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先輩が作るお菓子の虜だったはずなのに
ともみ/著

総文字数/20,048

BL4ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/27 14:08更新
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女子力の高い家庭科部のオネエ男子(二年生)×テニス部の無邪気で元気な食いしん坊(一年生) 食べさせたい先輩と食べたい後輩の餌付けBL
君が僕のファインダーに収まるとき
白井/著

総文字数/31,692

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/26 17:00更新
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写真部部員、内気な受けかと思いきやピュア過ぎるが故に捕食者受けの肩書きを背負う高校二年の一ノ瀬葵斗(いちのせあおと)と、陽キャ恋愛慣れしてそうで実は初恋に振り回される食われる攻め・高校一年の紅木千理(あかぎせんり)が繰り広げる時にドタバタ時にゆるふわな日常系高校生青春BL
フィールド・オブ・ビュー

総文字数/20,015

BL10ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/26 08:22更新
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なんだよその決めセリフ。 惚れるだろ。 ヤバい。 マジで好きすぎるわ天真。 美術部途中入部 小谷絵利✖️サッカー部エース 滝沢天真 *天真を好きすぎる絵利のすれ違いラブコメ青春BL*
キミが呼ぶときは
一色繚/著

総文字数/8,515

BL9ページ

2026/06/26 00:06更新
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――幼馴染のすれ違いBL―― 「ブラのホック、どうやって外すか教えて」 激しくなる雨音。曖昧になるボーダーライン。 雨の日はどこか非現実的で、世界をちいさくする。 ――いまさらだけど。 振り返った瞬間、雨で隠されていた世界が反転した。
放課後ティータイムは、君と一緒にほろ苦い抹茶を
ノノノ/著

総文字数/31,996

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/25 22:05更新
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バスケ部のエース【攻め】     ×  唯一の茶道部【受け】 「来週も楽しみにしている!」 一見接点の無さそうな2人が、笑ったりすれ違ったり、お茶会を通して想いを結ぶ物語です。 ※6月26日(金)に完結予定。それまで毎日更新します。
君の隣にいけるまで
香澄蒼/著

総文字数/3,875

BL4ページ

2026/06/25 20:17更新
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人に合わせる澪となんでも素直な稜 正反対の2人だけど何故か気が合う そんな2人の出会いから別れ、再会までの物語
匿名希望の恋文

総文字数/21,008

BL5ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/25 19:01更新
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『誰も見ていないときの貴方の表情が忘れられません』 全国大会出場常連の弓道部エース×書くことに心血を注ぐ新聞部 文化祭に向けて人気者に取材をすることになるところから始まる、青春BL 【登場人物】 雨溜颯真(受け) 新聞部に所属する二年生。勉強よりも部活に全力な地味系男子。 新聞部で企画された『匿名恋文コーナー』を成功させるために人気者である天羽に取材をするようになる。 女子人気が高く、みんなに笑顔を振りまく天羽に苦手意識を覚えるが……。 天羽唯翔(攻め) 全国大会常連の弓道部に所属する二年生。 弓道にほどほどに打ち込みながら、みんなの前では常に笑顔を絶やさない。 女子人気、男子人気共に高いが、本人は自分のイメージが崩れることを恐れ、かなり気を張っている。
ねえ、胸を張って。
向戸天/著

総文字数/31,987

BL10ページ

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2026/06/25 08:07更新
相模和都のカイキなる日々
黑野羊/著

総文字数/368,019

BL103ページ

2026/06/25 07:30更新
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──カズトの中にはボクの番(つがい)だった狛犬の『バク』がいるんだ。 オカルト×ミステリ×ラブコメ(BL)の現代ファンタジー。 ※カクヨム、小説家になろうなど他サイトにも掲載中
可愛いものが似合うには

総文字数/30,787

BL5ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/24 23:16更新
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「素直になれない強面野球部」×「好きなもの一直線の手芸部」 高校生二年生の岸田は手芸やぬいぐるみが大好き。ある日、同じクラスで野球部の柳井に裁縫を教えることになる。見た目は怖いのに、なぜか可愛いものに詳しい柳井。お守り作りをきっかけに距離を縮める二人だったが……「好きなものを好きと言う勇気」と「互いを肯定し合う存在の尊さ」をテーマに書きました。
【青春BL】舞台ではどうか、好き好きオーラをださないでください。

総文字数/30,115

BL4ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/24 10:42更新
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☆。.:*・゜ 僕たちは舞台でライバルを演じなきゃならないのに🥺 ――快くんは僕に何か秘密事をしている。 妄想大好き地味かわ系二年生 先輩受け 萌木 星(もえぎせい) × クールイケメンな努力家一年生 後輩攻め 柴宮 快(しばみやかい) ずっと大好きだった先輩のためにお芝居と心身の深層筋トレーニングをがんばる後輩攻めと後輩を見習ってキラキラしていく可愛い受けのお話 他の演劇部メンバー 部長・やさぐれ役担当三年 山下 やんちゃな役担当三年生 小田川 おだやかな役担当二年生 仲本 あまえんぼう役担当一年生 手越 °・*:.。.☆ お読みくださり ありがとうございます! °・*:.。.☆ 連載開始2025年11月
あの夏、神様に選ばれた君へ
豆茶*/著

総文字数/75,180

BL35ページ

2026/06/23 18:24更新
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都会育ちの主人公・須藤大輝は、母の入院をきっかけに祖母の住む常世原集落へとやってくる。 そこで出会ったのは薄汚れた格好をした、集落で浮いた存在の少年・朔だった。 朔はなぜか初対面の大輝を激しく突き放し、一刻も早く村を去るよう警告する。 しかし朔の願いも虚しく、大輝はこの集落の運命に巻き込まれていく。 これは、一夏だけ一緒にいられた 世界で一番大切な親友との物語
氷王子の心を溶かせ

総文字数/55,308

BL6ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/06/23 13:19更新
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恋に落ちたのは攻略不可能な氷王子!? 《あらすじ》 主人公・『舞坂広』はひねくれ者な高校生。 学校中の憧れの的、『氷王子』を毛嫌いしていた。 きっと関わることはない。関わりたくもない。 そう思っていたある日、舞坂は偶然の事故で『氷室一澄』という男に怪我をさせてしまう。 整った顔面、冷酷な態度……コイツまさかの氷王子!? 「邪魔なんだけど」 「勝てもしないのに戦うな」 最悪の出会いから始まる、正反対の2人のピュアラブストーリー。 【冴えない園芸部員×無愛想なイケメン男子】 *** 初めて小説を書きますので暖かく見守っていただけると幸いです。
君への恋は しのぶれど
大河/著

総文字数/31,924

BL14ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/22 22:58更新
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【攻め】那須孝行 成績優秀、競技かるたも強い黒縁眼鏡のスパルタ同級生。口は悪いが面倒見がやたらいい。 【受け】間宮侑斗 赤点常習のぽんこつ男子。自己評価は低いが、百人一首の札を見つける才能は抜群。褒められるとすぐ懐く。
皇弟の”運命”

総文字数/45,312

BL22ページ

2026/06/22 09:32更新
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未来視ができる叔父から魔導学園で運命の相手に出会えると聞かされて育ったルーカスだが、 まだ運命の相手に出会う前に叔父から仕事を任されて学園から離されてしまう。 そのことを問いただしても、叔父ははぐらかすばかり。 二人の親友の手を借りてなんとか時間を作って魔導学園に行ってみると、新入生の中に運命の相手を見つけた。 ルーカスは新入生のリアムと仲良くなるべく、手を尽くすが、リアムが国に呼び出されて帰国するなどの邪魔が入り…… 逆境を乗り越えて……踏み潰し、薙ぎ倒し、暴走し、ルーカスは運命を手に入れる! ※短編予定です。(予定ですが、思いの外長くなる可能性もございます)
ノートに(好き)って書いたら顔のいい変人に執着されました

総文字数/31,891

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
2026/06/21 15:14更新
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受け:喜世 直海(きせ なおみ)文芸部。小説を書けないのが悩み。 攻め:日南 永久(ひなみ とわ)帰宅部。文字中毒で目につくものなんでも読んでしまう。
君を見つけたあの日から

総文字数/39,044

BL7ページ

2026/06/20 23:45更新
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本作は、人ではない存在である神・睡蓮と、彼を一途に想い続ける眷属の綾人の物語です。 色恋神社を舞台に、穏やかでどこか甘い日常と、その裏側にある「別れ」や「変化への恐れ」を軸に描きました。 綾人はまっすぐで、時に危ういほど深く睡蓮を愛しています。一方の睡蓮は、綾人を大切に想いながらも、その感情を素直に言葉にすることが得意ではありません。そんな二人が、共に過ごす日々の中で少しずつ気持ちを確かめ合い、すれ違い、そして同じ未来へ進んでいく姿を書きたいと思いました。 物語の中では、四神とのやりとりや神社での生活、何気ない会話や食事など、日常の場面も多く入れています。大きな出来事だけではなく、そうした穏やかな時間があるからこそ、綾人の選択や睡蓮の葛藤がより際立つよう意識しました。また、「神と人間では同じ時間を生きられない」という前提があるからこそ、それでも隣にいたいと願う綾人の想いと、その想いを受け止める睡蓮の変化を丁寧に追っています。 終盤では、綾人が未来を知ったうえで“睡蓮の隣にいるための選択”をし、睡蓮もまた彼を失う痛みと向き合いながら、その存在を受け入れていきます。最終的に二人は同じ神社で共に祀られる神となり、恋を願う人々を見守る存在になります。恋愛の成就だけでなく、「誰かと生きたい」と願う気持ちそのものを、優しく肯定できる物語になっていれば嬉しいです。
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