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「恋愛」の作品一覧・人気順

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恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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僕の知る君は、嘘つきで死にたがり

総文字数/6,446

青春・恋愛3ページ

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SNSで消えたいと書くやつを見つけた。 それだけで この話は始まる。 彼女は自分を認めないタイプで行動も言葉もバラバラ。 見てるこっちが混乱するけど別に助けるつもりはない。 ただ未来の投稿をちょっとだけ見られる能力を持っている。 俺はそれを使って小説を書く。 結局彼女は今日も消えたいなんて言うけど全然消えないし。それでも書く。 書かないと生きてる気がしないから。 表紙/イメージ
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冬がくれた私の音
宙星/著

総文字数/2,043

青春・恋愛1ページ

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「音」ってなんなんだろう·····
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いつかこの夜が明けたら

総文字数/7,584

青春・恋愛3ページ

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だから、この夏が終わる前に
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ファーストキスをもう一度

総文字数/2,800

青春・恋愛1ページ

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潮騒を往く

総文字数/3,248

青春・恋愛6ページ

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彼にだけ反応する心の動きを、ずっとずっと覚えておこう。 次に会えた時に一秒でも早く、また君に恋をするために。
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男の子を拾ったら懐かれちゃいました
完菜/著

総文字数/105,185

青春・恋愛32ページ

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雨の日に、ギターを抱えた男の子を見つけてしまった私。 捨てられた子猫みたいで、ついついお家に持って帰ってしまう。 ちょっと優しくしただけなのに…… 懐かれてしまってどうしよう。
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第9回スターツ出版文庫大賞応募作です。
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あなたに真実の花束を
月ヶ瀬/著

総文字数/21,488

青春・恋愛10ページ

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苦しい思いをしたあなたに言いたい。 「よく頑張ったね」と。
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放課後爆音少女

総文字数/86,162

青春・恋愛13ページ

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放課後の憂鬱は、爆音で掻き消せ。
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遅刻しすぎのロマンチック

総文字数/11,332

青春・恋愛3ページ

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「今夜一晩付き合ったら……わかってるね?」  耳元で囁かれた言葉に、私はなけなしの勇気を総動員して頷いた。 「後悔は残したくないの」 ――だってこれを逃したら、死んでも死にきれない!! ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ イケメン陰陽師×恋人との素敵な一夜に憧れる幽霊の、 ロマンチック(?)な一夜の過ちラブコメディ!
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失った恋と捜し続ける恋、背中合わせの夜

総文字数/22,465

青春・恋愛42ページ

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あたしにとっては失恋という名の 相手にとっては不倫という名の ・・・未来なんてない恋だった そんな恋が終わったあたしにはまぶしく見えた たったひとりの・・・会うことができないままでいる女の子を捜し、途方に暮れるカレが そんなカレをあたしは拾った 今夜だけという約束のもとで ~ second love secret room ~
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Lingerie

総文字数/18,992

青春・恋愛34ページ

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『体目当てです』 そう告げた彼は毎夜私の素肌に触れる。
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白雪姫

総文字数/6,512

青春・恋愛1ページ

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鏡よ鏡。 わたしはこれから 自分自身を変えることができますか?
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『お前は、ある人物の身代わりとなった。まもなく、死ぬ運命だ』  漆黒の暗闇が広がる、虚無の空間。  記憶も、肉体も、体の機能すらも失われた私は、死神を名乗る人物にそう告げられた。  助かる方法はただ一つ。その人物を言い当て、「その命を返せ」と叫ぶこと。  こうして始まる、死神の気まぐれという名のデスゲーム。命を賭けた戦いが。 1.期間は一ヶ月。10月12日から、11月12日の間。本来、死を遂げる予定だった人物の命日であり、私の命日になってしまう今日まで。 2.死神の力で、私が死ぬ一ヶ月前の時間に戻る。私の記憶は死神に奪われたままで、知っているのは名前と年齢。そして、私が生きてきた世界の常識。 3.私は過去の自分に関与は出来ず、幽霊みたいに後を付いていくことしか出来ない。その中で、死の運命を押し付けてきた人物を探しだす。 4.3回だけ、自分の体に取り憑くことができる。自由に行動が取れ、調査を許される。一回、一時間。死神の承認が必要。 5.3回だけ死神に質問ができる。死神が承認した問いだけ、偽りない答えが返ってくる。 6.死の運命を押し付ける条件は、互いに面識が必要。 7.死の運命を戻せる期間は一ヶ月、チャンスは一度だけ。タイムアウト、指名する人物を間違えた瞬間、魂は握り潰されて死神の養分となる。  こんな理不尽な話に、反発はできない。  死神の手の平で転がされている私は、拒否した瞬間に死の運命が確定する。  ゲームを受け入れられなければ死。間違えた瞬間に訪れるのも死。時間切れでも死。  味方なんて誰も居ない。  ここに感情論や、倫理観なんてない。  生き残るか、消されるか、ただそれだけだ。  開かれていた空間より放出される魂は、ただ流されるまま前へと進んでいく。  私、篠崎茜は、いわゆる普通の女子高生だった。  流行りのメイクをして、友達と学校に通って、SNS映えを意識して、推し活が好きな、今どきの16歳。……と、思いたかった。  何か違和感を覚える毎日。裏垢の不自然な書き込み。クローゼットの奥に厳重に仕舞ってある、ナンバーキー付きの箱。何かを隠し、誰かを忘れようとしている、過去の私。  そんな私の後を付けてくる、男子高生。  ねえ、教えて? 私は善人、悪人、どっちだったの?  誰かに身代わりにされるぐらい、妬まれるような人間だったの?
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あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

青春・恋愛1ページ

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高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
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真夜中のシンデレラ

総文字数/6,665

青春・恋愛1ページ

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履いていたサンダルが脱げ、階段を落ちていく――。 終電を逃してしまった自分は、間抜けなシンデレラのようだった。 魔法をかけてくれた先輩も、もういない。 そんな凜奈に前に、後輩の男の子が現れて――。
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彼氏にフラれた。 限りある時間の中で、素敵な人と出逢いたい。 マッチングアプリをインストールして、目に留まった男性。 良く言えば、個性的。 いや、とにかく、クセが強い。 どれだけ、クセが強いかなんて、(以下略) ——– コンテスト応募作品 実体験に基づく超・超・超短編コンテスト ~マッチングアプリで出会ったヤバい男~
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ビターシュガー 〜午前0時、知らない君〜

総文字数/6,834

青春・恋愛1ページ

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一番近くで、一番長く、 同じ時間を共有してきた唯一無二の存在。 時間をかけて築いてきた、 『幼なじみ』という他に代わりのいない関係。 それは特別枠で、 永遠に終わらない関係だと思ってきた。 いつか終わりを迎えてしまうかもしれない恋愛なんかとは比べ物にならない深い繋がり。 壊したくない、壊すつもりもなかった。 ずっと、今のふたりのまま……。 2024.07.01 公開
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