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「第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」」エントリー作品一覧・人気順

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「第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」」

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63
指先から始まる親友理論
蔦屋育/著

総文字数/4,550

青春・恋愛1ページ

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人気絶頂中のアイドルで十五夜或兎にひょんなことから声を掛けられた宇佐美陣は初めてのネイルに挑戦することに!? ちょっと変わり者な或兎と平凡な陣が友達になるまでを描いた青春ボーイズライフストーリー。 ※表紙は友人が作ってくれました。
俺の隣の彼と、彼の隣の俺

総文字数/12,082

青春・恋愛5ページ

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同じクラスにいても絶対交わることがないはずの「勝ち組」の乃木と「モブ」の野田。 「席は隣同士だけど乃木は絶対俺の存在を知っているわけがない」 そう思っていた平凡な高校生・野田のテリトリーに突然侵入してきたモデルの乃木。 なんで俺と普通に会話しているんだ? 交わることが無いはずだったのに、お互いに共通している過去の傷を通して二人の関係性が変わっていく。
別れ道

総文字数/6,693

青春・恋愛3ページ

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卒業式前の道場で、親友であり、ライバルだった二人が向かい合う。 それぞれの道に進むために……
いつか君に届く歌

総文字数/2,125

BL1ページ

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ノベマ!第63回キャラクター短編小説コンテスト応募作品です
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 海風が冷たい十二月。文化祭のチョコ販売を任された奏は、何でも一人で片づけようとして、帳簿と段取りに埋もれていく。  そこへ現れたのが、距離が近すぎる同級生・結音。手伝いを申し出ては覗き込み、指を重ね、気づけば肩の横にいる。  さらに、協調しない久慈と、場を明るく回す瑶果まで加わり、台所実習室は笑いと小さな火花でいっぱいに。  そして発覚する、結音の“メイド姿”の秘密。誰にも知られたくない理由を守るため、奏はまた一人で背負おうとする。
俺が失恋をすると、友人はカラオケに誘ってくれる

総文字数/1,985

ヒューマンドラマ1ページ

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失恋をした。本気で、好きだったのに。 落ち込む陽癸と友人の理玖はカラオケで気分転換をする。 「顔だとしても、性格だとしても、お前は人の良い所を見つけられる。本気で好きになれる。そんなお前には、きっとお前の良さを分かってくれる人間がいるはずだ」 「しかも、人の良さを見つけるだけじゃなくて、告白するという行動まで移せるだろう。それはきっと、一種の才能だ」  失恋は、1つの恋の終わりではあるが、全ての終わりではない。
僕の奇跡と君のキセキ
よひら/著

総文字数/20,424

青春・恋愛9ページ

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柏木高校二年、美術部、上原伊吹。 同じく二年、陸上部のエース、加瀬慶太。       ********* 高校生活に意味を見出せない上原と、クラス一軍でイケメンの加瀬。対照的な二人が、あるきっかけで通じ合い、すれ違いながらも友情を深めていく青春ストーリーです。
青春、リログイン

総文字数/23,279

青春・恋愛17ページ

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この空は、僕の春の色だ。 2026.01.04 公開 ※第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」応募作品です。
明日はお休みをいただきます

総文字数/3,325

ヒューマンドラマ6ページ

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俺たちは、亡くなったあいつの約束を果たしてみせる。
Photo

総文字数/31,934

BL9ページ

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〜彼との出会いは必然で、温かい光で、自分の世界そのもので〜
君の右手で、俺は描く
ゆーら/著

総文字数/4,036

青春・恋愛4ページ

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足りないからこそ、2人1脚で。
放課後、失くしもの係が始まった
いちき/著

総文字数/30,495

青春・恋愛7ページ

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高校二年生の朝比奈ワタルは、 波風を立てずに過ごす“当たり障りのない日常”を選んでいた。 無愛想な同級生・久瀬と出会い、 放課後の「失くしもの係」に関わるまでは。 探し物名人の久瀬と、 なくしものだらけのワタル。 小さな依頼の積み重ねは、 やがて二人の日常を少しずつ変えていく。 これは、失くしものを探す話であり、 失くしていた自分を見つける、 青春ボーイズライフ。
君の優しい音色が消えないように

総文字数/29,651

青春・恋愛10ページ

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【人と群れるのをやめた孤高のビートボクサー】×【優し過ぎて人に合わせがちなギタリスト】 放課後の空き教室で奏でる、穏やかで優しいメロディー ☆第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」に応募しています!
ノイズ爆音につき注意
光野凜/著

総文字数/31,820

青春・恋愛12ページ

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「悠真はお父さんみたいにならないでね」 平凡で退屈な高校生活のまま、気づけば三年生。母に言われるがまま教師を目指し、夢もないまま受験勉強に追われている。幼い頃、バンドマンだった父に憧れ、歌うことが何より好きだった悠真。けれど、父が家族を置いて音楽を選んで出て行ってから、歌は「忘れるべき過去」になった。 ある放課後、誰もいない校舎の階段で思わずこぼれた歌声。それを聞いたのは、自由奔放なギタリスト凛音だった。凛音はその声に惚れ込み、文化祭のライブに出るため「俺とバンド組もう!」と誘う。事情を話し断る悠真だったが、凛音の真っ直ぐさに心を揺さぶられ、文化祭限定でバンドを組むことに......。 これは、音でつながった男子二人の、一度きりの青春を描いた物語。
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