青春・恋愛小説一覧

【完】泣き虫姫のご主人様

総文字数/95,457

青春・恋愛243ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私に近寄らないで……!」 「嫌だね」 この男、本当に最低。 そんな男を本気で拒めない私は馬鹿だ。 桜 稚尋《サクラ チヒロ》 イマイチよくわからない美少年。 朝宮 澪《アサミヤ ミオ》 人一倍泣き虫の美少女。 だけどいろんな事に 興味津々。 稚尋に半分玩具にされてる。 【甘甘】です(>_<) 一部、性的表現含みます 苦手な方はスルーしてね(>_<)! (C)葉月ナツキ
今夜の月は
七映/著

総文字数/1,888

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お月様、どうしたら彼と仲良くなれますか?
夜の空に君を見る

総文字数/93,545

青春・恋愛80ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
星と月が眩しい夜空の下で、あなたを見かけた。 不器用な二人が、ゆっくりと歩み寄っていく――
想い募れり
HI-BANA/著

総文字数/838

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛(失恋)の詩的な書き物。
本の虫

総文字数/546

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
久しぶりに会ったきみは、変わらなかった。 ボロボロになるまで、机にかじりついて書く姿は 羨ましく思った… けして、天才じゃないのかもしれないけど 僕からみたら、彼女には天職なのだと思う。
愛〜ことば〜
実沙季/著

総文字数/858

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
君が言葉を話せなくても たとえ君が僕に 愛してると言ってくれなくても 僕は君を 永遠に愛することを 誓います
硝子細工
ひより/著

総文字数/5,774

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染だった私たち。 何でも知ってると思ってた。 それでも本当に大事なことは何も知らなかった
あの夏の約束

総文字数/31,347

青春・恋愛84ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
始めまして、こんにちは。 作者の小鳥遊季雨(たかなしきう)です。 今回は、青春小説を書きました! ぜひ読んでみてください!
セピア -sepia-

総文字数/147,768

青春・恋愛287ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――この町が、すべてだった頃。 「好きな食べ物はそうめんです」 田舎育ちの単純少女 みどり 「山と田んぼと畑しかないな」 トーキョーからの転校生 柊 君と全速力で駆け抜けたあの夏は、 あたしにはきっと眩しすぎた。 「――大人に、なりたいなあ」 2011.07.11~2012.03.02 2016.09.15 加筆修正完了
春青

総文字数/7,809

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見つからない出口をずっと探し求めていた。 【 きみの物語が、誰かを変える。小説大賞 byスターツ出版文庫 】にて、【 超短編特別賞 】をいただきました‪。
アオハルダスト

総文字数/17,359

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後のゴミ箱に捨てた、 星屑みたいな青い春。
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
まだ貴方の夢を見ていた

総文字数/18,658

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
色の無い世界を生きる私と、色に溺れて逝く貴方のお話。
クズはクズだと気づけない
糸瀬/著

総文字数/19,095

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スポーツ推薦で地元・関東の私立高校に入学しサッカー部に入部した大翔。同じくスポーツ推薦で入学した中学時代からのチームメイトの実や一般受験で入学した幼馴染の真子とごく普通な学校生活を送る。入学から1週間がたち学校生活にも慣れたころ、大翔は1つ上のマネージャーかなに恋をする。2つ上の先輩の引退とともにかな先輩とは自然としゃべるようになっていった。しかし、大翔の片思いの中で特に恋愛に発展することもなく「仲のいい先輩後輩」の間柄のまま2年生のクラス替えを迎える。
壊殻
奏音/著

総文字数/19,612

青春・恋愛10ページ

プラハの嵐

総文字数/14,107

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
プラハの女、あらわる 「プラハの嵐とブラバの嵐はどう違うのだろう」 風速40mの超大型台風が吹き荒れる夏の夕方。ざぁざぁと窓ガラスが津波のような雨に洗われている。 強風波浪警報、大雨警報、暴風警報が出され公共交通機関も止まっている。 普段なら定時帰りの会社員で賑わうこの店も死んだように静まり返っている。 帰宅難民となった当店のマスターこと只野咲花《ただのさっか》は暇を持て余していた。 そしてあまりに退屈なあまり上記のようなしょうもない疑問を呟いたのだ。 迎えに来てくれる家族も彼氏もいない。常連客とはプライベートで交流しない主義の咲花だ。 一人さみしく景色を眺めている。 「何でこんなバカな事いってるんだろう、わたし」 ブラバとはブラウザーバックの略だ。常連客達が良く話題にしている。 小説の投稿サイトであまりにつまらない作品に遭遇した時の動作をブラウザバックというそうだ。 文字通りウェブブラウザーのバックボタンをクリックして前画面に戻る。 つまり、閲覧を中断し、その作品を読まなかったことにする。 常連客達は投稿サイトの常連でもあるらしかった。
pagetop