小説を探す

「時代」の作品一覧・人気順

条件
時代 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
143件
翡翠の御石

総文字数/7,769

歴史・時代23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
石が絵具に?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
紡ぎ会い

総文字数/3,765

歴史・時代12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
何度生まれ変わっても 必ず あなたに たどり着く
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
またね、お姫様

総文字数/25,422

歴史・時代19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『またね、お姫様』 ~戦争と差別に奪われた、淡い恋~ ―舞台は、第二次世界大戦前後のポーランド― ポーランド人少女とユダヤ人少年の、淡く切ない恋と思い出の物語。 ナチス・ドイツによるホロコーストという歴史を元にした物語ですが… ぜひ、読んでいただけたら嬉しいです(*^_^*) ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「野いちご」、「ベリーズカフェ」でも掲載している作品です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君だけを〜大正七夕恋物語〜
井川奎/著

総文字数/6,692

歴史・時代4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
大正初期。女学生の環は、試験合格を願って神社で祈りを捧げていた。そこへ軍服姿の青年が現れる。 不運にも草履の鼻緒が切れた環を、青年は不器用に助けるが、彼はまもなく出兵するのだと静かに告げた。 その日から、環の時間はどこか違ってしまう……。 一途な思いが動く小さな恋物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ロマンはまだ、未完成のままで。【完】

総文字数/19,507

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新しい文明が風のようにこの地に吹き荒れた、明治も終わりどき。 末広花子の結婚が決まった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
竜華族の愛に囚われて
澤谷弥/著

総文字数/31,976

和風ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
近代化が進む中、竜華族が竜結界を築き魑魅魍魎から守る世界。 五芒星の中心に朝廷を据え、木竜、火竜、土竜、金竜、水竜という五柱が結界を維持し続けている。 これらの竜を世話する役割を担う一族が竜華族である。 赤沼泉美は、異能を持たない竜華族であるため、赤沼伯爵家で虐げられ、女中以下の生活を送っていた。 新月の夜、異能の暴走で苦しむ姉、百合を助けるため、母、雅代の命令で月光草を求めて竜尾山に入ったが、魔魅に襲われ絶体絶命。しかし、火宮公爵子息の臣哉に救われた。 そんな泉美が気になる臣哉は、彼女の出自について調べ始めるのだが――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
静姫と小茶丸

総文字数/839

歴史・時代2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
日本が様々な武将によって、領土争い、そして天下を手にする為に戦っていた頃。 筑前国(今の福岡県の一部)に、一人のお姫様が居ました。 名を、静姫。 静姫は、一匹の猫を大層可愛がっていました。 猫の名は、小茶丸。 これは、静姫の生涯を、小茶丸と共に見ていく物語。 ※戦国時代についてなるべく忠実になるよう頑張ります ※静姫は実在しません。同姓同名の静姫が居ても別人です ※その他、おかしい所がありましたらコメントにて教えてください ※本作品は、実在する人物・建物等と一切関係ありません ※本編内にて同盟や戦いの名前が出ますが、全て『架空』となります、ご注意ください ※便宜上名前を付けている登場人物がいますが、あくまでも便宜上ですので、ご注意ください
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の青春時代がほしい

総文字数/5,323

青春・恋愛10ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
円城寺士門の謎解きディナー〜浪漫亭へようこそ〜
  • 書籍化作品
[原題]大正レストラン浪漫亭

総文字数/155,042

ヒューマンドラマ200ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※改稿前の作品です。 文庫に合わせ、円城寺士門〜というタイトルになっていますが、原文の人物名は大蔵左門です。 ややこしくてすみません。 洋食と色気のあるお姉さんに憧れる、 貧乏学生の大吉。 宿無しの危機に直面した彼を拾ってくれたのは、 謎めいた美形紳士、左門だった。 左門はレストランオーナーで……。 大吉の周囲で巻き起こる騒動を、 左門がクールに美味しく解決します。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
款冬姫恋草子 ~鬼神が愛す、唯一の白き花~

総文字数/32,000

歴史・時代98ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
鬼神と名乗る武将・木曽義仲 × 彼の正室になったワケあり姫君 悲劇的な運命を、愛のちからで切り開く! ときは平安末期、京都。 親しくなるとそのひとは死んでしまう――そんな鬼に呪われた姫君としておそれられていた少女を見初めたのは、自ら「鬼神」と名乗る男、木曽義仲だった。 彼にさらわれるように幽閉されていた邸を抜けた彼女は彼から新たに「小子(ちいさこ)」という名前をもらうが、その名を呼んでいいのは義仲ただひとり。 仲間たちからは款冬姫と呼ばれるように。 大切にされているのは理解できる。 けれど、なぜ義仲はそこまでして自分を求めるの? おまけに、反逆者として追われている身の上だった? これもまた、小子の持つ呪いのせい? 戸惑いながらも小さき姫君は呪いの真相に挑んでいく。 恋しい義仲とその仲間たちに見守られながら。 これは、鬼神とおそれられた木曽義仲に愛された呪われた姫君が、ふたりで絶望の先にあるしあわせを手にいれるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
命尽きるこの日まで
りのは/著

総文字数/6,281

歴史・時代13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
——ねえ、お邦ちゃん。 覚えているかな? 子供の頃、俺は斬首寸前の男を見たって言ったよね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
墓の中 ~崇峻暗殺~

総文字数/2,735

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「日本書紀」の中の崇峻天皇暗殺事件を、芥川龍之介の「藪の中」風に書きました。ミステリーちっくです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
和算娘玉輿縁胸算用

総文字数/31,567

歴史・時代32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
和算娘玉輿縁胸算用(わさんむすめたまのこしゆかりのむなざんよう) 時は江戸、田舎大名の城下町に住む家老の息子小田崎新久郎(おださきしんくろう)は算術が苦手で困っていた。 あるとき、町の神社で算術の得意な『少年』と知り合う。 あまりにも計算が速いもので驚いていたら、実は『娘』で二度びっくりなのであった。 その名は千紗(ちさ)。 算術を通して二人の仲は縮まっていくが、武士と町人の娘という身分の差は乗り越えることができない。 だがしかし、算術の師匠ですら解けない問題に解を見いだす千紗を、新久郎は江戸へ連れて行こうと決心する。 二人の恋の胸算用はいかに
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空なる人を恋うとて

総文字数/13,763

後宮ファンタジー34ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
笑わない皇子と金平糖
霧内杳/著

総文字数/13,759

和風ファンタジー14ページ

第70回キャラクター短編小説コンテスト「再会から始まる和風後宮ファンタジー」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
――あの人のお嫁さんになるんだ。 幼き日。 花嫁修業がつらくて屋敷を抜け出し、 泣いていた華子は優しい少年に慰められる。 あとで少年は自分が嫁ぐ予定の皇子・理仁だとわかり、 花嫁修業にやる気を出す華子。 十八になり、 ついに恋い焦がれた理仁の元に嫁いだ華子だったが。 理仁は笑わない、冷たい人間になっていた――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
櫻楼学園の、名もなき殺人事件 II

総文字数/12,631

ミステリー34ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「どうして、学校は隠蔽工作するの……?」 この物語は、フィクションである。 社長令嬢・白鳥環の事故死。そこから、櫻楼学園の恐怖は始まった――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
櫻楼学園の、名もなき殺人事件 I

総文字数/20,506

ミステリー54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「なんで、マスコミは騒がないの……?」 この物語は、フィクションである。 社長令嬢・白鳥環の事故死。そこから、櫻楼学園の恐怖は始まった――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
風雲児に会った日

総文字数/0

和風ファンタジー0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小学六年生の知紗は、上杉謙信が好きな歴史オタク。そんな、歴女である知紗には姉の香奈がいた。その香奈も、戦国時代の姫が好きだという。ある日、二人は地元である愛知県の名古屋城に遊びに行った。知紗はお腹が空いたと言い、金鯱焼きを買いに香奈と離れる。知紗は途中、日差しにやられ、道の真ん中で倒れる。目が覚めると、そこは戦国時代の城下町だった!知紗は、目に留まった団子屋に行くと、団子を買おうと小銭を渡す。当たり前だが、戦国時代にいるため、現代のお金では通じない。店員に追い出され、餓死しそうになっていると、隣に座っていた少年が団子をくれた。腹がペコペコだった、知紗は我慢できず、団子を食い尽くす。その少年の名は、三郎と言った。三郎は、袖のない着物を着ていて、帯代わりにか荒縄を締め、頭はボサボサで茶筅髪に結っている変わった人だった。知紗は、この三郎と名乗る少年の正体に気づいていない。この少年こそ、戦国時代の風雲児であり、天下布武を掲げた織田信長である。知紗は、織田信長だと知ったら、どんな反応をするのだろうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
花か鬼か

総文字数/6,367

歴史・時代1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あれは鬼じゃろうか。 それとも、花じゃろうか。 金色の髪をした少年の頬に赤い花が咲いている。 それに触れたくて、少女は白い手を伸ばした……。 表紙はきよかわ様(‪@tsunemi14‬)に描いていただきました。 ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop