青春・恋愛小説一覧

二人だけの天の川

総文字数/742

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「晴れたら一緒に天の川を見に行こうよ」
好きです?
ねこ/著

総文字数/1,340

青春・恋愛1ページ

シャブ中が転校したら5秒で合体

総文字数/796

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 極道都市に引っ越してきた少年、薬中の竜二くん。  初日から遅刻してしまうおっちょこちょいな彼。  だが、転校先の新しい学校で素敵な出会いがあるかと、淡い期待を抱いてた。  そんな時、曲がり角で運命の人と出会うことになる……。  王道の短編ラブコメです。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

この世界がiで溢れていたら

総文字数/623

青春・恋愛1ページ

あの日の桜の下で君と

総文字数/2,048

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしも,あの日,あの場所で君にもう一度会えるのならば,伝えたい思いがある。 あのときには伝えられなかった思い。 かなうならば… あの日の桜の下で,君に会えますように。
届けられない私の恋
らん/著

総文字数/710

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 突然ですが、貴方は運命の人を信じますか? 「・・・この人だ!!!!!!!」 そんな人に出会っちゃいました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
甘いものが苦手だから
さち/著

総文字数/1,238

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、まだ甘酸っぱい春を知らない。
祈りの届く距離

総文字数/9,633

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人生は都合よく進んでくれない。その中でなにが重要って、隣に最後までいてくれた人を見逃さないこと。
あの夜に教えてもらったこと

総文字数/9,750

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日のあなたが教えてくれたことで私は救われた。 あなたは誰かを救いたかった、その誰か……は。
たとえ世界が偽りでも

総文字数/28,386

青春・恋愛31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
清香と光輝が背中を合わせ合っている様子を描きました。このことから二人が信頼し合っていることを提示しています。 また、光輝が俯いていることや、清香の服装などから日常に飽きてしまったことなどを提示し、話に合わせた表紙にしました。
プラトニック  ラブ

総文字数/129,998

青春・恋愛59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋の入り口にあったのは 胸のときめきでした 愛の入り口にあったのは 最高の幸せでした 両手いっぱいに大きく広げた手が 満天の星空に浮かぶ一等星に届かなくても 空を見上げた瞳は いつもダイヤモンドのように光り輝いている あなただけを見つけ出したい ※この物語はフィクションです。 物語に登場する人物名、団体名、施設名は架空のものとなりますので、一切関係はありません。 ※本作品は、『カーテン越しの君【完】』の続編で、前作を読まなくても分かる内容にしています。
「想い」

総文字数/2,640

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは、暇つぶしの短編小説です
夜明け前に降る雨とホタル燈導く夜明け
椿灯夏/著

総文字数/2,752

青春・恋愛7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『夢』ですらなかったものをカタチに変えてくれた大切な人がいた。 しかし思わぬ形でその人と再会し、そして少女は夜明け前に降る降り止まない雨の中にとどまり続ける。 そして少女はホタル燈に導かれて、探しものをみつける――――。
副会長の黒日誌

総文字数/25,559

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
容姿端麗・文武両道な完全無欠の生徒会長・一城 兼人。 生徒や教師達からの信頼も厚い彼の座を、虎視眈々と狙う者がいる。 彼女の名は三澄 馨。 副会長という屈辱の身に甘んじている彼女は、生徒会長の弱みを握ろうと、日々薄暗い努力を重ねていた。 そしてあるとき、千載一遇の機会があらわれるのだが――。 これは、一筋縄ではいかない生徒会長と、猪突猛進な副会長、そしてその他一名の、激闘の記録である。
余命3年の君と最後の約束を描くまで

総文字数/114,762

青春・恋愛47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
流されるまま、適当に生きていた中学三年生の壮馬は、入院中、心臓病を患う少女の雫と出会う。 彼女は20歳まで生きられないかもしれないと医師から宣告を受け、絵を描きながら孤独な日々を送っていた。 一目ぼれした壮馬は雫の気を引くため様々な約束を交わし、それを果たしていく 時にすれ違い、喧嘩をすることもあったが、絵を描くという共通の言語を通して、二人は仲を深めていく。 壮馬は雫との約束を果たすため、家族を動かし、時にクラスメイトたちを集め、台風の目のように、時に大勢の人を巻き込んでお祭り騒ぎを起こすことになる。 充実した日々を送っていた二人。 しかし、徐々に雫の寿命が終わりに近づいていた。 彼女の寿命が燃え尽きていくそのさなか、二人はある約束をする。 決して一人では叶えられない約束。 果しえない願い。 それでも壮馬は筆をとる。 雫の軌跡を、一瞬を、一生を、色鮮やかに映し出すために。 最後の約束を果たすためにーー。
pagetop