自認オラオラ系男子は漢のなかの漢に認められる

BL

自認オラオラ系男子は漢のなかの漢に認められる
作品番号
1793745
最終更新
2026/10/06
総文字数
2,480
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
0
杉田優我《すぎた ゆうが》
学校では地味男子として自分を出さずに過ごす毎日。ある日バイト先で厳つい見た目の男、西鷹瑞帆に出会う。そこから徐々に自分のなかに眠るある感情が湧き上がるようになる。

西鷹瑞帆《にしたか みずほ》
優我と同じ学校に通う。周りも一目置く存在。優我のバイト先であるライブハウスに出演するようになる。
あらすじ
──俺は気が弱い、でも舐められたくない。だから誰ともつるまない。

 優我はクラスの人間と壁を作るために“あえて”地味男子を演じていた。しかし、バイト先で厳ついオラオラ系男子(本物)と出会い自分の弱さを突きつけられる。

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