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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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301
きみが教えてくれた世界

総文字数/6,364

青春・恋愛1ページ

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『死にたい…』  わたしは、いつからこの言葉が頭を過ぎるようになったのだろう。     〖1話だけ大賞〗参加作品です。
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  • タイトル
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  • 作家名
夢の続きをきみと一緒に

総文字数/6,440

青春・恋愛1ページ

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  • 作家名
10日後、夢にみたきみとおなじ世界へ

総文字数/6,918

青春・恋愛1ページ

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 学校なんてつまんなかった。  友だちもいらなかった。  それなのに、学校を休むと必ずかかってくる電話。 「今日は僕の夢の話をきいてほしい」  あの日、彼が何気なく話した夢でわたしの世界は変わった。 「小鳥遊さんは充分がんばってるよ」  彼がくれた温かい言葉も。 「僕はいつもきみのことをみてるから」  彼がいつもみててくれたことも。  わたしはいつも彼に救われていたんだ。 「……全部嘘だよ」
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  • 作家名
真夜中のきみに花束を。

総文字数/6,595

青春・恋愛1ページ

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真夜中に孤独を感じたとき、 となりにいてくれたのは君だった 花束に隠れた優しさが、 月に負けないほど美しかった
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  • タイトル
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  • 作家名
記憶のカケラを求めて、今日もきみに嘘をつく

総文字数/107,425

青春・恋愛192ページ

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夏祭り会場で起こった悲惨な事故で兄を亡くした柏木将太。 兄とともに夏祭り会場で事故に巻き込まれ、しばらく意識が戻らずにいた、幼なじみ、兼、兄の彼女の梶原花穂。 花穂の目が覚めたという連絡を受けて、将太が花穂の入院する病院へ向かうが、そこにいたのは将太の知っていた花穂ではなかった。 花穂は記憶喪失により、将太のことだけでなく兄のことも花穂自身の両親のことさえわからなくなってしまっていたのだ。 そんな花穂の前に将太が兄の姿をして立ってみたら、花穂は兄の姿をした将太を見て兄の呼び名を口にして──。 ○o。.偽りの姿で、記憶のカケラを探して思い出の地をまわる、僕らの夏休みが始まった。○o。. ノベマ!での公開日:2019.07.23
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  • 作家名
きみと繰り返す、あの夏の世界
  • 書籍化作品
[原題]キミのいた夏

総文字数/127,026

青春・恋愛381ページ

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君が 笑ってくれるだけでいい 幸せであればいい そう微笑んで 彼は キラキラ輝く 温かくて切ない夏に 囚われる *2014/6/7 start* *2015/3/11 end* *thanks review* 恋桜*さん miNatoさん さくら佳蘭さん 椿木ハルカさん らぶぱか。さん 桜庭成菜さん ゆぅぱぱ。さん 涼花.さん クロニャさん
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  • タイトル
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  • 作家名
2千万分の1のきみ

総文字数/5,014

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「高田、バイトしない?」 青のクラスメイトの梶浦が提示したバイトは、一回につき四千円!? 宝くじが当たったという噂の彼は、「高田のバイト先の弁当が食べたい」「一緒に出掛けたい」と、次々要求してくる。 でも、不思議とそれが嫌じゃなくて──。
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  • 作家名
Melted-天に捧ぐ君讃歌
萩野郁/著

総文字数/4,443

青春・恋愛3ページ

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※この作品はカクヨムで同じ作者名で掲載しています。 愛情を受けたことのない、ネットで大人気の不定期深夜配信者(歌手)の少女は、可憐で儚い花のような少女の暖かい「愛」に触れていく。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
正しく言葉が拾えない世界で、キミは怖かった

総文字数/87,527

青春・恋愛90ページ

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音と声が混ざる世界。 みんなの声は音になるけれど、言葉にならない。 笑ったり泣いたり、会話を通じて先をゆく。 言葉を受け取れない。 ただ人より言葉の受け取り方が下手なだけ。 ーーそうやって【失敗】を繰り返すうちに人が怖くなった。 聞き取りに困難を感じている武藤 ひなた。 そんなひなたに告白してきたのはクラスの中で人気者の鈴木 隼斗だった。 成り行きで【恋人(仮)】こととなったひなたと隼斗。 付き合いはじめたものの、ひなたのコンプレックスは刺激されるばかりで落ち込むことが続いてしまう……。 怯えてばかりのひなたであったが、隼斗と恋人として関わるうちに惹かれていく。 だが徐々に彼の【秘密の癖】が暴かれていき、さらに裏では不穏な気配が……。 ひなたはコンプレックスに直面しながらも隼斗を通じて前へと踏み出そうとするがーー? ーー※この恋、くせ強につき要注意。 私たちの悩みは「マジョリティ or マイノリティー?」
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さよならとつぶやいて、きみは夏空に消えた

総文字数/17,976

青春・恋愛26ページ

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――きみと出逢ったのは、遠い夏の日―― 東京の会社を辞めて、祖母の骨董店を継いだ透のもとを訪ねてきたのは、ちょっと不思議な女の子。 彼女は売り物の古いフォトフレームを指さして、その中に入っていたはずの写真を探していると言う。色褪せた写真に隠された、少女の秘密とは……。 なぜか記憶から消えてしまった、十五年前の夏休み。初恋の幼馴染みと同じ名を持つ少女とともに、失われた思い出を探す喪失と再生の物語です。 ※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などにはいっさい関係ありません。
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  • 作家名
きみだけの装飾音

総文字数/7,502

青春・恋愛4ページ

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好きだな、と思ったのは 美しい音色と指先だった。 めいっぱい飾られるきらびやかな音に、惹かれた。 まさか、その持ち主がきみだなんて、 ────思ってもみなかったの。
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  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
弱い僕は、そんなキミに憧れた。

総文字数/8,303

ヒューマンドラマ2ページ

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僕と彼女は一緒なんだと ずっとそう思っていた。 公開&完結→2024/5/31
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  • 作家名
─落花流水─キミの片隅より
Eri/著

総文字数/129,957

青春・恋愛250ページ

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【落花流水】 落ちた花が水に従って流れる意で、ゆく春の景色。転じて、物事の衰えゆくことのたとえ。 時がむなしく過ぎ去るたとえ。別離のたとえ。 また、男女の気持ちが互いに通じ合い相思相愛の状態にあること。 落ちた花びらは流水に浮かびたい。流水は花びらを浮かべて流れたいという気持ちがある。 すなわち男女が互いに慕い合い愛し合うこと。
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  • 作家名
きみの好きな青を、俺も好きになりたかった

総文字数/31,187

青春・恋愛11ページ

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「#Re」と添えられたSNSの空の写真。 何も書かれなかった白紙の手帳。 彼女が残したのは、言葉じゃなく、まなざしだった―― 今しか見ない彼女と、未来が見えない僕が出会った、“名前のない青”の話。 それは、誰かを好きになることの、やさしくて苦い練習だった。 書けなかった言葉の続きを、今なら、少しだけ書ける気がする。 あの青は、きっと、忘れない。
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心の灯り―キミがいてくれたから―

総文字数/87,822

青春・恋愛213ページ

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悲しい時も、苦しい時も 嬉しい時も、幸せな時も どんな時もキミはあたしのそばにいた。 あたしは誓える。 ずっとどんな時もキミが好き。 あたしの心を照らしてくれるのは、 紛れもなくキミだから・・・ ********* ご意見、ご感想お待ちしております^^ ******** 皐月 コハル
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この指先が、きみに届くまで

総文字数/11,061

青春・恋愛3ページ

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「人生が漫画だとしたら、僕はコマの隅でコッペパンを齧っているだけのモブキャラだ」 高二の春、相川湊はそんな鬱屈を、匿名相談アプリ『ルーム』のチャット欄に吐き出した。 AIか人間かも分からないオペレーターからの返信は、予想外のものだった。 『その人の目から見た一日、わたしは読んでみたいです』 その言葉に導かれるように、湊は自分の「観察する目」を通して、世界を言葉にし始める。 行けないはずの水族館、ガラス越しの花火大会、味わったことのない購買のパンの味。 画面の向こうにいたのは、佐伯詩乃。重い病で病室から出られず、身体の自由を失いつつある同い年の少女だった。 言葉を交わすたび、二人の距離は縮まっていく。 けれど、湊が彼女を「物語」として綴ろうとしたとき、その観察者の視線は意図せず彼女を傷つけてしまう。 「きれいな物語」と「残酷な現実」の間で揺れ動く湊に、やがてサービスの終了と、詩乃の病状の悪化が迫り――。
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  • 作家名
きみとぼくは
イナカ/著

総文字数/3,500

その他1ページ

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まだ、未完成
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  • 作家名
きみの隣にぼくはいる

総文字数/3,574

青春・恋愛1ページ

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運命の恋は生涯に一度きり。 だから、もう一度だけ、君に会いたい。 再会の奇跡を切望する、京と穂の物語。
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  • タイトル
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  • 作家名
忘れられないキミのこと。

総文字数/3,731

青春・恋愛1ページ

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第3回の小説大賞、「きみの想いが誰かを変える」賞 に応募させていただきますm(__)m
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きみがくれた幸福を

総文字数/7,773

青春・恋愛2ページ

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   きみは僕がはじめて願いを叶えようとした女の子。 「来年も一緒に花火をみようよ」 「わたしに来年なんて……」  もっと笑ってほしい。  もっとおんなじ日々を過ごしたい。  もっと幸せになってほしい。  それなのに幸せをもらってたのは結局、僕のほうだった。 *『きみがくれた日常を』のanother storyです。 前作を読まなくても大丈夫です。
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