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「第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」」エントリー作品一覧・人気順

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「第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」」

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63
逆!裏!対偶!キャッチボール

総文字数/31,558

BL5ページ

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高校の野球部が舞台ですが、野球に「興味がない」「知らない」という人も楽しめる内容にしたつもりです。 初投稿なので、何より読める状態で投稿できていることを祈って・・・
放課後ギブアンドテイク

総文字数/31,994

青春・恋愛7ページ

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第63回キャラ短・青春ボーイズライフへの参加作品です。 ただ平凡に平穏に過ごしたいだけの地味男子🧵×自身の夢のため、とある手伝いをしてほしい爆モテ男子💇🏻。 正反対のふたりの青春がどう交わるか、見届けて頂けたら幸いです🙌 ※表紙はかんたん表紙メーカーで作成しました
薔薇の瞳に恋してる

総文字数/50,218

BL7ページ

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青春BL小説コンテスト用作品です。 健気な攻めと鈍感受けの二人が繰り広げる、甘い青春を、ご覧あれ。
KISSABLE

総文字数/26,801

BL4ページ

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【攻め】白石響×【受け】浅井樒央 とある事情から土地を転々とする生活を送っている浅井樒央。喫茶店でアルバイトをしていた時に出会った美しい青年が忘れられずにいた。 だが奇妙なことに、引っ越した先で、樒央は喫茶店で出会った青年に似た青年と遭遇する。怪しく思って土地を移るもアパートの隣人であるユラという男にも樒央は既視感を覚えた。だが警戒心を抱くには無害に見える明朗な人柄の隣人と樒央は交流を深めていく。 学生の頃の思い出の場所で言葉を交わすうち、響の狂気なほどに一途な思いに、樒央の心は揺れ動いていく。 ありえないほど急ピッチで書いたので必ずあるであろう誤字脱字は見つけ次第修正します。読み返したくないけれど。
ポエムとメガネ

総文字数/27,247

青春・恋愛4ページ

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 マジか、マジか……!  いくら探しても出てこない。鞄の中にもポケットの中にも入ってない!  気づいてしまえばもう死んだ目をして黒板を睨みつけることしかできなかった。これは自分で招いた不幸である。史上最悪の。  だって男子校でこんなの拾われたらおしまいだ。このままじゃ、このままじゃもう、俺のクソポエムが世に出て人の目についてしまう……!
少女漫画なんて知らないし。
めぇ/著

総文字数/26,174

青春・恋愛3ページ

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少年漫画を読むのが好きな俺と少女漫画を描くのが好きな前の席のやつ
赤い月の下で、半年間がひとつの世界になった
tommynya/著

総文字数/21,499

青春・恋愛5ページ

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目立たないように生きてきた芦川朔太郎は、 ある日、プノンペンから来た転校生の日野弓月と出会う。 明るくて、少し不器用で、どこか影を抱えた弓月。 二人はやがて、廃校跡地の屋上──“日本のベンメリア” と呼ぶ瓦礫の楽園で、互いの孤独を少しずつ重ねていく。 文化の違い、価値観のすれ違い、全部を乗り越えて、二人だけの時間が積み重なる。 しかし、半年の交換留学の期限が迫り、弓月は帰国を告げる。 家族への責任と、別れへの恐怖。 その狭間で揺れる二人は、皆既月食で赤く染まった “赤い月の下”で──初めて真正面から心をさらけ出す。 「同じ月を見ている限り、俺たちは繋がっている」 ──恋ではない。 けれど確かに、恋より重い。 二度と戻らない青春の一瞬を、 赤い月の夜に刻もうとする少年たちの物語。 ──触れなかったのは身体だけ。 唯一触れ合っていたのは──心の奥だった。 ☆二カ月間位、青春ランキングに入れていただ事、感謝しています…。  修正、加筆で3,000文字増えて、20,000文字になりました。(26/4/21) ☆初めて、ボーイズライフ、ブロマンスに挑戦しました。  BLよりも、激重感情が溢れてるかもしれません…。  熱すぎる友情を書きました。 〘登場人物〙 🌙 芦川 朔太郎(あしかわ さくたろう) 年齢/属性 16歳/日本の高校生/内向的・観察者/月のような少年 性格 家庭の冷たさにより、感情表現が苦手。 怒鳴られても反射で怒れない。 人の言葉より、沈黙や行動から性格を読み取る。空気を読む。 繋がりを持つのが怖いが、一度結ぶと一生守る。 特徴 月を見ると落ち着く。物を大切に扱う。 ☀️ 日野 弓月(ひの ゆづき) 年齢/属性 16歳/外交官の子/太陽の民族性・責任感の塊 プノンペンに家族と住んでいたが、半年間だけ、 交換留学で日本の田舎の高校に来ている。 性格 初対面は積極的だが、心を開くのは一人だけ。 家族の負担を理解しすぎた大人びた子供。 仲間や家族を守るためなら無茶をしがち。 特徴 運動神経はいいが努力型。 日本語はほぼ完璧だが、疲れると助詞を間違える。
太陽みたいな先輩のところまで
sei/著

総文字数/27,102

青春・恋愛6ページ

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陸上の青春ど真ん中!……ではなく、 「高校ではもう陸上をやらない」と決めた主人公が、よりにもよって陸上部命! で太陽みたいな先輩に捕まってしまうお話です。 中学最後のレースで白線を踏み、 「自分は肝心なところで必ず失敗する人間だ」と思い込んだ主人公・内海。 そんな彼の前に現れるのが、 部員一人で陸上部を守り、宇宙飛行士になりたいとか平気で言い出す、 うるさくて、眩しくて、でもなぜか憎めない空木先輩です。 この作品では、 「結果よりも、自分で自分をどう見るか」 「誰かのために走ることで、いつのまにか自分のためにも走れるようになっている」 そんな男の子同士の不器用な支え合いを書きたいと思いました。 リレーのスピード感や、スタート前の胃がキリキリするような緊張感、 そして“太陽みたいな先輩”に振り回される日常のドタバタも、 一緒に楽しんでいただけると幸いです。 熱血先輩に半ば強制的に青春させられるのが好きな方、 スポーツ作品だけど結果オチではなく、 「心の方がちゃんと決着がついてくれる話」が読みたい方に届けばいいな、と思っております。
その日、ヒーローは死んだ。

総文字数/22,747

青春・恋愛1ページ

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疎遠になっていた友人、万里くんが死んだ。 そんな恐ろしい予知夢を見た僕は、 万里くんを救うために彼と同じ高校に行くことを決意した。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 予知夢を見ることが出来ると思い込んでいる青年が、 疎遠になっていた友人を悲劇の結末から救うために足掻き、 その中で青春を見つけていくボーイズライフな物語。
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ダンスを頑張る学校では地味なイケメン×明るく人懐っこい陽キャ男子 たまたま選択授業で席が前後ろになったことで仲良くなった二人。 お互いに相手にとって自分は相応しくないと思っている二人が、自分の恋を自覚して、色々悩んで頑張ります。 青春高校生BL!
3年2組の転校生たち

総文字数/24,899

青春・恋愛5ページ

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転校してきた俺と転校していく人気者 交わる時間はたった一ヶ月
青春ボーイズ

総文字数/22,486

青春・恋愛8ページ

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青春ボーイズライフ 応募
名前のない、特別な。
緋村燐/著

総文字数/12,030

ヒューマンドラマ1ページ

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フリルたっぷりの服を作るのが好きな地味男。 ゴスロリコス(女装)が趣味のイケメン。 他人に敬遠される趣味を持った二人は、かけがえのない存在となる。
真昼の夢を、君と歩く

総文字数/24,907

青春・恋愛10ページ

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「現実なんて、ただの悪夢だよ」 成績優秀な学級委員・高瀬光(たかせひかる)は、 授業中眠り続けるクラスメイト・夜月睡(よづきすい)の更生を任される。 『正しい高校生活』を送ることに固執する光に対して、 睡は夢を自在に操る能力を使い 現実より鮮やかな夢の世界へと光を誘う。 正反対な二人は衝突しながらも、 やがて不完全な現実の愛おしさに気づいていく。 「寒くて痛くて、最高に面白いこの場所で、君と一緒にいたい」 孤独な二人が見つけた、 真昼の光のように瑞々しい青春ボーイズライフ。 since.2026.1.5 公開
いつものテンションの友人

総文字数/2,725

青春・恋愛1ページ

会いたい。けど、会えない。

総文字数/11,816

BL8ページ

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「そんなの決まってるだろ。千隼に会いたかったからだ」 (……。会いた……かった……) ドア一枚隔てた向こうには憧れの佑真が…… だが、千隼にはドアを開けることはできない 二人の心の距離は近づくのか、それとも…… 会いたい。けど、会えない。 人気ゲーム実況者×裏方引きこもり
君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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