小説を探す

「好き」の作品一覧・人気順

条件
好き | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
313
好きなものを好きだと言うこと。

総文字数/8,413

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「__先生俺さ……気持ち悪い? 」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きって言って抱きしめて。

総文字数/9,801

青春・恋愛19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、起きて。朝だけど」 「…嫌だ」 「キスしていいの?」 「…は!?」 「嘘だよ」 嘘ばかりの彼は本性を見せてくれない。 「ねぇ、私のとこどう思ってるの?」 「どう思ってるんだろうね?」 そうやって、意地悪なことばっかする。 _______________だけど。 「好きだよ?」 「また嘘でしょ?」 「どうだろう?本気かもよ?」 「…っ紛らわしいのやめてよ」 どこか期待してしまう私。 その嘘、本気にしてもいいですか?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 この世界には魔法がある。  ある日、目が覚めたら異世界転生をしていた。そんなことあるのかとも思ったが、赤ん坊の時間の中、なんとか折り合いをつけ、この世界に馴染んでいった。  私、『レイシャル』は伯爵令嬢であり、水属性の魔法の適正があった。魔法の適正があるものは貴族、平民関係無く、学園に通うことになっている。  学園では、魔法の使い方と将来の領地経営を習い、社交をし、充実した毎日を送っていた。  そんな私には両親が決めた婚約者がいる。侯爵家の長男でありながら、光属性に適正があり、聖なる魔法が使え、剣術の腕が立ち、爽やかで、いつも優しく、皆に好かれる『ルア』だ。  私は彼が大好きだったのだが、いつも優しさは感じるが愛は感じず、このままでは、ただの政略結婚になってしまう。大好きな彼と少しでも仲の良い婚約者になりたくてコミュニケーションを取ろうとするが、結局どこか距離を感じ成果が得られない。  そんな時、彼がとある女性といるところを目撃してしまい、彼には本当は好きな人がいて、自分との婚約は望まぬものなのではないかと葛藤する。  葛藤の末に自分から別れを告げて、去ろうとしたのに、彼が放してくれない!?  それどころか、いつもの爽やかな彼からは豹変し、毎日ドロドロとした愛を囁いてくるようになる。  そんな豹変した彼の事をもっと知りたくて。  自分の好きばかりを反省しこれからは婚約者に寄り添いたい転生令嬢と、愛していてどうしようもないヤンデレ溺愛侯爵令息の異世界学園恋愛ファンタジー。  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二番目に好きになった人の話

総文字数/6,491

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「こっち見て」 知っている。 私がこのまま右側を向けば きっとキスをする。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の大好きな人が、今日も笑えますように
和尚/著

総文字数/143,778

青春・恋愛54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある時から一人暮らしをすることになった、天才的なゲームクリエイターではあるが生活力も恋愛経験もゼロの直人。 かつての傷から恋愛ごとは避け、仕事に生きようとするも生真面目すぎて日々に疲れ始めているデザイナーののぞみ。 縁があり、ただの隣人と呼ぶには少し近い関係となった正反対の二人は、互いに影響を与え、そんな日常が彼らをゆっくりと変えていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の大好きな人。

総文字数/18

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新作です! 読んでくれるとうれしいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
やっぱり私はキミが好き

総文字数/89

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「好き……」 そう口に出した瞬間… 頭の中が彼のことでいっぱいになって、頭がパンクしてしまいそうで…… なのに……なのに彼は…… 「あの岬って子かわいいよな!」 最低……あんな奴、嫌いになれたら楽なのに…
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
憑かれたい彼女

総文字数/117,038

ホラー41ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「私、取り憑かれるのが夢なの」  彼女はそう言った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと好きでした~そばにいてもいいですか?~

総文字数/11,044

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
真面目で地味な高校生 木南 透桜子(きなみ とおこ) 18歳 × イケメンで学年一のモテ男 水上 里哉(みずかみ さとや) 18歳 中学の卒業式のあと、水上くんに「卒業おめでとう」と声をかけたかった だけどどうしても勇気が出せなかった だから高校の卒業式の日に、絶対にリベンジしようと決めていた でも彼が卒業前に去ってしまうなら、それは叶わない 「片思いは今日で卒業だ」 「水上くん、ありがとう」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ねえ、笑って。君の笑顔が好きだから

総文字数/83,922

青春・恋愛91ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どれだけあなたを好きになっても もう二度と触れることはできない どうしてあなたが生きているうちに あなたと向き合おうとしなかったのだろう 過去に囚われたまま現在(いま)に背を向ける少女、外崎美桜(とざきみお)がある日出逢ったのは死んだはずのクラスメイト細村敦斗(ほそむらあつと)だった。 「ねえ、笑って。俺、美桜の笑顔が、好きなんだ」 彼が残した、本当の願いとは――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
拝啓 大好きな筈のあなたへ

総文字数/1,148

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は中学受験をして私立に行った中学校2年生の 阿良山 零(あらやま れい) 私が小学校の時、大好きで大好きだったあなた 月波 誠人(つきなみ まこと)に どうしても想いを届けたくなって 中1の時に 手紙を書きました でも、今日は あなたに大事なお話があって 手紙を書いたのです―― ※この話は「拝啓 大好きだったあなたとあの日々へ」の続きとなっています。そちらの小説を先に読むことをお勧めします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
実話を織り交ぜたファンタジーです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
もう一度、好きというために

総文字数/20,948

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 「ねえ、あなたのことほんとにだいすきだったよ」  別れても、あなたとの想い出を消さないと決めた。 「わたしはまだ想ってるけど……」  付き合いたいとは思わない。  またおんなじこと繰り返してしまいそうで怖い。   「俺、結蘭のこと好きだから!」  あの告白も。 「結蘭は後悔しないようにね」  親友の悲しい過去も。  すべて、わたしの原動力となる。   「ねぇ、あなたのことほんとにだいすきだよ!」  いつまでも笑ってこの言葉を伝えられるように。 『きみを想った日々に終わりを告げるまで。』の続編になりますが、こちらだけでも話がわかるようにしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私の居場所は、大好きなみんなが過ごす世界でした
蒼陽/著

総文字数/2,382

現代ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
現実から逃げ出したいと思った夜、少女が迷い込んだのは、夜と昼が逆転した不思議な反転世界。 そこで待っていたのは、画面の向こう側の存在だったはずのアニメの推しキャラクター・優斗だった。 公園のブランコを通じて繋がるその不思議な家で、陽菜は別のアニメのキャラクターである蘭や晴翔、そして優斗の昔の友人である正樹たちと巡り会う。 本が嫌いだった優斗のためにみんなで屋根裏の読書会を開き、蘭の誕生日にはファンタジー映画を観に出かける。 お互いを「ハナメン(離れないメンバー)」と呼び合うようになっていく五人。 蘭からの真っ直ぐで不器用な告白、自分を1人の女の子として大切にしてくれるみんなとの、夢のように優しくて温かい日常。 だけど、冷静に考えると何かがおかしい。 どうして別々の作品のキャラクターたちが、同じ一軒家に集まっているのだろう? どうして私の推したちが次々に現れて、私のことを当たり前のように受け入れてくれるのだろう? 夢みたいに理想すぎて、逆に怖くなっていく陽菜。 実は、この愛おしい世界には、陽菜自身がすっかり忘れてしまっていた「ある驚きの真実」が隠されていました。 キャラクターたちへの深い愛が生み出した、少し不思議でとても優しい現代ファンタジー。 最終回、ラストのどんでん返しで、これまで見ていたすべての景色が鮮やかに裏返る――!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
未完成な僕たちは、明日を描く。

総文字数/98,856

青春・恋愛118ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕の人生には初めから選択肢なんかなくて あるのはいつも〝諦め〟の二文字だった。 だから、親が敷いたレールの上を、 〝これが正しい〟んだと思い込んで歩いた。 それしか僕にできることはなかったから。 ーーけれど、きみだけが気づいた。 「ハルの人生はハルのもの。  ーーだから頑張れ、ハル」 きみだけが僕の背中を押してくれた。 僕より小さな手のひらが、 力強く僕を引っ張って、 夜空の下、二人で走った。 初めて親に夢を伝えたあの日、 初めて僕は、親に抵抗した。 ーーきみは、僕の道標。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと好きだったのは俺の方

総文字数/11,959

BL9ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
こんなに好きになるのはきっと最後かもしれない… だからこそ1度だけ… お互いの気持ちは言葉がなくてもわかる そしてお互いが一緒には、なれないとわかっていても…… 安田真綾(やすだまあや) 25歳、運送会社事務 × 秋山淳士(あきやまじゅんじ) 26歳、同じく運送会社勤務 ドライバー 第49回キャラクター短編コンテスト 「ワンナイト・ストーリー」にエントリーしています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
『表情筋凝り固まっている系騎士』と『お仕事は出来るのにシスコンと恋を拗らせている鈍感残念系ヒロイン』によるほんの少しのシリアスとコメディ?とほのぼのが共存するちょっとメシテロな恋愛話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青い空の下、大好きな君の優しい笑顔が見たいから

総文字数/18,075

青春・恋愛42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青い空の下、ぽかぽか温かい春の光が降り注ぐ。 私は、頭をゆっくりと後ろに反らせ、高過ぎる空を見上げた。 どこまでも広がるその青に、たまらず胸が熱くなる。 「夢……ごめんね」 その言葉と共に、涙の雫がひとすじ、そっとこぼれ落ちた。 初恋の人がこんなに近くにいても、仲良くなっちゃいけない。 自分だけが幸せになるなんて…… 自分だけが心から笑うなんて…… そんなこと……できないよ。 だって―― 全部、私のせいだから。 ※章により視点が切り替わりますのでご注意ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop