
- 作品番号
- 1782452
- 最終更新
- 2026/06/08
- 総文字数
- 18,101
- ページ数
- 6ページ
- ステータス
- 完結
- いいね数
- 14
- ランクイン履歴
-
総合43位(2026/06/13)
BL19位(2026/06/13)
「こんなことするの、瞬だけだから」
サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。
大事な練習試合を前に絶体絶命。
救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。
ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?
演劇部の王子様
(実は少女漫画オタク)
一ノ瀬蓮
×
サッカー部のエース
(実は恋愛偏差値ゼロ)
二宮瞬
「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」
「……試させて?」
天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
サッカー部のエース・二宮瞬の弱みは、壊滅的な英語の成績(28点)と、驚異的な女子への免疫のなさ。
大事な練習試合を前に絶体絶命。
救いの手を差し伸べたのは、クラスメイトで演劇部の王子様・一ノ瀬蓮だった。
ただの勉強会のはずが、部室のソファーで眼鏡を外した一ノ瀬にゼロ距離まで詰め寄られて──!?
演劇部の王子様
(実は少女漫画オタク)
一ノ瀬蓮
×
サッカー部のエース
(実は恋愛偏差値ゼロ)
二宮瞬
「今書いてるヒロイン、君をモデルに当て書きしてるんだ」
「……試させて?」
天才演出家の過保護で強引なシナリオに、恋愛偏差値ゼロの陽キャが翻弄されまくる放課後BL!
- あらすじ
- 赤点で部活停止の危機が迫るサッカー部のエース・二宮瞬は、学園の王子様・一ノ瀬蓮に弱みを握られ、舞台のヒロイン役に当て書きされる。まるで少女漫画の台詞を吐く一ノ瀬に翻弄される中、部室での濃厚現場を女子部員に目撃され、クラス中に「二人は付き合っている」と大誤解されてしまい──!?
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