小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
13,658
表紙を見る 表紙を閉じる
人とあやかしが隣り合わせに暮らしていたいにしえの時代、人の中に、破妖の力を持つ人がいた。 その一族の娘・咲は、破妖の力を持たず、家族から無能と罵られてきた。 ある日、咲が華族の怒りを買い、あやかしの餌として差し出されたところを、美貌の青年が咲を救う。 青年はおにかみの一族の長だと言い、咲を里に連れて帰りーーーー?
表紙を見る 表紙を閉じる
「さよなら、2%の私たち」の書籍を 購入していただいた方限定の 沖浦視点の番外編になります。
ヒロインは僕でした。

総文字数/13,757

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
卑屈根暗地味男*王道ヒロイン*腹黒美少女*人気者男子 1年前に図書室で出会ってから、 卑屈根暗男子の奏太は美香に片想い。 しかし行手を阻むのは、美香の仲良しの莉子。 天使の顔をした莉子から放たれた言葉は残酷で。 「あんたの分際で美香に近づけると思ってんの?」 「やっぱりあんたのこと認めない」 親友の武は僕の好きな人を知ってからなんだかおかしいし。 「奏太と一緒にいたいからじゃん」 「俺が守らなきゃって思ったんだ」 僕のヒロインのはずが……。 「奏太くんって、なんか庇護欲くすぐるよね」 「あの瞬間、君を守りたい!って思ったんだよね」 高校生活最後の体育会、 運命の5日間が始まる。
あめの日

総文字数/113,237

青春・恋愛186ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見惚れてしまうほど綺麗な彼と会うのは、 いつも決まって24時を回った頃。 柔らかく甘えてきたり、 眠ってしまってなかなか起きなかったり、 つんと拗ねて不機嫌だったり、 彼は毎回違う表情を私に見せてくれる。 でも私は、どれだけ会っても本当の彼を知らない。 だからこの関係に名前が付けられない。 あなたにとっての私は何? これは謎に包まれた綺麗な彼と、 困ってる人を放っておけない私の 互いの距離を少しずつ縮めていくお話。 あめの日
友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
猫だまり日和商店街で恋をしよう
舞々/著

総文字数/72,703

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
沢山の店が立ち並ぶ昔ながらの商店街『桜澤商店街』。通称『猫だまり日和商店街』は猫がたくさん住んでいて、地域住民と仲良く共存している。 俺は人付き合いが苦手で、いつも他人との間に壁を作って生きてきた。 そんな俺の前に現れたのが、幼馴染の神田湊。彼は俺と正反対の性格。そんな俺たちが仲良くできるはずなんてないのに、湊の傍はなぜか、居心地がいい。 彼は俺に好意を抱いてくれているしく、ぐいぐいとパーソナルスペースに入ってくる。そういうのは本当にやめてほしい。俺は誰とも仲良くする気なんてないんだから……。 それは湊も同じだ。だから、馴れ馴れしくしないでほしい。だって、どうしたらいいかわからなくなる。 俺は湊のことなんて好きじゃない! 好きじゃないんだからな! ……多分。
君のお腹を幸せにする部

総文字数/20,508

BL2ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
空を仰ぎ寝そべる僕の口に黒く立派なモノがねじ込まれる。 僕はそれを堪能し、そのモノをくれた後輩くんは静かに立ち去る。 再び出会った僕と後輩くん。 僕は熱烈な情熱をぶつけるも空回りしてしまう。 でも優しい後輩の鈴木くんは手取り足取り僕に教えてくれた。 僕のお腹は満たされ、幸せを感じる。 この喜びを君にも知って欲しい、そうここは【君のお腹を幸せにする部】
誰よりもかわいくって仕方がない
ネギマ/著

総文字数/67,660

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
溺愛×ツンデレ のつもりで書きました…ツンデレ…永遠の課題…
後宮悲恋に願う奇跡

総文字数/107,839

後宮ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
薛家の娘である嘉音の淡い恋慕は、下男の天雷に向けられていた。 だが嘉音が後宮に召されると知るなり、天雷は失踪してしまった。 華鏡国の帝には寵妃がいる。妃嬪に目も暮れず毎夜通い、他の娘が後宮入りを疎んじるほど。 選ばれぬ妃嬪となった嘉音は宦官となった天雷と再会する。だが約束の時に彼は現れずやってきたのは帝だった。その口調は天雷で…… *** ○全8話 ○8/13まで毎日20時更新 *** ・薛嘉音(せつかおん) /薛昭容   薛家の娘、庶子。   後宮に召された後、昭容の位と白季宮を賜る。 ・天雷(てんらい)   薛家の下男だった。宦官となり再会するが…… ・葛公喩(かつこうゆ)   占師を名乗って薛家に現れた男。 ・大家(たーちゃ)/徐祥雲(じょしょううん)   華鏡国の帝。 ・凌芳香(りょうほうか)/凌貴妃(りょうきひ)   寵妃。桃蓮宮の主。 ・慈佳(じけい)   白季宮付きの女官。
ストーカーを殺せ

総文字数/108,327

ミステリー14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
バイクで転倒し頭を打った「俺」は、自分に関する記憶を失ってしまった。 なんとか家に戻ると、そこには見知らぬ男が。 「おまえは妻のストーカーだ」 衝撃の事実を突きつけられた上、なぜか怪しい殺し屋が次々と襲いかかる。 食い気ばかりの女子高生カナを巻き込み、俺のハイスピードな1日が始まった。 コメディタッチの恋愛サスペンスミステリー。
表紙を見る 表紙を閉じる
初の一次創作長編です! カクヨムにも掲載してます。 楽しんで貰えたら嬉しいです✨ 【あらすじ】 とある世界にある島国、アクアセリス王国。 そこには顔のよく似た双子の王子様がいた。 明るく快活な第一王子、プラータ。 クールで聡明な第二王子、シルヴァラ。 仲のいいことで有名な2人の王子。 しかしある日、プラータは父王の暗殺未遂の罪をシルヴァラから告げられ、王宮を追放されることになりー…!? ーーーーーー ※コミカル描写ありの、冒険活劇です。 プロット段階では本筋は真面目、なはず。 ※文章の推敲にChat GTP4を使用しています。
私と先輩のキス日和
壽倉雅/著

総文字数/61,708

青春・恋愛60ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
10年ぶりの再会から始まる小説家の先輩と編集者の後輩によるガールズラブ。 初のガールズラブ作品執筆です。ドキドキしちゃってください。
国宝級アイドルは地球を救えるか

総文字数/121,870

ヒューマンドラマ59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
地球の環境や平和を、奇想天外な方法で守ろうとする男たちの物語
落とし間違い

総文字数/6,103

現代ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「落としていいものと悪いものってな〜んだ?」    主人公が大切なことに気付かされるお話。
猫にエサをあげる間は

総文字数/72,008

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ちょっとおバカな平凡男子×秘密を抱えた保健室登校男子
あの夏、夢の終わりで恋をした。
  • 書籍化作品
[原題]あの夏の日、ifの君に恋をする。

総文字数/4,915

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 長い夢を見ている。  それは、望んで得た夢。  自分を認めてくれる人がいるという、満たされた夢。  でも、夢はいつか覚めてしまうものだ。  ましてや、誰かを犠牲(ぎせい)にしたうえで成り立つ幸せなんて、微睡(まどろ)みの夢でしかない。  もうやめよう。もう終わりにしよう。  これは、水面に浮かぶ泡のように儚(はかな)い時間、泡沫(うたかた)の夢なのだから。 ※六月刊の試し読みです。
この涙は声となり、君に「好き」を伝える。
青野恋/著

総文字数/68,018

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物 笠野美優(かさのみゆう) 川端涼介(かわばたりょうすけ) 高梨綾乃(たかなしあやの) 矢伊那あかり(やいなあかり) 山中優香(やまなかゆうか) 西澤敬太(にしざわけいた) ※登場回数が多い順に書いています。 章ごとに涼介の話、美優の話、綾乃の話とわけられています。
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺はレイディよりジェントルマンを抱きたいんだ」 「俺の人生に、そんなつまらないシチュエーションはいらない。お前が負けたら、俺と××××しよう」
落第魔導師、異世界に技術革新を巻き起こす【シナリオ】

総文字数/57,129

異世界ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
8/2 グラスト大賞応募規約で認められる範囲で、誤字脱字の修正
表紙を見る 表紙を閉じる
その怪奇現象の向こう側にあるのは、真っ青になるほどの事実と―― ――真っ青なほどの春だった。
pagetop