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「妖」の作品一覧・人気順

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妖 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【和風ファンタジー × 純愛物語】 武闘派ヒロインが仇討ちのために、双剣で異能無双しながら愛を知っていく純愛物語です。 「乙女ゲーム」が好きな読者様と特に相性がばっちりです!
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明日がほしいと願った

総文字数/30,983

和風ファンタジー11ページ

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短命の呪い。それは小邑家にかけられた妖狐の呪い。 小邑家はかつて国内でも指折りの陰陽師一族だった。しかし何百年も前に当時の小邑家当主が妖狐討伐を放棄して、恋した妖狐と共に逃亡するも失敗。怒り狂った妖狐の婚約者が呪いをかけて以来、小邑家は妖狐としか番うことができなくなり、生まれた子供は20歳までに妖狐の片親を自らの手で殺さなければ短命の呪いで命を落とすと言われていた。 祈里も妖狐である母親を持つ19歳の青年であり、宿命により妖狐の母親を殺さなければならなかったが、未だ出来ずにいた。 生きられるのは、自分か母親のどちらかのみ。 けれども妖狐であっても自分の母親を殺せない祈里は、短命の呪いを受けて自分が消えるか、母親を消して20歳より先も生きるか選択を強いられていた。 そして19歳の最後の日、とうとう祈里は覚悟を決めると、母親が捕らわれる座敷牢へと向かうーー。
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人形令嬢と半妖のあやかし祓い屋

総文字数/157,769

和風ファンタジー56ページ

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最愛の母が死に、養父母に虐げられ、婚約者に裏切られる。私の人生はつくづく不運だ。 それでも、希望を捨てずに生きてきた。 「私の手を取ったら最後、後戻りはできません」 手を差し伸べてくれたのは、人と妖怪の血を引く半妖だった。 「これからさき、たとえどんなことが待ち受けようとも、私の一生をかけて、あなたを守ってみせる」 私に向ける優しさ 「妖怪になど、心を開くべきじゃない」 妖怪に向けられる冷酷さ それは彼の中で同時に存在した。 彼を愛するのは、とても難しい……。 それでも、これからさき、何があろうとも、彼の側を離れない__。
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虐待され続けた妖狐が嫁いだのはもふもふ好きの旦那様でした

総文字数/19,427

和風ファンタジー1ページ

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 「私」には人間と違って白い狐の耳としっぽが付いている。  髪の毛は産まれた時から老婆のように白かった。  そしてこの身なりのせいで父母には愛されず、それが証拠に名前すらもらえなかった。  普通の人間の妹弟には妖怪だと虐められる毎日。  ある日父から嫁ぎ先を提示され、極寒の中、素足で行くことを命じられる。  命からがらたどり着いたのに、向こうの旦那様からは離婚を言い渡された。  けれど、その旦那様が次には結婚しようと言い出して――。  これは何もなかった私が――「君にはもふもふがあるだろう?」  ふふ、そうでしたね旦那様。  何もないなんてことはない、もふもふな私が幸せになるために歩き出す物語。
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呪忍

総文字数/193,158

歴史・時代73ページ

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タイトル(じゅにん) 他サイトでも掲載中 里見八犬士。 安房(あわ)里見家においてその名を知らぬ者がいない一騎当千の強者達。 しかし、それも今は昔の物語。 謀叛(むほん)の罪を着せられ、一所に押し込められ、今や八犬家は風前の灯。 立ちあがるは、五代目八犬士筆頭犬坂生野種智。 彼が新八犬士に与えしは、犬坂家が誇る智をもって融合させた、失われた初代八犬士の呪いの力と宣教師から得た技術と知識の混合物『呪言』。 命を代償に行使しする『呪言(じゅごん)』をもって狙うは、北条氏康が居城小田原城。 八匹の狂犬の牙が、難攻不落の居城小田原城に喰らいつかんとする。 だがしかし、この動きを北条の子飼いの乱波(らっぱ)集団風魔衆よりも先に察知する者達がいた。 名を一夜衆。 美と知をもって、夜の帳に生きる、情報を切り売りする諜報特化の忍びの一族 一族の中から、八匹の獣の前に立つのは妖艶に微笑む魔性の娘乙霧ただ一人。 一族の更なる発展の為、彼女は風魔衆の中から、自身と子宝の相性の良い男を婿に迎え入れるべく、風魔が氏康より与えられし使命八犬士討伐に力を貸す。 一族の存亡と発展を懸け、いま呪いと忍びの技が火花を散らす。いま、八犬士の呪いが牙を剥く!
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山神様のあやかし保育園~妖こどもに囲まれて誓いの口づけいたします~
  • 書籍化作品
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   ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 「理由なんてない、ただ愛おしいんだ」    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ カモメが飛び交う海辺の街 街を見下ろす山の頂に あやかしの子を専門に預かる 夜間保育園がある 『山神あやかし保育園』 そこで、人間でありながら保育士として働く ☆君島のぞみ☆は、 園長で天狗の ☆紅(こう)☆と、婚約中。 あやかしの子どもや、個性的すぎる親たちに翻弄されつつも楽しい日々を送っていた。 だが、結婚の許しをもらいに行った都で思わぬ事態に遭遇する。 「人間の女、お前はわしの妃にしてやろう」 そう言って横恋慕してきたのは、すべてのあやかしの頂点に立つ大神さま 「のぞみは絶対に渡さない!」 ふたりは逃げるようにあやかし園へと 帰ってくる。でもそれが、あやかし園の思わぬ危機へと発展して…!? さらにさらに、 なにやら紅の様子がおかしくて…。 「紅さまの嘘つき! もう、私と結婚する気がなくなったんでしょう!」 「…のぞみ、本気で言っているのかい?」 婚約中に起きた心のすれ違い (どうして皆夫婦になりたがるの? 夫婦っていったいなに…?) たくさんの想いを抱えながら、のぞみが出した答えとは? そして、ふたりは無事夫婦となることができるのか…? ※「山神様のあやかし保育園」の続編です!
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後宮妖獣妃伝~侍女は脱宮を画策する~

総文字数/31,992

後宮ファンタジー1ページ

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愛する姉を後宮から救い出すべく画策する妹侍女が、麗しの皇帝に外堀を埋められてしまう物語。 「大丈夫。絶対に私が、娘娘をこの檻の外に出してみせますからね」 「お前のあの舞は美しかった。今も俺の脳裏にちらついて、何やら離れようとせぬ」
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存在を否定された少女が妖神と契り、名前を取り戻すことで運命が咲き直す物語。 ※ この物語には架空の制度や文化を表す言葉が登場します。 意味や世界観の補助として、用語の一覧(章タイトル:詞彙集)を掲載しています。 必要に応じてご確認いただければ幸いです。
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人とあやかしが共生する世界。あやかしが人と手を組み幕府を打倒してはや数十年……。 男爵家の私は屋敷を追われ、ひとりうどん屋の屋台を切り盛りしていました。 そんな中訪れた客と意気投合し、一夜を共にしましたが彼は九尾の妖狐だったのです。 一夜の過ちで子が生まれ、ひっそりと暮らしていた私。妹がやってきて大変な目にあっている所を彼に助けられました。 再会した彼はなんと公爵。彼の求婚を受け、3人での新たな生活が始まりましたが……。
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細先輩はつかめない

総文字数/46,104

BL9ページ

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――俺がなにを言っても、あなたは俺のそばから消えませんか……? からかい上手で「つかめない」先輩との、ピュア&ドキドキ・再会ラブ♡ ◯全8話予定、不定期更新 ◯漫画原作としての、シナリオ形式の作品になります
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養父に生贄として売られた少女。 自我に希薄な少女は目覚めた先で氷のように冷たい目をしたあやかし”月冴”と出会う。 生きる力を失くした少女に月冴は興味を持ち、強引に手を引いて少女を連れ回した。 少しずつ世界の鮮やかさに心を開く少女だったが、生贄として売られた事実に月冴を直視出来なかった。 【名前がない】 そのことが少女の足元を不安定にさせていた。 ゆっくりと月冴との距離を縮めていくが、自分の気持ちを押し殺してきた少女に”選択”することは難しかった。 そんな葛藤のなか。新たに贄として女がやってきたことで少女は本音と向き合うことになる。 「私はどうなりたい?」 「あの時の私はどう傷ついていたの?」 「わからない。でもこれは乗り越えないとあなたといられないから」 これは少女が「空っぽと思っていた自分を見つけていき、月冴と向き合う」物語。 《和風恋愛ファンタジー×無名の少女》 《和風恋愛ファンタジー×自分探し》 ※短編です。
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兄の軟派な親友からの囲われ婚~帝都妖刀管理局奇譚~

総文字数/24,842

和風ファンタジー3ページ

第64回キャラクター短編小説コンテスト「刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラストーリー」エントリー中
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令和8年、冷遇されている女の子が前向きに頑張ろうとする姿、さらにチャラい男が本当は重い恋心抱えてましたというのが1番心の柔らかいところに刺さって抜けないなと思い書き上げました。 そして、和風ファンタジーが好きです。 ーー兄の軟派な親友からの囲われ愛、いかがですか?
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不完全な古本屋
佐久山/著

総文字数/9,272

ヒューマンドラマ5ページ

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時代は令和。 都会でもなく田舎でもなく、何の変哲もない街並みにその古本屋はひっそりと佇んでいた。 その本屋の主が主様と呼ばれる謎の男。知識をこよなく愛する変わり者。 そんな主様と一緒に本屋を支えているのが妖狐の少女琥珀。 彼らはただ本を売っているだけだが、いつからか悩めるお客様ばかり来るようになっていった。主様はそんなお客様のために様々な本を紹介し、救ってきた。 だから、今日も主様は悩めるお客様のためにオススメの本を紹介していくのであった。 小説家になろうでも投稿しています。
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ゐ二し古ゑ乃宮中妖りんレん花恋絵巻
もなみ/著

総文字数/113,031

和風ファンタジー41ページ

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〈…手をにぎると、温かい…抱きしめると、大きいって…苦しくなる。誰そ彼の君夕は、恋の夢。君を知れば、もっと、ほしくなる……君のことを想って、君のことを考えて、君のために笑いかけること。一人占めしたい、気持ちでいっぱいになるよ…回りに囃し立てられて、指さされ、笑い飛ばす彼名タをみては、叶わない願いと諦めてゆく彼タ矢に、そうして、彼名タが優しくする…伝わらないで…この胸の想ひを。〉もなみがそう恋する度、書いていて胸が苦しくなりました。秋風が舞い込む夕暮れの書庫で、土鬼に囲まれたときや妖たちがクリスマスイヴにお祝いしてくれたことなど作品に想い出がたくさん詰め込まれてます。短い人生で、夢のような恋だったと、想えるような人に出会えることの大切さを知ってもらいたい。花恋絵巻はそんな恋になるよう描きました。…一度きりの人生で、とびきり素敵な恋を…そんな願いを込めて、伝えていきたいです。
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あめふらし様は雨がお嫌い

総文字数/23,554

和風ファンタジー8ページ

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あやかし憑きの少年と少女の出会いの物語。
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あやかし神社へようお参りです。②

総文字数/12,343

和風ファンタジー30ページ

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高校進学に伴い、結守神社へ帰ってきた麻。社を手伝いながら、自分の力について少しずつ学び始める。 そんな中ついに新学期が始まり、麻は新たなクラスメイトと出会う。 そこで出会った彼らも実は…!? 妖と人が織りなす、優しく切ない物語。 新キャラも続々登場。あやかし神社第二弾、スタートです。
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女学校の寮で暮らしていた北条有希乃は、学校を辞め、陸軍の術式研究科で働くよう養父の壮馬から命じられた。 その命令に不穏なものを感じ取った有希乃は、父から逃れ、身を隠すことを決意する。 それより早く壮馬の手のものが有希乃を確保しようと寮に侵入するが、その時、竜胆の花のかんざしが輝きだし、一人の青年があらわれる。 その青年は、かんざしの贈り主で有希乃の文通相手である「怜」という名の青年だった。しかも、彼は妖怪極道の若当主であるという。 実は壮馬は有希乃の高い霊力に目を付け、彼女を人体実験の材料として軍に売ろうとしていた。 偶然か必然か、怜の計らいで彼の屋敷に保護されることになった有希乃は、自らの運命に翻弄されながら、怜との奇妙な縁を育んでいくことになる。 一人の少女と、恋にあこがれるあやかし若極道の純和風ラブストーリー。
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玻璃の求婚~雪女の恋~

総文字数/30,012

和風ファンタジー18ページ

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時は大正時代。 人ならざるものが視える子爵家の長女・華乃子は、その視える『目』により幼い頃から家族や級友たちに忌み嫌われてきた。 実家に居場所もなく独り立ちして出版社に勤めていた華乃子は、雪月という作家の担当になる。 華乃子は雪月と過ごすうちに彼に淡い想いを抱くようになるが、雪月からは驚愕の事実を知らされて・・・!? 第13回キャラクター短編小説コンテスト応募作品 テーマ:明治・大正時代のあやかし ↓ <優秀賞を頂きました、ありがとうございます>
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白雪鼬

総文字数/8,012

和風ファンタジー6ページ

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今年最初の雪が薄らと降り積もった、 寒い寒い冬の日のこと。 奇妙な縁から青年・治と、 大きな白鼬の物の怪が出会う。 ふたりは互いを友と呼び、 誰も訪ねることのない小屋で 冬を越すのだが…… ●他サイトでも公開しています。
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※第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ノベマ!】に応募させていただく作品です。 シナリオ形式のため、普段とは異なる書き方をしています。読んでくださる方は、その点ご了承ください。 「唯一無二の関係の和風シンデレラファンタジー×異能バトル」です! キャラをイメージいただくためにも、基本的な世界観とビジュアル説明つきで登場人物をご紹介します。 舞台:和國(わこく)の都、白苑(はくえん)京 妖術使いが重宝される国。この国の妖術使いはそれぞれ「魂脈(こんみゃく)」という自身のオリジナル妖術を持っており、大別すると水、火、緑、光、風の5つの基礎魂脈、そして氷の応用魂脈に分けられる。基礎魂脈は何かしらを「生成」する方向性の妖術だが、応用魂脈は「状態変化」であるため、異質で特殊。 <登場人物> 常盤花蓮(ときわかれん):緑の妖術における名家、常盤家の長女。双子の片割れとして生まれるが、魂脈を見分ける見魂(けんこん)の儀で無能だと判断されてしまう。さらには、妹の芙蓉がその妖術で生み出した花畑に、花蓮が触れた途端、花々は生気を失い枯れてしまった。以来、「忌み子」として使用人扱いを受けている。夜空のような深い青紫色の髪に金色の瞳。呪いを封じるためと言われ、専用のチョーカーと手袋を付けさせられている。 常盤芙蓉(ときわふよう):花蓮の双子の妹。緑の妖術を使いこなし、妖魔討伐訓練校でも極めて良い成績を修めている。ストレス発散に花蓮をいじめ抜き、チョーカーを首輪に見立てて「家畜」と呼んでいる。明るい茶髪にペリドットの瞳。 薄氷一朔(うすらいいっさ):帝の勅命で妖魔討伐軍隊隊長を張っている。応用魂脈である氷の妖術を扱う名家、薄氷家の次期当主であり、その出自と立場から、一目置かれている。そのオリジナル妖術は「氷理創術」という非常に強力なもので、完全無欠と思われているが、実はその能力には代償があって……? 白銀に輝く髪に薄水色の冷ややかな瞳。誰もがはっと息を呑むほどに容姿端麗。 五十嵐涼(いがらしりょう):妖魔討伐軍隊副隊長。風の妖術を扱う名家、五十嵐家の出。一朔を慕っており、仲がいい。おちゃらけキャラだが、戦闘能力は抜群。冷たい返答で部下を怖がらせる一朔の緩衝役。紫髪に赤紫の瞳、長い睫毛の繊細で儚げな美人顔。軍服を勝手に改造して着崩している。右耳に金色のピアス。
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