと思っていた彼もまた、 生徒たちの問いに触れるたび、自分の信じてきた正しさが少しずつ揺さぶられていく。 『テセウスの船』は、部品をすべて取り替えてもその船はこれまでとおなじ船だと言えるのか、と問いかけてくる。 では、教室はどうだろう。 言葉を替え、役割を替え、 進路を替え、期待に応えるために自分を少しずつ取り替えていった生徒たちは、 それでもおなじ自分でいられるのか。 これは、誰かの正解でできた教室で、 十七歳の生徒たちが自分だけの答えを見つけていく連作青春小説。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「陽向が好きだから。……好きになったから」 「どこが」 「すべてが。楽しそうに踊ってるのも好きだし、歌ってるのも好きだし」 高校生ながら、動画で有名になっているふたりのインフルエンサーのお話です。 ※追記 第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト佳作受賞作です。 たくさんの閲覧といいね、ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
秘密の打ち明け花火
天内優/著

総文字数/19,624

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 君の隣はいつも気楽だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と彼女の物語

総文字数/30,057

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 今作は私にとって初めて執筆した作品です。自分が読者ではなく、作者になる日が来るとは夢にも思っていませんでした。  そのため拙い文章かもしれませんが、一人でも多くの読者が本作品に触れて頂けることを心より願っております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私が夢見る朝日を
源侑司/著

総文字数/114,542

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 私が目を覚ました時、私は『私』ではなくなっていた――  高校生の雪穂は、ある日病院で目を覚ます。  雪穂は事故で植物状態になっていたが、損傷した脳を人工脳に取り換えることで、目を覚ますことができた。  親友の琴美の助けもあって無事日常に戻った雪穂だったが、事故に遭う前の自分と今の自分が、本当に同じかどうかと不安に駆られることがあった。  不安を胸の内に抱えながらも、雪穂は取り戻した日常の中に幸せを感じるようになる。楽しいことも、辛いことも、全部そこにあることが嬉しいと。  そんな中、勉強の遅れに悩む雪穂は、学年一の秀才で世話焼きな男子の愁と出会う。人付き合いの苦手な雪穂だったが、しだいに心を開いていくようになった。  琴美の勧めもあり、もっといろんなことを経験したいと望むようになる雪穂。  できれば、たとえば、そう、恋なんていうことも。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
進学校・将英学園に通う高校二年生、安麻田 瑠衣(あまた るい)は控えめで目立たない性格。顔がそっくりな双子の妹、亜衣(あい)は兄の瑠衣とは別の高校に通っている。 小学生の頃に遠足で迷子になった際、同級生のガキ大将・迅堂 晃(じんどう あきら)に助けられ、瑠衣と亜衣は彼に恋をした。妹の亜衣は彼に合わせて自分の性格を変えて猛アタックし、迅堂と交際することに。兄の瑠衣は恋心を隠したまま二人の仲を応援していた。 夏休み明け、土佐辺 慎吾(とさべ しんご)と共にクラスの文化祭の実行委員を務めることになった瑠衣。情報通の土佐辺は周りから頼られ過ぎて何かと面倒なことを任され辟易していた。彼が瑠衣を同じ実行委員に指名した表向きの理由は、きちんと任された仕事をやる性格だと知っていたから。 迅堂が亜衣に肉体関係を迫ったことを知り、瑠衣は密かにショックを受ける。ひっそり想い続けるつもりだったがこれ以上は耐えられないと悟り、長年の片想いに終止符を打つ決意をする。土佐辺からアドバイスを貰いながら二人が仲直りできるように取り持つうちに、亜衣に誘いを掛ける先輩の存在を知る。 勉強会や文化祭の準備を通じて徐々に打ち解けていく土佐辺と瑠衣。しかし、その間に割り込む存在が現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クラスの王子は短歌で口説く

総文字数/32,678

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【青春BL×短歌】 短歌を趣味にしている榊原樹《さかきばらいつき》は、クラス替えの自己紹介で、短歌を詠む「クラスの王子さま」源朝陽《みなもとあさひ》に出会う。敵対心を抱いた樹は、自分の名を伏せて、源に短歌を送ったのだがーー 黒猫の目にはあさひがうつされて いきちがう春の交差点で《朝陽》 返し、 桜にも心はありて薄明に散るか否かを決めかねる枝《樹(詠み人知らず)》 ふたりは短歌を交わし、恋をした。 三万字の全6話。完結済です。 挿入短歌は20首です。抜き出して並べれば20首連作になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
これは恋でないので

総文字数/38,372

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そばにいたい ――この気持ちは、恋であったらだめだ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】星が泣く
マポン/著

総文字数/14,323

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
友だちがほしかった。 ただそれだけだった。 2024/09/09 公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
願掛けするには1日早い

総文字数/17,183

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 星宮 凪沙(ほしみや なぎさ)は、天体観測が好きな高校2年生。  ある日のバイト終わり、マドンナ的存在の後輩、合田 月渚(あいだ るな)に頼まれ、2人で星を見に行くことになる。  2人で凪沙のお気に入りの場所で星を見ながら、他愛のない話をする。  その時間はとても楽しくて、別れるのが惜しくなった2人は、明日の流星群をここで見る約束をする。  しかし翌日、月渚は来なかった。  バイト先にも、約束の場所にも月渚は来ず、連絡もつかない状態。  結局、凪沙は1人で流星群を見ることになった。  ――どうして今日、来なかったんだろうか。  流れた星は、後で燃えて消えてしまうけれど。  心に流れた不安は、消えることなく積もっていった。  どこか幻想的で、星のようにキラキラした――ちょっと切ない青春恋愛小説を、お楽しみください。  読み終わる頃には、あなたの脳裏にも、流れ星が流れるかも……?   ※この作品は現在ノベマ限定です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
突然ですが、どうやら私は死んでしまったようです

総文字数/10,000

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
片思いをしている幼馴染の男の子のもとに、幽霊になって現れた女の子の話です。 ※第43回キャラクター短編小説コンテスト「予想外のラスト! 1万文字以下の超短編 第3弾」用に書き下ろした作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕と貴方の千切れた4つの弦
ぽてぃ/著

総文字数/29,241

青春・恋愛14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どれだけトラウマや嫌なことがあろうと、頼れる仲間がいればそれは次第に無くなっていく。 ましてや、恋などによって上書きがされれば…?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
さよなら、2%の私たち

総文字数/43,282

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
自分の笑った顔が嫌いだった。 自信がなくて、見られるのが嫌で、笑顔を手で隠す。 そうすることで、私は自分の心を守ってきた。 高校に入り始まった“ペアリング制度”。 相性が良いと判定された生徒同士がペアとなり、一年間課題に取り組んでいく。 けれど、相性98%の相手は正反対な男子——沖浦くんだった。 〝自分の笑顔〟を取り戻すための物語。 ※12月28日からは、試し読みになります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白い君、紅い唇

総文字数/87,899

BL26ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「美しいものには毒がある」 紳士淑女老若男女の皆様方、初めまして。 どうも定屋群青(さだやぐんじょう)です。 私が書いた小説の中では今の所、一番の長編で色濃いものができたのではないかと思います。 各話ごとに文字数の差異がすごいと思いますが、そこは御愛嬌でお願いします。 作品を書いていると天才キャラを描くのが大変だと改めて分かりました。 ぜひ、読んでいただけると私、定屋群青。歓喜の舞を踊る所存です。 注意:グロテスクな表現     犯罪的な描写 ※当作品は全てフィクションです。本編で描かれる全ての行動を実際に助長・肯定する意図はありません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、甘くない本音はダメですか?

総文字数/8,122

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
ケガで落ち込む俺に、先輩は今日も作ったお菓子を持ってきてくれる 「僕が作ってたのは塚越に作りたかったからだよ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
餌付けしていた演劇部エースから毎日告白されています!?
キタ/著

総文字数/8,500

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
料理部の副部長である大羽 絢斗(おおば あやと)は放課後、毎日のように演劇部エースの久我 海都(くが かいと)に「餌付け」をしている。 絢斗は「告白シーンの読み合わせの練習相手」になってから「実はずっと前から好きだった」と海都に毎日告白されるようになり──? ムードメーカーな演劇部エース×控えめ美人な料理部副部長による、エブリディ告白・焦れキュンラブ! 【攻め】久我 海都(くが かいと) 高2。主演をよく務めている自他ともに認める演劇部のエースでありムードメーカー。 顔がいい自覚があり、それを活かした振る舞いをすることもあるが、勉強熱心で努力家。 【受け】大羽 絢斗(おおば あやと) 高2。実家が料亭だが、洋食の料理人を目指している料理部副部長。 先輩や後輩に避けられがちな理由が自分の整った顔と大人しそうな印象だということに気付いておらず、仲が良い相手以外には一歩引いた態度で接している。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop