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「絵」の作品一覧・人気順

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異世界絵師 ~魂を描く少年の冒険~

総文字数/1,844

異世界ファンタジー1ページ

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夢を諦めきれない少年が辿り着いたのは、絵が現実を変える異世界だった。 魂を映す伝説の絵具"虹霊の雫"を求め、個性豊かな仲間たちと共に冒険の旅へ。 絵筆が紡ぐファンタジー、そして芽生える新たな絆。 彼の描く未来とは――。 心揺さぶる異世界ファンタジー、開幕!
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【SS】絵本作家と儚い女

総文字数/3,363

ヒューマンドラマ3ページ

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私のイラストは、絵本には似つかない。 それでも、絵本作家という道を選んだ理由があった――。 片割れを失った絵本作家が、緩やかに死を待つ女性と出会い、本当の天職を見つける話。
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【短編】されど歪んだ愛した悪魔は知らない

総文字数/11,197

現代ファンタジー8ページ

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「舌に油でも塗っているのかしら。だから悪魔は口が達者だっていわれるのね」 「うん、君のそういうドライな所もいい。僕は君が好きだ。愛している」 「はいはい」  彼女は悪魔を嫌悪するが、ついてくる悪魔との会話を別段嫌ってはいなかった。  彼女自身、修道服を着ているのは武装と同じなのだろう。「自分はまだ大丈夫だと」言い聞かせるため、薄く脆い自尊心だと悪魔は分析する。 「うんうん、いいですね。本当に素晴らしい」  ちろり、と悪魔は舌なめずりをする。  美しく尊い魂ほど、あっさりと砕けてその色を変えるのだ。  堕落する瞬間が愛おしくて──それが見たくて人と仲良くしようと、言葉巧みに取り入る。
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君の絵を描くなら、背景は水平線にしよう。
綴詩翠/著

総文字数/105,147

青春・恋愛15ページ

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15歳の杉野朔夜(すぎのさくや)は、とある理由から死にたいと思う日々を送っていた。 高校1年生になる前の春休み。 朔夜は、近所の海へ絵を描きに向かうと、波打ち際に少女が倒れているのを見つけた。 彼女の名前は遠永唯鈴(とおながいすず)。 唯鈴は目を覚ましたが、居場所がなく朔夜の家に同居することになる。 時が経つにつれ、朔夜は太陽のように明るい唯鈴の優しさを知っていき、唯鈴に心を開いていく。 そしてしばらくしたある日。 2人で海へ行った時、唯鈴は涙を流しながら言った。 「───────……」 その言葉の裏側にある、彼女の抱える秘密とは? ──衝撃・感動の青春恋愛小説── 旧題 「愛しのあなたのためならば〜最期に贈る、一万文字の手紙〜」
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君が輝くあの星でまた笑いたい

総文字数/14,444

青春・恋愛17ページ

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人は4回生まれ変われるんだって でも記憶がなくなるから自分が何回目の人生なのかは誰も知らない
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ブックカフェ夕星堂へようこそ!

総文字数/96,733

現代ファンタジー31ページ

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子供のころに読んだ絵本や児童文学を覚えていますか? 大好きだった本、また読みたい本。もう思い出せないけど、昔何度も読んだ記憶がある絵本があった。 そんな大人にもう一度、絵本や児童文学のすばらしさを感じてほしい! 謎めいたブックカフェの店主とヒロインと、人の言葉を話す動物が織りなす不思議な物語の世界へ。 「この絵本、読んだことある!」 「このキャラクターって、もしかして……」 ピンとくるようなお話を取り揃えて、お待ちしております!
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箱庭ガール

総文字数/41,490

青春・恋愛40ページ

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 私には、頼れる存在がもう居ない。
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茜さす君へ

総文字数/7,668

青春・恋愛13ページ

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美しいとはなんなのだろうか 夢って何色なのだろうか 「やっぱりここにいた。」 「帰ろう?遅くなるよ。」 「はーい。」 あたしは振り替えって思った。 夕陽に照らされた君達は間違いなく美しかった 「どうしたの?固まってるよ。」 これは、夢を信じたかった少女と 「置いてくぞ。」 夢を叶えるために邁進する少年と 「ちょっとだけ待ってよ!」 夢を追いかけたくなったあたしのお話
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心終絵巻

総文字数/86,034

和風ファンタジー38ページ

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ブルージュからの絵葉書
詩一/著

総文字数/9,666

現代ファンタジー5ページ

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誰かのためにその言葉を使いたい。劣化コピーではない、本物の言葉で。
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コミカライズ単行本「魔王の庭の白い花」(一迅社)表紙イラスト 十屋つぐみ先生:作
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君とまた会えるまで、桜が咲いているように

総文字数/20,556

青春・恋愛18ページ

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卒業式が終わったはずの、私の入学式の日。 どうしてか、君は桜に向かって微笑んでいた。 そこで教えてもらったはずの桜の名前が、思い出せない。 だから私は、「君」と「桜」を探してる。 私は、その二つに救われた。 君と出会った瞬間から、きっと私は私の「臆病」という肩書きを消していた。 だから、どうか、君に会えるまでに、桜が咲いていてほしい。 気づけば、そう思っていた。
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キャンディ・ベクトル

総文字数/17,707

現代ファンタジー10ページ

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 もうすぐ冬のお祭りがある、とある森の動物たちの話。  ※この作品は「小説家になろう」「エブリスタ」にも投稿しています。
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茜と半妖の絵師 〜現世と幽世を繋ぐ龍の物語〜
透野紺/著

総文字数/108,124

和風ファンタジー18ページ

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修学旅行で班のメンバーから外されてしまった立原茜は、一人で寺の雲龍図を拝観することにした。しかし、そこで目にしたのはただの雲龍図ではなく、本物の龍だった。
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*擬人化イケメン掌編集*

総文字数/4,924

その他40ページ

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疲れた君を癒したい。 僕たちの声が、君に届けばいいのに……。
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風を描く〜絵師・英一蝶異聞〜

総文字数/17,322

歴史・時代13ページ

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これは、身分、性別、時代の壁に抗い、愛と芸術を武器に、残酷な運命に立ち向かう二人の物語。彼らは、吉原という闇の中で、光を見出し、世界を変えることができるのか——。 江戸時代前期、伊勢亀山の鈴鹿の里で出会った八歳の少年・多賀一郎(のちの英一蝶)と少女・胡蝶。侍医の息子である一郎は、村の童に虐められる胡蝶の姿に胸を衝かれ、声をかける。胡蝶は、関ヶ原で西軍に与して滅んだ岡本家の末裔であり、今は水呑みに身を落としていた。だが、彼女は一郎の絵を心から褒め、「絶対、絵師になれる!」と彼の夢を引き出す。しかし、一郎の父が胡蝶の秘密(両性具有であること)を知り、二人は引き裂かれる。別れの朝、一郎は丘の上に立つ胡蝶が、赤い衣をまとって舞う姿を目に焼き付ける。それは、彼の絵師人生の原風景となる。 十一年の時が流れ、一郎は江戸で狩野派の絵師・多賀朝湖として頭角を現す。一方、胡蝶は板倉重常の陰謀により、母を殺され、自身も陵辱された末、吉原の太夫となっていた。過酷な運命に耐えながら、胡蝶は板倉への復讐を誓う。吉原で再会する二人だが、胡蝶は一郎が自身を覗き見たと思い込み、一郎は胡蝶の置かれた地獄を知る。 ◇歴史的史実 江戸時代の絵師・英一蝶(はなぶさ・いっちょう)は、伊勢亀山藩(三重県)の侍医の息子で、江戸で狩野派に入門し、伝統的な絵画のみならず、市井の人々を活写した独自の風俗画で人気の絵師となる。しかし人気絶頂の元禄11年 (1698)に47歳で三宅島への流罪になるという異色の経歴も持つ。時の将軍「犬公方」徳川綱吉の生類憐れみ令を批判したからとも、吉原に出入りし大奥の関係者に女郎の身請けをさせたからとも言われるが、理由は不明。宝永6年(1709)、綱吉が亡くなると、将軍代替わりの恩赦によって江戸に戻り、それまで名乗っていた「多賀朝湖」から、画名を「英一蝶」と改める。英は母親の実家の「花房」から、蝶は、島流しされて江戸に戻ることは望み薄だったことから「胡蝶の夢」の逸話から取ったーーとの説があるが、本当の理由は本人しか分からない。そんな英一蝶と、歴史には一切名の残らない「岡本胡蝶」の物語。
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未来を重ねる僕と、絵本のように消える君

総文字数/119,086

青春・恋愛33ページ

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僕はずっと彼女のことを忘れられなかった。 それが初恋だということに気が付いたのは、彼女を失った後だったから。 高校生になっても、それは変わらない。 ただ彼女との思い出の場所を写真に残すだけの毎日。 そんな中、彼女との約束の場所で、僕は「彼女」と出会った。 彼女は自分のことを幼なじみの「未来」だと名乗る。 でも彼女が未来の訳は無いんだ。 だって未来は、七年前に僕をかばって事故で亡くなったのだから。 どうして彼女は「みらい」だと名乗ったのだろう。 彼女は、いったい何者なのだろうか。 それとも本当に彼女は未来なのだろうか。 そんなことはありえないと思いつつも、少しずつ僕は初恋を取り戻していく。 その結末に何が待っているかなんて、わからないまま―― この物語はある少年の切ない恋のお話です。 表紙イラストは花音さんからいただいたイラストを使わせていただいています。
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