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「高校生」の作品一覧・人気順

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高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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3,759
きらてん!~歌い手とバレて、学校イチのモテメンに告白されました~

総文字数/62,842

BL36ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「今読みたいBL小説大賞」に参加しています。 陽キャDK×歌い手陰キャDKのアオハルラブです。
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カウンターテナーと十七絃 ~耳に残った呪いの音色を奏でるまで~

総文字数/99,974

青春・恋愛28ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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音楽に取り憑かれた二人が歌手&伴奏者のコンビを組み、部活を頑張ったり呪いに立ち向かったりする青春ブロマンスホラーです。 ※本作品は、拙著『セイレーンの伴奏者』を改題・大幅改稿したものです。 以前読んでくださった皆様にも、初めて目に留めてくださった皆様にも、新たな物語を歩み始めた永海と絃一郎の活躍を見守っていただけると嬉しいです。 ※本著に登場する楽曲は、いずれも著作権の切れている楽曲、または本著のために筆者が創作した楽曲です。第三者の著作権・著作隣接権を侵害しないよう、十分配慮して執筆しております。 【参考文献】 畑中良輔編 戸口幸策訳 中巻寛子解説『イタリア歌曲集1 中声用〔新版〕』(全音楽譜出版社)
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花火みたいな恋だった(試し読み)
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総文字数/60,246

青春・恋愛31ページ

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【書籍】 2023.07.28/単行本 書籍に収録されている全7話の中から厳選した4話を試し読みできます。
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将棋部への復讐に燃える僕の奮闘は、後輩君に完全サポートされている、ハズだよな?

総文字数/5,574

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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ワンコ系後輩男子×アイドル顔先輩男子の高校生青春BL ボードゲーム部に所属する長倉優斗は高校二年男子。 この部は三年の部長と長倉の部員二人の弱小部。 なんとか新入生を部活に勧誘すべく頑張ったのだが、結果は惨敗。 入部してくれたのはたった一人。 部活見学には十名も希望を出してくれたのに‼ これは全て憎き将棋部のせいだ! 将棋部に復習を誓う長倉と、それを多分サポートしてくれている、はず?の一見優しい後輩男子の明るい青春BL☆ マイペースに更新していきます!コンテスト期日内に完結予定です(*^^*) ぜひぜひお読みくださいませ☆
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「来ちゃった」 「いや、お前誰だよ」 一途な犬系の美形高校生と、 やたら美形なサークルメンバー達の、 受け争奪戦・ピュアラブストーリー♡ ˎˊ˗ ※※全年齢ですが、ちょっと官能的な表現があります⚠︎※※ 【メインCP】 睦月 伊織(むつき いおり)大3 →主人公。ぶっきらぼう平凡受け。 早川 蓮(はやかわ れん)高2 →とにかく顔がいい攻め。 芸術品のような王子様系だが、中身は素直で一途な犬系。 【映画同好会サークルメンバー】 黒森 真樹人(くろもり まきと)大4 →色気漂うミステリアスな美形。喫煙者。 「どんなに忙しくても、伊織に誘われたら、絶対行くよ」 西野 圭太(にしの けいた)大3 →同級生で部長。爽やかな美形。金持ち。 「他の奴らなんて、どうでもいいじゃん」 雨宮 千冬(あめみや ちふゆ)大2 →副部長。かわいい系な美形。頑張り屋。 「今だけは、僕だけの、伊織先輩です」
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駄菓子より甘い瀬野くん

総文字数/37,476

BL14ページ

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☆次回第5話は、5月24日投稿予定です☆ *** 人見知りでコミュ障な原田優輝はいつもぼっちである 話し慣れていない人と会話しようとすると、焦りと緊張で何も話せなくなる そのせいで友達なんて出来たこともなかった このままでは将来生きていけない! そう思い立った優輝は、高校入学を機におばあちゃん家の駄菓子屋でバイトを始める ある日、いつものように近所の子どもたちにお菓子を売っていると 「あれ、原田?」 ――なんとクラスの一軍・陽キャイケメン瀬野くんがやってきた!? ガチガチに緊張して上手く話せない優輝 「なんでさっきの子みたいに話してくれないの?」 「あのえっとその……慣れて、ないので……」 「接客?」 「えっと、瀬野くんに……」 「じゃあ、俺に慣れて」 「…………はい?」 そこから始まる瀬野の猛アタック 「原田、弁当食おう」 「原田、移動一緒に行こ」 「原田!」 嫌でも注目される優輝 ――……俺、目立ちたくないのに! 「早く俺に慣れてね、原田」 *** ・原田 優輝(はらだ ゆうき)【受け】  人見知りコミュ障で今までできた友達は0人……  おばあちゃん家の駄菓子屋でバイト中  なぜかクラスのイケメンに執着されて――? ・瀬野 彰人(せの あきと)【攻め】  クラスの中心・陽キャ・イケメン  原田に慣れてもらうため奮闘中! *** 不定期更新ですが、楽しんでいただけたら幸いです
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完全に当て馬ポジションの俺。何故か同室の後輩にキスされた上、どうやらここは現実じゃないらしい

総文字数/75,218

BL17ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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明るくノリのいい“愛されキャラ”である秋吉柚流は、片想い中のクラスメイト・椿木姫華と、人気者の幼馴染・桐山遙人を眺めながら、今日もいつも通りの日常を過ごしていた――はずだった。 ある日突然、同室の後輩からキスされるまでは。 “存在感の薄い後輩”だったはずの男は、深い青を溶かしたような黒い瞳を持つ美青年へと変貌し、こう柚流に告げる。 「この世界は、現実じゃない。全部まがい物だ。実際、俺はこの世界を――」 書き換えられる記憶。突然飛ぶ時間。謎めいた美しい後輩。 体を触れ合わせることで世界の歪さに気づけるようになった柚流は、次第に彼と心の距離も縮めていくーー。
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雨にほどける
呉茱萸/著

総文字数/70,867

BL19ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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大切な幼馴染は、一年前の大雨の日、事故で死んだ。
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未完成な世界で、今日も君と息をする。
  • 書籍化作品

総文字数/90,760

青春・恋愛11ページ

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ーーきみがずっと言えなかったこと、教えて。 2024.7.19 『第3回 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 by スターツ出版文庫』にてTSUTAYA賞と長編特別賞をいただきました 2025.1.28 書籍化 こちらは改稿前データです
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カースト上位拗らせ攻め×ネガティブ陰キャ受け
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俺の、好きになりたい人

総文字数/64,499

BL14ページ

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○毒舌でわかりにくいが優しい美形×彼に恋をしてみたい平凡 恋愛初心者の高校生2人が友達になり、そして悩みながらも、友達から恋人になる話。
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言いふらしたい恋の話
  • 書籍化作品

総文字数/64,557

BL5ページ

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『言いふらしたい僕らの話』の改稿前の作品になります。 ※書籍とは一部設定が異なります。
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巡る季節のその中で

総文字数/45,464

BL14ページ

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同じ季節を歩く高校生男子が、ゆっくりと自分の気持ちを募らせていく両片思いボーイズラブ。 一歩踏み出す勇気はないけど、この距離が愛おしい。もだもだとする二人の気持ちが甘酸っぱくて、どこか懐かしい。
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俺は、電脳世界が好きなだけの一般人です

総文字数/382,912

ヒューマンドラマ86ページ

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 簡単に自己紹介をしておこう。  俺は、高校生だ。確かに、親父に騙されて、会社の取締役社長をやっているが、俺だけしか・・・いや、幼馴染のユウキも社員になっていた・・・と思う。  俺の親父は、プログラマとしては一流なのだろうが、面倒なことはやらないとという変わり者だ。  そんな親父に小学生の頃から、プログラムやネットワークやハードウェアの事を叩き込まれてきた。俺が望んだと言っているが、覚えているわけがない。  俺が、パソコンやネットワークに詳しいと知った者からお願いという名の”命令”が届くことが多い。  プログラムを作ってくれとかなら、まだ話ができる。パソコンがほしいけど、何がいいくらいなら可愛く感じてしまう。パソコンが壊れた、辺りの話だと、正直何もできないことの方が多い。  嫌いな奴が居るからハッキングしてくれや、元カノのスマホに侵入してくれ・・・犯罪な依頼も多い。これは、”ふざけるな”断ることができるので気持ちが楽だ。それでも引き下がらない者も多い。その時には、金銭の要求をすると・・・次から話にも来なくなる。  でも、一番困るのは、”なんだだかわからないけど動かない”だ。俺は、プロでもなんでもない。  ただただ、パソコンが好きで、電脳世界が好きな”一般人”なのです。  そんな”一般人”の俺に、今日も依頼が入ってくる。
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引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
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――不人気アイドルの僕が校舎裏の廃品小屋で出会ったのは、やさしさが不器用な黒オオカミくんでした。 ――他人のいいねなんかより、俺が好きって言ってやるから。 【攻め】大神蓮(おおかみ れん 18) 黒いヘッドホン黒ジャージ黒マスクと黒ずくめな謎のイケメン。校舎裏の廃品小屋に住みつき、「黒オオカミ」と恐れられている。目の上に傷がある。 【受け】三好千咲 (みよし ちさき 18) アイドルグループSTARLIGHTのメンバー。人一倍頑張っているのに人気がない不人気メン。 ※本作はト書きシナリオ形式です 一緒に校舎裏にある廃品小屋で宿題したり制服デートしたり撮影をしたり、はたまた幼馴染女子や人気メンバーが当て馬してきたりの青春ラブコメです
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君の声が見える

総文字数/44,627

BL8ページ

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 ――この恋、世界にバレたら終わり。  舞台は雨上がりの渋谷の交差点。そこで偶然ぶつかったのは、ビルボードに出演するほどのワールドワイドアイドルグループ〈AURORA〉のメインボーカル・ユウと、視覚を持たない高校生・律。  「君、呼吸がきれいだね」  ほんの一言から始まった出会いは、やがて互いの世界を変えていく。駅ピアノでのセッション、匿名のレッスン、防音室で聴かせた初めての“失敗の声”。  しかし——完璧を求められるアイドルと、ただ一人の高校生の恋はあまりにも危うい。週刊誌の張り込み、SNSでの炎上、そして事務所の警告。「距離を置け」。世界の光を浴びる彼と、見えない世界で音を抱く彼。二人の関係は、踏み出す一歩ごとに綱渡りだ。  それでも律は叫ぶ。「じゃあ、歌ってよ。ここで」。  世界中に響く歌声も、たった一人に届かないなら意味がない。青信号の一瞬に交わされる秘密の合図、ステージで半音だけ下げたアンコール。誰も知らない“二人だけの歌”がそこにある。  友情でも、憧れでもない。声が重なった瞬間に生まれたもの、それが恋だった。  泣いて、笑って、走って、手をつないで。目を閉じても、声は決して消えない。  世界でいちばん危うくて、世界でいちばんまっすぐな十七歳の恋。  涙と拍手と心臓の鼓動が、あなたの胸を震わせる。
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褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

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「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
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静丘学園異常事象記録
ますだ/著

総文字数/83,679

現代ファンタジー23ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【この学園で、僕たちは「失ったもの」を学び直す】 放課後のチャイムが鳴り響く時、静丘学園は本当の姿を現します。 色を失った壁、どこまでも続く歪んだ廊下。そこは、日常の裏側に潜む「異常事象」が静かに呼吸する、出口のない箱庭でした。 本作『静丘学園異常事象記録』の物語は、一人の少年の失踪から幕を開けます。 主人公・あきらにとって、唯一無二の支えであった大事な「先輩」 忽然と姿を消した彼のため、あきらは仲間と共に、学園に根付く「七不思議」の謎へと足を踏み入れていきます。 しかし、探索を続ける彼らを待ち受けていたのは、単なる恐ろしい怪異ではありませんでした。 それは、噂とは似ても似つかない、あまりにも歪で、あまりにも切ない「異常」の正体。 かつての戦火を思わせる既視感(デジャヴ)と、自分自身の輪郭を揺るがす、名前への言いようのない違和感。 そして、なぜか絶対的な校長として君臨する「白猫」が、その瞳の奥に秘めた静かな意図とは──。 「僕の身体を、貸してあげる」 その決意の裏に隠された、あきら自身の真実。 なぜ、あきらは「彼を救わなければならない」と魂で理解しているのか。 『知らないことを知らないままでいるのは、勿体ない』 猫の姿をした校長が囁くその言葉は、凍てついた過去への救いか、それとも新たな破滅への誘いか。 散りばめられたピースが一つに繋がる瞬間、物語の景色は一変し、あきらが抱えていた孤独と、その先にあった「光」の正体を知ることになります。 どうぞ、あきらと共にその門を潜ってください。 ──ただし、お気をつけて。 一度その「記録」を開いてしまえば、あなたもまた、静丘学園の不可思議な住人の一人になってしまうかもしれませんから。 日常と非日常の境界線で紡がれる、哀しくも愛おしい「再生」の物語。 優しさの残滓が漂うその終幕に待ち受ける「答え」を、ぜひあなたの目でお確かめください。
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