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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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ミントの恋のような
遊野煌/著

総文字数/2,608

青春・恋愛1ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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優羽は三ヶ月前からミント味の飴がやめられない。 それは忘れられないミントのような恋のせい──。
これが一生に一度きりの恋ならば

総文字数/69,999

青春・恋愛32ページ

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どうしてそんなに大事なことを 黙っていたの? 私に会いに来たって あの時一目惚れしたって 恋愛しに来たんだって 最初から素直に言ってくれれば 少しはなにか変わっていたかもしれなかったのにね。 でも…… それは自分に都合のいい言い訳。 最初からキミの本性を知っていたら 莫大な苦労が目に見えてるから 絶対に近づかなかった。 キミがキミらしくいてくれたからこそ 私は恋をしたのかもしれないね。 これが私たちにとって 一生に一度きりの恋ならば いまやるべきことは一つ。 執筆開始 2024/9/17 完結 2024/10/17
55日後、きみへの告白予定日

総文字数/10,115

青春・恋愛3ページ

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※PHP研究所より、単行本が出版されました。 こちらでは第2章までお読みいただけます。
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この辛く悲しい出来事は私たち二人を紡ぐ。この物語に入り込める人だけが涙を流す。 涙を流すことを忘れた私は、担当になった主治医。杉村将哉によって救われた。 すでに人としての心を失いかけていた私に、温かさと自分に向き合う勇気を与えてくれた最愛の彼。だけど、その彼の心も深く傷ついていた。 「その席、まだ空いているかな?」  懐かしい私がずっと待っていた声が聞こえる。  私達が待っていたあの人の声。 この物語は震災によって傷ついた心を表すだけの物語ではありません。 また描写の中には震災についての描写が時として出現いたします。 ご配慮いただきますことをお願いいたします。 基本コンセプトは「人は人によって失った己を見出す」 そして人は一人きりでは生きて行けない。繋ぎ合わさる幾重もの心が支え合い一歩を踏み出す事が出来るように成長する人物(キャスト)達を描写した物語です。 震災と言う恐怖。そして最愛なる人を失くした心のかけら…… 互いに干渉し反発し、そして求め合いお互いにその一歩を前に歩む。 この物語は大きな二つの主軸なる物語。 この物語で……あなたのその一歩のお力になれれば幸いです。 ◆◆◆ 母親と二人暮らしだった私、蒔野巳美は、あの東日本大震災ですべてを失った。 たった一人の家族だったお母さん。そして本当に私の事を想い見ていてくれた彼氏。あの日起こった津波は私のすべてを洗い流してしまった。 罹災した私は親戚をたらい回しされた挙句、秋田県大仙市へ来た。そこでの私の生活は孤独と言う言葉以外何もなかった。その孤独感は私の心を食い病み次第に震災の恐怖感を呼び起こす。 あの日、花火の日。出会ったあの人は、そんな私の心に陽の梯子をかけてくれた。 杉村将哉、彼は重度の「 PTSD 」 心的外傷後ストレス障害となった私の主治医(補佐)として私の前に現れた。 だがその彼もまた心に大きな傷と悲しみを抱いたままだった。 秋田県大仙市大曲で開催される夏の花火大会。 そこで出会う二つの傷ついた心。 赤く青くそして金色に夜空を輝かせる花火。その色々は瞬(またた)く間に変化していく。 そう私達の心の様に…… 人は一人きりでは生きていけない。 人は支えられて、そして人を支えて生きている。 あの震災はもう過去の事になったが、その想いと教訓を忘れないために。 そして一歩を歩むために。 この物語は始まる。
え?出会って次の日に婚約者?

総文字数/27,844

青春・恋愛32ページ

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待って……誰?このイケメン 朝、二日酔いで目覚めたホテルのスイートルーム 小鳥遊結璃菜(たかなしゆりな) 21歳 石山商事の新入社員 秘書課所属 俺がなぐさめるけどいいの? その代わりこっちもお願いがある 結城蒼雲(ゆうきそううん) 27歳 イケメン書道家 本名 結城楓丸(ゆうきふうま) 2人の出会いはホテルのスイートルームだった 若手注目の書道家と入社1年目の貧乏会社員 デートはいつも個室有りの高級店 それには理由もあって…… 決して派手ではないけれど 小さなシンデレラストーリーを お楽しみください
三度目の世界で、僕は君と一緒に春を迎えたい。

総文字数/115,470

青春・恋愛35ページ

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 ある梅雨時の放課後、高校2年生の保谷凌佑は、幼馴染で同級生の高野梓に告白される。凌佑はその告白を受けるも、どこか不安な気持ちを抱く。自分たちが上手くいくかどうか、の心配ではなく、  ──梓が、また不幸な目に遭わないかどうか  ということに対して。  凌佑の不安は残念ながら的中してしまい、ふたりが付き合い始めた翌朝、梓は信号無視で横断歩道に突っ込んで来た車に轢かれてしまう。  自分の無力さを呪いながら、凌佑は何度も使ってきたある特別な力を持つストラップに願いを込める。  ──お願いします、戻ってください。全部、なかったことにしてください。  気がつくと、凌佑の隣には事故に遭う前の梓がいて──  これは、僕と君の、20+1回に渡る告白の物語。
たまゆら。
/著

総文字数/89,803

青春・恋愛200ページ

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玉響に 昨日の夕べ見しものを 今日の朝に恋ふべきものか ――――それは息もできないほどに、短い時間でした。 「俺は、あなたのお母さんの恋人です」
また会う日まで from 魔法使いの君に恋をした私

総文字数/29,915

青春・恋愛59ページ

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彼との出会いが私の世界を変える そして、私を誘う 私の行くべきところへ…… ■■□――□■■――□■■――□■■ 霧乃透子(きりのとうこ) 孤独を愛する高校一年生  × 葵宇宙(あおいそら) 魔法使いになりたい高校一年生 ■■□――□■■――□■■――□■■ 2021.12.10 オススメ作品掲載 2019.05.01 完結 2019.04.23 開始
アオハルダスト

総文字数/17,359

青春・恋愛10ページ

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放課後のゴミ箱に捨てた、 星屑みたいな青い春。
【試し読み】最後の夏は、きみが消えた世界
  • 書籍化作品
[原題]最後の夏は、きみが消えた世界

総文字数/9,023

青春・恋愛6ページ

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全てをかけて会いにいく。 世界から君が消える前に――。 【あらすじ】 平凡な日々に退屈し、毎日を無気力に過ごしていた高校生の壮琉。 ある放課後、車にひかれそうな制服の美少女を救ったところ、初対面のはずの彼女・弥凪は「本当に、会えた……」と呟き、突然涙する。 が、その言葉の意味は誤魔化されてしまった。お礼がしたいと言う弥凪に押し切られ、壮琉は彼女と時間を過ごすように。 自分と違って、もう一度人生をやり直すかのように毎日を全力で生きる弥凪に、壮琉は心惹かれていく。 しかし、彼女にはある秘密があった…。 タイトルの意味、ラストの奇跡に二度泣く!世界を変える究極の純愛。
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恋愛に失敗した先輩と恋愛に不慣れな後輩女子とのおかしなラブストーリー
傷を舐めてもおいしくない
アイヲ/著

総文字数/83,797

青春・恋愛14ページ

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. 「先生は、赤い蝋燭と人魚の童話を知っていますか?」 .
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「もう恋なんて…。」「どうせ叶わない恋…。」そう諦めていた女性たちが、恋のエッセンスを加えることで、恋が成就するストーリー。
微炭酸の夏と食レポラブレター

総文字数/99,483

青春・恋愛5ページ

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消えてしまいたい夏に、きみの手紙だけが炭酸みたいに弾けた。
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※今作品に、誤字や脱字、その他にも読みにくい所があると思います。面倒だとは思いますが、X(旧Twitter)で@GODZIRRA1954で検索していただくと、僕のアカウントが出てきますので、発見次第DMにて連絡してください。よろしくお願いいたします<m(__)m>
潮騒の指輪と、言えなかった「ありがとう」

総文字数/20,814

青春・恋愛10ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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 北海の断崖の王城。海の見える離れに置かれた正妃キャリーが頼ったのは、噂に勝つ大声でも、誰かをねじ伏せる言い方でもなく、「湯を配る」「札を貼る」「十歩を測る」といった小さな手でした。  王太子ポポフは、感謝や心配を口にすると途端に報告書みたいな言葉になり、代わりに毛布や手袋を箱に詰めて運んできます。侍女ノエミがその箱を「感謝箱」と呼び始めてから、王城の空気は少しずつ変わります。  潮間で拾われた欠けた指輪、消える合図灯、嵐の夜に並ぶ松明の列。
余命二ヶ月、それでも君に恋をした

総文字数/17,612

青春・恋愛6ページ

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「片思い」は、誰もが一度は経験する、けれども時に切なく、時に勇気を試される青春の感情。この物語は、16歳の高校生・横井陽菜が、幼馴染である遠野樹への想いと向き合いながら、成長していく姿を描いています。 しかし、好きと伝えた後に訪れる期待と予期せぬ障害、そしてほんの少しの勇気が生み出す奇跡。夏の花火のように鮮やかで儚い恋のはじまりを、一緒に見つめてみませんか?
三度目にとどめ刺す

総文字数/15,042

青春・恋愛6ページ

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お前は、なんで、おれにキスしたの。 臆病者たちの三度目の正直と、想いの行方について。
うさぎは何を見て跳ねるのか

総文字数/102,470

青春・恋愛28ページ

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「私は、うさぎなんだから……」
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