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嘘告なんかにだまされてたまるか
うた/著

総文字数/13,060

BL5ページ

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ある日の放課後、桐谷は突然告白された。相手はろくに話したこともないイケメン同級生・檜山。 しかし桐谷は知っていた――これが罰ゲームによる嘘告だということを。 いくらモテないといっても罰ゲーム扱いは癪だ。 そして桐谷は、告白を受け入れて虚構のラブラブスクールライフを送り、檜山に黒歴史を作ってやろうと決意するのだった。 不器用イケメン×負けず嫌い平凡の高校生BLです。
別れさせ屋のアイツは、愛が重い
恋晴/著

総文字数/71,632

BL15ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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いつもいつも、アイツのせいで振られてしまう きっとアイツは、俺専用の別れさせ屋かもしれない 「簡単にお前のこと振るような軽い愛必要ねぇだろ」 最悪な第一印象は、特別な感情に変わっていく… 恋に不器用男子 ✖️ ツンツン執着男子 素直になれない2人が行き着く先は……
一軍男子と兄弟になりました

総文字数/87,800

BL15ページ

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【攻め】風間柊斗×【受け】日永理玖 一軍男子と兄弟になってしまった平凡男子の話。
となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

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2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
腐男子くんは三人の溺愛から逃げられない~推しカプ観察してたら本人たちにバレました~
宮路明/著

総文字数/100,000

BL24ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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『一軍男子イケメン三人×平凡腐男子』  ――腐男子の観察ノートが、推し本人にバレました。  小野寺稔は、男同士の関係性を妄想して楽しむ腐男子。 校内トップの三人組、鳴谷・村井・木津の幼馴染関係を、 密かに観察するのが日課だった。 しかしある日、同志と書いていた“妄想を書き綴っていた交換日記”を、三人に読まれてしまう。 人生終了――のはずが。 「俺たち、小野寺くんを落としたいんだよ」  推し三人に囲まれ、迫られる恋の選択。 観測者だった腐男子が、なぜか溺愛されることになる。 供給過多ラブコメBL。 【イラスト:宮路明】
その笑顔、俺限定。
彩依/著

総文字数/67,952

BL21ページ

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「俺を彼氏にして?」 クールな彼が俺にだけ見せる、甘すぎる独占欲。 最初はただの隣の席のクラスメイト。 なのに、俺を呼ぶ声も、嫉妬も、全部が俺限定だった。 執着クーデレ男子 × 無自覚ピュア男子 泣けるほど切なくて、甘い、青春BL。
かわいい美形の後輩が、俺にだけメロい
/著

総文字数/79,154

BL26ページ

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「うちに…泊まっていきませんか?」 「マジ?助かる」 台風の夜。 世話焼きな後輩の家に泊まることになった俺。 甲斐甲斐しく尽くしてくれる後輩に、ほっこりしていた矢先。 「他の部屋は見ちゃダメって、言ったじゃないですか。──先輩。僕に、怒られたいの?」 「はぁ…。……好き…。早く、俺のものになって…?」 なんだこれ。 なんだこれ!? 大人っぽい甘い声で囁かれて、なぜかドキドキする…! ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 週一のお泊まりの約束、一緒に受ける授業、バイトの時間。 何気ない日常に、知らない感情。 かわいい後輩の、甘々アピールに、だんだん恋させられていく♡ ピュアでじれ甘なラブストーリーです!
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 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  策士なギャップ王子      ×  天然たらし優等生 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶ 隠れ執着攻め×鈍感受けの もだキュンストーリー♡ 【攻め】日南成海《義弟》       × 【受け】日南沙也《義兄》
無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
視える系男子・古屋和弥は解かれたい

総文字数/27,410

BL20ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「俺は悪霊に殺される」  そう遺書に書いたとして、信じてくれる人はいるだろうか。  俺には、俺の命を狙う悪霊が視えた。  そんな俺が出会ったのは、学級委員長の安城万理。 「法則にしたがうなら、君は2026年1月4日に死ぬ」  感情を排して断言する彼は、俺の“死”すら数式のように扱った。  視える俺と、視えないくせに解けるあいつ。  交わるはずのなかった二人が“死の法則”を解く。  ――これは、死ぬはずだった俺たちの、  少しだけおかしな青春の記録。
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『たつきは僕のヒーローだよっ! たつき大好きっ。』  記憶とアルバムの中の幼馴染は、俺よりも小さくて可愛くてか弱くて。  俺が守ってやらなきゃって、小動物みたいな存在で。  だから、信じられない。 「達樹覚えてない? 僕だよ、斑鳩透。」 「は?」  ……――あんなに可愛かった幼馴染が、(身体的にも精神的も)デカくなって帰ってきたなんて。 《昔可愛がってた幼馴染が積極的イケメンになって帰ってきたんだが。》 旧題:昔守っていた幼馴染と恋愛不器用な俺が同居するだけ
苛烈な愛しかいらない
  • 書籍化作品
[原題]レオと太陽

総文字数/89,455

BL24ページ

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鋭い瞳に、風になびくグレージュの髪。 レオ先輩はいつだって一瞬で俺の心を攫っていく。 憧れて、ただそばにいたくて、でも全然相手にされなくて。 ―――それでも俺は、たしかにあの日の先輩に救われたんだ。 「バカで可愛いよ、お前は、ほんとに」 秘密の地下室で紡ぐ、ふたりの想いの行方は―――
俺にだけ注文の多い客から逃げられない

総文字数/58,086

BL9ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「タロ、あんまり他の人のこと考えないで。俺といる時は俺のこと考えて」    冴えない地味男、太郎が働くハンバーガーチェーン店では、太郎のシフト中だけ何度も注文を繰り返すイケメン客がいる。通称「注文の多い男」  注文の多い男、その名も高瀬は登下校や学校生活でも太郎の日常に踏み込んでくる。本来ならば関わることのない美形だが、何故か太郎に執着している様子。逃げ出したいのに逃げ出せない、どうしたらいいんだ! 【攻め】何故か太郎にだけ距離が近い美形客 高瀬雅×【受け】陰キャ地味店員 冴木太郎
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※試し読みとなります。 ※全文、番外編は書籍でお楽しみください。 不本意な姫ポジの俺と メンタル強めな一軍男子
妄想しがちな俺と、リアルで沼な後輩くん。
  • 書籍化作品
[原題]小湊くんはわからせたい

総文字数/85,934

BL10ページ

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発売中の書籍には、番外編『小湊くんと初めての夜』、 電子書籍にはさらに、電子限定番外編『小湊くんと長い夜』が収録されております。 書籍では、悠ちとせ先生の多幸感溢れるイラストもお楽しみいただけますので、 よろしければお手に取ってみてください! ※本作は、短編作品『小湊くんはわからせたい』を長編化したものになります。
箸先から、恋がはじまる 〜隣の席のイケメンは、なぜか弁当を食わせたがる〜

総文字数/89,176

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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転校ばかりの人生だった綿谷は、高二の春、最後の転校をする。 今度こそ、普通に友達を作りたい―― そう思ったのに、すでにクラスで完全孤立。 そんな中、なぜか隣のイケメン・宮成だけは、毎日自分に話しかけてきて。 しかも、ひょんなことから美術室でふたりきりの昼休み。 弁当はなぜか、宮成の手作りで、 「アーン」なんかもされちゃって?! 「綿谷は、俺のことだけ見てればいい」 クールで完璧なはずのイケメンが、なぜか自分にだけ、甘すぎる。 しかもどうやら俺の過去を知ってるらしい? クールな溺愛料理男子(攻) × 自己肯定感低めのぼっち転校生(受) の胃袋攻防戦、開幕! ※公募締切まで加筆修正します。
生意気でごめん、先輩

総文字数/88,211

BL72ページ

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※犬みたいな後輩がクールな先輩のポーカーフェイスを崩したくてキャンキャン吠えてます。
ぼっち先輩と溺愛クズ後輩の昼休み

総文字数/24,220

BL5ページ

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「だから、アユ先輩はこれからも俺とお昼を食べてくれないとダメだよ。いい?」  歩睦は親友でカースト上位のイケメンである敦也を狙う女子達から『あんたが傍にいるの、邪魔!』という圧力に負け、昼休みに体育館裏で寂しいぼっち飯をする羽目になった。  そんな歩陸の前に現れたのは、かなりのイケメンな一年の律月。律月もとある理由から教室にいられなくなり、体育館裏へとやってきた。  爽やかな見た目に反して強引で生意気な律月は歩陸を「ぼっち先輩」と呼び、ぐいぐい距離を詰めてくる。  最初は律月の軽薄な態度に「女子を泣かせるクズ属性がある!」と反発していたが、共に過ごすうちに律月のマメで優しい一面を好ましく思うようになる。歩睦は持ち前の明るさとアイディアを用いて工夫を凝らして、『寒くて、寂しい』昼休み体育館裏ランチを『楽しいぽかぽか時間』へと変えて行く。二人の間にはうっとりと優しい絆が芽生えていった。  そんなある日、教室に残してきた敦也から「歩陸、もう限界だ。戻ってきてくれ。お前がいないと毎日つまらない。癒しがない!」と腕を掴まれ懇願される。親友の本音に驚く歩睦の元へ、今度は律月が駆けつけて、「この人、もう俺のだし」 と周囲の目線がある中、熱烈にバックハグをしてきて……。  親友の真っ直ぐな想いと、強引だけど寂しげな後輩のメロさに心を揺さぶられる歩睦。どちらも「傍にいてほしい」と願う二人に挟まれながら、歩陸の出した答えとは? 夢野歩睦 高校二年生 姉と妹に挟まれた長男。ギャルな姉の影響もあって、ゆるふわ可愛い仔犬系男子に成長。中学時代のサッカー部では不動の姫ポジだった。親友の敦也目当ての女子に煙たがられて体育館裏でぼっちランチすることを余儀なくされる。寒がり。 柳木律月 高校一年生 兄と弟に挟まれた次男。爽やかな見た目に反して言動はちょっといい加減でチャラめな皮肉屋、を装っている。本当は友達思いでマメ、人に親切にしたいと考えているが、それが裏目に出てしまった出来事に傷ついている。 明るくて楽しいことを生み出すのが大好きな歩睦とのかかわりで癒される。
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