青春・恋愛小説一覧

あの夏の約束

総文字数/31,347

青春・恋愛84ページ

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始めまして、こんにちは。 作者の小鳥遊季雨(たかなしきう)です。 今回は、青春小説を書きました! ぜひ読んでみてください!
恋愛麻酔

総文字数/16,823

青春・恋愛25ページ

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第一印象は最悪だった。 だけど……気付いたら 貴方に心を奪われていた。 それはまるで…… 恋愛という名の 麻酔にかかったみたいに……
春青

総文字数/7,809

青春・恋愛11ページ

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見つからない出口をずっと探し求めていた。 【 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 byスターツ出版文庫 】にて、【 超短編特別賞 】をいただきました‪。
アオハルダスト

総文字数/17,359

青春・恋愛10ページ

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放課後のゴミ箱に捨てた、 星屑みたいな青い春。
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

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知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
余命三行のエピローグ 君に届かなかった小説

総文字数/17,946

青春・恋愛10ページ

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《この物語はフィクションです。実在の人物、団体とは一切関係がありません》 あの日、君がすすめてくれなかったら、僕は小説を書くことはなかっただろう。 君が死ぬ小説を書く。 それが君に呪いをかけられた僕が果たすべき約束だった。 どうしても届けられなかったエピローグ。 余命三行の物語。
まだ貴方の夢を見ていた

総文字数/18,658

青春・恋愛10ページ

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色の無い世界を生きる私と、色に溺れて逝く貴方のお話。
クズはクズだと気づけない
糸瀬/著

総文字数/19,095

青春・恋愛10ページ

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スポーツ推薦で地元・関東の私立高校に入学しサッカー部に入部した大翔。同じくスポーツ推薦で入学した中学時代からのチームメイトの実や一般受験で入学した幼馴染の真子とごく普通な学校生活を送る。入学から1週間がたち学校生活にも慣れたころ、大翔は1つ上のマネージャーかなに恋をする。2つ上の先輩の引退とともにかな先輩とは自然としゃべるようになっていった。しかし、大翔の片思いの中で特に恋愛に発展することもなく「仲のいい先輩後輩」の間柄のまま2年生のクラス替えを迎える。
壊殻
奏音/著

総文字数/19,612

青春・恋愛10ページ

プラハの嵐

総文字数/14,107

青春・恋愛10ページ

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プラハの女、あらわる 「プラハの嵐とブラバの嵐はどう違うのだろう」 風速40mの超大型台風が吹き荒れる夏の夕方。ざぁざぁと窓ガラスが津波のような雨に洗われている。 強風波浪警報、大雨警報、暴風警報が出され公共交通機関も止まっている。 普段なら定時帰りの会社員で賑わうこの店も死んだように静まり返っている。 帰宅難民となった当店のマスターこと只野咲花《ただのさっか》は暇を持て余していた。 そしてあまりに退屈なあまり上記のようなしょうもない疑問を呟いたのだ。 迎えに来てくれる家族も彼氏もいない。常連客とはプライベートで交流しない主義の咲花だ。 一人さみしく景色を眺めている。 「何でこんなバカな事いってるんだろう、わたし」 ブラバとはブラウザーバックの略だ。常連客達が良く話題にしている。 小説の投稿サイトであまりにつまらない作品に遭遇した時の動作をブラウザバックというそうだ。 文字通りウェブブラウザーのバックボタンをクリックして前画面に戻る。 つまり、閲覧を中断し、その作品を読まなかったことにする。 常連客達は投稿サイトの常連でもあるらしかった。
僕らはそれでも
夏目/著

総文字数/24,568

青春・恋愛15ページ

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どうしようもない世界で、生きていこう。
Gravity
oKaYu❣/著

総文字数/7,681

青春・恋愛6ページ

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✽タイトルの『Gravity』は、スラングの“惹きつける人”という意味から引っ張ってきました。 ✽みなさんの自由な感想をお待ちしてます‥❢
取り残された僕たちに残されたのは復讐だった

総文字数/17,472

青春・恋愛9ページ

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四月、新しいコーチが着任した。 僕たちは何かが変われる気がしていた。
マーカーを重ね塗れ、同じ席同じ教室で
海咲雪/著

総文字数/10,813

青春・恋愛9ページ

カラフル

総文字数/14,150

青春・恋愛9ページ

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マイノリティ×出会い 応募
君がどこにいたって
皐月/著

総文字数/6,165

青春・恋愛6ページ

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泣きじゃくったら二人で指輪を買いに行こう
愛しい人

総文字数/7,237

青春・恋愛6ページ

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ストレス発散の為に一日で書いた短話です。楽しんでいただけたら幸いです。
君はどんな瞳でわたしを見ていた? 二人卒業式

総文字数/8,783

青春・恋愛6ページ

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リンネとミナモは男女の友情で繋がっていると思っていた。けれど、卒業式の前日に担任が言った言葉は、 「1年の時から、ミナモが 好きなんは リンネ、お前や。」 だった。
年パスを買う

総文字数/10,233

青春・恋愛6ページ

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年パスを買うまでを描いています。 小説家になろう様にも掲載しております。
25時の光

総文字数/11,450

青春・恋愛6ページ

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まだ、夢を見ていたい。 花火が終わるまでは。 でも、いつかは消えてなくなってしまうんだろう。 追記:ノベマ!編集部オススメ小説にて紹介されました。お読みいただきありがとうございます。
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