小説を探す

「ラブ」の作品一覧・人気順

条件
ラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,687
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】大路 清雅×【受け】佐藤 理人 【登場人物紹介】 佐藤 理人【受け】 地味でおとなしい性格の、男子高校生。 しかし実は人気のスイーツ研究家兼動画配信者『りとる』という、秘密の顔を持つ。 自分に自信がなく、ややネガティブなところがある。 しかしやると決めたら一気に行動を起こす、男らしい一面も。 素直で純粋だが、少し浮き世離れしたところあり。 大路 清雅【攻め】 理人のクラスメイト。 名字と華やかな見た目のせいで、皆からは王子様と呼ばれている。 フランス系のクォーターで、金髪と深海を思わせるブルーの瞳。 ただし実際はわりと雑な性格で、甘いものが大好きな大の甘党。 りとるの発言に救われた過去を持ち、りとるの熱狂的なファンと化す。 *** 以前公開していたものに、大幅に加筆・改稿中です。 少しでも多くの方に手に取っていただけたら嬉しいです。 よろしくお願い致します(⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔王は勇者に甘い!

総文字数/66,162

BL27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ゆうちゃ、さんちゃい×魔王1000歳! 三歳にして勇者の旅に出た王子アルトルト。 え、三歳!? いや、ほんとに出ちゃったんです。剣を片手に魔王討伐へ――。 そして対峙した魔王ゼバスティアは思った。 「なんて勇敢で……かわいい……(違う!)」 小さな勇者の勇気を称えた魔王は、 「来年、また――再戦だ」 ……と約束して、ちゃんとアルトルトをお城(の子ども部屋)に送り届けた。 (※放り出した、の間違い。本人談) だがその後、アルトルトが継母王妃に命を狙われていると知り、魔王は大混乱! ……心配? いやいや違う! 「我との再戦を反故にされては困るから!」(※と言い張っている) そう言い訳しつつ、ゼバスティアは“平凡な執事ゼバス”に変身して王子のもとへ。 お世話を……じゃなくて!監視を始めるのだった。 こうして、魔王の――もとい、勇者育成(?)の日々が幕を開ける! 遠い未来の“聖堂でのリーンゴーン”を夢見て、 今日も魔王はせっせと王子を守る。 ……が、その未来では、押し倒されるのは魔王の方だったりする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
恋が何なのか、ずっと分からなかった。 人に頼られると断れず、褒められることさえ苦手な私。 そんな臆病な心に触れたのは、まっすぐすぎるエリート上司と、優しく寄り添う癒やし系の同僚だった。 強く求められる恋と、静かに包み込まれる恋。 正反対の二人から注がれる愛に戸惑いながら、少しずつ知っていく。 誰かに愛されること。 自分の気持ちから逃げないこと。 そして、自分の言葉で「好き」と伝えること。 効き目は、ゆっくり深く。 これは、恋を知らなかった私の心を鮮やかに変えていく、ほんものの愛の処方箋。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
先輩、この謎解いてください

総文字数/31,956

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンで一途なミス研の新入部員の後輩 × 吃音持ちのミス研部員の先輩   吃音持ちの朝比奈千尋(あさひなちひろ)は、地味で目立たないミステリー研究部の部員。  そんなある日、ピカピカに光るイケメンの一年生・木崎光希(きざきこうき)がミス研に入部してくる。  どうしてこんなイケメン君が地味なミス研に……? と惑っていると、木崎はいきなり千尋に言う。 「朝比奈先輩、俺のこと覚えていますか?」  そんなこと言われても、初対面。全然見覚えもない。戸惑う千尋に木崎はさらに「俺、先輩に会いたくてこの高校に来たんです」「先輩のこと好き」「だから俺のこと、思い出して」と迫ってきて。  え……え……え……? ちょっと待って? 「『俺と先輩はどこでいつ会ったのでしょう?』 先輩、この謎解いてください」  こうして木崎くんとの不思議な日々が始まるが――――。  ほのぼの、ときにちょっと切ない、最後は心が温まる青春BL。  画像はフリー素材ドットコムさん(https://www.free-materials.com/about/)からお借りしました。  参考文献:『吃音のことがよくわかる本』菊池良和 監修       『吃音のある子どもと家族の支援』樫田利明・菊池良和 編著       『どもる身体』伊藤亜紗 著
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
俺ことジェラルド・ピュイのパーティには凄腕の美人女剣士がいる。国でも珍しいAAランクの冒険者で、国王から「聖騎士」の称号を与えられている女剣士、カタリナだ。 彼女は剣の腕も立つが見た目も美しく、その噂は遠く離れた大陸まで届いているという。 そんな有名なカタリナがなぜ俺のパーティにいるのか甚だ疑問なのだが、目下の悩みは、カタリナが俺に超塩対応することだ。 ちょっとしたことで毒を吐くし、冷えた言葉で罵倒するし、さらにはゴミを見るような目で見下してくる。 しかし──俺にはカタリナの本心がわかっている。 子供の頃に取得した「読心スキル」で心の声が聞こえている俺には、カタリナが俺にだけ心の中でデレまくっているのがまるわかりなのだ!! クールな見た目とは裏腹に、「可愛い」だの「好き」だのデレまくるカタリナに悶絶してしまう俺。 だが、それを表に出してはならない。 もし顔に出してしまえば、俺が読心スキルを持っていると仲間たちにバレてしまい──大切なパーティが解散に追い込まれてしまう!! これは、俺にデレている心の声が聞こえていることも知らずに塩対応してくるカタリナと、パーティ崩壊を避けるためにバレていないふりをしつづけている、俺の苦労の物語。 ※たまに冒険しますが、基本はヒロインの胸中デレを楽しんだり、主人公の悶絶を楽しんだり、仲間とのバカなやりとりを楽しむ作品です。 ※追放ざまぁ等はありませんが、主人公は隠れツンデレヒロインに好かれまくります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
《外見ド派手で世話焼きな先輩×怖がりな後輩》 【登場人物】 ■由井 明良(ゆい あきら)大学一年/173cm  元サッカー部。  母方の祖父母の家で育った。礼儀正しく純粋で頑張りや。  幽霊や暗闇が怖い。  大学在学中に海外留学するのが目標。 ■鴫野 聖凪(しぎの せな)大学三年/183cm  黒髪に赤メッシュの、ド派手な外見のイケメン。気怠げな雰囲気だが意外とよく笑う。  明良に対しては心配性で世話焼き。  友人と趣味で組んでいるバンドでは、ベース担当。 ▶幽霊が怖い極度の怖がりな明良は、上京した翌日に、契約した部屋が事故物件だと知る。  隣人である聖凪からそれを聞き、震えながら途方に暮れていると、聖凪がルームシェアを提案する。  あれよあれよと引っ越しまで進み、始まった新生活。聖凪との暮らしは、予想外に居心地のいいものだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クピドー~太陽のように笑う君~

総文字数/51,367

BL21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カリスマ生徒会長の初恋!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
朝日の見知らぬ男は、夕日の恋人。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染のゆくえ

総文字数/94,803

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
奏が人生初のラブレターをもらったのは、高校二年の夏休み明けだった。 高校2年生、幼馴染の青春BL 全7話です 攻め:月峰 怜(つきみね れい) 受け:新瀬 奏(あらせ かなで)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【漫画シナリオ形式】好感度ポイント、上昇中! 「俺は理想の彼氏様を探している!」 【設定】 ▷攻め:佐倉 香(さくら こう)  外見:もさっとした短髪・分厚い黒縁眼鏡・隠れイケメン・弟がいる ▷受け:相沢 凪(あいざわ なぎ)  外見:襟足長めのウルフカット・黙っていれば美人・妹がいる
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
国宝級イケメンは、鍵を返してくれない

総文字数/11,853

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「日本中の初恋泥棒(トップ俳優)が、我が家のリビングで犬になる!?」 世間を狂わせる国宝級の顔面も、俺の前ではただの『距離感バグり気味な合鍵泥棒』でした。 一途すぎる強火な独占欲×巻き込まれ常識人の、爆笑&胸キュン幼なじみBL!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
図書室で変わった本を見付けたよ。 文字がひとりでに浮き上がるなんて、ビックリ。 『君のことを教えて』 ワクワクしたから返事を書いたんだ。 次は君のことを教えてほしいな。 『僕を見つけて』 その言葉を、とても切実に感じたから、僕は探すことにしたんだ。 ルームメイトの京久野君も一緒に探してくれるって言ってくれたから、心強いな。 早く、見つけてあげたい。手遅れになる前に。 ――あの日、見つけられなかった……大好きだった弟と同じには、したくないんだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
初恋どろぼうと青い夏

総文字数/80,819

BL34ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【陽気で垣根のない年上大学生】×【本音を言えない内気な高三男子】 ……たぶん、仲良くなれないだろうと思った。 雰囲気も性格も真逆。けれど、追いかける夢は同じ。 そんな彼は、まさかの初恋どろぼうだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「ごめんね」からの大逆転

総文字数/30,717

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君のことなんて、顔も本名も性別も知らない。 優しいってこと以外、なんにも知らない。 そんな状態で告白なんてしたら、 失敗するって分かっていたはずなのに。 ごめんね は 大逆転の合図 𓈒 𓂂𓏸 今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」選出 ありがとうございます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が二年間探し続けたのは、お前の『言葉』だ」 過去の炎上で筆を折った元天才小説家・有村雪は、感情を殺して「透明人間」として生きていた。 ある日、潔癖症で誰も寄せ付けない「氷の王子」こと生徒会長・氷室流星に呼び出される。 「文化祭の演劇脚本を書いてくれ。お前の言葉でなければダメだ」 流星は、雪が匿名で投稿していた詩のファンであり、その言葉に救われていたのだ。 しかし、流星には「他人に触れられない」という深刻なトラウマがあった。 「俺たちは同じだ。傷つけないために、心を殺した」 触れたいのに、触れられない。 30センチの距離を保ちながら、二人は「言葉」だけで心を通わせていく。 深夜のLINE、放課後の生徒会室、そしてガラス越しの告白――。 「お前がいれば、俺は無敵だ」 「あなたの道は、俺が言葉で切り拓きます」 傷ついた二つの魂が、言葉だけで熱を宿し、やがて最強の相棒(バディ)となり、恋人となるまでの、再生と絆の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「そんなに見つめられると顔に穴が開きそうなんだけど」 いつからか親友の手島良樹に常に見つめられていることに気づいた先野晴矢。 親友のはずなのにドキドキする。 これは何?好きってことなの? 中学一年で初めて出会った二人の高校三年までの六年間の恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
いぢわる王子様

総文字数/76,471

青春・恋愛124ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「いぢわる王子様」 いぢわるで 俺様で 強引で ドSで 時々やさしい… そんな 私の王子様。 -森山すぐる- 「今日からお前俺の女な」 -山本碧- 「ちょっと!?」 あわてて身をかわそうとする私の体を壁に押し付け、森山すぐるは私に2度目のキスをした――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop