小説を探す

「すれ違い」の作品一覧・人気順

条件
すれ違い | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
766
すべては嘘で、できている

総文字数/42,842

青春・恋愛6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑顔の理由。
春顔/著

総文字数/5,100

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただの後輩……のはずだった。今日までは。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
醜小鴨新娘
藍光雨/著

総文字数/4,544

青春・恋愛2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Dramatic Rain

総文字数/6,742

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
職場の先輩に恋をする私。 報われなくてもいい。 ただ、そばにいられるだけでよかった。 けれど……。 けれど偶然、先輩の衝撃的な秘密を知ってしまって……。 好きなひとにどれだけ拒絶されても、それでも追いかけずにはいられない、底なし沼のような恋に落ちてしまった私と先輩のお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
負けず嫌いの君へ~『令和版』筒井筒~

総文字数/12,624

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は、負けず嫌いだった。 キャラクター短編小説コンテスト『超新釈”令和版”名作古典文学』応募作 伊勢物語二十三段『筒井筒』から。 美しい恋の物語を、現代の二人で描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの春、君とすれ違う世界線を選びたかった。
蜃気羊/著

総文字数/6,578

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「付き合ってよ」  遥斗(はると)くんにそう言われて、ドキッとしたけど、シチュエーションは最悪だ――。 「恋って、3か月で冷めるんだよ」 「俺は冷めないよ」 「――どうして?」 「だって、めっちゃタイプだから」  こんな私なのに? と一気に頭の中が混乱して、思わず立ち止まってしまった。  だから、私に引っ張られるような格好で遥斗くんは私の一歩先で立ち止まり、そして、振り返った。 これは遥斗くんと私との恋が徐々に進んでいく話。 Twitterで公開した詩を恋愛小説化しました。 Twitterではほぼ、毎日、エモめな詩を公開しています。 リンクはプロフィール欄にあります。 ぜひ、そちらもご覧ください! 『青かった君とすれ違わない世界線を選びたかった。』 君との青い時間を思い出すと切なくて。 胸がはち切れそうだったあのときからは 記憶の端まで遠ざかっている。 温かいカフェラテを飲んで一息、 空想はカフェの天井へ昇る。 タイムスリップはできなくて、 言葉につまり、思いをかき消した。 自然に弾む会話が楽しかったね。 チーズケーキを型に流し込むように 溶けた思いを混ぜて整えたいな。 iPhoneで君とのトーク履歴を開くと あの時で時が止まっていた。 君の優しさをふと思い出して息を吐いた。 幻だった君は今、何しているかな。 https://twitter.com/shinkiyoh/status/1608946396924882947 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
温泉幻想 色彩ふたつ

総文字数/9,859

青春・恋愛5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
温泉街を歩きましょう  ポカポカ 湯気立てて 浴衣着て下駄を履いて カランコロン 音立てて 随分前から言っていた 約束通りに休みを合わせて 一泊二日で温泉へ お前と二人は久しぶり ゆらり ゆらり 電車が揺れる ゆらひ ゆらり 過ぎる車窓の眺め それなりの景色が見えた 着いたら早速 温泉に入ろうな 温泉街を歩きましょう  ポカポカ 湯気立てて 浴衣着て下駄を履いて カランコロン 音立てて まずはお土産を買うから お店をブラブラしようって言うけど いつまで経っても選ばない 自分が欲しいのばかり見て ゆらり ゆらり 光で揺れる ゆらり ゆらり 謎の置物ねだる だんだん身体が冷えてきた そろそろいいだろ? 温泉に入ろうか 温泉街で身体温めよう ポカポカ 湯気立てて ちゃんと肩まで浸かりましょう ぽちゃぽちゃ 波立てて 温泉上がりに一休み 気づけばもうすでに8時を過ぎてた 同じベンチに腰掛けて 二人で聞いてる川の音 ゆらり ゆらり バニラみたいな ゆらり ゆらり 香りを乗せて ゆらり ゆらり 風に吹かれて ゆらり ゆらり お前の髪が靡く そういやお土産途中だな ブラブラしてから旅館に戻ろうか 温泉街を歩きましょう  ポカポカ 湯気立てて 浴衣着て下駄を履いて カランコロン 音立てて 温泉街を歩きましょう  ポカポカ 湯気立てて 今夜はそろそろ眠りましょう スヤスヤ 寝息立てて スヤスヤ 寝息立てて ポカポカ 湯気立てて
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
しゅわしゅわ

総文字数/6,315

青春・恋愛2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
炭酸と俺と彼女の話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕は魔法が使えない

総文字数/7,732

青春・恋愛4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学校一、浮いている彼は 嘘をついている風でもなく こういうのだ。 「僕が使えるのは、 魔法ではなく魔術です」 私もたいがい浮いてますが なんていうか、その… 『頭、大丈夫?』 なるべく関わらずに 過ごそうと思っていた矢先。 何の因果か隣の席になった 私と彼。 んー。 穏やかに日々が過ぎますように。 * * * * ※ベリーズカフェにもあります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最短距離

総文字数/17,634

青春・恋愛7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
流れ星を追いかける君と、輝く夜明けに。

総文字数/128,701

青春・恋愛98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20250725-20250825
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
氷メガネの憎い男
ユウミ/著

総文字数/273,492

青春・恋愛517ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
そのメガネとった方がいいんじゃない?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜の果てに

総文字数/5,254

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
いつだって、きみはすべて分かったような顔で笑う。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白球、空へ
Writer Q/著

総文字数/5,418

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 誰にだって譲れない、青春がある。あの時、ボクは白球がすべてだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ただ、君との青い恋を破り捨てたくなかった。
蜃気羊/著

総文字数/5,193

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
   「別に不安なんか、吹き飛ばせばいいんだよ」  君はそう言って、微笑んでくれた。  雪が降り始めそうなくらい、冷たいホームで学校に行かずに、  ふたりでいることが不思議だったし、  どうして、君が私のことを気にしているのかわからなかった。  ただ、数年経った今でも、  君の優しさや、  その日のことがすごく印象に残っているだけだよ。  この話は、君とわかりあえそうになる瞬間と後悔の話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆☆☆書籍化のお知らせ☆☆☆ 2024年2月発売予定 『君が思っているほど、世界は悪くない。』 1分で心が軽くなる、1ページの物語がたくさん入ってる単行本になりました。 書影などの詳細は追って紹介します。 詳細はノベマ内《今後の発売予定》のページでご確認できます。 https://novema.jp/bookstore/schedule/other#Label
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「姉さん、薄着で部屋をうろつかないでって言ったでしょ」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
またね。─もう会えなくても、君との恋を忘れない─

総文字数/124,204

青春・恋愛106ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
〝またね〟  それは 君と私の合言葉  君のすべてを愛してた  絶対に忘れないよ  たとえ もう会えなくても  ずっとずっと そばにいたかった  叶わないとわかっていても 諦められなかった  結ばれないとわかっていても 離れられなかった  どんなことをしてでも 私だけを見てほしかった  君さえいてくれれば 他になにもいらなかった  感動的な純愛物語なんかじゃない  決して綺麗じゃないけれど  誇れるような恋じゃないけれど  私にとって 一世一代の恋でした 【書籍】 2013.08.25/ケータイ小説文庫(ブルー) 2018.02.25/単行本(野いちご) 2021.09.25/ケータイ小説文庫(ブルー) 2023.09.28/スターツ出版文庫 ※こちらは改稿後の最新版のため 野いちご版とは内容が異なる箇所があります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
坂の途中の春みたいな恋だった

総文字数/20,239

青春・恋愛8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
春の坂道は、毎日そこを通っていたはずなのに、好きな人ができた途端、まるで別の景色に見えることがあります。 この物語で描きたかったのは、叶った恋のまぶしさではなく、叶わなかったのに、ずっと心の中に残りつづける恋のやわらかな光です。 大きな事件が起きる話ではありません。 朝の空気、坂を上る足音、短い会話、校門の少し手前で終わる時間。そんな小さな積み重ねが、誰かにとっては一生ものの記憶になるのだと思います。 「あの恋は何だったんだろう」と、あとから自分の中で言葉を探し直すことがあります。 この作品は、そんなふうに過去を振り返ったとき、ようやく見えてくる恋の輪郭を書きたくて生まれました。 読んでくださった方の中にも、名前をつけきれないまま大切に残っている記憶があれば、この物語がそっと重なってくれたらうれしいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その星に僕達は手を伸ばす
天音/著

総文字数/31,020

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
《昔々の遠い時代…人ならざる力を持ったある男を、人々は“神様”と呼んだ。 ある時、神様は自分の力を分散させ、感情を与える。 その力に選ばれた者を、この時代の者は“能力者”と呼んだ。》 私立星影学園に転校してきた近藤廉斗。 彼が“能力者”の代表-Star Shadow-となった事で、運命の歯車が動き出す。 手が届きそうで届かない、そんな恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop