青春・恋愛小説一覧

文化祭Love

総文字数/665

青春・恋愛1ページ

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高校の文化祭の準備をクラスのみんなでしていく中で幼なじみに恋をしてしまう、そうた 果たして、その恋は良い方向へと進むのか? それとも叶わない恋となるのか、、、? 青春が感じられる、甘酸っぱい高校生の初恋恋愛ストーリーです! 是非、読んでください!
君の涙が星の光で輝いて
とぅも/著

総文字数/711

青春・恋愛1ページ

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高校の入学式、晴海が1番嫌いなものそれは自己紹介。私のなんて誰が聞いてるんだよ。晴海は人と話すのも、人の前に立つことがとても苦手だ。そして、晴海のひとつ前で話していた玲翔がとてもコミニュケーション能力が高くクラスが大爆笑に包まれていた。晴海は逃げ出したくて逃げ出したくて仕方なかった。晴海は無難に名前とよろしくお願いします。これだけで終わりにした。心臓が今にも出てきそう。晴海の親友、真紀ちゃんに家に帰っている途中電話した。「ちょっと聞いてよ、自己紹介ほんとに最悪だったんだからね」真紀ちゃんは大爆笑。真紀ちゃんは幼稚園から一緒だけど中学卒業ギリギリで北海道に引っ越してしまった。晴海は真紀ちゃんに自己紹介のときどれだけ嫌だったからめっちゃくちゃ話していた。後ろからごめん。そんな声が聞こえてきた。晴海は振り返って見ると自己紹介の晴海の前にしていた玲翔だった。晴海はとっさに電話を切った。 「ごめんなさい。今の会話聞こえていましたか?」 「うん、盗み聞きしちゃったし、なんかこっちこそごめん。」これが私たち2人の最初の会話だった。今でもずっと覚えてる1番最初の会話。
二人だけの天の川

総文字数/742

青春・恋愛1ページ

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「晴れたら一緒に天の川を見に行こうよ」
好きです?
ねこ/著

総文字数/1,340

青春・恋愛1ページ

シャブ中が転校したら5秒で合体

総文字数/796

青春・恋愛1ページ

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 極道都市に引っ越してきた少年、薬中の竜二くん。  初日から遅刻してしまうおっちょこちょいな彼。  だが、転校先の新しい学校で素敵な出会いがあるかと、淡い期待を抱いてた。  そんな時、曲がり角で運命の人と出会うことになる……。  王道の短編ラブコメです。
僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
私の好きだった人
たまご/著

総文字数/712

青春・恋愛1ページ

幼馴染マジック
水曜/著

総文字数/726

青春・恋愛1ページ

この世界がiで溢れていたら

総文字数/623

青春・恋愛1ページ

あの日の桜の下で君と

総文字数/2,048

青春・恋愛3ページ

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もしも,あの日,あの場所で君にもう一度会えるのならば,伝えたい思いがある。 あのときには伝えられなかった思い。 かなうならば… あの日の桜の下で,君に会えますように。
届けられない私の恋
らん/著

総文字数/710

青春・恋愛1ページ

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 突然ですが、貴方は運命の人を信じますか? 「・・・この人だ!!!!!!!」 そんな人に出会っちゃいました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
甘いものが苦手だから
さち/著

総文字数/1,238

青春・恋愛2ページ

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私は、まだ甘酸っぱい春を知らない。
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 高校生の少年と年上の女性のロマンスを、シリーズで書いていきたいと思っています。  高校一年生として青春を明るく過ごしている日下健くん。  だが彼が小学生のとき、一生忘れられないトラウマを与えた一年上の月影サキ。  急な引っ越しをきっかけに連絡を断つまで、ずっと彼女にいじめられてきた。  その彼女が、高校一年になった健の前に、突然現れた。  目的とは……逃げた健への復讐⁉  毒入りリンゴ? サキの部屋に鳴り響く不気味な音楽。壁に貼られた健の写真は心臓の部分が真っ赤に塗りつぶされている。  そしてシスターの衣装で冷たく健を見下ろすサキ。  果たして健の運命は?
放課後バス停
  • 書籍化作品

総文字数/97,967

青春・恋愛105ページ

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バスケ部マネージャーの澪佳と、OB大学生のコーチ九条。 それぞれ過去の痛みを持ち、それぞれ違う想い人がいるふたりは、 部活後バスを待つ15分間だけ、恋人になる契約をする。 肩と肩が触れていても、手と手をつないでいても……これはあくまで疑似交際。
嘘つき社長のセカンドラブは天使と💛

総文字数/57,768

青春・恋愛69ページ

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 幸せな結婚を手に入れたと思っていて…  子供も産まれてこれから賑やかになり、また家族が増えてゆくのだと思っていた。  家族の為になら頑張れると思って仕事も頑張っていた。  それなのに…  愛する妻と、愛するわが子を同時に失った…  だからもう二度と、誰も好きにならないし結婚もしないと決めた。    大手コンサルティング会社の社長森沢悠大38歳は、15年前に妻のサキと息子の一樹(かずき)当時1歳を交通事故で失ってから「誰も愛さない、誰とも結婚しない」と決めて、ずっと殻に閉じこもっていて。  仕事だけに目を向け、会社を大きくすることだけしか頭にない悠大。  しかしまだ若い悠大に周りは再婚を進めて来る。  断っても、断っても話が絶えない悠大は、周りを黙らせるために適当に再婚相手を選んだ。  ある日。  親戚の伝いで紹介された1人女性、水森嶺亜(みずもり・れいあ)25歳。  弁護士になって2年程の女性で、あまり表立った仕事はしていなく、主に市役所などで行われる無料相談を引き受けているおとなしい感の人。  両親は1年前に他界して、現在は姉の芹那(せりな)35歳がいるだけ。  情報だけ見て、悠大は両親がいな事から面倒な事がないと思ったことから再婚を決めた。  結婚する条件として、結婚式まで会わない顔写真もいらないと言って名前と年齢以外の情報はいらないと言った。  優太も嶺亜に会う事はなく、そのまま結婚した。  結婚してもお互い無関心で、悠大は相変わらず仕事ばかりで嶺亜を見ようとしない。  そんな時。  悠大の秘書である男性が急病で倒れ、その代わりに新しくやって来た男性・澤村和也がやって来て、悠大の家に住み込みで働くようになった。  和也は嶺亜と仲良くなり、とても親しそうに話していつも楽しそうにしている。  無関心だった悠大は、次第に和也と嶺亜が気になり始めてモヤモヤしてきた。  嘘つき社長の悠大とちょっと変わった嶺亜の運命の結婚から始まる恋。  そして、時空を超えてやって来た愛する我が子が果たしたかった本当の犯人への復讐?  愛と憎しみ・・・その果てにある壮大なラブストーリー。         
さよならをちゃんと言わせて。
美也/著

総文字数/71,744

青春・恋愛28ページ

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ただ、そばにいて―― “ 愛してる ”は絶対に言えない。 この命が尽きるとき――どうか、愛しい人に包まれて逝きたい。きっと未来の幸せは守ってみせるから。
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