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1,405
僕にだけ愛の重い王子様な幼なじみ君

総文字数/51,860

BL24ページ

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~~ 愛が重い。みんなから王子と呼ばれてイケメン。4人の間では「みゆ」と呼ばれてる 「東堂 美幸 」 (とうどう みゆき) × アイスが大好きで、喜怒哀楽が激しい。見た目は普通だと思ってるが、実は……? 「堂本 陽太」 (どうもと ようた) ~~ そんな二人の話です!あと、 「東岩 康太」 (とういわ こうた) みゆと陽太の幼なじみ。この人も王子と呼ばれてる。 「堂安 連」 (どうあん れん) 高校2年生から仲良くなったコミュ力お化け も主に出てきます!
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2024青春BL佳作 陽キャドールオーナー×陰キャコスプレイヤー まさかドールに嫉妬する日が来るなんて…… 金井陽(かねいはる)(高2)はクラスでも、趣味のコスプレ活動でもぼっちだ。 友達が欲しい。そんな思いはあるものの、幼いころのトラウマから一歩踏み出せないでいた。 ある日、イベント帰りのこと、金井は痴漢に襲われてしまう! そんな金井を救ったのは、同じクラスの陽キャ、小沢颯真(おざわそうま)だった! 金井は勘違いから、小沢がコスプレイヤーだと思い、衣装を手作りしていると話してしまう。 そして、悲劇が起こる。 小沢に「俺のドールに衣装を作れ。でないと、昨日のことをバラす」と脅されたのだ。 女装コスをしていたこと、痴漢に襲われたこと、バラされたらいじめの対象になる! 金井のトラウマが蘇る。 渋々引き受けた金井だが、共に衣装作りをするうちに、初めての感情が芽生え始めて……
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FRESH(注:煩悩及び執着含む)
io/著

総文字数/51,851

BL18ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「俺のあげた狼がネットの中でぺしょぺしょになってる…」 「ズボンからぶら下がってるよりかはマシだろ」 「鍵が丸見えなのも不用心です、キーケースにすればよかった…」 「そう?気に入ってるけど」 「誕生日にあげます、それまでに買わないで下さい」 「いいよそんな、居てくれるだけで十分」 「またそんなこと言って…」 「補習じゃなければな」 「期末もガチ目に勉強しましょうね」
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今日もおいしくいただきました!

総文字数/61,300

BL20ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校二年生の堤秋吉は、毎日お弁当を作ってはインスタにアップしている。 「今日もおいしくいただきます!」という投稿に、毎日必ず「今日もおいしそうですね」と匿名のコメントがつく。 いったい誰なんだろう? 親友の橋上圭斗は、毎日秋吉のお弁当のおかずを楽しみにしている一人だ。 二人でお弁当を食べる昼休みが一番の楽しみである秋吉は、ある日三年生の先輩から圭斗が好きだと相談される。 二人の仲をとりもとうとするが、今までに感じたことが無い気持ちが芽生える。 「僕はある人がある人を好きになって欲しくない」という本音を匿名のフォロワーにDMで吐き出す。 誰だかわからないフォロワーとのDMでのやり取りを通して、自分の気持ちに気が付いていく秋吉。 「親友って……」 お弁当を通じた、親友同士の青春BL。
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ゆうちゃんのお世話係

総文字数/52,125

BL7ページ

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この恋の続きは頭痛のあとで
めぇ/著

総文字数/57,613

BL5ページ

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ひと目惚れってよく聞くけど、字に対してもあるのかな。 『緑化委員募集中』の文字があまりにキレイで、つい立ち止まってしまった。 由木藍士(ゆうきあいじ)、頭痛持ちで学校を休みがちな高校1年生。 ―ビシャァァァッ すごい勢いでホースの水が飛んで来た。 いやいや、待て。 これはどうゆう状況? ボタボタと体中から水が滴ってるんだけど… キラキラ光る金髪が際立つ、耳にはピアスを光らせ煩わしそうな瞳に、おまけにだらっとした着た制服は校則破りまくりの… 「悪い」 全く悪びれてない表情でギロッと睨んできた。 金髪以上にキラキラした顔してるけど、やってることもだいぶ派手な問題児ー…! これが九重爽(ここのえそう)先輩との最悪の出会いだった。
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翠くんは可愛がられたい

総文字数/99,974

BL18ページ

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無気力美形先輩+もふもふ白猫×天然病弱後輩×王子様系従兄の三角?四角?関係 ダルダル先輩と過保護な美形従兄が愛され病弱男子翠くんを溺愛しあう 少女漫画風じれキュンほのぼの青春BL
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相良くんの頭の中は忙しい
紀本明/著

総文字数/21,765

BL9ページ

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僕の頭の中は、 あちこち武田くんに占領されてしまって、 もう武田くんのことしか考えられなくなっていた。 スターツ出版さま主催「青春BLコンテスト」にて中間選考に残していただけました!
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研究室でご飯を。君と。

総文字数/52,668

BL43ページ

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天然無自覚沼らせ男子×卑屈な平凡ピュア男子の理系ピュアラブ! 桜庭律(さくらば りつ)理学部修士一年 無自覚に人をたらし込む沼らせ男子       × 山村春樹(やまむら はるき)理学部学部四年 やる気を失ってしまった卑屈男子 とある研究室の一室で、研究に疲れた二人はご飯を作る。 「俺ってば、ハルくんの胃袋掴んじゃったもんね?」 「その言い方やめてください」 「えー? でもハルくんが真面目に研究するようになったのって、俺のおかげでしょ? 俺のこと大好きじゃーん」 「はいはい」 桜庭律先輩。 研究は計画的に出来るのに、人付き合いは無計画。 人をたらし込むのに、すぐ縁を切る。 ハマったらお終いな人だ。  「二人いると、たくさんの味が楽しめていいね。俺さ、ハルくんと同じ研究室で幸せ―」  ……この、人たらしめ!!  俺の気持ち知ってて弄んでいるのか!?  安心してください、先輩。  この思い、絶対に伝えたりしませんから――。
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初恋どろぼうと青い夏

総文字数/80,819

BL34ページ

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【陽気で垣根のない年上大学生】×【本音を言えない内気な高三男子】 ……たぶん、仲良くなれないだろうと思った。 雰囲気も性格も真逆。けれど、追いかける夢は同じ。 そんな彼は、まさかの初恋どろぼうだった。
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逆!裏!対偶!キャッチボール

総文字数/31,558

BL5ページ

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高校の野球部が舞台ですが、野球に「興味がない」「知らない」という人も楽しめる内容にしたつもりです。 初投稿なので、何より読める状態で投稿できていることを祈って・・・
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きらてん!~歌い手とバレて、学校イチのモテメンに告白されました~

総文字数/56,084

BL32ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「今読みたいBL小説大賞」に参加しています。 陽キャDK×歌い手陰キャDKのアオハルラブです。
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人気俳優の黒歴史

総文字数/51,621

BL12ページ

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きみとの距離は、3センチ
中原涼/著

総文字数/31,859

BL14ページ

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【攻】日本語下手なクォーターわんこ系男子高校生×【受】本屋でバイト中の地味系平凡男子高校生。 【ストーリー】 『このほん、さかします。』 そんなメモ紙を渡された書店バイトをしている男子高校生・三波春(みなみ しゅん)は、日本に来たばかりのクォーターの男の子・勢田アイザ(せた あいざ)に出会い、懐かれる。 そして、バイト先だけでの関わりかと思いきや、実はアイザは春の通う高校の一年生であった。 それがわかると、アイザは春に執着を見せ始めて……。 日本語話すのが苦手だけど、一生懸命で素直なわんこ系男子と、そんな彼に押されがちな地味系読書男子のお話です。
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【試し読み公開】フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。
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高校一年生の竹内幸朗(さちろう)通称・さっちゃんは、ある日、親友のモモと一緒に行ったカフェで、めちゃくちゃかっこいいカフェ店員に出会う。 勇気を振り絞り、彼に聞くさっちゃん。 「ぼ、僕って……あなたの恋愛対象に入りますか?」 「入り、ますね。恋愛対象」 彼の名前はフミヤ先輩。 ゆっくりお互いを知っていく約束をしたふたりだったが、学校で見つけたフミヤ先輩はなぜかもじゃもじゃのだらしない格好で――!? 「先輩、なんでですか!? ど、どうしてこんな無惨な姿に……!?」 「無惨て」 省エネ系男子フミヤ先輩 ✕ あざと可愛い後輩さっちゃん 正反対なふたりがおくる、ピュアな青春BLです! 2024年12月20日文庫発売 ※ハッピーエンドの10話まで公開予定 ※いちゃいちゃな後日談『フミヤ先輩と初めての夜』は12月20日発売の『フミヤ先輩と、好きバレ済みの僕。』に収録されています。ぜひお手にとっていただけたら嬉しいです!
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
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引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
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 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
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頬が赤いのはきみのせい

総文字数/57,916

BL8ページ

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大学デビューの陽キャ後輩と×常に無愛想な陰キャ先輩(※ただし酔うたびに性格変化あり) ドタバタアルコールピュアラブコBL、爆誕──。
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