BL小説一覧

学園祭の舞台上で王子様から突然告白されたが、どうやら本気らしい

総文字数/4,359

BL1ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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学園祭、最終日。 王子が告白している相手はヒロインではなく、俺だった――。 みんなの人気者の“王子様”(攻め)×王子様役に懐かれる“ヒロイン”(受け)の眩しく波乱の青春がはじまる
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「俺のそばにいろ! 俺から離れるな!」  転校して3日目、男前な番長からそう宣言された俺は、可愛い女の子との甘酸っぱい青春が走り去っていくのを感じたのだった。    訳あって寮付きの高校へ転校した俺は、若い寮母さんという魅惑のワードに、甘酸っぱい青春を夢見ていた。  しかし、現実は残酷である。知ってた。  俺を出迎えたのは、劇画漫画チックな番長こと三久源次郎。彼は寮生で俺の同級生であり、寮の管理人ミクさんだった。  おまけに、寮には幽霊が出て、寮には俺と番長の二人だけ。  俺と番長のしょっぱい青春が始まる。  
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総文字数/31,934

BL9ページ

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〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
ヒロインは僕でした。

総文字数/13,757

BL10ページ

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卑屈根暗地味男*王道ヒロイン*腹黒美少女*人気者男子 1年前に図書室で出会ってから、 卑屈根暗男子の奏太は美香に片想い。 しかし行手を阻むのは、美香の仲良しの莉子。 天使の顔をした莉子から放たれた言葉は残酷で。 「あんたの分際で美香に近づけると思ってんの?」 「やっぱりあんたのこと認めない」 親友の武は僕の好きな人を知ってからなんだかおかしいし。 「奏太と一緒にいたいからじゃん」 「俺が守らなきゃって思ったんだ」 僕のヒロインのはずが……。 「奏太くんって、なんか庇護欲くすぐるよね」 「あの瞬間、君を守りたい!って思ったんだよね」 高校生活最後の体育会、 運命の5日間が始まる。
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プライド高い英国貴族×毒舌留学生、恋の火花は雷から! すれ違いと、ときめきと、少しの紅茶と。 これは、英国で芽吹くふたりの“恋愛未満”の物語。
正反対な僕らの憂鬱

総文字数/51,563

BL24ページ

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全部、きみが愛したせいだ。 僕らの憂鬱は、僕らにしか消化できないのだから。
髷に惚れた俺が髷のために髷噺を書く話
アガタ/著

総文字数/57,172

BL30ページ

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髷ー!好きだ―ッッ! 大学の落語研究会に所属する雨水は、月代を剃り髷を結う風貌で古典落語に心血を注ぐ、呉服屋の跡取り息子。そこへ入部した新入生・十二は、落語に詳しくはなかったが、雨水の語りと背中に強く惹かれていく。慰問先や合宿を通して、高座に立つことの意味や、人を笑わせることの重みを学びながら、十二は静かに恋を知る。 【ミステリアス美人攻め】山田雨水(やまだうすい) 経済学部所属。実家は老舗呉服屋。月代を剃り髷を結う古風な装いを貫く大学落語研究会の部長。 物静かでいつも穏やか。どこかミステリアス。落語と伝統文化への情熱は人一倍。語りの品格と間に定評がある。 【素直感受性豊か受け】小鳥遊十二(たかなしとうじ) 総合人間学部・認知情報学専攻。入学当初は落語に興味がなかったが、落研で出会った雨水の高座に心を奪われ入部。繊細で感受性が強く、人の気持ちに敏感な共感型。表現力と観察力に優れ、聴衆の反応に寄り添う語りが持ち味。雨水との関係を通じて「声で心を届けること」の意味を学んでいく。
マネージャー

総文字数/38,490

BL30ページ

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お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
留学生が俺の癖

総文字数/2,971

BL2ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
不良と噂の獅子道くんは、

総文字数/74,026

BL41ページ

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‪ 𓈒𓏸 キラキラに輝いている君を、 まるで太陽のようだと思ったんだ。 青春とは程遠い毎日を、 ほんの少しだけでいいから 青く染めてくれないだろうか。 𓏸𓈒𓂃 人付き合いが苦手なサッカー部の新人エース         × 何かと不器用な関西弁の不良(?)
カレカレ!?
月波結/著

総文字数/12,170

BL15ページ

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【第2回ずっと見守りたいBL短編コンテスト】 美術部長(無自覚天然受け)×後輩(不器用塩対応執着攻め)の、”カレカノ”ではない”カレカレ”になる話。 各話1,000文字以内の笑える恋愛エピソードを、テンポよく重ねて、ひとつの短編になる形にしました。 全15話。 遠慮なく、すれ違うふたりに笑ってください! ある意味”ずっと見守りたい”ふたりであるに違いないと思います!
ブリュー・デ・ブリュー

総文字数/26,451

BL9ページ

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私と彼が出会ったのは、暑い夏の日の午後だった―― 一人のフランス人サッカー選手の一人称で語られる淡い恋。 サッカーを通じて、気持ちが通じあう物語を書いてみました。
音色が繋ぐその先は

総文字数/28,216

BL21ページ

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風見 音流(かざみ ねる)は、母親が音楽教室をやっていることもあって小さい頃からピアノに触れてきた。 だが、高校生の今はピアノに対しての情熱がなくなりただ気晴らしで弾くだけだ。 いつもの第二音楽室へ行き、お守り替わりに譜面台の側へ置いたナマケモノのフィギュアを見て、子どもの頃にストリートピアノで子犬のワルツを弾いていた時に褒めてくれた男の子がいたことを思い出す。 その時の気持ちを思い出せるかもしれないと子犬のワルツを弾いていると、突然教室の扉が開く。 「見つけたっ! やっと、見つけた……っ」 面食らう風見の前に現れたのは、見たこともないイケメン。 彼はナマケモノのフィギュアを見て、自分が子どもの頃に渡したものだと訴える。 目の前のイケメンが、子どもの頃に出会った人物と同一人物だと風見も確信する。 「そう、その時の! どうしよう、オレ泣きそう……ずっと探してたんだ。オレの運命の音色」 イケメンの勢いに押されるが、風見にとってはただキモイと思うだけの出会いだった――
観念しようね、レモン君

総文字数/26,733

BL21ページ

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溺愛してくる双子従兄たち × 活発可愛い従弟 これぞ青春な! 明るくハッピーなお話です。
元ヤンと現役
マポン/著

総文字数/90,985

BL19ページ

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猫派になる運命 2025/04/11 執筆開始 2025/05/30 作品公開 2025/06/06 作品完結
殺し屋くんの『普通』の恋
orange/著

総文字数/291

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       あの日、確かに僕は言った 『海人さん、この世界を普通に戻したら僕と結婚してください』  ♡______________________________♡      普通の恋を目指す殺し屋 夜桜 蜜 -Yozakura Mitu-                  ×       裏の世界の住人 五十木 海人 -Īsogi AmatoĪ  ♡______________________________♡          殺し屋男子たちが描く純愛ラブストーリー          王道になること目指して!チャレンジだーっ
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