小説を探す

「男子」の作品一覧・人気順

条件
男子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
707
表紙を見る 表紙を閉じる
大好きなのにアプローチに失敗する『努力型執着攻め』×小さな秘密を抱えて日々を頑張る『真面目受け』 受けを大好きな執着男が完璧とは限らない!高校生胸キュンラブ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の歌が君に響いたら

総文字数/64,084

BL30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
苦手だったあいつと再会。無理やりバンドを組むことになって……僕、ボーカル?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
嘘つき蛇は、今日も私を離さない

総文字数/16,313

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「キクが泣き虫なん、今でも覚えとるくらいには、特別やで」 四年前、突然姿を消した幼馴染との再会から始まる恋のお話。 優しいのにどこか掴みどころがなくて、いつも何かを隠している銀也。 そんな彼に振り回されながらも、どうしても目を離せない菊依。 二人の間には、まだ語られていない過去があります。 あの日の別れの理由。 四年間の空白。 そして、銀也が抱え続けている秘密。 少しずつ明かされる真実とともに、二人の距離も変わっていきます。 じれじれ、切ない、でも甘い。 そんな幼馴染との再会恋愛を楽しんでいただけたら嬉しいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「好きなんだけど」 放課後の突然の告白から始まる恋。 * 登場人物 【受け】 五十嵐叶汰(いがらしかなた) 高校1年生 顔面、勉強、運動、全てにおいてそこそこのどこにでもいる男子高校生。学校一のイケメン、凪の隣の席。 【攻め】 蒼井凪(あおいなぎ) 高校1年生 ヒロイン席と呼ばれる席に座る、学校一のイケメン。他クラスから一緒に帰ることを頼まれることも…。授業は寝ていることが多い。 ・佐伯亮雅(さえきりょうが) 高校1年生 叶汰と同じ卓球部の部員。叶汰とは仲が良く、よく隣のクラスから遊びにくるが、タイミングがいつも微妙。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私立暦乃学園高等部のBL事情。
霞花怜/著

総文字数/35,736

青春・恋愛13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校一の最恐スパダリにロックオンされてます。 私立暦乃学園高等部二年生、百瀬雫は生徒会副会長を務める普通の生徒だ。普通じゃない生徒会長千野祐真のが仕切る生徒会は、他の学校ではしないような手段で風紀を守る。ゲイの噂を流されて不登校になった生徒を守ったり、同性愛否定派の魔手から生徒を守ったり。千野率いる暦乃学園生徒会は、今日も別のお仕事で忙しい。 雫自身も、千野にBL的アプローチを散々受けている。BL大好き腐男子の雫は壁になりたいのであって、自分がBLしたいわけじゃない。好きと言われないまま迫られて戸惑う。同じ生徒会の有栖や慧に見守られながら、千野に襲われる日々。そんな慧は有栖が好きで、有栖は別の人を想っている様子で……。 何故かBLCPが乱立する暦乃学園は、今日も今日とて事件が起きる。BLCPの難題や事件を解決しながら、雫たちもまた思いや関係を深めていく。 無自覚可愛い腐男子君の百瀬、権力も知能も兼ね備え学校を牛耳る王子様系イケメン千野祐真、可愛い系ツンデレ男子の十鳥有栖、インテリクール眼鏡の一見慧。 四人の生徒会役員と個性的な学生たちの、学園ほのぼのBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の美味いが聞きたい

総文字数/55,218

BL26ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
フリー素材ACイラストで作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
♦泉 湊音(いずみ みなと・受)   表:にこやか優等生    裏:毒舌ツンデレ(やさぐれ気味)   2年・生徒会 会計 ♦黒瀬 獅央(くろせ しおう・攻)   表:敏腕スパダリ生徒会長   裏:愛重め家庭的男子(暴走気味)   3年・生徒会 会長  それぞれ本当の自分をヒミツにしている二人は生徒会の仲間。  湊音はただの後輩・先輩だと思っていたけれど、ある日いきなり獅央から告白される!  「俺がおまえの胃袋をつかめたら、結婚してくれないか」  「───え?」  品行方正生徒会長の顔をかなぐり捨てた、獅央の猛烈アピールが始まって── ♡5/1完結しました!♡  いいね、ひとこと感想ありがとうございます! 励みになります!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
藤上くんの素顔
/著

総文字数/53,443

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2作品目です 顔の火傷にコンプレックスがあるケイとその傷を知っていながらも距離感が死ぬほど近いイケメン陽キャ翔吾、一途なイケメン後輩アオイ。 たまに毒舌が出るけれどもベタ甘で優しく、叱るときは叱ってくれるクラス一のハイスペ陽キャ片野翔吾。 何年も前から片思いを拗らせているうえ、昔と違いケイの身長を追い抜いた何かと噂のワンコ系クールイケメン後輩矢沢葵。 そんな二人に求愛されるのはクラスでも目立たない存在で根暗な藤上慧。 でもケイの正直な気持ちは……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
心霊物件に住む幼馴染と暮らしたら、幽霊が俺たちの恋愛応援団になった件

総文字数/85,821

BL25ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「いい加減にしろ!」 そう、俺こと松崎颯太の幼馴染である天城大地が叫ぶと、怪奇現象はぴたりと止まった。 そして、大地は申し訳なさそうに颯太に言うのだ。 「悪いな……、颯太。こいつら、人が来るって言うから浮かれ切っているようだ」 幼馴染であり、ぬいぐるみ作家でもある大地は心霊現象を楽しんでいた。 彼は自作のぬいぐるみが動き出すのを見て、心を動かされたというのだ。 「俺の作ったぬいぐるみの中に入って動き出した時、俺は恐怖よりも感動を覚えた。全てのぬいぐるみ制作者の夢じゃないか? 自分の作ったぬいぐるみが動くというのは」 最初は戸惑っていた颯太だったが、実際にぬいぐるみが目の前で動き出した時、心が動いてしまった。 「……か、かわいい!」 そうして、そんな颯太にぬいぐるみに入った幽霊がなつき、颯太の秘めた恋心まで見抜いてしまう。 「応援する」と宣言した幽霊たちの行動は、果たして吉と出るか凶と出るか——。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
寡黙な野球部エースは俺の小説がお気に入りらしい

総文字数/31,915

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ヒロインになれなかった私の、少しだけ特別な恋の話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕だけのピュルテ

総文字数/94,410

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そのマフィン、俺にちょうだい」 地味で人見知りな俺に話しかけてきたのは、王子様のような先輩でした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 風紀委員長として多忙な俺の唯一の趣味兼息抜きは、スマホアプリのゲーム(MMORPG)だ。俺はゲームのガチ勢だ。まさにヒューマンドラマ! ちなみに現在は、ゲームの中のフレンドのスズカの事が気になっている。これは最早恋だ。そう思っていたらスズカとリアルで会う事になり、待ち合わせ場所に行くと、犬猿の仲と噂されがちの(実際には接点がほぼ無い)生徒会長の姿があったので、退いてもらおうとした。※現代全寮制男子校のボーイズラブです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
黒瀬くんは振り回される

総文字数/18,730

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
黒瀬と過ごす毎日は楽しい。 特別なことはなんもないけど、飽きなくて。 こういうくだらない普通の時間が、 ずっと続くんだと思ってた。 けど。 「お前がいい、片岡」 ───なんだよ、この、心臓の音は。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男の子を拾ったら懐かれちゃいました
完菜/著

総文字数/105,185

青春・恋愛32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日に、ギターを抱えた男の子を見つけてしまった私。 捨てられた子猫みたいで、ついついお家に持って帰ってしまう。 ちょっと優しくしただけなのに…… 懐かれてしまってどうしよう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 図書室の横の教室。扉を開けると漂ってくる珈琲の香り。  どっしりとした木の机に置かれた、古い手廻し焙煎機。    焙煎部に入部した日、あの人に出逢った。  焙煎部だけでなく、焙煎委員もしている西島先輩。  俺と同じくらい珈琲愛のある男。  誰にも知られたくない俺の秘密を、何故か初日に西島先輩に気付かれたようで…?  焙煎委員と焙煎部が学校行事でいちばんエネルギーを注ぐのは文化祭だ。  文化祭で俺は、初めての感情に揺さぶられた。 「恋かもしれない」  学校帰りに仲良くなった小学生の少年とメッセージのやり取りをはじめた俺は、小学生に恋愛相談をするという不思議な日々を送っていた。  そんな時。  俺の姉の「弟を交換してみたい」の一言で、俺はその小学生と一日だけ立場を交換する羽目に陥った。  少年の部屋に行くと、そこには…。    珈琲豆フェロモンで急にモテ期に入った俺。    先輩に振り回されながら恋心を焙煎してる。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
伝えなきゃいけない気持ち
しずく/著

総文字数/63,394

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】鈴井 日向 (すずい ひなた) 間違ってると思うことをはっきり口にし、嘘が嫌いでまっすぐな心を持つ高校2年生の少年 【受け】篠塚 凛 (しのづか りん) 嫌われることが怖くて周りに合わせてばかりになりいつしか自分の意思を言葉にすることが苦手になってしまった高校2年生の少年
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop