青春・恋愛小説一覧

君の優しい音色が消えないように

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

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【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
殴り返せない私達
海上怜/著

総文字数/21,581

青春・恋愛10ページ

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縛るものに抗いたい、只それだけ
明日の朝日を見れないきみへ。

総文字数/16,875

青春・恋愛6ページ

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明日の朝日を見れないきみへ。 月に帰ってしまうきみへ。 僕は絶対に、きみのことを忘れない。 今日もこうして夜空を見上げて、微笑んでくれるきみを、見つめるのだから。
夢に見たあの頃に

総文字数/13,095

青春・恋愛14ページ

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一話完結型の作品です、一部つながりのある話もあります。
その星に僕達は手を伸ばす
天音/著

総文字数/31,020

青春・恋愛6ページ

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《昔々の遠い時代…人ならざる力を持ったある男を、人々は“神様”と呼んだ。 ある時、神様は自分の力を分散させ、感情を与える。 その力に選ばれた者を、この時代の者は“能力者”と呼んだ。》 私立星影学園に転校してきた近藤廉斗。 彼が“能力者”の代表-Star Shadow-となった事で、運命の歯車が動き出す。 手が届きそうで届かない、そんな恋の物語。
死にたがりの私に最後の嘘を

総文字数/26,663

青春・恋愛15ページ

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あなたのおかげで私は2度救われた。 1度目は体を。2度目は心を... 夜に沈んだ私に光を届けてくれたのは...
非合法な合法
森本凛/著

総文字数/11,597

青春・恋愛1ページ

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非合法な合法
さくら・さくら

総文字数/10,679

青春・恋愛1ページ

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大好きな彼との初デート…!? 予想外のハプニング連発で、青春ラブコメ爆走中♡
煙と金星

総文字数/13,661

青春・恋愛1ページ

泣き虫の君と

総文字数/21,345

青春・恋愛1ページ

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社会人二年目の春、病棟の中庭。 桜が舞う中で出会った彼は泣き虫だった。 名前と年齢、病室の場所。知ってるのはそれだけで、それ以上は知らなくて。 「俺たち、付き合わない?」 受けた告白には条件があった。 お互いに干渉せず、どちらかの退院で別れること。 終わりを見据えての恋人期間は、甘く心地よいものへと変わっていく。 小説家になろうにも投稿しています。 「寺島惇太と三澤紗千香の小説家になろうnavi-2ndbook-」で朗読していただきました。
春の幽霊【1話だけ大賞】

総文字数/10,169

青春・恋愛1ページ

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『おまえとバンドやってても楽しくないわ』 『これ以上、おまえと続けるのは無理だ』 『てか、俺たちといてもおまえも楽しくないだろ』  所属していたバンドが突然解散することになった日野紫月(ひの・しづき)は、その日以来、大好きだったギターが弾けなくなり、人の目を見るのも怖くなってしまった。  そんなある日、紫月のクラスに転校生がやってくる。小高朝日(おだか・あさひ)と名乗った転校生は少女漫画に出てきそうな完璧イケメン。噂によると韓国でアイドルをめざしていたらしく、持ち前の明るさとコミュニケーション能力の高さで早くもクラスの中心人物になった。  そんな朝日から「軽音楽部に入りたい」と打ち明けられ、さらにはバンドを組もうと誘われてしまう紫月。必死に拒否するが、朝日はしつこく勧誘してきて――⁉  挫折によってトラウマを抱える紫月と、明るくて人懐っこい朝日。  正反対の二人が織りなす青春バンドストーリー! (※間違えて完結にしてしまったのですが、もちろん続きを執筆中です…!)
夜空を泳ぐ海月は、孤独な私に嘘をつく
白雪依/著

総文字数/10,079

青春・恋愛1ページ

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理屈なんて、いらなかった。 ただ、君と生きていたかったんだ。 『空に海月が浮かぶ夜に、私たちは理屈のない「生きたい」を知る』
時空の香菜梅(番外編)
runa0316/著

総文字数/51,065

青春・恋愛2ページ

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表紙は巫女のドレスのも力を入れています。背景は時空をイメージしてるので とても美しいです。 髪の特徴はクロです
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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