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「第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」エントリー作品一覧・人気順

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「第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」

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「アタックは得意なんだ。バレー部のエースだからね」 人付き合いが苦手な園芸部一年の三木千尋は、ある日突然、学内でも有名なバレー部エース・朝陽悠から告白される。 「先輩のことをよく知らないので」 そう言って断ったはずが、 「俺のこと知れば可能性あるってこと?」 となぜか押されて、期間限定でバレー部のマネージャーになることに!? カレンデュラの花のように明るい先輩の猛アタックは、今日も止まらない。 マイペースで想いダダ漏れバレー部エース(攻)      ✖️ 人が苦手な園芸男子(受)
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☆⋆ ─────────── ⋆⋅☆⋅⋆ ─────────── ⋆☆      クラスの人気者でクールな一軍男子が   実は、コンテスト銀賞の実力を持つ【隠れ写真部員】!?               ×       教室では引っ込み思案でおとなしい、    ひとりぼっちで天文を愛でる【のんびりピュア男子】   部活からはじまる、うぶキュンMAX♡な恋の行方は……? ☆⋆ ─────────── ⋆⋅☆⋅⋆ ─────────── ⋆☆  おっとり天然なことで知られる、たった一人しかいない天文部の部員・松田詩月(しづき)。  文化祭に向けて、プラネタリウムの制作に励んでいたが、ある日、クラスの中心にいるクールなモテ男子・柏木星砂(せすな)に誤ってドームを壊されてしまう。  『責任を取る』と申し出た星砂はそれから毎日、詩月が待つ部室へ通い詰めるようになり……。  誰にでも愛想がいいと思っていたのに、二人きりの空間で見せる柏木の「本当の素顔」。  真っ直ぐな好意と優しさに、詩月は次第に彼へと気持ちが傾き始めて……?♡
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⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅   レスバ最強の後輩に内心悶絶!?    ぶっきらぼうな先輩攻め♡        ×     過去の自分に蓋をした   クールでドライな後輩受け🏸⸝⋆* ⑅︎∙︎˚┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎┈︎˚∙︎⑅ 高校ではバドミントンを辞め、帰宅部で「普通の青春」を送るはずだった一年生の叶羽(かなう)。 しかしある日、バド部の友人に頼まれて部活後の自主練に付き合っていると、インハイ帰りの部長・鷹乃(たかの)が叶羽に向けてスマッシュを打ち込んで来る。 気づけばそれを反射で打ち返してしまった叶羽。 そのまま二人は、周囲が息を呑むほどの激しいラリーを繰り広げてしまい……。 「帰宅部!? おい待てコラ、ただの奇跡で俺から一点もぎ取れるわけねぇだろ」 隠していた実力を見破られたその日から、ぶっきらぼうな先輩からの超強引なロックオンが始まって――。 【絶対に『俺の相手』をさせたい攻め】と 【絶対にバド部入りたくない受け】の拗らせ口喧嘩(!?)BL♡
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攻め:高瀬 昴/たかせ すばる 受け:緋山 吏珠/ ひやま りず
なんで俺が本気になってんの?

総文字数/31,996

BL10ページ

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『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』エントリー作品です。全6話(後日談含む)。 ◇◆◇◆ 不器用で独占欲強めなC/PF×バスケ部のアイドルSG 彼女を作ったら即退部──というルールの裏をかいて、恋人関係が始まる強豪バスケ部二人の話です。 ◇宮森蘭(みやもりらん)受け 高校2年生。ポジションはSG (シューティングガード)、身長176cm、タレ目がちで甘い顔立ち。見た目に反してお口が悪いが、女子の前ではキラキラ王子様として振る舞う。自分が美形なのは自覚済み。少女漫画を読むのが趣味で、甘酸っぱい青春に憧れている。最近はBL漫画も履修済み。逃げ足は陸上部より速い。 ◆宮原芭玖(みやはらばく)攻め 高校2年生。ポジションはC/PF (センター/パワーフォワード)身長186cm(まだまだ成長中)、切れ長の目で精悍な顔立ちの男前。女子が苦手で無愛想だが、よくモテる。とにかく蘭が特別なのだが、不器用ゆえにあんま伝わってない。こちらも口が悪い粗雑男。蘭のために少女漫画を読み始めたが……? ※ 表紙デザイン:Canvaの有料素材とフリー素材を使用し、作者が編集・加工しました。
可愛いものが似合うには

総文字数/30,787

BL5ページ

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「素直になれない強面野球部」×「好きなもの一直線の手芸部」 高校生二年生の岸田は手芸やぬいぐるみが大好き。ある日、同じクラスで野球部の柳井に裁縫を教えることになる。見た目は怖いのに、なぜか可愛いものに詳しい柳井。お守り作りをきっかけに距離を縮める二人だったが……「好きなものを好きと言う勇気」と「互いを肯定し合う存在の尊さ」をテーマに書きました。
ロミオは俺のロミオだから

総文字数/20,409

BL5ページ

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亮に好きって言われた。いや、断ったけどね。 なんだかんだ結局、可愛い長谷川さんと良い感じじゃんか。 悩んで損したわ。 でもさ、二人の様子を見ていたら、めちゃくちゃ胸が苦しくなったんだよな――。
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 ◇◇ 孤高の水泳部エース×元水泳部のゆるダンス部員 " 告白は練習のはずでした。なのにエースが撤回させてくれません。" ◇◇ 「俺は彼氏だから。小鞠がつらいときはそばにいたい」 彼氏ごっこから始まる青春BL。  ◇◇  ●小鞠 大和(こまり やまと) 高校二年生。 元水泳部のゆるダンス部員。お人よしで明るい平凡男子。世話焼きな性格だが、本人に自覚はない。 ●柳井 奏真(やない そうま) 高校二年生。 水泳部のエース。ストイックで不器用な美形男子。学校中の注目を集めている。
窓際の特等席、秘密のエール

総文字数/30,681

BL6ページ

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窓越しに、遠くから見つめるだけで満足だった。 ──だって、住む世界が違いすぎるから。 陸上部で、燕みたいにしなやかにハードルを跳んでいく、牧村隼人。 対する俺、水野雪丸は、成績も外見もすべてが平均点。 通知表の丸みたいだから、あだ名は「まる」。 接点なんてないはずだったのに、クラス替えで隼人が前の席に。 しかも、なぜか俺のことをめちゃくちゃ構ってくる…… って、距離近くない!? 挙げ句の果てに、 「雪丸が応援してくれないと、俺、頑張れない」なんて言われて…… 競技場ではトランペットも吹けないのに、 喉が焼けるほど隼人のために声を張り上げるハメになってしまい──!? イケメンハードラー×吹奏楽部の凡人男子。 違う世界に住む二人のじれったい青春部活BL! 【登場人物】 牧村 隼人(まきむら はやと) 陸上部のハードル選手。学校中の注目を集める超イケメン。 なのに、気取ってなくてさわやか。やれば何でもできるけど、英語だけは苦手。 雪丸のことを気に入っていてかまい倒している。 🎷水野 雪丸(みずの ゆきまる) / あだ名:まる 吹奏楽部。すべてが平均点で、自分の「普通さ」にコンプレックスがある。 隼人を「特等席」で見守るだけで幸せだったのに、 ぐいぐい距離を縮めてくる隼人に毎日心臓がもたない。実は一途で一生懸命。
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わんこ系執着敬語後輩×絆され系先輩 甘くて逃げられない部活BL 私立男子校の製菓部副部長・白石澪が焼くお菓子は 人気で、その中でも 宝石のようにきらめく「ジュエルクッキー」は特に。 部活終わりの男子たちが、焼き上がったお菓子を 求めて群がるのは製菓部の日常だ。 弓道部の期待の一年生・七瀬蒼も毎日通ってくる 常連の一人。人懐っこい笑顔で懐いてくる姿は、 まるで可愛いわんこのよう。 気づけば、甘党の七瀬のために、 少しだけジャムを多めにしてしまう。 ただの親切のつもりで、可愛い後輩のひとりだ――。 そう思っていたはずだったのに……。 ジュエルクッキーを一口食べさせてあげて 指が七瀬の唇に触れてしまったあの日から 平穏だった日々が静かに狂っていく……。 弓を引く時の鋭い眼差しは、凍てつく湖のような静寂。 そして、他の子には見せない顔で 澪だけを狙い澄ましたように見つめてきて――。 お菓子に込めたわずかな心の揺れさえ、 無言のまま読み取られてしまう。 気づけば、彼がいる放課後が日常になっていくが――。 ジャムの量は、嘘をつけない。 ✴︎第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 『部活から始まるBL』応募作品です。 《受け》 白石澪(高2・製菓部副部長 身長167cm) 小柄で地味めの見た目で家庭的。 お菓子作りが得意で妙に人を惹きつける。 祖母に教わったスウェーデン菓子が好きで 譲り受けたレシピを大切にしている。 性格は純粋で控えめで可愛い。 《攻め》 七瀬蒼(高1・弓道部 身長180cm) 美形で黒髪、長身のイケメン弓道部員。 明るく人懐っこい陽キャわんこ系だが 射場に立つと一気に空気が変わり、 まるで神の化身のよう。 甘党なのを指摘されると恥ずかしがる。 距離は無駄に近い。 田中(高2・製菓部) 澪の同級生で腐れ縁。 軽口を叩きつつ場を回すタイプで、 オタク系だけど友達が多い。 からかいながらも空気は読む。 内向的な澪をサポート。
隣のコートが青すぎる
南コウ/著

総文字数/31,971

BL7ページ

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「これからも、俺のこと見ててよ。望月が見ててくれたら、もっと頑張れるから」 強豪バレー部のアタッカー×バドミントン部の平凡男子 体育館の隣のコートから始まる、純度100%の青春BL 【登場人物】 望月弘夢(受け) バドミントン部に所属する二年生。勉強も部活もそこそこ頑張る平凡男子。 隣のコートで鳥のように高く飛ぶバレー部の高瀬に惹かれて、ついつい目で追うようになる。 カラフルな色ペンを使ってノートを綺麗にまとめるのが趣味。授業中に爆睡する高瀬に呆れつつも、ノートを貸してしまう。 バレー部員からは、尽くすツンデレと呼ばれている。 高瀬駿介(攻め) 強豪バレー部に所属する二年生。スポーツ推薦で入学して、バレーに生活のすべてを捧げている。 コートの中では戦闘モードだが、教室では驚くほどゆるい。授業中は基本寝ていて、望月にいつもノートを借りている。 部活中に目で追いかけてくれる望月のことを、ずっとかわいいと思っていた。
隣んちの幼馴染が俺を好きらしい。

総文字数/28,694

BL10ページ

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「俺は朔くんのこと、キスしたいって思うくらい好きってことだよ」 弟のように思っていた年下の幼馴染からの告白。 同性同士での恋愛などまったく意識していなかった朔夜だったが、いつも通りなはずなのに、優羽の近すぎる距離にだんだんと意識しはじめて····。 ✿幼馴染×年下攻め×バスケ部×青春BL✿ ❀第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中です♪『部活から始まるBL』 ✿この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m
通報系ぼっちが愛されるまで

総文字数/31,888

BL13ページ

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「きっとこれは運命だ!! 会いたかったよ、僕のハニー!!」  そう言って頬を上気させたピンクの髪の男は、俺の両手を包み込んでぎゅっと握る。  あまりの予想外の事態に俺の脳の機能は完全に停止した。  ーーこんな運命、俺は知らない。 攻め 春川 蓮華(はるかわ れんげ) 受け 蜂ノ屋 蜜流(はちのや みつる) タイトル変更しました。 紛らわしくてすみません。 養蜂同好会のお話です。
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「こんなことするの、瞬だけだから」 サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。 大事な練習試合を前に絶体絶命。 救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。 ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?           演劇部の王子様  (実は少女漫画オタク)     一ノ瀬蓮       ×   サッカー部のエース  (実は恋愛偏差値ゼロ)      二宮瞬        「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」 「……試させて?」 天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
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『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。  * * * * * 家庭環境が複雑な二人が温かい料理を通して、互いに惹かれていく。 そんな心温まるお話です。  * * * * * 【登場人物】 【受け】真黒 秋扇  ・桜島高校 二年一組  ・部活   料理研究部(同好会に成りつつある)  ・趣味   料理を作ること、レシピ本を眺めること  ・身長   165cm      × 【攻め】三好 倫也  ・桜島高校 二年一組  ・部活   野球部(エース)  ・趣味   野球道具の手入れ、食べること  ・身長   176cm
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【攻め】二階堂 紗月 高校1年、茶道部 × 【受け】愛田 悠希(通称:愛ちゃん) 高校2年、調理部副部長 去年から始まった茶道部と調理部の取り組みにより、茶道部1年の二階堂くんとペアを組むことに。 その取り組みとは、一緒に茶菓子を考えること。 人気者で人を寄せつけない印象とは違い、礼儀正しく茶道の知識も豊富で、ふいに見せる可愛らしい一面にほっこり。 課題も終わり、あまり会うこともなくなるな……と淋しく思っていると、二階堂くんに突然告白された! そもそも、どうして僕のことを? 僕の彼への好意は、後輩としてのもの? それとも恋心? 悩んでいると、茶道部の顧問から新たな依頼があり――。 恋を知らなかった主人公が、一途に想いを伝えてくれる彼の人柄に触れ、恋を知る物語。 ********** 表紙はてんぱる1様(https://www.pixiv.net/users/2513282)の水彩風風景(https://www.pixiv.net/artworks/81662696)をお借りしました。
水たまりの魚
依近/著

総文字数/27,996

BL13ページ

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息の仕方を忘れた天才と かつて才能に焼かれて泳ぐことをやめた少年。 出会いは、豪雨の日。 掃除もされていない水たまりのようなプールに 飛び込む彼を見たこと。 彼はまるで「魚」だった。 二人だけの水泳部。 「佐伯の傍だと息がしやすい」と笑う彼。 水たまりのように小さなプールで自由に泳ぐ「魚」が やがて世界に見つかってしまう前に―― 少し不思議で優しい恋愛がお好きな方へ。 読了後、きっと雨の日のプールを見る目が少しだけ変わります。
弓道男子に抱かれたい!

総文字数/22,104

BL7ページ

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 あの凛とした姿勢で的を見据えるように見つめられたら。弓道着で抱きしめられたら。  あまりの幸せに、この世の全てがどうでも良くなる気がする。 「ああ、あの矢で胸を射られたい……」  僕はうっとりと言った。 「あぶねえよ」 「……」  朝陽がツッコんで、望は無言でジュースを飲んだ。  *** スランプ中の弓道部男子三年生×弓道着姿に憧れる茶道部男子一年生 「第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」に応募するために書きました
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