青春・恋愛小説一覧

この恋が終わるなら。

総文字数/2,288

青春・恋愛7ページ

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学校の国語の授業にやってましたw クオリティは知っての通り低いですが読んでもらえたら嬉しいです。
夜明け前に降る雨とホタル燈導く夜明け
椿灯夏/著

総文字数/2,752

青春・恋愛7ページ

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『夢』ですらなかったものをカタチに変えてくれた大切な人がいた。 しかし思わぬ形でその人と再会し、そして少女は夜明け前に降る降り止まない雨の中にとどまり続ける。 そして少女はホタル燈に導かれて、探しものをみつける――――。
まぶしい青に、春は惹かれて

総文字数/129,945

青春・恋愛47ページ

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自分の平凡を自覚する高校生の古河春樹。 彼が憧れるのは、幼馴染であり容姿端麗頭脳明晰な超ハイスペック少女の西峰青葉。 春樹は幼馴染という立場から常に青葉のそばに居るが、彼女を遠い存在に感じていた。 そんな春樹はある日、「青春部」と呼ばれる非公認の部活に誘いを受ける。 「青春部」に所属しているのは、弓道部のエースや学園のアイドル、生徒会長&副会長に人気者の若手教師。 それぞれの想いや悩みを内に秘めた彼らの、高校生活最後の一年が始まる。
ずっと一緒に・・・
TARTIA/著

総文字数/4,967

青春・恋愛20ページ

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この作品は、ノベルアップ+でも発信しています。
卒業までに、君の名を

総文字数/15,332

青春・恋愛31ページ

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わたしの下駄箱には いつも手紙が入っている。 挫けそうな日も 心が押し潰されてしまいそうな日も わたしが学校に通うことができるのは この手紙をくれるあなたのおかげなのに 肝心な差出人が書かれていない。 卒業まではあと僅か。 学校を去るまでに わたしは必ず あなたを見つける。
ぶりっ子OLのざまぁな結末

総文字数/18,028

青春・恋愛56ページ

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「ぶりっ子OLのざまぁな結末」 なかなか断ることのできないOL澄恵は、周囲から都合よく使われていた 今日もまた、先輩OLから残業を押し付けられるが… まさか、将来有望な彼が声をかけてきて!? 2020/10/27~2020/10/29
この青く澄んだ世界は希望の酸素で満ちている

総文字数/93,326

青春・恋愛198ページ

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ここは。 現実の世界ではない。 それならば……? ❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋ 南瀬彩珠(みなせ あじゅ) 高校一年生 那覇空澄(なは あすみ) 高校一年生・彩珠が小学生の頃からの同級生 ❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋✵❋
ワンラブ!

総文字数/45,280

青春・恋愛48ページ

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世界で一番負けたくない男がいます。 「そろそろ認めちゃいなよ、俺のこと好きだって」 「アンタと私はね!仕事上ライバルなのよ!馴れ馴れしくしないで!」 しかし冷たくすれば冷たくするほど実力ルックス両方ともにピカイチを誇る男の自惚れはドンドンと大きくなっていく。 甘い台詞を何度も何度も仕掛けてくるその自惚れ男に振り回されつつ、仕事に恋愛に大忙しの勝負の行方は一体どうなる? 恋に駆け引きは付き物でしてね。 ◆「Roulette i」提出作品(原案 悠太様) 2014年12月31日 完結
言葉探し、夢日和。

総文字数/22,528

青春・恋愛24ページ

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あなたの言葉に、 あなたの想いに、 あなたの魅力に、 心が奪われました。 「 本は読むけど詳しくない。 言葉の世界はまだまだ分からない。 彼女に似合う男になるにはまだまだほど遠い。 でも、俺は――……」 親愛なる豆雨様へ捧ぐ 2014.8.24 完結
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この作品は「頻発性哀愁症候群」を改稿・長編化したものです。 [この物語はフィクションです。病名等は全て架空の設定です]
ふたりは謎ときめいて始まりました。

総文字数/138,805

青春・恋愛48ページ

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家から逃げて来た女と家を追い出された男が出会ったとき、 謎解きが始まった。 見知らぬ者同士のいきなりの同居生活。 謎解きなんてしたことない二人がドタバタしながら謎を解いていくとき、 その意味が全て繋がっていく。 謎なくしてこの恋始まらなかった。 この恋はちょっと不思議な謎で訳ありなのです。 Special thanks to lindalinさん レビューありがとうございます。
ペンギンのような君に恋をしてしまった僕

総文字数/124,237

青春・恋愛78ページ

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これは、僕と彼女の最高の純愛。 そして、最悪になっていく僕の人生の物語。 ※ノベルアッププラス様でも投稿中です。
儚き君へ永久の愛を

総文字数/13,222

青春・恋愛17ページ

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ただ、ずっとあなたを待ち続けていたのです……
未完成な僕たちは、明日を描く。

総文字数/98,856

青春・恋愛118ページ

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僕の人生には初めから選択肢なんかなくて あるのはいつも〝諦め〟の二文字だった。 だから、親が敷いたレールの上を、 〝これが正しい〟んだと思い込んで歩いた。 それしか僕にできることはなかったから。 ーーけれど、きみだけが気づいた。 「ハルの人生はハルのもの。  ーーだから頑張れ、ハル」 きみだけが僕の背中を押してくれた。 僕より小さな手のひらが、 力強く僕を引っ張って、 夜空の下、二人で走った。 初めて親に夢を伝えたあの日、 初めて僕は、親に抵抗した。 ーーきみは、僕の道標。
午前0時、きみだけが知っている
桜羽/著

総文字数/3,954

青春・恋愛5ページ

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午前0時。 止まったままの時間の中で、まだ言葉にならない夜が続いている。 文化祭前日に起きた出来事は、ただの事故だったのか、それとも――。 夜に残された言葉が、少しずつ真実の輪郭を変えていく。 2026.05.03~
放課後、国語教師と。

総文字数/11,811

青春・恋愛7ページ

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私は、恋に落ちてはいけない人に恋をしてしまった。 それでも、三年間好きで居ることはやめられなかった。 最初から特別な関係だったわけじゃない。 ただ、話す機会が増えて、気づけば当たり前みたいに言葉を交わすようになっていた。 どうでもいいことで笑って、どうでもいいことで軽く言い合って、たまに真面目に話して。 そんな時間が、少しずつ日常の一部になっていった。 「無駄なことばかり考えてるな」 呆れたように言われた言葉でさえ、なぜか嫌じゃなかった。 むしろ、その言葉の奥にある距離の近さに、気づかないふりをしながら、 心の奥底で安心していた。 本気で何かを話すことなんて滅多になかったのに、ふとした一言に救われてしまうことがあった。 だからきっと、 気づいた時にはもう、戻れなくなっていたんだと思う。 __________________________________________________ 初めまして、佐々原つくねと申します。 初投稿で、右も左も上も下も分からない者なので、温かい目で読んでいただければ幸いです。 この物語は、私の実話を基にした高校三年間を描いた物語です。 言葉は脚色して、登場人物の名前も仮名にしてます。 実話をもとにしたフィクションです。 本来は、記録用として会話の一部始終をメモにまとめていたのですが、物語にしたらもっと面白くなるのでは? という考えがよぎり、初めて書いてみたという所存です。 処女作なので、読みづらい部分はあるとは思いますが、ご了承いただければと思います。 また好評でしたら、私が勝手に妄想した先生目線や親友目線などを番外編として連載できればなと思っております。 気長に連載していこうと考えています。 話は長くなりましたが、ぜひとも楽しんでいただければ幸いです。
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