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強く、踏み込んで

総文字数/82,952

BL35ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/10 12:42更新
淡白なロリータ先輩はぼくにだけ柔い

総文字数/79,359

BL59ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/10 07:30更新
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「ニレの魔法使いは俺でしょ」 ★毎朝7:30更新!できたらいいな。頑張ります。 ★完結しました。ありがとうございました!推敲等全て終えたらステータスも完結済みにします(2026.1.10)
受けだと思っていた推しは、溺愛症候群でした(?)

総文字数/85,500

BL14ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/09 18:20更新
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「は? 尊っ! もうこれは攻めを探すしかないだろ!!」 最上級に腐男子な萌木叶愛(もえぎとあ)は、ただBLが見たいがために全寮制の学校に通うことに。 そこで出会ったのはBL漫画でしか見ない、受けにしか見えない超美貌男子の篠宮翠(しのみやすい)でした。翠の攻めを見つけ、完璧完全なるBLを見たいと興奮がなりやまない叶愛だが、 「もう推しなんかじゃいやだ」 なぜだか翠からの溺愛が止まらない!? 攻め探しも計画通りにはいかない。 めげない腐男子叶愛は、翠からの愛に耐えることができるのか……? ただのBLオタク、初めてされる行動に混乱。 目が離せなくなるような、ふたりの不器用でもどかしい恋。 【攻め】篠宮翠(しのみやすい)×【受け】萌木叶愛(もえぎとあ)
僕の未来に貴方は

総文字数/3,964

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/09 16:00更新
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真っ直ぐな少年が、真っ直ぐに生きられない青年に出会う。 お互い惹かれあい、傷つき、それぞれの未来にどう存在していくか。
君はきっと。
inaho./著

総文字数/1,968

BL1ページ

2026/01/08 22:03更新
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城崎 颯太《シロサキ ソウタ》 鷲平高校1年3組サッカー部 身長180cm。小学校からずっとサッカーをしていてやっとの思いで鷲平に入れた。 夢はプロサッカー選手。割と恋愛に無頓着で来る者拒まず去るもの追わず。 鷹橋 諒《タカハシリョウ》 鷹南高校から転校してきた態度悪めな元暴走族。 1年3組野球部。身長193cm。 幼少期から身長が高く天才的な運動能力から様々なスポーツを経験したが楽しさが分からず。親の都合で転校する際に鷲平高校に発見されスカウトされた。 志真 圭介 《シマケイスケ》 鷲平高校1年3組サッカー部。 身長176cm。颯太とは幼い頃からの幼なじみで同じくサッカーを続けてきた。いつも彼女欲しがっている。
月を凌駕する光

総文字数/8,076

BL9ページ

2026/01/08 20:57更新
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琉悸とリュカは長く恋人同士だった。ある夜、リュカから別れを告げられる琉悸。最後にめちゃくちゃに抱いてほしいと頼んだ琉悸を優しく包み込み、二人の最後の切なく苦しく甘いひと時を過ごす。翌朝、ベッドの上で目を覚ますと隣にリュカの姿はなく、母親の看病のためフランスに帰ってしまったリュカとの離別が琉悸の心臓を鋭い刃の閃光が貫いた。別れを告げてなおフランスから送られてくる匿名のラブレター。琉悸はリュカと別れてから、知っているようで知らなかった彼の輪郭に触れていく。美しく気高い彼の裏の顔とは。その秘密が明らかにされた時、涙があふれる──。最愛の元恋人を一途に思い続ける男と、暗い過去を持つ美しい男が紡ぐ壮絶な純愛ラブストーリー。
The guard FBI連邦捜査官シリーズ

総文字数/15,271

BL7ページ

2026/01/08 17:02更新
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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
進入禁止の彼~好きになったら終わりなのに~

総文字数/99,573

BL24ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/08 13:26更新
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【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
雨とマルコポーロ――恋が香る夜に
tommynya/著

総文字数/99,042

BL16ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/07 19:10更新
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就活十連敗、心が折れかけていた雨の夜。 駅前でうなだれていた凪に、傘を差し出したのは、 まるでフランス映画から抜け出したような、美しい青年だった。 「濡れてる人を見ると、紅茶を飲ませたくなるんだ」 ── 連れていかれたのは、裏通りにある静かなティーサロン Salon de Thé ―「Minuit」真夜中の紅茶店。 「この紅茶は、夜飲めば少しだけ泣ける味なんだ」 花と果実とバニラが混ざる“マルコポーロ”の香りが、疲れた心にやさしく触れていく。 名前も知らないまま始まった、不思議な会話と心のぬくもり。 だが後日、彼が人気モデル“NOA”であることを知った凪は──。 雨と、夜気、香りと詩。そして紅茶が繋ぐ、ふたりの距離はじれったくも確かに近づいていく。 この恋はまだ名前を持たない。でも、確かに始まりかけている──。 ※10章で1幕終了という感じです!  11章からは攻め視点と、その後の甘すぎる日常です。  16章がグランドフィナーレという感じです☺︎ 星川 クレール 乃亜(攻め){ホシカワ クレール ノア} • 大学2年20歳、仏文学専攻、身長182cm • 紅茶専門サロンで働くモデルの青年 • 美しい容姿と不思議な言葉遣い(詩的) • 1/4 フランスの血を引く • 香りと記憶に関する独自の感性を持つ • 一見、人に対して興味が薄いようなところがあるが、  凪には強めの、執着や保護欲を隠し持つ            ✖️ 長谷川 凪(受け){ハセガワ ナギ} • 大学4年 22歳 心理学専攻、身長175cm • 就活に疲れている • 華奢に見えるが、趣味は筋トレ • 腹筋は仕上がっている • 嫌な事があると雨に濡れがち • 真面目で素朴、努力家だが、自己肯定感が低め • 落ち込んでいたとき、乃亜の紅茶とことばに癒される • “名前も知らない相手”に心を救われ、また会いたいと思ってしまう ✴︎ 本文の詩は、ポール・ヴェルレーヌとジャック・プレヴェールの詩にインスパイアされた、完全オリジナルの創作です。 引用は一切ないですが、彼らのロマンチックな雰囲気を感じてもらえたら嬉しいです。 ✴︎エリック・ロメール映画の抒情性を表現しました。 ✴︎ 表紙のイラスト生成、デザインはCanvaで作成。
君を描くたび恋を知る (仮)

総文字数/17,883

BL10ページ

2026/01/07 12:20更新
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初めての気持ちにとまどう二人をどうか温かい目で見守って下さい。 ※8話のラスト変更あり
あなたのお気に召すままに
舞々/著

総文字数/248,977

BL121ページ

2026/01/07 12:00更新
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俺の彼氏は超ツンデレだけど、ハイスペックなスーパードクターです。
愛してるから『弟』でいます。

総文字数/122,597

BL25ページ

2026/01/06 22:34更新
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森中蒼羽は幼い頃自分を救ってくれた少年・天月榛名と再会し、彼を追って同じ高校へ。 その美しさからクイーンと呼ばれ、親友のキングこと楠本悠日と共に、校内の人気者の榛名。 ある日、互いの親がまさかの恋人だったことが判明! 「僕は君と住んでみたい。僕と暮らすのは嫌?」 榛名の熱烈な(?)希望で、二人は2カ月間のお試し同居をすることに! 一緒にお出かけしたり食事をしたり。 なぜかいきなりキスをねだられたりと波乱も……!? 距離が近づくにつれ、蒼羽の気持ちは大きくなるばかり。 「お願いです。これ以上ドキドキさせないでください、先輩」 でも、榛名が望むのは…… 「僕のこと、お兄さんみたいな存在だって思ってくれたら嬉しいなって」 ……『家族のような関係』みたいで。 嬉しいのに切ない、この想いの正体は……? そんな中、榛名と悠日の関係にも何やら不穏な影が差していて── 悩めるブコツ青少年が、溺愛フルスロットル男になるまでのお話。 続きもの予定のゆるゆるBLです。
これは俺からのささやかな復讐
shioi/著

総文字数/59,276

BL15ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/06 12:00更新
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幼馴染でお互い好きなのに、友達のまま── 友達に執着して独占していたいあいつと、友達の感情を超えてしまった俺 「俺は一度でも好きになった過去が欲しかった」 嘘をついた高校時代から、動けなくなってしまった 「俺たちはもう幼馴染のままではいられないんだよ」 幼馴染×両片想い×二人だけの独占欲 永遠の片想いが終わる時── 嘘をついた代償は復讐?! 独占欲バグり攻め×隠れ激重こじらせ受けの、執着上書き幼馴染BL! ※1/18 大きく改稿しました
僕は「愛し方」を知らない
汐月/著

総文字数/5,458

BL1ページ

2026/01/06 11:49更新
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『彼女歴=年齢』・如月湊 × 学年一のイケメン・天宮晴のすれ違い恋愛! 晴のふとした時の優しい瞬間が湊の恋心を動かしていく♡
君と歩く恋の旅路

総文字数/51,983

BL5ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/05 23:34更新
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恋愛リアリティーショーで、俺は親友に告白された_____。 攻め:和人(かずと) 粋が大好き。 受け:粋(すい)   ピュア。粋と幼馴染。
秘密の僕らは、音で触れ合う。
二辻/著

総文字数/31,991

BL13ページ

2026/01/05 13:51更新
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花咲明莉(はなさき あかり)はクラス内でも目立たない存在だ。 意図的にそうしているとも、自然とそうなっているともいえる。 しかし明莉にはクラスメイトの知らないネットでの活動者としての姿があった。 明莉は、ある日の放課後、教室で誰かが歌っているのを耳にする。 その歌声に心を揺さぶられた明莉が中を見ると、そこにいたのはクラスの中でもカースト上位グループの中心的人物、峯田眞(みねた しん)だった。 絶対に合わないと思っていた峯田と、ひょんなことから交流を深めていった明莉は、彼と一緒にいると素の自分でいられることに気付いて一緒にいることを心地良く感じ始めるのだった。 2023年9月に書いたブロマンス作品「輝くリズム共鳴するノート」を加筆修正、名称変更等しました。
水曜日は、君と会えるから
risashy/著

総文字数/17,819

BL7ページ

2026/01/04 12:25更新
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ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
訳あり後輩君と十秒見つめ合った結果、恋に落ちました。

総文字数/68,039

BL23ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/04 10:20更新
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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
2026/01/04 08:34更新
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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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