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「ラブ」の作品一覧・人気順

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ラブ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,687
ゲームがしたいだけなのに…!

総文字数/99,978

BL24ページ

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放課後、誰よりも早く正門を駆け抜けることに執着する男がいる。 高校二年生・成瀬侑。 その理由は、ゲームとバイト。ただそれだけのはずだった。 だがある日、風のように現れた同級生・桜井駆に、あっさりと抜き去られる。 そのとき一瞬だけ向けられた、余裕たっぷりの笑顔。それが成瀬の対抗心に火をつけた。 それをきっかけに始まったのは、毎日の帰宅レース。二人は言葉を交わさずに、ただ帰宅の速さを競い合う。 成瀬は一度も桜井に勝てないまま、それでも走り続けた。 やがて二人は「二人だけの帰宅部」を結成するが――。 桜井の態度の意図が分からず、翻弄される成瀬。 ムカつくのに、どうしても桜井から目が離せない。 これはただの対抗心なのか、それとも――。 頑なに想いを認めない成瀬と、クールで本心を見せない桜井。 二人の関係は、競争から少しずつ変わり始める。 クール系男子×意地っ張り一直線男子の、駆け抜ける青春BLストーリー。 表紙/村瀬エト
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

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僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ キスことをすることで"人ならざるもの"から 自分らの身を守る三人の共依存ホラーBL 受け:耳塚 健司  "人ならざるもの"の声や発した音が聞こえる体質       × 攻め:目黒 徹  "人ならざるもの"を目視できる体質       × 攻め:猪鼻 楽  "人ならざるもの"の匂いを感じ取れる体質 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ ※この作品は別のサイトにも投稿しております。
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空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

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陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
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上書き保存は狡いから。

総文字数/32,552

BL7ページ

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高校生の時、受けを助けた陽キャ×攻めの大学を追いかけて、2年遅れて大学入学した陰キャ  ◇同い年だけど学年違いBL◇ ――いつまでも俺はあの人にとってはただの後輩なんだろうな……。  高校生のある時に助けてもらった榊優光(さかきゆうひ)に恋をした古賀藍弥(こがらんや)だが、大学は榊と別の大学へ進んだ。しかし榊の側に居たいと、2年遅れて榊と同じ大学を受け直し入学する。  1年生のときは榊に会うこともできず気づけば2年生になっていた。2年離れているせいで榊は4年生。今年が最後だと思った矢先に榊が大学から離れた最寄駅の喫茶店にいて————?
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最後の花火
緑虫/著

総文字数/2,155

BL1ページ

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サーフィンに明け暮れた高校生二人の関係は。
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君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

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「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
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放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
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【青春BL】秘密のリレー小説の中では甘いふたり

総文字数/24,101

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【素直になれない気持ちも、形を変えれば伝えられるんだ】 見た目はヤンキーだけど内気な受け 新木 陽(あらきよう) × 優等生で世話焼きな攻め 中島 流星(なかしまりゅうせい) ある日、ネットの掲示板に受け視点でリレー小説第1話を書き込んでみた新木陽。 すると後日攻め視点で第2話が書き込まれていた。 そして書き込んできたのはあの人だった――! リレー小説は続いていき、そして……。 人間に対して実は不器用なふたりが、匿名のリレー小説では素直になれる。少しずつリアルでも距離が近くになっていく物語です。 お読みくださり反応もありがとうございます!いつも書く励みとなっております! 連載開始2025年12月
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「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
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君を編む

総文字数/54,753

BL11ページ

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手芸部員である早瀬薫は、その日も被服室で一人編み物をしていた。放課後、手芸部の活動のない時に編み物をするのは、薫の日課となっていた。 しかし薫の平穏な日常は、一人の乱入者によって呆気なく崩される。 隣のクラスの、轟木猛。 目つきが悪く柄も悪い、不作法な乱入者によって薫の日常は少しずつ、変化していく――。
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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
  • 書籍化作品
  • コミック掲載中
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
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「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
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十割です。

総文字数/19,766

BL6ページ

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 コスパ重視の激安そば店の裕福な社長の息子×老舗そば店の貧乏な男前美人不憫のお話です――安い・早い・そこそこの味を保証するチェーンのそば店の経営を任された三茶操は、高い・遅い・でも最高に美味しいと評判の、隣の老舗そば店の月芝十朱の事が好きだ。※攻めと受けの交互視点で、両片想いです。現代もので、ハッピーエンドです。
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巻き込まれる僕ら
LaP/著

総文字数/7,760

BL9ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【↓ 一見】 攻め―葉山琥太郎(コタ) 学年の帝王・目黒瑠偉率いる目黒軍団の一員。茶髪のイケイケ男子 受け―石井くん 教室の隅で大人しく本を読んでいるメガネ男子 【↓ 実は】 攻め―石井くん 巧みな誘導でコタに自ら行動させる端正な顔の王子様属性 受け―葉山琥太郎(コタ) 素直でまっすぐ、裏読みなど一切できない根っからの柴犬キャラ
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──ごめん、蓮ちゃん。しばらく話し掛けないで。 幼馴染みといつもと変わらない日常が、これからも続くと思っていた。 癒やし系執着攻め(心は嫉妬でいっぱい)×クールな真面目受け(鈍感なピュア男子)による日常の一幕のお話
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『人生ラン♪ラン♪ラン♪』~妻に捧げるラヴソング~

総文字数/147,179

ヒューマンドラマ65ページ

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【第一部】 あんなに会社に尽くしたのに、たった1回のトラブルで左遷された。 それだけではない。辞めるように誘導された。 それって、なんなんだ! 怒りに震えたが、組織に勝てるわけはない。 私はひそかに、そして、静かにリベンジをすることにした。 【第二部】 「離婚届を書いたことがあるの。それも二度」 衝撃的な言葉が妻の口から飛び出した。 仕事バカだった私には、本当に大事なことが見えていなかった。
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友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

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飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
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