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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
俺のピアスをつけてよ、委員長!

総文字数/99,999

BL21ページ

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容姿と中身のギャップがある、高校生ふたりの青春BLです。 チャラい陽キャ【意外と真面目で一途】×委員長【短気な元ヤンキー】 高校2年に進学するも、苦手な一軍のイケメン男子・日枝奏汰と同じクラスになってしまった学級委員長の姫川真紘。 頭髪検査で透明なピアスを取られ、「つけてみてよ」と奏汰のピアスを押しつけられ、過去のやんちゃな自分を隠したいのに「本当の姫川が知りたい」と言われて――。 お互いを知っていくうちに、『大嫌い』が『大好き』に変わっていくお話です。 『自分を変えたい』と思っている真紘が、理想の自分になるまでのお話でもあるので、ぜひ最後まで読んでみてください!
もう好きって言っていい?
  • 書籍化作品

総文字数/13,922

BL4ページ

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八重沼奏、高校二年生。 自己紹介で「糠漬けが趣味です」と言ったばかりに、あだ名は「ヌカち」。思い返す限り、友達はゼロ。 それはきっと鈍感で、運動音痴で、空気の読めない自分のせいだと思っていた。 そんなヌカちだったが、ひょんなことから人気者の二宮翔馬と友達になることに。 クラスも違う、友達も多い、女の子にもモテる。そんな二宮が自分と仲良くしてくれることが不思議で、おかしくて、どこか嬉しくて。 二宮を知れば知るほど彼のことが気になって、隣にいたいと思うようになって、それが恋だと知って。初めての恋に戸惑ってしまうヌカち。 そして、そんなヌカちに対して二宮も実は……? ぼんやりヌカちときらきら一軍二宮くんのほのぼのラブストーリーです。 2月20日書籍発売 ※本編後の二人の様子を描いた番外編も収録されています。
氷の王子は、俺の「言葉」にだけ熱を宿す

総文字数/54,769

BL13ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
ふり向いてくれよ、アマデウス

総文字数/69,413

BL23ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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二人の天才が運命的に出会い、自分たちの才能を見つめ直しながらもどかしく近づいていく、青春ボーイミーツボーイBL。 ・キャラクター紹介 小鐘奏音(こがね かなと)→受け 天才バイオリニスト。絶好調だったある日、突然自分の才能が信じられなくなり悩んでいる。 自尊心が高いが傷つきやすく、寿瑪の態度に振り回される。 なんでも音楽に例えがちで周囲から少し浮いているが自覚がない。 佐藤寿瑪(さとう すずめ)→攻め 奏音を「アマデウス」と呼ぶ不思議な天才(?)監督。 猫背でぼーっとしているためクラスメイトからはおばけと呼ばれているが、奏音のこととなると妙にはりきったり執着したりわがままになったりする。 どうやら奏音のことを昔から知っているらしい。
色々あって、BL動画を撮ることになりました

総文字数/53,478

BL25ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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手付かずの自然あふれる島で繰り広げられる、YouTube撮影とフェイクな恋。
だってお前には彼女がいるから

総文字数/62,957

BL27ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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 雨森藍星には2人の友人がいる。男友達の松川陽翔とその彼女、藤石翠。カップルである陽翔と翠の友人であった藍星は、2人と過ごしていけるものだと思っていた。  しかし、陽翔の距離感が妙に近い。  その関係は友人? それとも、それ以上?   陽翔は、自分のことを……。藍星はそんなことを考えかけるが、慌てて否定する。  だって、陽翔には彼女がいるのだ。だから、全部が気のせい。  それなのに、あるとき陽翔からキスをされ……。  さらに、翠と陽翔の会話をたまたま聞いてしまう。 「それなら、藍星くんは?」 「あいつは駄目だ、絶対に」  陽翔の「駄目だ」という言葉。自分に何か悪いところがあっただろうか。藍星は陽翔から距離を取ろうとするが、陽翔はそれを許してくれず……。 「俺から、離れようとしないでくれ」 「俺は、お前のことが好きなんだよ」  自分の中に芽生えてきた陽翔への愛。それでも、翠への友情を裏切りたくないという葛藤。それに藍星は悩まされることとなる。  その一方で、陽翔と翠のカップルにも秘密があり……。
絶対裏がある!
/著

総文字数/98,767

BL9ページ

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初作品となります。 俺もイケメン三人組に好かれたいよ。 学校行事意外もたくさんありますのでぜひお楽しみを。
拾って愛して、愛されて

総文字数/90,350

BL11ページ

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君無しじゃ、生きていけなくなっちゃうよ? 心配症で過保護な社会人(32才)と、不運な大学生(21才)の溺愛甘々年の差BL♡
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優しさが取り柄の高校二年生の北口満(きたぐちみちる)は一見クールだけど可愛い後輩、栗原圭祐(くりはらけいすけ)に恋をしている。 二人で放課後にカフェに行くことが日課になっていた。そんなある日、栗原が合コンへ行くことになる。 そこから二人のすれ違いが始まって.....。 甘さと切なさが交錯する恋の行方とは。 甘い攻めの執着に溺れる青春ストーリー、あなたもきっとその胸キュンに溺れるはず。 表紙は"表紙メーカー2”様にて作成しました。
訳あり後輩君と十秒見つめ合った結果、恋に落ちました。

総文字数/68,039

BL23ページ

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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
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そんなに見つめなくても、いつもそばにいるよ  の続編 大学生になった手島良樹と先野晴矢の良樹視点によるその後のお話。 高校三年の夏、両親の海外赴任で日本に残ることを選んだ良樹は、恋人の晴矢とその父、父のパートナーのキーちゃんと共に暮らしている。 中学時代からの親友ブチは別の大学へ進学し、マトリョーシカ兄弟は離ればなれになってしまうが、その絆は健在だ。 良樹は晴矢と付き合っていることを未だに両親に伝える勇気が無い。 大学生活が始まり、男子校から共学への環境変化に戸惑う二人。 大学では新しい友達が出来たが、外部生との交流で自分たちがどう見られているのか客観的な視点が気になる。 そんな中、良樹の両親の一時帰国が決まる。 ベッドに置き忘れたアルバムから二人の関係が露見し、両親と対峙せざる得なくなる良樹。 それでも愛する晴矢とは別れないと宣言することにより、母親との関係は険悪になってしまう。 良樹は自分と母親との関係修復のために晴矢が自分を犠牲にするのではないかと不安に思う。 両親と向き合う為に、自立を宣言する良樹。 一人前になったら自分の事を理解して欲しいと伝える。 高校生の時のように好きだという気持ちだけで押し通せるほど、現実は甘くないということを知る二人。 良樹と晴矢の大人になるための苦い一歩を是非、見届けてください。
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野球部エース × 老舗温泉旅館の孫 ただの同級生だった二人が、ともに過ごすひと夏。 甘酸っぱくて温かい、そんな二人にぜひ癒されてください!♨️💙🩵 【舞台】 とある海近くの温泉街。 “薬山温泉(やくやまおんせん)”として有名な観光地であり、毎年8月は竜薬祭(りゅうやくさい)という大きな祭が催される。 【受け】紺野 潔貴(こんの いさき) 家業の老舗温泉旅館「飛燕館」を手伝う、心優しい高校3年生。 幼少期から培われた観察眼と接客スキルは大人顔負けで、周囲を和ませる温かな笑顔と卓越したおもてなしの心を持つ。 旅館の大女将である祖母の命で、野球部のエース・柳瀬叶馬を夏休みのバイトに勧誘したことから、平穏だった日常が動き出す。 人一倍責任感が強く、慣れない仕事に励む叶馬を支えるが、彼の真っ直ぐな言葉や距離感に翻弄されることも。 繊細さと芯の強さを併せ持つ青年。特技はカラオケで昭和歌謡を歌うこと。 【攻め】柳瀬 叶馬(やなせ きょうま) 県内屈指の強豪校でエースを務めた、将来有望な高校球児。潔貴と同じ高校3年生。 187cmの恵まれた体躯と鋭い眼差しで「一匹狼」のように思われているが、その素顔は驚くほど純粋で実直な青年。 潔貴からスカウトされ、飛燕館での夏休みアルバイトを決意する。 「枕が変わると眠れない」「イルカの抱き枕を愛用している」など、外見からは想像もつかない可愛らしいギャップの持ち主。 自分をエースとして特別視せず一人の人間として向き合ってくれた潔貴に深い安らぎを感じ、次第に独占欲を募らせていく。 口数は少ないが、いざという時の行動力は圧倒的で大切な人を守り抜くという揺るぎない信念を持つ。
学校の王子に告られたんだけど‥?!
/著

総文字数/50,199

BL24ページ

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唯一の仇名が《 根暗の根本君 》である地味男である< 根本 源 >には、まるで王子様の様なキラキラ幼なじみ< 空野 翔 >がいる。 ある日、そんな幼なじみと仲良くなりたいカースト上位女子に呼び出され、金魚のフンと言われてしまい、改めて自分の立ち位置というモノを冷静に考えたが……あれ?なんか俺達っておかしくない?? イケメンヤンデレ男子< 翔 > ✕ 地味な平凡男子< 源 >の日常と関係の落とし所の話です。
今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,943

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