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「スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場」エントリー作品一覧・人気順

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「スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場」

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珠の巫女。それは、神から掌中の珠と望まれる伴侶のこと。 罪人の娘として虐げられた少女は、偽りの守護から逃れて、心から愛し愛される相手の掌中に居場所を見出す。 白鳥神・鵠(くぐい)の守護する郷で育った少女・瑞穂(みずほ)は、母の「罪」ゆえに虐げられて育った。 けれど、郷外から現れた狼神・玄(はるか)は、瑞穂に母の真実と彼女が秘める力を教える。 玄によって広い世界を知る瑞穂だが、彼女に歪んだ執着を抱く鵠が黙っているはずもなく―― いわれのない罪によって虐げられるヒロインが、ヒーローによって助け出され才能を開花させる、和風シンデレラファンタジー。 ※第2回1話だけ大賞参加作品です。完結までの構想はありますが、当面は1話のみの公開です。
優しさ余って死んでしまう

総文字数/10,131

青春・恋愛1ページ

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高校2年生の夏、向日葵のような彼が現れた。私を見つめる一本の向日葵。 夏の日差しのようなまっすぐな愛が眩しくて。 熱い顔も、クラクラする思考も、ドキドキする心臓も何もかも。 私、なんだか死んでしまいそうだ。
サル山!

総文字数/10,170

BL1ページ

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「クラスメイトの弱味を握ったとか気分いいわー。じゃあ月曜日からヨロシクな、猿山くん♡」 「何がよろしく!?」 イケメンだけど性格の悪いクラスメイトに弱味を握られたーー最悪の出会いから始まる青春BL! ※1話だけ大賞に応募しています。続編はぼちぼち執筆予定。。。
雲ヲ掴ム

総文字数/10,170

現代ファンタジー1ページ

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「お前は、雲が好きなのか?」 「……嫌いだよ。殺してやりたいほどにね」 これは、元爆撃機の操縦手と、天象研究者の二人が織りなす気象ファンタジー。
チート勇者が転生してきたので、魔王と共に知恵と努力で撃退します。

総文字数/188,409

異世界ファンタジー41ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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チートスキルを持つ勇者を、普通の女子中学生が知恵と努力でぶっ飛ばすお話。 『スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場』グラストNOVELS賞受賞作です。
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
プシケは今日も囚われて

総文字数/9,620

青春・恋愛1ページ

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【第2回1話だけ大賞】に応募してます。
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▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ 不愛想な若旦那×人ならざる者を視る娘 ▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ ヒロイン:柳屋のお菊(18)155cm、鳶色の瞳(光が当たると金色に見える) 母は菊を産んで後に他界。父はいない。 人には視えないものを視ることができる。祖母から貰った眼鏡をかけると、不思議と見えなくなる。 栄養不足のせいで肌艶が悪く、手足が細くて骨と皮だけのような体。従姉妹にしゃれこうべ娘と呼ばれている。 ヒーロー:八代賀之助(やしろかのすけ)(25)175cm、瑠璃色の瞳 瑞江戸で流行りの地本問屋「八雲堂」の若旦那。 不愛想だが根は優しい。一人ぼっちの菊を不憫に思いながら見守ってきた。 若くして代替わりをした後、そろそろ嫁を迎えろと母にいわれ「柳屋の菊なら」という。 「第2回1話だけ大賞」エントリー作品につき、1話目で完結しています。長編バージョン公開はしばらくお待ちください。
桜が綺麗ですね

総文字数/9,962

青春・恋愛1ページ

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もう一度会いたいと願う、徳永 瑞希(とくなが みずき)と大槻 汐桜(おおつき しおん)。 2人は高校生の頃に付き合っていた過去がある。 しかし、瑞希から別れを切り出していた。 大学1年生になり、大学生活に慣れてきたある日、瑞希は汐桜から連絡が来ていたことに気付く。 汐桜と久しぶりに会う約束の日、事故に遭って亡くなってしまった瑞希の死をきっかけに、瑞希が辿るかもしれなかった運命のひとつの世界で高校生になっていた。 思い出の品に宿る龍の力を借りるつつ『もう一度会いたい』という願いを叶えるための9日間。 しかし瑞希は願いを勘違いしたまま時間がすぎていくことにただただ焦りはじめ、やっと本当の願いに気付いた瑞希は汐桜に告白をすると、、──? ※ 1話だけ大賞 ・ 1話からの長編大賞に応募している作品となります。 ※死の描写が含まれるていますので、ご注意ください。
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Sランクパーティを「レベルが低い」という理由だけで追放された、荷物持ちのアレン。 しかし彼の正体は、野営・料理・拠点設営など、あらゆる生活魔法とサバイバルスキルを極限まで極めた、真の『影の功労者』だった。 「これからは誰のためでもなく、自分のために生きよう」 そう決意して向かった森の奥の廃屋で、アレンは泥だらけのドレスを着た少女・エリザベートと出会う。 彼女は「悪役令嬢」として、夜会で断罪され、処刑される運命にあるというのだが……
舐めて齧って残さず食べて

総文字数/7,765

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 因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
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『お前は、ある人物の身代わりとなった。まもなく死ぬ運命だ』  漆黒の暗闇が広がる、虚無の空間。  記憶も、肉体も、体の機能すらも失われた私は、死神を名乗る人物にそう告げられた。  助かる方法はただ一つ。その人物を言い当て、「その命を返せ」と叫ぶこと。  こうして始まる、死神の気まぐれという名のデスゲーム。命を賭けた戦いが。 1.期間は一ヶ月。10月12日から、11月12日の間。本来、死を遂げる予定だった人物の命日であり、私の命日になってしまう今日まで。 2.死神の力で私が死ぬ一ヶ月前の時間に戻る。私の記憶は死神に奪われたままで、知っているのは名前と年齢。そして、私が生きてきた世界の常識。 3.私は過去の自分に関与は出来ず、幽霊みたいに後を付いていくことしか出来ない。その中で、死の運命を押し付けてきた人物を探しだす。 4.3回だけ、自分の体に取り憑くことができる。自由に行動が取れ、調査を許される。一回、一時間。死神の承認が必要。 5.3回だけ死神に質問ができる。死神が承認した問いだけ、偽りない答えが返ってくる。 6.死の運命を押し付ける条件は、互いに面識が必要。 7.死の運命を戻せる期間は一ヶ月、チャンスは一度だけ。タイムアウト、指名する人物を間違えた瞬間、魂は握り潰されて死神の養分となる。  こんな理不尽な話に、反発はできない。  死神の手の平で転がされている私は、拒否した瞬間に死の運命が確定する。  ゲームを受け入れられなければ死。間違えた瞬間に訪れるのも死。時間切れでも死。  味方なんて誰も居ない。  ここに感情論や、倫理観なんてない。  生き残るか、消されるか、ただそれだけだ。  開かれていた空間より放出される魂は、ただ流されるまま前へと進んでいく。  私、篠崎茜は、いわゆる普通の女子高生だった。  流行りのメイクをして、友達と学校に通って、SNS映えを意識して、推し活が好きな今時の16歳。……と、思いたかった。  何か違和感を覚える毎日。裏アカの不自然な書き込み。クローゼットの奥に厳重に仕舞ってある、ナンバーキー付きの箱。何かを隠し、誰かを忘れようとしている、過去の私。  そんな私の後を付けてくる、男子高生。  ねえ、教えて? 私は善人、悪人、どっちだったの?  誰かに身代わりにされるぐらい、妬まれるような人間だったの?
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「それ以上、僕の宝物に近づくな!」 カブトムシのことを守ったつもりだったのに。 「俺のこと…″宝物″だって、言ってた。」 年下のモテ狼くんを誤解させてしまったようで。 「今度は俺がナル先輩のこと、守る。」 どうやら俺は、年下狼に懐かれたらしい。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 時に笑い、時にギュン、時に甘く、時々切ない。 十代の男子高校生による等身大の濃い(恋)物語。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「第2回1話だけ大賞」参加作品です。
神頼みにもほどがある!

総文字数/5,999

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好きな人から恋愛相談されちゃって失恋確定だと嘆く幼馴染。 ここはオレがなんとかしてやらないと!   友情のためにそいつに近づいたら、なぜか面倒なことになって──!? 幼馴染の瑞希が失恋した。 相手はバイト先の他校生。優しく健気な瑞希の思いも知らず、一方的に恋愛相談をしてくるらしい。 片思いなら、まだチャンスがある! 敵情視察しにいったオレは瑞希の想い人、櫟井律歌の言葉にいらだって、呼び止めてしまう……。 ノンデリだけど純情な攻め ✕ 友情に厚い鈍感受け 1話だけ大賞にエントリー中です!
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