青春・恋愛小説一覧

私の初恋

総文字数/518

青春・恋愛1ページ

うすばかのワナ
ヤマダ/著

総文字数/524

青春・恋愛1ページ

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或るウスバカの話
初めまして
れもん/著

総文字数/596

青春・恋愛1ページ

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学パロ 叶×柊
ただそれだけの好き。

総文字数/988

青春・恋愛2ページ

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恋するってどんなの? もっと早くこんな苦しい思い味わっとけば良かった!! ーーの初めては私が良かった。。。 初恋にもがくごくごく普通の話。 あなたはこんな思い、した事ありますか?
舞台上で息をする
るゆき/著

総文字数/831

青春・恋愛2ページ

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彼女にとって演劇とは、 鳥が空を飛ぶようなもので、 魚が水の中を泳ぐようなもので、 人が息を吸うような物だった。 高校で出会った先輩に恋をしたり同級生と衝突したりする話
サークル『4』

総文字数/996

青春・恋愛2ページ

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死にたいJD:こんにちは、管理人の死にたいJDです。 死にたいJD:ここは、死にたい人たちが死にたいって愚痴を言い合うサークルになってます。 死にたいJD:運営にバレて消されるまで、みんなで死にたい気持ちを分かち合えたらいいかなって思ってます。 蝶子:死にたいJDさんはじめまして!ここって他のサークルみたいにオフ会とかはあるんでしょうか? 死にたいJD:いえ、今のところそういうのは企画してないです。なんか、死にたい人たちで集まっても集団自殺くらいしかすることなくない?って笑 三浪丸:はじめまして〜面白そうなので入らせてもらいますwああ〜今日も死にたい! ユキ:はじめまして。承認ありがとうございます。色々愚痴ることも多いと思いますが、よろしくお願いします。 蝶子:お願いしま〜す! メガネ男:死にたいです。ただただ、死にたい。
君のとなりで、恋をする

総文字数/40,633

青春・恋愛26ページ

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ただ憧れていただけなのに。 胸のざわめきが、恋の始まりを告げていた。 気づかないうちに、恋は始まっていた――。 入学説明会の日、校門で支えてくれたのは、眩しい笑顔の先輩。 その人がバスケ部のエースだと知った時、私の毎日は静かに変わり始める。 高校に入学したばかりの長谷川翠(はせがわ・すい)は、ひょんなことからバスケ部のマネージャーに。 そこで再会したのは入学説明会で出会った先輩――結城煌大(ゆうき・こうだい)。 学校中の憧れを集める、二年生エースプレイヤーであり生徒会副会長だった。 幼なじみとして彼を見守る高瀬美月。 真っ直ぐに想いを伝える同級生・大和友哉。 それぞれの想いが交差し、すれ違い、やがて胸の奥をざわめかせていく。 ──これは、「となり」にいる誰かを好きになった高校生たちの、等身大の恋の物語。
誰にも言えない推しごと

総文字数/159,133

青春・恋愛11ページ

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大学四年の市川杏梨は、人生の岐路に立たされていた。 誰もが振り返るほどの美貌を持つ彼女は大学のミスコンでは満場一致でグランプリを獲得。 けれど、彼女はアイドルにしか興味がなく「恋愛とか、面倒くさい」と思っていた。 そして将来が見えないまま迎えた就職活動。 自己PRに「アイドルオタクです」とは書けず、履歴書を何枚も破り、自分のやりたいことを模索していた。 そんなある日、偶然紹介された求人バイト。それは「有名アイドルの“お世話”バイト。高収入・秘密厳守」 胡散臭さにためらいながらも、興味本位で足を踏み入れた世界は、 表の華やかさとは真逆の、黒く深い闇だった――。 彼女が背負うことになるのは、ただのアルバイトではない。 芸能界に潜む欲望、権力、そして罪。 その渦の中で、杏梨は“真実”を暴く決意をする。 偶然の再会を果たしたアイドルと共に真実を暴いていく中で、杏梨は初めての感情を持ちはじめてしまい...。
一週間後、また君を好きになる
石田空/著

総文字数/73,393

青春・恋愛32ページ

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ある日突然、同じ一週間をひたすら繰り返す無限ループに閉じ込められてしまった晴夏。ソシャゲもドラマも続きが見られなくって飽きてしまった晴夏は、なにも知らない場所に行こうと思い立ったところで、高層マンションからキャンパスが落ちてきたのを拾う。 それを届けた先には、引きこもり気味の美大生、大和がいた。 彼の神経質さに最初はキレる晴夏だったが、いつしか彼の一途さに惹かれるようになる。 しかし一週間経ったら、また世界はループしてやり直してしまう……。 なんとかループから脱出して、大和と恋をしたい晴夏の青春ラブストーリー。
違う景色を一緒に見ている。
/著

総文字数/11,320

青春・恋愛15ページ

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「あなたは私の友達でしょう⁉︎ だから他の子と話さないで! 私のいないところで友達と遊ばないで! 隠し事しないで! 他の子と目を合わせないで! 私のことが嫌いなの?」 彼女は泣き叫ぶように言い放った。 放課後、二人きりの教室で、まるで夏の終わりの嵐のように。
藤の日の記憶

総文字数/6,314

青春・恋愛16ページ

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 1995年、阪神大震災による疎開から戻ってきたばかりの頃、かつての仲間と久々に会った。  そして連れていってくれたのは、藤が見頃の平等院だった。  少しだけ甘くちょっとほろ苦い、青春の一瞬を描いた短編。
影の消えた夏

総文字数/109,150

青春・恋愛51ページ

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 逢坂陽向は世間から隠されて育ってきた。多くを諦めてきた陽向だったが、恋人である千宙さえも奪われかけ、相手の殺害を企てる。だが、陽向の行動を一人の青年が引きとめた。凪という名の彼は、ある島でのアルバイトを持ち掛ける。自暴自棄になった陽向は仕事を引き受け島に渡るが、そこに住むのは人ではない者たちだった。
七夕、君は星になる。

総文字数/22,354

青春・恋愛3ページ

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ー君がずっと、笑っていられますように。 とある事情で高校を休む僕は人気のない図書館の中庭でクラスメートと名乗る少女と出会った。 いつも笑っていて、明るい彼女に少しづつ惹かれていく僕。 しかし、彼女がその裏で病気と闘っていることを知って…… 「君と一緒に七夕を過ごしたい」 君と過ごした、短くも充実した、三ヶ月間。 僕は、その時間を、忘れないー
君に忘れられない恋をした

総文字数/1,989

青春・恋愛4ページ

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好きな人がいる。 だけど、この恋は叶わない。 ずっと、分かっていた。 それでも、私は君に恋をした。
Ruka~君の最期の願い~

総文字数/9,407

青春・恋愛23ページ

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新年度の始まる四月の始業式の日。初めて三年生の担任となった都立高校の社会科教諭・木下恵吾(25歳)は,教室に一つの空席があることに気づく。教え子の一人,江畑日奈の話では,その席の主・森嶋瑠花は脳外科に検査入院しているとのこと。恵吾が本人に面会に行くと,当の瑠花自身もそう言ったが,彼はその時に見た彼女の思いつめたような表情が気になる。 数日後,退院して登校してきた瑠花に,恵吾は衝撃的な告白をされる。「わたし,脳腫瘍で余命半年の宣告を受けたんです」と。そして,「残された半年間,先生に恋人でいてほしいんです」と。彼女に悔いを残してほしくないと思った恵吾は,彼女の「最期のお願い」を受け入れ,二人は秘密の交際を始める。 初めは「教師と教え子」という立場から戸惑っていた彼も,残された時間を大切に生きようとする彼女を本気で愛するようになっていく。 けれど無情にも病は確実に瑠花の体を蝕み,半年後の秋,恵吾と瑠花の恋にはタイムリミットが迫っていた……。
言えなかった2文字は白く藍色に残っている

総文字数/21,884

青春・恋愛22ページ

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はじめまして
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 戦後一代で財をなした湊家は、家名を大きくする為に貴族であった六条家との縁談を進めていた。湊家の御曹司・圭一郎と旧貴族の令嬢・桃の婚約が内々にまとめられた。当人はまだ15歳と6歳。おままごとだと揶揄されても交流を深めていった。  だがそのわずか一年後、六条家は突如一家離散。桃は行方不明に。  納得のいかない圭一郎はずっと桃の行方を探している。あれから十二年。父の事業を受け継いで多忙を極める圭一郎の所に新しくメイドがやってくる。  彼女は「六条桃」と名乗った。
キミの心臓は恋ができないと知っていたのに

総文字数/80,819

青春・恋愛33ページ

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「私の心臓は恋ができない」 「だけど、恋を知りたいの」    それは滅茶苦茶な依頼から始まった。  
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