幼子精霊使いはほのぼのしたい!~スローライフを送るはずが、規格外ゆえ精霊たちに構われすぎてままならない~

異世界ファンタジー

向原 行人/著
幼子精霊使いはほのぼのしたい!~スローライフを送るはずが、規格外ゆえ精霊たちに構われすぎてままならない~
書籍化作品
作品番号
1698429
最終更新
2023/06/22
原題
異世界は精霊の言葉が日本語でした。世界で唯一精霊と話せる俺は、最強の精霊使いと呼ばれることになるけど、そんなことより田舎でのんびりスローライフを送りたい
総文字数
117,992
ページ数
103ページ
ステータス
未完結
いいね数
46
ランクイン履歴

総合73位(2023/06/16)

異世界ファンタジー21位(2023/06/21)

ファンタジー24位(2023/06/16)

ランクイン履歴

総合73位(2023/06/16)

異世界ファンタジー21位(2023/06/21)

ファンタジー24位(2023/06/16)

精霊と話せるのはこの幼子だけ!?
無自覚チートで辺境のんびりスローライフ!

前世の社畜生活により過労死で異世界転生したカイ。今度の人生はのんびりしたい!と希望したものの、女神の手違いにより幼子の姿でスローライフを送れそうもないサバンナに転生してしまう。
サバンナに放り出されたカイだったが、そこには一本の木と一人の少女が。リアと名乗る少女は木の精霊で、百年以上ずっと孤独に暮らしていたらしくカイの登場を大喜び! 精霊と話ができるカイに、ここで一緒に暮らすことを提案する。
リアの植物魔法のおかげもあり快適なサバンナ暮らしをスタートさせたカイは、他にも水の精霊、金属の精霊、土の精霊…と次々と精霊を召喚。仲間を増やしながら理想のスローライフを追求していく。さらにはカイ自身に魔法陣を書き換えたり作ったりできるチートスキルがあることが判明! そんなチートなカイに、精霊だけでなくウサギ獣人・ラヴィも興味津々で…!?

この作品の感想ノート

希望の果てへさん
ご感想ありがとうございます。
ほのぼのスローライフ満喫です!
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。

2023/06/09 00:49

この作品のひとこと感想

すべての感想数:28

向原 行人さんの書籍化作品

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop