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ドキュメント『彩堂かすみの謎解きフィルム』ができるまで 🎬
  • 書籍化作品
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2020年2月28日(金)スターツ出版文庫より発売 ここではプロローグのほか、『彩堂かすみの謎解きフィルム』ができるまでの創作秘話を特別に公開しています!
不思議な御話
白井遊/著

総文字数/1,106

現代ファンタジー1ページ

世界一ドキドキしない恋愛小説

総文字数/879

青春・恋愛2ページ

夏の通り道
おと/著

総文字数/1,042

青春・恋愛2ページ

キミの瞳の色
aninotas/著

総文字数/1,196

青春・恋愛2ページ

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叶わない恋の物語、もどかしく切ない淡い恋、、、
追憶のドライブ
OSMAU/著

総文字数/1,072

青春・恋愛2ページ

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胸に降る雨
君は真昼に笑ってた

総文字数/1,021

青春・恋愛2ページ

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私はこの感情を知らない。 いや、知りたくない。 弥生ちゃん。 私は知らないことだらけだよ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 卯月 美夜(うづき みよ) 蒼井 弥生(あおい やよい) 桜庭 梓(さくらば あずさ) 山藤 仁(やまふじ じん) ――――――――――――――――――――― 「ごめんね、美夜ちゃん、私、嘘、ついてたの」 弥生ちゃんのこんな一面なんて見たくなかった。
ワンコイン・ラブ

総文字数/84,363

青春・恋愛55ページ

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不動産会社で営業事務を勤める鳴瀬 幸希(なるせ ゆき)は28才。周りが結婚していく中、少し焦り気味だけどマイペースでいいやとも思っている。そんなとき、同業の営業として高校時代の後輩、戸渡 志月(とわたり しづき)がオフィスに訪ねてくる。10年ぶりの再会を喜ぶ幸希と彼は、あるとき『奢りはワンコイン』のやり取りをするようになって……。 ※こちらの小説はエブリスタ、小説家になろうにも掲載しております。 完結しました!
走馬灯の中で、恋をしよう

総文字数/5,894

青春・恋愛9ページ

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もう死ぬのだと、覚悟を決めた。 思い出すのは、初恋の死にたがりな彼のこと。 死を悟って走り始めた記憶の中で、 私はもう一度、『彼』に恋をする。 そう、死ぬ間際の私と死にたがりの彼との 終わりが見えた恋──
下着泥棒にご注意!

総文字数/8,517

ヒューマンドラマ8ページ

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興奮と解放感を求めた先に…
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プライドを打ち砕かれ、さらし者にされていた女剣士を助けた通りすがりのおっさん。 懐かれてしまい、家まで押しかけられて渋々弟子にするが、手料理は振る舞われるわ、泊めてくれとせまられるわで、いきなりラブコメ生活に。 あのなあ、俺は命を狙われてるんだよ。 巻き込みたくねえから、早く出てけっつうの。 しかし、物語は思わぬ方向へ転がり出し……。 シリアスとラブコメを行き来するめくるめく冒険譚をお楽しみください。 キージェ:45歳 引退したおっさん冒険者で、今は害獣駆除程度のクエストで食いつないでいる。 実はかつて王国の危機を救った凄腕の剣士。 ある事件をきっかけに盟友のオスハルトを失ったことで引退した。 現役時代は無双剣の使い手と恐れられた。 クローレ:18歳 冒険者ギルドに登録するSランク剣士 村を焼かれ、家族を失う。 復讐のために技を磨き、冒険者としての経験値を積み上げてきた。 黒衣騎兵 王国の盾と呼ばれ、黒いマントを羽織り、千里を走る黒汗馬を駆る騎兵軍団。 しかし、キージェも関わったある事件で暗黒の騎士団として平和を脅かす存在となってしまった。
花びらが舞う世界で、君の涙が未来を照らす
咲妃/著

総文字数/84,408

青春・恋愛84ページ

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「大丈夫」なんて、ずっと嘘だった。 誰かの嘘が見える優しい男の子と、 本音を隠して生きてきた女の子が出会ったとき、 世界は少しずつ、やわらかく色を変えていく。 それはきっと、 誰かを救いたかった自分自身を、救い直す物語。 ——君が、花びらを、見つけてくれたから。 やっと「助けて」が言えたんだ——
ポケットにあの日をしまって
竹久祐/著

総文字数/16,145

青春・恋愛46ページ

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蒼司side 】 降りしきる雨を見上げて、彼女は笑っていた。 両手を高く、空に向けて、雨に打たれながら。 部活の帰り、寄り道した高台。 俺は傘を差し出すのも忘れ、彼女をみつめていた。 何が嬉しくて、ずぶ濡れで笑っているのか。 彼女をみつめながら、考えていた。 あと数日で4月になるというのに、体の芯まで冷え込む雨の日だった。 声も立てずに笑って、空を見上げた彼女の姿は透き通るほど綺麗だった。 茉莉side】 降りしきる雨に打たれ、何もかも忘れてしまいたかった。 傘も差さずに、思い切り雨に打たれた。 ずぶ濡れになれば、辛さも悲しさも洗い流し、無かったことにしてくれないかと思った。 こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版 楽曲コラボコンテスト 応募するつもりだったのに……。
君がいなくとも、私は叫び続ける。
Yumuha./著

総文字数/4,088

青春・恋愛8ページ

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「好きだ。」 お互いに発した言葉の行方は一体―――。
落ちましたよ

総文字数/1,680

青春・恋愛4ページ

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落としものを、拾うか、拾わないか……?
私を満たして

総文字数/4,447

青春・恋愛8ページ

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君と私の音楽室。 そのささやかな幸せを壊したくなかった。 これは、愛に飢えた少女と少年の物語。
聴かせてよ、ラブソング。
めぇ/著

総文字数/127,709

青春・恋愛189ページ

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ただの普通の高校生、望月灯璃(もちづきともり)は自分には何もないことに悩んでいた。 友達もいなければ彼氏も言わずもがな、 好きな人だっていない。   そんな灯璃には気になる存在がいた。 それはよく駅前でギターを弾いてるお兄さん、神木奏(かみきそう)。   めっちゃくちゃ引き込まれるその音は灯璃の心を引っ搔くようにえぐって来る。 でも決して歌わない。 ずっとギターを弾いてるだけ。 「 どうして歌わないの?」 疑問に思う灯璃。 「歌って、灯璃」 静かに笑って奏は言った。 その瞬間、出会ってしまった。 何もなかった灯璃の元に突如現れた、 まるで真っ暗な夜に輝く一等星みたいに。
正直村に行ってきました。

総文字数/27,367

その他29ページ

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「旅人さん、聞いたよ。正直村に行きたいんだって?  あすこはね、村へ行く途中に、深い深い、底なし沼みたいな湿地帯――『大沼』があるからね。  だから朝早く、日の出からひと時の間にそこを通り抜けてしまわないと、村へはたどり着けないよ。  本当はこれ、あまり人には言っちゃいけないことなんだけどね。  なぜって? そりゃあ、正直村の住人はみーんなバカ正直だから。人を疑うことを知らない。  ま、住人みーんなバカ正直だから、誰かがうそをついたり、騙そうとしてくるってことがなくて、耐性がないんだな。だからあまりよそ者を入れたがらない。騙されたくないから。  矛盾するようだが、彼らはよそ者がうそをついて、自分たちを騙そうとしてくるんじゃないかと、そう疑っているんだね。  なぜ日の出からひと時は大沼を通れるか? それは私にも詳しい理屈は分からんが。ありゃあまあ、たぶん日光の角度だろう。日の出からひと時は、沼のしっかりした部分が見える。汚れた川に油を注いだときみたいに、きらきらとな、踏みしめるべき道が光って見える。なんとか馬車も通れる。  それで、……そう、お察しの通り、一つ頼みがあるんだ。  旅人さん、正直村へ行ったら――」  Illustration by yamy
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