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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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301
弱い僕は、そんなキミに憧れた。

総文字数/8,303

ヒューマンドラマ2ページ

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僕と彼女は一緒なんだと ずっとそう思っていた。 公開&完結→2024/5/31
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きみにとっての“誰か”になりたい

総文字数/110,418

青春・恋愛23ページ

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きみにとっての“誰か”が私で、 私にとっての“誰か”がきみだったら。
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キミと過ごした180日間
ユリハ/著

総文字数/89,563

青春・恋愛271ページ

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あの日、キミと出逢ったことに どんな意味があったのか 今はちゃんと分かる気がするよ――― ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:* 桜井 一架(サクライ イチカ) × 榊 修也(サカキ シュウヤ) ○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
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キミの言霊は恋の色を描く

総文字数/31,998

青春・恋愛14ページ

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あの日が来るまでキミは景色の一部だった。 教室の窓から差し込む日差しを浴びながら本を開いて、 クラスメイトの誰とも喋らないまま、 自分の世界を楽しんでいるかのように見えていた。 でも、それは私の勝手な思い込み。 いま振り返れば、 置き去りにしてしまった青春を胸の中に封じ込めていただけ。 ありのままの自分を見てほしかった。 なのに、傷つくのが怖くてブレーキをかけてしまっていた。 でも、それはマネキンの私も同じ。 残念系な部分も見てほしかったから……。 叶わないと知りつつ目標に突っ走ったのは、 キミと出会えたから。 辛い試練に立ち向かったのは、 キミが心を開いてくれたから。 よけいなお節介をしてしまったのは、 キミが悲しそうにしていたから。 ”言霊”に明るい未来を託したのは、 キミの恋の色が見たかったから。 執筆開始 2025/2/17 完結 2025/2/27
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この指先が、きみに届くまで

総文字数/11,061

青春・恋愛3ページ

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「人生が漫画だとしたら、僕はコマの隅でコッペパンを齧っているだけのモブキャラだ」 高二の春、相川湊はそんな鬱屈を、匿名相談アプリ『ルーム』のチャット欄に吐き出した。 AIか人間かも分からないオペレーターからの返信は、予想外のものだった。 『その人の目から見た一日、わたしは読んでみたいです』 その言葉に導かれるように、湊は自分の「観察する目」を通して、世界を言葉にし始める。 行けないはずの水族館、ガラス越しの花火大会、味わったことのない購買のパンの味。 画面の向こうにいたのは、佐伯詩乃。重い病で病室から出られず、身体の自由を失いつつある同い年の少女だった。 言葉を交わすたび、二人の距離は縮まっていく。 けれど、湊が彼女を「物語」として綴ろうとしたとき、その観察者の視線は意図せず彼女を傷つけてしまう。 「きれいな物語」と「残酷な現実」の間で揺れ動く湊に、やがてサービスの終了と、詩乃の病状の悪化が迫り――。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみとぼくは
イナカ/著

総文字数/3,500

その他1ページ

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まだ、未完成
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  • 作家名
きみの隣にぼくはいる

総文字数/3,574

青春・恋愛1ページ

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運命の恋は生涯に一度きり。 だから、もう一度だけ、君に会いたい。 再会の奇跡を切望する、京と穂の物語。
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  • 作家名
55日後、きみへの告白予定日

総文字数/10,115

青春・恋愛3ページ

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※PHP研究所より、単行本が出版されました。 こちらでは第2章までお読みいただけます。
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  • 作家名
きみがくれた幸福を

総文字数/7,773

青春・恋愛2ページ

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   きみは僕がはじめて願いを叶えようとした女の子。 「来年も一緒に花火をみようよ」 「わたしに来年なんて……」  もっと笑ってほしい。  もっとおんなじ日々を過ごしたい。  もっと幸せになってほしい。  それなのに幸せをもらってたのは結局、僕のほうだった。 *『きみがくれた日常を』のanother storyです。 前作を読まなくても大丈夫です。
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  • 作家名
きみは僕の正しい光

総文字数/29,300

ヒューマンドラマ30ページ

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         つよくて、よわくて、やさしい、きみへ。
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きみに恋した数ヶ月。〜君にさようならをする時〜
Ria/著

総文字数/19,516

青春・恋愛31ページ

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余命僅かな私が出会った君は、 「感情が無かった」 嬉しい、楽しい、面白い、そして感謝の気持ち。ちゃんと君に教えてあげた。          でも、あと一つだけ残っていた。 ごめんね、最後まで一緒に居られなくて。好きだった。とてつもなく、好きだった。 あのとき、梅雨の時期に出会って私は君に一目惚れした。 会いたい。そう、叶わぬ願いを私は告げた。 野いちごでは、加筆版を公開中。こちらは、修正前です。
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余命半年のきみに、僕は恋をした。

総文字数/31,985

青春・恋愛31ページ

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〝今〟を生きるきみに、僕は恋をした。 ──期限付きの儚い恋。
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登場人物 攻め 柊木愁(ひいらぎ しゅう) 大学2年生 O型 178cm 最近、就活の為にガクチカを作ろうと頑張っているか、何をしようか迷っている。 新しく入ったバイト先の先輩から、目を離せない。 受け 桐咲楓(きりさき かえで) 大学3年生 B型 169cm 家の庭に野良猫が来るようになった。何種なのか気になっているみたい。 新しくバイトを始めた。沢山ミスしても諦めないで仕事を教えてくれる、シゴデキ後輩に憧れている。絵が上手い。 バイト先の同僚 藤沢蓮(ふじさわ れん) 大学3年生 A型 180cm 仕事ができない新人が面白くて仕方がない。 就活がめんどくさい。 バイト先の同僚 梅川葵(うめかわ あおい) 大学2年生 A型 175cm 蓮をよく叱っている、みんなのお母さん。ボランティアで塾講師をやってる。1番バイト歴が長い。店長より仕事してる。 店長 御年70歳、最近少しボケてきたと思っている。
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  • 作家名
キミとボクの恋の方程式

総文字数/2,740

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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恋の方程式は存在しない。 でも、もし存在したら—— どんな式になるのだろうか。
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  • 作家名
きみはしらない
小鹿野/著

総文字数/2,101

BL1ページ

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  • 作家名
今日はキミの好きなものを

総文字数/2,222

青春・恋愛1ページ

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ジャンルは青春・恋愛にしておりますが、恋愛要素はないです。
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  • 作家名
夏、きみとまたここで

総文字数/2,274

青春・恋愛1ページ

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  • 作家名
おめかし
maron/著

総文字数/2,088

青春・恋愛1ページ

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本当のわたしってなんだろう。いろんな場所で自分を着飾っていたなにものでもないわたしがやっと本当のわたしってなんだろうと答えをみつけたときわたしに残ったものが宝物だった。
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  • 作家名
きみが教えてくれた、世界で一番優しい青

総文字数/74,076

青春・恋愛65ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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たとえ世界から色が消えても。 君がくれたこの名前があれば、もう、迷子にならない。
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正しく言葉が拾えない世界で、キミは怖かった

総文字数/87,527

青春・恋愛90ページ

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音と声が混ざる世界。 みんなの声は音になるけれど、言葉にならない。 笑ったり泣いたり、会話を通じて先をゆく。 言葉を受け取れない。 ただ人より言葉の受け取り方が下手なだけ。 ーーそうやって【失敗】を繰り返すうちに人が怖くなった。 聞き取りに困難を感じている武藤 ひなた。 そんなひなたに告白してきたのはクラスの中で人気者の鈴木 隼斗だった。 成り行きで【恋人(仮)】こととなったひなたと隼斗。 付き合いはじめたものの、ひなたのコンプレックスは刺激されるばかりで落ち込むことが続いてしまう……。 怯えてばかりのひなたであったが、隼斗と恋人として関わるうちに惹かれていく。 だが徐々に彼の【秘密の癖】が暴かれていき、さらに裏では不穏な気配が……。 ひなたはコンプレックスに直面しながらも隼斗を通じて前へと踏み出そうとするがーー? ーー※この恋、くせ強につき要注意。 私たちの悩みは「マジョリティ or マイノリティー?」
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