青春・恋愛小説一覧

キミのとなり、365日

総文字数/5,028

青春・恋愛10ページ

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朝も、昼も、夜も。 365日ずっと、キミの隣にいた。 これからも隣にいたかった――。 *Date* 2021,05,27≫完結公開 ※この作品は2017年にベリーズカフェで公開し加筆修正したものです。
十年目の結婚記念日

総文字数/2,753

青春・恋愛10ページ

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結婚して十年目。 特別なことはなにもしない。 だけどふと思い立った妻は手紙をしたためることに……。 妻と夫の愛する気持ち。 短編です。 ********** このお話は他のサイトにも掲載しています
彼女は王子様

総文字数/2,630

青春・恋愛7ページ

入道雲はいらない
Fleur./著

総文字数/1,769

青春・恋愛7ページ

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私の好きなものは、空。 その中でも入道雲が、1番好き。 _________これより好きなものができるなんて。 思いもしなかった。
ずっと一緒に・・・
TARTIA/著

総文字数/4,967

青春・恋愛20ページ

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この作品は、ノベルアップ+でも発信しています。
ミラージュは青

総文字数/3,197

青春・恋愛5ページ

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たとえ雨に濡れても君の傍にいたかった。
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突然。 同居することになった。 幼なじみの一輝くんと。 一輝くんは大人しくて子羊みたいな子。 ……だったはず。 なのに。 「結菜ちゃん、一緒に寝よ」 えっ⁉ 「結菜ちゃん、こっちにおいで」 そんなの恥ずかしいよっ。 「結菜ちゃんのこと、どうしようもなく、 ほしくてほしくてたまらない」 そんなにドキドキさせないでっ‼ 今までの子羊のような一輝くん。 そうではなく。 オオカミになってしまっているっ⁉ 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* 如月結菜(きさらぎ ゆな) 高校三年生 恋愛に鈍感 椎名一輝(しいな いつき) 高校一年生 本当は恋愛に慣れていない 。・.・*.・*・*.・。*・.・*・*.・* オオカミになっている。 そのときの一輝くんは。 「一緒にお風呂に入ったら教えてあげる」 一緒にっ⁉ そんなの恥ずかしいよっ。 恥ずかしくなる。 そんな言葉をサラッと言ったり。 それに。 少しイジワル。 だけど。 一輝くんは。 不器用なところもある。 そして一生懸命。 優しいところもたくさんある。 そんな一輝くんが。 「僕は結菜ちゃんのこと誰にも渡したくない」 「そんなに可愛いと理性が破壊寸前になる」 なんて言うから。 余計に恥ずかしくなるし緊張してしまう。 子羊の部分とオオカミの部分。 それらにはギャップがある。 だから戸惑ってしまう。 それだけではない。 そのギャップが。 ドキドキさせる。 虜にさせる。 それは一輝くんの魅力。 そんな一輝くんの魅力。 それに溺れてしまう。 もう一輝くんの魅力から……? ♡何が起こるかわからない⁉♡
すきとおるほどつながれる

総文字数/34,761

青春・恋愛14ページ

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第46回キャラクター短編小説コンテスト「余命×純愛」応募作品。 *2024.4.21加筆修正済み
刹那の先で、星になる

総文字数/31,949

青春・恋愛14ページ

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生きる意味、一緒に見つけようよ、私と。 2022.10.28 第31回キャラクター短編小説コンテスト「卒業」にて優秀賞をいただきました
目の覚めるような赤だった
  • 書籍化作品

総文字数/96,894

青春・恋愛139ページ

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あなたがいない世界でも私はちゃんと歩くから。 樹村真香(きむらまなか)18歳 高校三年 大事な人と過ごした最後の夏のお話 ***** 2017.10.25〜2017.11.12 レビューありがとうございました かわせつきひと様 きむねー様 砂倉春待様
一夏の恩人

総文字数/107,009

青春・恋愛62ページ

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高校一年生の夏休み。 叔父さんの古民家に住んでいた男の子は、いつも私を想ってくれていました。
どうか、先輩だけは幸せにならないで

総文字数/95,554

青春・恋愛183ページ

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わたしたちの関係に名前なんていりません。 だって、ただの先輩と後輩ですから。 第1話『置いていかないで、先輩』    先輩×卒業×後輩 第2話『明日が来るのなら』    先輩×家出×後輩 第3話『飴玉と雨催い』    先輩×雨の日×後輩 第4話『背伸びしたつまさきが踏まれる』    先輩×深淵×後輩 第5話『もう傘はいらないね』    先輩×クズ×後輩 第6話『いなくならないで、わたしの神さま』    先輩×就活×後輩 第7話『夏に、羽ばたいて』    先輩×バドミントン×後輩 第8話『青をとめて』    先輩×ラムネ×後輩 第9話『観覧車を燃やしたい』    先輩×観覧車×後輩 第10話『先輩とわたし。』    先輩×後輩 だから先輩だけは幸せになんてならないで。 どうか、幸せになんて⋯⋯言えないです。 これは後輩から先輩に向けた懺悔と後悔の記録 『どうか、先輩だけは幸せにならないで』
彼はまぎれもなく、優しさで出来ていた。

総文字数/13,122

青春・恋愛17ページ

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「生きるのが苦しい」「なんだか息苦しい」と感じている、あなたへ。 この物語は、そんな自分を許し、傷ついた心を癒し、ゆっくりと前を向くきっかけを創りたいという想いから生まれました。 この作品の主人公・楓は、自分自身の存在に価値を見出せず、孤独を抱えていました。 そんな彼女が、不思議な男の子「ゆうき」と出会い、少しずつ変わっていく物語です。 誰かのために優しさを向けることが、自己犠牲ではなく、結果として自分自身の心を癒し、生きる力を与えてくれる。 自分自身では気づけない、あなたの心の奥底に眠っている「優しさ」を呼び覚ましてくれる物語したいという想いで綴っていきます。 自分を好きになれない日があっても、孤独を感じる日があっても、この物語があなたに寄り添い、肯定し、希望の光を灯す存在になってほしい。 この作品が、今を生きるあなたの心を、ほんの少しでも温めることができたら、著者として、これほど嬉しいことはありません。 登場人物たちの”生”が紡ぐ優しさのリレーのようなストーリーを、どうぞお楽しみください。
未完成な僕たちは、明日を描く。

総文字数/98,856

青春・恋愛118ページ

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僕の人生には初めから選択肢なんかなくて あるのはいつも〝諦め〟の二文字だった。 だから、親が敷いたレールの上を、 〝これが正しい〟んだと思い込んで歩いた。 それしか僕にできることはなかったから。 ーーけれど、きみだけが気づいた。 「ハルの人生はハルのもの。  ーーだから頑張れ、ハル」 きみだけが僕の背中を押してくれた。 僕より小さな手のひらが、 力強く僕を引っ張って、 夜空の下、二人で走った。 初めて親に夢を伝えたあの日、 初めて僕は、親に抵抗した。 ーーきみは、僕の道標。
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【2021/01/30 お知らせ】 近日中に改稿します。既存の文章に上書きしていきますので、今の作品がお好きな方は保存することをおすすめします。どうぞよろしくお願いします。 まだ恋を知らない少女と、恋を拗らせた少年の、甘酸っぱい初恋の物語 ※表紙はガーリー素材の無料素材を使用しています ※小説家になろうにも掲載しています
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