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「君」の作品一覧・人気順

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君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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1,452
明日を見る君は、私の世界を変えてくれた

総文字数/117,558

青春・恋愛15ページ

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みなさんこんにちは、友川創希です。この物語が、誰かにとって何か残るものになりますように。 ――私に、君との約束、守れるのかな。 【追記】23.12.17よりカクヨムでも公開
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君と僕が結ぶ自殺契約
涼川/著

総文字数/122,436

青春・恋愛8ページ

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とある日、宇佐美大和は病院の屋上で自殺を図ろうとする。だが、そこにはとある女子高生がいて、彼女もまた自殺を志願していた。 彼女が大和に提案をする。 「一緒に死ぬために契約を結びましょ。そして最期を一緒に迎えましょう」
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明日世界がなくなったら、君を探しに行く。
めぇ/著

総文字数/87,959

青春・恋愛7ページ

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20××年ー… 「それでは次のニュースです、 ついに人型ロボットstead(ステッド) が完成しました」 “代わりに”という意味を持つ単語から付けられた人型ロボットsteadは名前の通り人間の代わりに働くように作られた。 それは一見人間と変わらない風貌をしていて、髪の毛から足の爪まで本物かのように再現されている。 そんな人間と全く同じように作られた人型ロボットsteadに唯一の欠点がー… 庸司純夏(ようじすみか)、恋を知らない高校2年生。 1つ下の後輩、是枝利津(これえだりつ)に告白された。 「断ったら、後悔します」 笑った利津は続けて言った。 「俺はあと半年で死ぬんで」 突然そんなことを言われて思考回路が止まる。 それでも断るつもりだった純夏に利津はある契約を持ち掛ける。 「俺が庸司先輩に恋を教えるので代わりに半年付き合ってください」 告白ではなく脅迫で始まった恋愛契約、 少しづつ近付いていく2人の関係性は? 「…バレちゃいましたね」 「本当は隠しておくつもりだったんですけど」 利津の隠しておきたかった秘密とは? 「すみません、騙してて」 最期に訪れる2人の運命は?
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魔法使いはある日、森で子供を拾う。 気まぐれでボロボロの子供を連れ帰った魔法使いは、監視役の騎士とともに世話を始める。 だけど、子供との生活は戸惑いの連続で――? 「ただ抱きしめる、それだけのことが出来なかったんだ」 これは、過去に傷を抱える魔法使いと傷ついた子供の織り成す、優しくも短い季節の物語。 ※他サイトにて完結済み。 第一部~第四部+αにて連載予定※
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ひだりの君に、ゆらり恋
Ena./著

総文字数/9,883

BL4ページ

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おまえのそういうとこ。
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すれ違いの君と夢見た明日の約束を。

総文字数/28,664

青春・恋愛10ページ

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本当の自分を隠して生きる、 孤独と戦っている、 世の中のひとみんなが敵に思えてしまう、 あなたへ。 きっとどこかに、あなたの味方がいる。 あなたを想うひとがいる。 だからそっと、明日に夢を。
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シャボン玉の君に触れる日まで

総文字数/25,669

青春・恋愛10ページ

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 願いを叶えるには、それなりの代償がいる。  欲しいものを手に入れるには、必ず何かが犠牲になる。  だから私は、無理に願いを叶えはしない。  慎重に、丁寧に、ゆっくりと叶えていく。  努力で叶うことならば、自ら必死に働きかける。  でも、その願いが努力で叶わないのなら。  それが君のためならば。  いくら辛い代償が待ち構えていると知っていても、君の願いを叶えにいくよ。  ───浅い波に溺れた半透明の一枚が、パキンという音を立てて剥がれた。 START❥︎2019.4.27 FINISH❥︎2019.5.01
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最期に見た夕陽が、君を優しく照らしてくれるなら

総文字数/6,063

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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『お前は、ある人物の身代わりとなった。まもなく、死ぬ運命だ』  漆黒の暗闇が広がる、虚無の空間。  記憶も、肉体も、体の機能すらも失われた私は、死神を名乗る人物にそう告げられた。  助かる方法はただ一つ。その人物を言い当て、「その命を返せ」と叫ぶこと。  こうして始まる、死神の気まぐれという名のデスゲーム。命を賭けた戦いが。 1.期間は一ヶ月。10月12日から、11月12日の間。本来、死を遂げる予定だった人物の命日であり、私の命日になってしまう今日まで。 2.死神の力で、私が死ぬ一ヶ月前の時間に戻る。私の記憶は死神に奪われたままで、知っているのは名前と年齢。そして、私が生きてきた世界の常識。 3.私は過去の自分に関与は出来ず、幽霊みたいに後を付いていくことしか出来ない。その中で、死の運命を押し付けてきた人物を探しだす。 4.3回だけ、自分の体に取り憑くことができる。自由に行動が取れ、調査を許される。一回、一時間。死神の承認が必要。 5.3回だけ死神に質問ができる。死神が承認した問いだけ、偽りない答えが返ってくる。 6.死の運命を押し付ける条件は、互いに面識が必要。 7.死の運命を戻せる期間は一ヶ月、チャンスは一度だけ。タイムアウト、指名する人物を間違えた瞬間、魂は握り潰されて死神の養分となる。  こんな理不尽な話に、反発はできない。  死神の手の平で転がされている私は、拒否した瞬間に死の運命が確定する。  ゲームを受け入れられなければ死。間違えた瞬間に訪れるのも死。時間切れでも死。  味方なんて誰も居ない。  ここに感情論や、倫理観なんてない。  生き残るか、消されるか、ただそれだけだ。  開かれていた空間より放出される魂は、ただ流されるまま前へと進んでいく。  私、篠崎茜は、いわゆる普通の女子高生だった。  流行りのメイクをして、友達と学校に通って、SNS映えを意識して、推し活が好きな、今どきの16歳。……と、思いたかった。  何か違和感を覚える毎日。裏垢の不自然な書き込み。クローゼットの奥に厳重に仕舞ってある、ナンバーキー付きの箱。何かを隠し、誰かを忘れようとしている、過去の私。  そんな私の後を付けてくる、男子高生。  ねえ、教えて? 私は善人、悪人、どっちだったの?  誰かに身代わりにされるぐらい、妬まれるような人間だったの?
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あの冬の約束、嘘つきな君と恋をした

総文字数/6,807

青春・恋愛1ページ

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高校2年の冬、雪の降る駅のホームで、千春と遥翔は3年後も一緒にいると約束を交わした。 互いに初恋で、互いに本気だった。 だけどその冬を最後に、遥翔は突然千春の前から姿を消す。 連絡は取れず、理由も告げられず、 千春の手元に残されたのは、ひとつのペンダントだけ。 それから10年後。 大人になった千春は、バイト先のカフェで再会する。 そこに現れたのは、まるで何事もなかったかのように笑うあの嘘つきな君。 混乱、怒り、悲しみ……それでも、心はまた彼に惹かれてしまう。 「どうして、あの時いなくなったの?」 「君は、今も私を好きだと言えるの?」 消えた真実と、再燃する想い。 過去の嘘と向き合いながら、本当の恋を見つける冬のラブストーリー。
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窓越しの君に、光の花束を

総文字数/6,095

青春・恋愛1ページ

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「-またどこかで会おう」 「…約束だよ!」 「1話だけ大賞」 青春・恋愛部門に参加中の作品です。 小説大好き中学生、汐見夏衛先生に憧れて、小説を書き始めました。 「この世界から消えてしまった君に百万回のありがとうを」も同じく参加中です。 見てもらえたら嬉しいです。
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ビターシュガー 〜午前0時、知らない君〜

総文字数/6,834

青春・恋愛1ページ

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一番近くで、一番長く、 同じ時間を共有してきた唯一無二の存在。 時間をかけて築いてきた、 『幼なじみ』という他に代わりのいない関係。 それは特別枠で、 永遠に終わらない関係だと思ってきた。 いつか終わりを迎えてしまうかもしれない恋愛なんかとは比べ物にならない深い繋がり。 壊したくない、壊すつもりもなかった。 ずっと、今のふたりのまま……。 2024.07.01 公開
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過去ある女性に一途なオジサンのラブストーリー
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君に抱いた恋心を記憶の中にそっとしまって。

総文字数/90,778

青春・恋愛231ページ

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運命の赤い糸って本当にあるのかな。 もし君との出会いが奇跡だと言うのなら “運命”ではないと私は思う。 初めての出会い、デート、キス……。 こんなに愛おしい想いを抱いたのは 君が全部全部初めて。 毎日が楽しくて“好き”って気持ちが溢れて。 もっともっと君が欲しいと思ってしまった。 すれ違いが続いてもこの気持ちは 変わらないと思っていた。 だけどそれは違ったみたいで。 距離が離れれば離れるほど 自分の気持ちが分からなくなって。 君の愛に応えられなくなっていくのが 怖くなった。 君に嫌われるのが怖くなった。 だから……これ以上君といてはいけないんだ。 自分の弱さ、自分の気持ちと向き合うために。 君と別れることを決めたんだ……。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 「ごめん…もう限界なの…」 羽衣初優(はごろもうゆ) 内気で人見知り 恋愛経験ゼロな女の子 × 「俺はお前しかいらない」 冷泉遥陽(れいぜいはるひ) クールでイケメンな年上男子 ♡すれ違いだらけの初恋物語♡ 出会いと別れの連続な青春時代の 輝く1ページを君と……。 2023.10.9 執筆開始 2023.11.19 完結
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君に伝えたい三つのこと

総文字数/99,990

BL51ページ

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これは、手紙から始まるものがたり。
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君と過ごす、最後の四季
au/著

総文字数/1,621

青春・恋愛4ページ

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余命一年と告げられた、春。 それでも彼女は、 「かわいそうな一年」じゃなく 「幸せな四季」を選んだ。 桜、海、紅葉、イルミネーション。 限られた時間の中で交わした約束。 春が来たとき、 隣にいるはずだった手は、もうない。 それでも―― 想いは、季節を越えて残り続ける。 涙が静かに落ちる、 四季のラブストーリー。
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君でよかった、君がよかった。

総文字数/3,605

青春・恋愛6ページ

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 良家のお嬢様である二条院 詩織  高校に入学したばかりの彼女は、その真面目で責任感のある性格を見込まれ創立記念祭の実行委員に推薦される。  頼まれれば断れない詩織はそれを笑顔で引き受ける。しかし男子の実行委員がなかなか決まらず、生徒が騒ぎ出すとクラスで浮いた存在である幡保 梢が実行委員に立候補してきて……  優等生だが自分の感情を素直に出せない卑屈なお嬢様と、不良なのに思いやりに溢れる不愛想な不良。  そんな二人が高校の創立記念祭を舞台に繰り広げる、爽やか青春と甘酸っぱい恋物語。 表紙イラスト 素敵絵師 びたみん様(Twitter@1012Se)に描いて頂きました。
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君の右手で、俺は描く
ゆーら/著

総文字数/4,036

青春・恋愛4ページ

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足りないからこそ、2人1脚で。
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僕の歌が君に響いたら

総文字数/64,084

BL30ページ

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苦手だったあいつと再会。無理やりバンドを組むことになって……僕、ボーカル?
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心に歌を、君に希望を。

総文字数/5,769

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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晴れの日も 雨の日も 笑顔の日も 涙の日も 心に歌を、君に希望を
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