青春・恋愛小説一覧

叶わぬ夢〜御曹司の悲痛な叫び

総文字数/22,840

青春・恋愛48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目黒侑斗 二十五歳 飛鷹不動産に中途入社して立花つばさと出会う 星の数ほど彼女がいるプレイボーイ つばさに特別な感情を抱く 今まで感じた事がない気持ちに戸惑いを現す 実は目黒コーポレーション御曹司である 立花つばさ 三十八歳 飛鷹不動産勤務 つばさの後輩として総務部に入社してきた侑斗に愛を囁かれ、しかし一回り年下との事で相手にしない そんな時飛鷹不動産新社長が就任してきた つばさは飛鷹社長に惹かれる
あなたは運命の人

総文字数/13,978

青春・恋愛23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あなたは運命の人を信じますか?」 私にとってそれは一番大事な質問だった。 あなたもそうだと、信じていたのに。 謎に包まれたあなたは本当に私の運命の人?
硝子の少女と海

総文字数/14,661

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『変わりたい』 ぼっちの叫びを一番に聞きとったのは 80億分の1人のオレ様黒王子でした。 あいつは隠キャとしてクラスに溶け込んでいるけど、 仮面の裏はSNSフォロワー数500万人超えの 子役出身の人気イケメン俳優。 しかし、肝心な中身は 私の人生にねじ込んでくる疫病神(やくびょうがみ)だ。 訳あって彼の家で家政婦として働く事になり、 切っても切れないくされ縁に……。 あいつに目をつけられてから地味子人生が ジェットコースター級に翻弄(ほんろう)されていく。 あいつは人一倍自分勝手だし。 『えっ! ええええっっ!! ちょ……ちょっと待って!! 私の髪を切っていいなんてひとことも言ってないっ!』 『ダメだった?』 異様に高慢だし。 『インスタのフォロワー数500万人の俺がSランクなら一般人のあいつはBランク。俺はナンバーワン以外興味ない』 強引な上に俺様だし。 『俺のモチベーションを上げるのも家政婦の仕事だろ? お前が他の男の話をしても俺には何のプラスにもならない』 憧れの彼には秘密を暴露(ばくろ)するし。 『こいつの趣味オタゲーなの知ってる? 中高生で流行ってる王子様の恋愛ゲーム。めっちゃどハマりしてるの』 人生史上最低最悪男で、 簡単に私の気持ちを無視してくる。 『やだっっ!! 寝顔の写真なんて撮らないでよ』 『だ〜め〜。仕事をサボった証拠だから消さない』 地面を歩くような感覚で人の善意を潰していくし、 俺を褒めろとか訳わかんない事を言うし、 いきなりドラマのセリフを言って胸をドキっとさせてくるし、 芽生えそうだった恋心まで摘んでいく。 一度口にしたらキリがないほど あいつにぶちまけたい文句が積もり積もっている。 それに、あいつの事なんて全然興味がないのに……。 「……俺、お前のそーゆーところ好きかも」 時たま私だけに覗かせる甘い顔が 恋レベルをグングンと押し上げていく。 ※この物語はフィクションです。 エブリスタ、野いちご、ベリーズカフェ、魔法のiらんど、アルファポリス、小説家になろうにも掲載してます。 執筆開始 2023/10/22 完結 2023/12/26
今夜の月は
七映/著

総文字数/1,888

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お月様、どうしたら彼と仲良くなれますか?
君のキスで僕は死ぬ。

総文字数/25,695

青春・恋愛48ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「アイツよりも、俺みたいなのが好きなんだろう?」 誰よりも優しかった幼馴染みが、 突然不良少年に豹変した。
私は君のヒーロー
南海美/著

総文字数/4,912

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私よ、常に笑顔を保ちなさい 怒ろうが悲しかろうが苦しかろうが いつだって笑っていなさい。そうでない私に、居場所はない
【短】親愛なる片想いに口づけを

総文字数/5,077

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たったひとつの恋心を抱えた 臆病者の 片想い大作戦 ◇ モテモテ女子 × ツンデレ男子 ◇ 片想いは、――のための手段だった
さようなら。
雪月花/著

総文字数/718

青春・恋愛2ページ

なんでお前は、しょっぱいのに甘いの?

総文字数/1,836

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんで、どんなにしょっぱいものを食べても、そんなに甘い訳? 沙耶 さや × 綾人 あやと 鈍感な彼女と、溺愛彼氏の話。
表紙を見る 表紙を閉じる
21歳の麻木(あさぎ)真樹(まき)は、まだデビューして2年目の駆け出しライトノベル作家。本屋さんで働きながら、一人暮らしをしているマンションの部屋でパソコンで執筆する毎日。 そんな彼女には、ずっと彼氏がいない。でも、モテないわけではなく、彼女自身がすべて断っているのだ。 その理由は、「初恋の相手が忘れられないから」。彼女は中学時代、卒業まで丸二年、ずっと一人の同級生に片想いを続けていたのである。 それでも告白すらできず、卒業とともに音信不通となった彼への想いは、5年経った今もなお真樹の中で〝終わらない初恋〟として燻っていた。 そんな4月のある日、真樹のもとに中学校の同窓会の案内状が届く。それと同時に、真樹の片想いの相手だった岡原(おかはら)将吾(しょうご)から電話がかかってくる。 「俺も出るから、お前も絶対に同窓会に出ろよ。お前に伝えたいことがあるから」と。 彼が自分に伝えたいことって――? 真樹はバイト先の店長に有給休暇をもらい、同窓会に出席することに……。
一番星

総文字数/20,684

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鈴梨学園に通う生徒のみが利用できるSNSアプリ そこから繋がりを広げることを目的とされている しかし上手に活用できない優衣子は、まだそのアプリから交友関係を広げたことがなかった
本当の気持ちが言葉にならない

総文字数/26,450

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は変わらなければならない。 卒業が最後だなんて、そんなの絶対に嫌だから。
pagetop