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131
あくまで悪魔の俺が天使に転向!?【プロット】
堕落/著

総文字数/5,500

異世界ファンタジー5ページ

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どこにでもいる、下級悪魔のメリー。 そんな彼が、目が覚めると、身に覚えのない体になっていた。 「この翼、この体。 まさか、俺が天使に!?」 天使になった悪魔が繰り広げる慣れない日常の物語。
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【プロット】世界と「私」
RED13/著

総文字数/6,044

異世界ファンタジー1ページ

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日本の大学三年生の藤宮一郎は学校の講義が講義が終わり列車で帰宅していた。そんな中、いきなり謎の空間に放りこまれる。
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【プロット】暗殺令嬢はスローライフをご希望です!

総文字数/7,471

異世界ファンタジー1ページ

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こちらプロットとなります。よろしくお願いします。
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蛇神様の祠
谷地雪/著

総文字数/7,401

和風ファンタジー1ページ

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 毎年夏休み、俺は家族でじいちゃんのいる田舎に遊びに行く。  じいちゃんは俺とたくさん遊んでくれて、俺はじいちゃんが大好きだった。  そのじいちゃんが、死んだ。  じいちゃんが俺に遺したのは、一冊の日記帳。  そこに書かれていたのは、俺との思い出と、蛇神様に関すること。  蛇神様の祠を壊してしまった俺は、蛇神様の守護を失ってしまった。  果たして俺は、無事に東京に帰ることができるのか。
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吉原あやかし物語

総文字数/15,658

和風ファンタジー37ページ

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「吉原あやかし物語」 自称、安倍晴明の遠い親戚を名乗る男 その男の元にはあやかし関係の事件が持ち込まれる 「助けてやってくれよぉ!」 今日もそう言って戸が開けられる 「なんだ、いたのか」 冷たい声に無愛想な顔 その男は最強の式神使いだった 2020/12/8~2020/12/11
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千年以上に及ぶ人類と魔族の戦いは、人類の敗北で終わった。 勇者の俺は魔王軍の勝利の証として、魔王城へと幽閉された……はずなのに。 「勇者さんご飯作ってください!」 なんで魔王が、俺の部屋に飯を食いに来るんだよ。 幼い頃から宿敵だと教えられてきた相手と飯を食ったり、なんでもない話をしたり、パズルやチェスに興じてみたり、たまには真面目になってみたり。 新しい日常は、どこかくすぐったくて、優しくて、あたたかくて。 俺は今日も、あいつが来るのを待っている。 ☆このたび、comicグラストさまにてコミカライズすることと相成りました、宜しくお願い致します。
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夜明けを示す北極星〔みちしるべ〕
祐歌/著

総文字数/50,302

ミステリー43ページ

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えいれい社シリーズの第二作。 『俺は、お前を殺しに来た。』 えいれい社の社員である葉月〔はづき〕は少女、雨夜〔あまや〕とタッグを組むことになる。 雨夜と出逢い、一緒に過ごす中で葉月は様々なことを感じる。 だが、そんな葉月の胸中は、、黒い感情が渦巻いていた。 雨夜がえいれい社に入社してから、復讐までの裏側。また、葉月の過去が明かされる、、。 ──もう一つの復讐が、、始まる。 前作:夜明けを待つ赤星〔あんさつしゃ〕 次作:夜明けを願う桜星〔おくりもの〕 前作の真相に関わる描写があるため、前作を読了の上お読みください。
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周りから変わり者と呼ばれ、そして彼自身が周りへ理解を求めないのは――彼が『見え過ぎる目』を持っていたからだった。
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 とあるリアリティーショー番組の出演者に選ばれた二人の男女が、異世界の森に転送された。持ち物は無し。着る物も無し。秘境なので、当然人は住んでおらず、危険な魔物が跋扈している。そんな危険な場所で、何も持たず、何も身につけていない全裸の状態で、1ヶ月間サバイバル生活をして生き残るのが、この番組のルールだ。1ヶ月間無事に生き残ることが出来れば、現代に戻ってきて賞金1000万円をゲットできる。ただし、命の保証はない。死んだらそれまで。現代では、行方不明者として処理される。参加者は、陽キャのギャルと、陰キャの弱男。現実世界では決して交わることのなかった二人の、極限のサバイバル生活がスタートした。
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名もなき剣に、雪が降る ― 沈黙の血脈.Another Story

総文字数/108,079

異世界ファンタジー18ページ

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 風が吹くたびに、誰かの名を思い出す。  けれど――呼んではいけない。  剣道場で無双と謳われた沖田静と矢野蓮。  竹の音で心を交わした少年たちは、戦争という“理不尽な間合い”に引き裂かれていく。  最初の赤紙は矢野に届く。  「帰らなかったら、道具を全部捨ててくれ」  静は万歳の声に混じれず、唇を噛む。  そして数日後、今度は静にも赤紙が――。  戦場。泥の匂い、鉄の響き、電報の一行。  世界の音がすべて“無礼”に変わった。  静かで、痛くて、美しい。  あなたが最後のページを閉じたとき、  風の音が、瓶のように小さく鳴る。  ――『名を呼ぶな、風が泣く』 『沈黙の血脈』アナザーストーリー  四章十六話。  読後に、きっと息をつくことすら忘れる。
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ーーーー今年もまた夏がやってくる。 俺が今だに思い出すあの夏が。 見上げた日差しが、容赦なく俺を照らし、俺の頬の傷が、焼けたように痛むのは気のせいか。 近くの公園からは、競うように蝉の叫び声が聞こえてくる。やかましく泣き叫び、命の限り、声を張り上げるセミは、どこか俺と似ている。 俺の胸に、灼熱のように燃え上がる炎は、もはや手がつけられないほどの憎悪の塊となり、この身をいくら引き裂いても消えはしない。悶え苦しみながら、血反吐を吐き、這いつくばりながら、俺は命の限り、あの日の想いを抱き抱えながら生きていく。 ーーーー蛍のために。
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忍者たちは普通に暮らしたい

総文字数/3,890

歴史・時代1ページ

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”忍術を知っているだけ”の少女と、北条家の元忍者。 普通であることを目指す二人の長屋暮らし。
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青空殺人
髙橋/著

総文字数/3,787

ミステリー1ページ

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退屈な密室殺人事件は存在するか?
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陰陽師・榊原朧のあやかし奇譚
  • 書籍化作品
[原題]その陰陽師、性悪につき

総文字数/36,715

和風ファンタジー34ページ

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 本作は2019年11月28日発売予定の『陰陽師・榊原朧のあやかし奇譚』の一話試し読み版となっております。  祖父の死後怪奇現象に悩まされ、不幸続きの志波明良(しばあきら)。  彼は幽霊に襲われているところを、銀髪に紫の瞳を持つ美形の陰陽師、榊原朧(さかきばらおぼろ)に救われる。  しかし榊原はその美しい外見に反し、かなり性格に裏表のある人物だった。  志波は榊原の陰陽師事務所で、アシスタントとしてこき使われることになり……!?  わんこ系助手とくせ者陰陽師のあやかし奇譚。
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妖精カードバトル
谷地雪/著

総文字数/2,244

SF・冒険1ページ

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この世界では、妖精の力を宿したカードで行うカードバトルが大流行している。 人気があるのは、サラマンダーなど強くて派手な技が使えるカードばかり。 弱いカードであるピクシーは、自分など誰も必要としていないといじけていたが……。
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ダメンズ探偵は今日も仕事をしていない

総文字数/13,679

ミステリー15ページ

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磯川翔平、27歳。 天に二物も三物も与えられたこの男、果てしなく飽きっぽい。 ただひとつのことを除いて。
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お前の母親、◯してやるよ

総文字数/80,427

ミステリー21ページ

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名もなき剣に、雪が降る ― 厳島影譚

総文字数/127,143

異世界ファンタジー18ページ

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■舞台背景  天文二十四年(1555年)、安芸国・厳島。  毛利元就はわずか四千の兵を率いて、三万を誇る陶晴賢を奇襲した。  嵐の夜、狭く山と海に挟まれた厳島は、まさに血の雨が降る戦場となる。  海鳴りと豪雨に紛れ、敵も味方も見境なく刃を交える。  ここに、のちに名を残さぬ「白き影」と一人の若武者の物語が始まる。 ■登場人物紹介 ◎沖田 静(おきた しずか)  毛利方に雇われた白装束の暗殺者。  嵐と闇を好み、敵陣深くへ潜入して将兵を斬り伏せる。 「海に流れる血を見ると生きている気がする」と語る異常な感覚を持ち、敵味方から等しく畏れられる。  名に縛られることを拒み、ただ「存在しなかった者」として戦場に立つ。 ◎矢野 蓮(やの れん)  陶方の若き指揮官。  撤退を促す仲間を守るため、自ら刃を取り沖田と対峙する。  必死で防ぐも、いつでも殺せる間合いを取った沖田が不意に刀を下ろした瞬間を目撃する。 「あなたの死は、ここじゃ似合わない」――その言葉とともに闇に消えた沖田の姿は、彼の運命を大きく変えることになる。 ◎毛利 元就(もうり もとなり)  安芸の小領主から中国地方を制した智将。  四千の兵をもって陶の大軍を奇襲。  冷徹な策謀家として知られる。 ◎陶 晴賢(すえ はるかた)  大内氏の重臣として権勢を誇った武将。  三万の大軍をもって厳島に臨む。  この戦の勝敗は西国の勢力地図を一変させる。 ■合戦について  厳島は瀬戸内海に浮かぶ小島で、狭い地形と変わりやすい天候が戦を左右した。  本作では、この合戦を背景に「白装束の剣客・沖田静」と「陶方の若武者・矢野蓮」が出会い、運命を交錯させる。  歴史に名は残らなかった二人――その影の軌跡が描かれる。
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