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6,305件
君と国境を越えて

総文字数/121,630

青春・恋愛53ページ

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表紙絵はみつ葉様に描いていただいた作品です。
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君の描いたエピローグ
一色/著

総文字数/106,350

青春・恋愛6ページ

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振った方・藤屋瑛人 × 振られた方・藍原すばる 友達でいようって約束したのに、急に冷たくなったあいつ。 おまえは俺のことが好きなんじゃなかったのかよ。
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*主要キャラ紹介 主人公・受け:伊勢太陽(いせ たいよう)高2・17歳 幼い頃からかわいい系の容姿をしており、よくからかわれてきた。 そのため「かわいい」は禁句!  非常にまじめで、学級委員を進んでするタイプ。母子家庭の母を支え幼い妹の面倒を見ている。 しかしツンデレで、クラスメイトの川端の言葉になかなか素直になれない。 攻め:川端海翔(かわばた かいと)高2・17歳 垂れ目にハネた髪にピアスでチャラい典型的な陽キャタイプに見える。 太陽のことを「委員長」と呼び、朝からウザ絡みをしている。 しかし根っこは真面目で幼い弟の面倒をよく見ている。 家はコンビニを経営しており、手伝いもしている。 伊勢陽詩(いせ ひなた)小一・7歳 太陽の妹。おませさんでかわいいものが大好き。 海翔の弟・蒼と付き合っている。蒼くんラブ。 川端蒼(かわばた そう)小一・7歳 海翔の弟。活発で元気な男の子。 太陽の妹・陽詩と付き合っている。陽詩ラブ。
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キミがためのシェイクスピア〜天才による天才のための青春エチュード〜

総文字数/94,813

BL23ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「僕だったら恥ずかしくて舞台に立てないけどね」 演劇部の天才役者である久城蒼は、絶対に主演しか演じない男。 彼が最終公演の相手役に指名したのは冴えない演劇部員の神野洸太。 その理由は、セリフを全部覚えているから。 それもそのはず、その脚本を書いたのは神野なのだから。 三年間も裏方に徹していた神野は久城の相手役に自分は相応しくないと辞退しようとするが——? *** 久城蒼【攻】 主演しか演じない演劇部の天才役者。 横暴で冷徹な悪魔のような男……? 神野洸太【受】 脚本しか書かない演劇部員。 小鼠に例えられるような冴えない男……? ***  ——いや、まさか。  そんなわけがない。  そんなはずがないんだ。 「お……俺って——」
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鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい 二

総文字数/18,302

和風ファンタジー10ページ

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『鬼のイケメン同級生は私を溺愛したい』の続きになります。 ついに完結です! 
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Q.親友のブラコン兄弟から敵意を向けられています。どうすれば助かりますか?

総文字数/78,832

BL26ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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平々凡々な高校生、茂部正人«もぶまさと»にはひとつの悩みがある。 それは、親友である八乙女楓真«やおとめふうま»の兄と弟から、尋常でない敵意を向けられることであった。ブラコンである彼らは、大切な彼と仲良くしている茂部を警戒しているのだ──そう考える茂部は悩みつつも、楓真と仲を深めていく。 友達関係を続けるため、たまに折れそうにもなるけど圧には負けない!!頑張れ、茂部!! なお、兄弟は三人とも好意を茂部に向けているものとする。 大すれ違いBLです。
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【書籍化】落ちこぼれ次男は辺境で気ままな開拓生活を送りたい~追放先で適当領主としてのんびり暮らすはずが、気づけば万能領主と呼ばれることに~【第3回グラスト大賞長編賞受賞作】
  • 書籍化作品
[原題]辺境へ追放された落第貴族、働きたくないので真の力で簡単開拓を極める。〜兄と身体が入れ替わったら罪を着せられ処分されたが、むしろありがたい。今更戻れ?聖女にも溺愛されてスローライフが楽しいのでお断りだ!

総文字数/127,697

異世界ファンタジー75ページ

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ハーストン辺境伯家の次男・アルバは、兄であるクロレルと3ヶ月間、身体が入れ替わっていた。 その期間、兄のクロレルは後継者候補のライバルとなるアルバを貶めるため、数多の犯罪を重ねる。 結果として、入れ替わりが終了したのち、 「魔法も使えない無能、しかも犯罪者。お前には田舎がお似合いだぜ!」 と、アルバは屋敷から辺境の奥地へと追放されてしまうこととなった。 だが、それはアルバにとってむしろ、待ち望んだ結果であった。 昔から貴族社会を毛嫌いしていたアルバは、早々に家を出たかった。 辺境伯家を継ぐことにも興味はない。 唯一の目標は、完璧で幸福なスローライフだったのだ! そのためアルバは入れ替わっている期間、クロレルの評価を引き上げるため、必死に働いた。 クロレルの自分勝手な統治により荒れて廃れ切っていた街を、3ヶ月で立て直したのだ。 そして、いよいよ望んだスローライフが始まる………… はずだったのだが、追放先はゴミだめにされた村であった。 しかし、アルバは後継者にならないためにひた隠してきた魔法能力を使って、無双を開始する。 彼を慕ってついてきた伯爵令嬢 セレーナ・アポロンとともに猛スピードで村の整備・開拓を進める。 彼女はクロレルの婚約者で、入れ替わっている間はクロレルとの関係をどうにか良好に保つため親密に接してきた相手だ。 それがどういうわけか、 「あなたについて行きたいの」 もとの体に戻っても、彼女はアルバについてきてくれたのだ。 まさか入れかわりがバレてる……? ってそんなはずはないよな? とにかくも二人は理想のスローライフを目指して、(評価されたくないのに不本意ながらも)村人たちに崇められ、その協力を得て目標へと邁進する。 一方、アルバに罪を着せて次期領主の座を手にしたかに見えたクロレルはといえば………… なにもしなくていいような環境をアルバに用意してもらったにもかかわらず、自らの私利私欲から失政を繰り返す。 その実力のなさから、どんどんと落ちぶれていくのであった…。
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妖の万病を治す浄化の血を持って生まれた花緒。 人間にとっては毒物のため、妖に捧げられる生贄『贄姫』として虐げられて育った。 ついに生贄として捧げられる日。花緒の前に妖の王である黒蛇・桜河が現れる。 桜河に喰われると思った花緒だったが、何故か桜河は花緒を庇い、妖の住む常世に連れて行く。 虐げられていた少女が妖の王に愛される和風あやかしシンデレラファンタジー。 ※表紙イラストは杓文字。さんにお描きいただきました。 ※『黒蛇様と穢れた血の巫女嫁』に改題し、大幅改稿の上、令和8年3月28日にスターツ出版様より書籍化いたしました。全国の書店・電子書籍ストアにて好評発売中!ぜひお手に取ってお楽しみください。 ※書籍化原作はコチラ『黒蛇様と穢れた血の巫女嫁』:https://novema.jp/book/n1772857
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飼い犬志望の転校生と、彼を飼うことになった高校生の、少し変わった絆の物語。 飼い犬志望の変人攻め×元ヤン男前受け *表紙:Canva使用作成
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青春×駄菓子屋BL 温かい目で見てください
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[恋するだけでは、終われない / シリーズ第三作 ] 妙な部活でつながった、青春の日々は容赦ない。 ーーーーー 以下、登場人物よりご挨拶です。 私立高校「丘の上」放送部部長。一年一組・海原昴(うなはら すばる)と申します。 それでは、早速女性陣をご紹介します。 *赤根玲香(あかね れいか) ひとつ上の二年一組所属。僕とは、小学生のときの遊び友達です。 明るく、まっすぐ、ときに熱い。あと、かわいいとは…本人の弁です。 *高尾響子(たかお きょうこ) 僕の担任兼英語教師、加えて放送部副顧問。ファッションセンスが抜群です。 パンが好きで、やさしいんです。でもたまに…常識からぶっ飛んでいます。 *高嶺由衣(たかね ゆい) 一年一組。中学からずっと同じクラス、隣の席。僕をこき使い続けています。 さすがにもう、「黙っていればめちゃくちゃかわいい」と誰もいわなくなって…。 *都木美也(とき みや) 三年一組。僕たちの、精神的支柱。たまにすっごく天然。笑顔が最高。 浜辺とか、お祭りとか。青春の一場面を描くシーンに欠かせない存在で、僕のことを…。 *波野姫妃(なみの きき) 二年生・演劇部。そういえば舞台の上で、なんだかおっしゃられていましたよね…。 文化祭が終われば、放送部に移籍してくるとか。どうかこれ以上、もめないでください…。 *春香陽子(はるか ようこ) 二年一組。自称・僕の『姉』らしくて。いろいろ、やらかすんですよね。 やさしい笑顔を消して、毒を吐いたりもします。二作目は大暴れでしたよね? *藤峰佳織(ふじみね かおり) 二年一組担任・放送部顧問。高尾先生と高校からの親友。世の中はパンがすべて。 僕の人生、この先生と関わらずに済むなら……。いや、なんでもありません。 *三藤月子(みふじ つきこ) 二年一組・副部長。所作も制服のアイロンもバッチリです。人前ではしゃべりません(除部員)。 ツンデレの一面を除けば、僕を理解してくれていて。ふたりのときだと、なんといいますか…。  ……あ、なんだか。  やっぱりきょうも、女性陣の視線が冷たい気がします。  あの……そろそろ、自己紹介。  誰かほかのかたが、やりませんか……?  それでは僕たちの、青春の日々を。  ゆっくりと、拾い続ける物語。  本作も皆様に……少しでもお楽しみいただければ幸いです!  
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足立晴彦はコミュニケーションが苦手な高校生男子。唯一曲を作ることだけが得意で、その才能を相模陽菜世に見出される。 陽菜世は同級生でドラム担当の金沢紡、晴彦の古い知り合いであるベース担当の小牧凛を巻き込んでバンドを結成する。高校生アーティストの日本一を決めるコンテストに臨むため曲作りと練習というバンド漬けの日々を送ることとなった。 当初はバンドメンバーともコミュニケーションがうまく取れなかった晴彦だったが、陽菜世のアシストもありだんだん周囲と打ち解けられるようになった。 コンテストの予選ライブを迎えたが、あえなく落選が決まった。そのタイミングで、陽菜世は自分の余命があと半年であることを晴彦へ打ち明ける。 陽菜世は余命を知ったとき、自分は人生で何もできていないと感じ、自分を変えようと必死になった。 もうこれ以上の未練を残したくなかった陽菜世は、等身大の青春を晴彦と過ごしたいと考え、恋人になってほしいと晴彦に告白する。 陽菜世の気持ちを受け止めて交際を始めた二人。すると晴彦は、陽菜世の声がどんどん出にくくなっていることに気がつく。 声が失われるのを恐れた晴彦は、彼女の声を一音一音記録し、サンプリングすることで永遠にその声が失われないよう手を打つ。 文化祭ライブは無事開催され、陽菜世は最後のステージを全力で歌い通した。しかしその後すぐ入院することになり、陽菜世は帰らぬ人となった。 陽菜世の死後、晴彦はなんのために生きていけばいいのか変わらなくなり、引きこもるようになる。 彼は自室で黙々と曲を作り、サンプリングした陽菜世の声をベースにしてまるでボーカロイドのように歌を歌わせていた。現実逃避と言わんばかりに曲を量産し、本当にボーカロイドであるかのように陽菜世の声のアバターとなるキャラクター――『ヒナ』までデザインした。 そんなことをしても陽菜世は帰ってこないことは十分わかっている晴彦だったが、辛さを忘れるためにただただ曲を作り陽菜世の声に歌わせ続けた。 再び春がやってきそうになった頃、晴彦がデザインしたキャラクター『ヒナ』に陽菜世の魂が宿ったのだ。 ヒナに支えられ、晴彦は再び紡、凛とバンドを結成し、陽菜世が叶えられなかった目標を一つずつ果たしていく……
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四季折々
結祥唯/著

総文字数/130,616

青春・恋愛5ページ

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青春小説大賞2022 byスターツ出版 【佳作】受賞作。
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瞬夏終冬(しゅんかしゅうとう)
もも/著

総文字数/66,965

BL37ページ

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「僕は葉くんのこと、必要以上に好きになったりしないから」
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当て馬くんの俺が親友に告られた話

総文字数/12,100

BL5ページ

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執着系クール男子 × 天然系チャラ男子 初めて本気になった女の子からフラれた“俺”は、自分が所謂《当て馬くん》だったと気付く。 そんな大失恋の最中、幼馴染で親友の笙真から「俺と付き合うか」と突然キスをされて――。 「え、何これドッキリ?」 幼なじみ × 男子高校生 × 青春BL - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「青春BL小説コンテスト」一次審査通過作品です。 応援ありがとうございました!
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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もう一度、君を待っていた
夜桜/著

総文字数/99,125

青春・恋愛24ページ

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生きることに疲れて、生きることから逃げようとした私の前に現れたのは 誰からも好かれる明るい転校生だった。 「友達になろう」 皆が私を避けるのに、彼だけは違った ※完全新作です 公開20210720
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杉田優我《すぎた ゆうが》 学校では地味男子として自分を出さずに過ごす毎日。ある日バイト先で厳つい見た目の男、西鷹瑞帆に出会う。そこから徐々に自分のなかに眠るある感情が湧き上がるようになる。 西鷹瑞帆《にしたか みずほ》 優我と同じ学校に通う。周りも一目置く存在。優我のバイト先であるライブハウスに出演するようになる。
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