BL小説一覧

僕らの推しは『スーパーノヴァ』

総文字数/18,022

BL1ページ

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一人称に書き直しました✨ クラスのカースト上位のイケメン高校生と彼が推しキャラに似ていると憧れる高校生が、ひょんなきっかけから『推し』が同じと分かり、意気投合し今まで周りには話せなかった趣味の話で盛り上がるほのぼの明るいお話です。  
はじまりはアルペジオ

総文字数/23,367

BL1ページ

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玲…美しい外見から苦労をしてきた   気だるい雰囲気を持て余す高校1年生 夏希…放課後、屋上でギターを弾いている    人に好かれる高校2年生
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陽斗:容姿端麗成績優秀スポーツ万能学年問わず人気者。悠真がずっと好き。 悠真:特になにかできるわけじゃないのに、幼馴染だからと陽斗がずっと友だちでいてくれて嬉しい。そんな気持ちがいつの間にか恋になったけど、人気者の陽斗の邪魔になりたくなくて、彼からの告白は絶対断ると決めている。 高校生青春BLです!
君が居るから僕が居る
いなり/著

総文字数/20,316

BL1ページ

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恋をするふたりには、絶対幸せになってほしい。その幸せを、お裾分けしてもらう気持ちで書きました。 初めての作品です。お楽しみいただけたら、何よりです。
はるうらら

総文字数/10,944

BL1ページ

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じわじわ、と。まるでキャンバスに筆で色を重ねるように胸に広がっていく。 この感情は、一体何なんだろう?
その幕が下りた時

総文字数/16,866

BL1ページ

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元陸上部のイケボ男子・和詞(かずし)と、中性的美人男子・叶多(かなた)と、和詞の幼馴染みの生徒会長・秋人(あきと)。3人が学園祭の舞台に向けて奮闘する、愛と青春の物語です。
永遠のワルツ
蔦屋育/著

総文字数/73,518

BL9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【攻】犬飼玲人×【受】猫田時斗 犬飼玲人と猫田時斗は互いに不思議な力を持った恋人同士だった。 玲人は死んだ人間を見ることができ、時斗は他者の心を読むことができる。 そんな二人が付き合い始めたのは夏休みのこと。 ずっと一緒に、幸せでいると思い込んでいた時斗だったが、秋が訪れたある日、玲人が意味深な言葉を残して自〇してしまう。 それから、時斗の前へ現れた玲人の霊が時斗に「連れて行きたい場所があるんだ」と言って、天国と地獄の間の世界へと誘う。 そこで起きる怪奇現象に遭遇しながらも、時斗は共に来てしまった親友の光や担任の先生である杉田と共に探索をし、玲人の本当の気持ちを確かめていく。 死んでしまってまで玲人が叶えたかったことは、彼の後悔と未練とは……。 大切な人を想い、時斗が出す答えとは。 死後の世界で繰り広げられる歪な愛をテーマとしたホラーBL小説。 ※グロテスク、自〇に関する描写を多々含んでおりますが、自〇を助長する意図は一切ございません。 ※表紙は友人が作ってくれました。
うんめい手繰り寄せ

総文字数/6,703

BL10ページ

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赤い糸じゃつまらない それなら勝手に結んで
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 トマト農家の青年は、ゲイである自分を、規格外で売れないトマトのように感じていた。そんなある日、フードロス対策をする企業からきた攻めと出会い、少しずつ前向きになっていく。
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優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
Photo

総文字数/31,934

BL9ページ

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〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
星空の小瓶

総文字数/54,321

BL7ページ

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雨雲はいつか通り過ぎ、漆黒の空には星が瞬き始める。それまで目に見えてはいなかったけど、確かにそこに存在していた星たち。 満天の星空の下、二人で手を繋ぎ、笑い合う。 そんな幸せな未来が来るといいな。
僕の手作り食べてもらえますか?

総文字数/6,654

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】橋倉 夕晴 (はしくら ゆうせい) ・高校2年生 ・バスケ部 【受け】平釜 陽貴 (ひらがま はるき) ・高校2年生 ・料理部(高校2年生から) ⭐︎⭐︎⭐︎ 「料理部だっけ?」 「よく知ってるね」  部活に入ることすら伝えてなかったのに、そこまで知っているとは驚いた。まぁ母さんが言ったんだろうけど。  夕晴と僕は幼稚園からの縁で、家も近く親同士の仲がいいから、お互いのことは筒抜けである。 「原田さんが言ってた」 「えっ?」  耳を疑った。  原田さん?  原田さんって、僕を料理部に誘った原田花香さんのことだろうか。  誘ったというか、廃部の危機だから平釜くんが必要だからとお願いされたんだけど、なんだ。そういうことか。  原田さんは高校から一緒になった人で、去年は僕と同じクラスだった。今年は同じくクラスに居なかったので、もしかしたら夕晴と同じクラスなんだろうか。 「え? 原田さんに誘われたんじゃないの?」 「そうだけど」  そうじゃなくて。  原田さんに誘われたけど、誘われたのが初会話みたいな感じだったから、僕は原田さんと仲良いわけじゃない。当然、夕晴と僕が幼なじみなのを知らないはず。知らないはずだけど、夕晴に僕の話をしているということは、いつものやつなんだろう。  モテ男め。 ⭐︎⭐︎⭐︎ 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品です。 よろしくお願いします!!
可愛い僕を助けてくれました

総文字数/7,745

BL2ページ

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♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡ 大恋愛も、耐え忍ぶことが大切です。 By.ココ・シャネル ♡.*・゚┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈゚・*.♡ 男子高校生×男子高校生×女装男子 今までにない三角関係出来ました。
バッドボーイズ、グッドスリープ

総文字数/52,783

BL12ページ

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初投稿です。よろしくお願いします!
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
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