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1,227
赤門同好会!

総文字数/82,075

青春・恋愛9ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「俺を東大に連れていってくれ!」 「は……?」 高校二年、夏の終わり。正反対な凸凹コンビによる大学受験奮闘記が幕を開ける。 最終目標はずばり……東大合格───‼︎
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だってお前には彼女がいるから

総文字数/62,957

BL27ページ

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 雨森藍星には2人の友人がいる。男友達の松川陽翔とその彼女、藤石翠。カップルである陽翔と翠の友人であった藍星は、2人と過ごしていけるものだと思っていた。  しかし、陽翔の距離感が妙に近い。  その関係は友人? それとも、それ以上?   陽翔は、自分のことを……。藍星はそんなことを考えかけるが、慌てて否定する。  だって、陽翔には彼女がいるのだ。だから、全部が気のせい。  それなのに、あるとき陽翔からキスをされ……。  さらに、翠と陽翔の会話をたまたま聞いてしまう。 「それなら、藍星くんは?」 「あいつは駄目だ、絶対に」  陽翔の「駄目だ」という言葉。自分に何か悪いところがあっただろうか。藍星は陽翔から距離を取ろうとするが、陽翔はそれを許してくれず……。 「俺から、離れようとしないでくれ」 「俺は、お前のことが好きなんだよ」  自分の中に芽生えてきた陽翔への愛。それでも、翠への友情を裏切りたくないという葛藤。それに藍星は悩まされることとなる。  その一方で、陽翔と翠のカップルにも秘密があり……。
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その笑顔、俺限定。
彩依/著

総文字数/67,952

BL21ページ

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「俺を彼氏にして?」 クールな彼が俺にだけ見せる、甘すぎる独占欲。 最初はただの隣の席のクラスメイト。 なのに、俺を呼ぶ声も、嫉妬も、全部が俺限定だった。 執着クーデレ男子 × 無自覚ピュア男子 泣けるほど切なくて、甘い、青春BL。
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「人は、十秒見つめ合うと恋に落ちるって本当だと思いますか?」 「俺に恋、してみたくないですか?」  進級して初めての委員会の集まり。高校二年生の小日向悠人と、一つ下の後輩・月島朔は、資料作りを頼まれる。(二人は本日が初対面)  悠人はイケメン後輩の朔を前に、ひよって敬語で話していた。そんな悠人に、朔は「十秒見つめ合うと恋に落ちる」は本当なのか試してみようと提案してきた。  イケメンの娯楽に付き合っていられるか!と、初めこそ断る悠人だが、資料作りの後も必要以上に付き纏ってくる朔。部活も同じ美術部に入ってくるしで、なんだかんだ逃げられず、十秒見つめ合うことに————。  十秒見つめ合ったところから始まる恋物語。どうぞ、お楽しみ下さい♪ 【攻め】月島 朔×【受け】小日向 悠人 訳ありイケメン後輩攻め(美形)×周囲を気にする陰キャ受け(眼鏡外すとかわいい)  悠人は、牛乳瓶の底のようなメガネをした真面目そうな陰キャ男子。しかし、その素顔は——とっても可愛い男子。  対して、後輩の朔は誰もが羨むイケメンで、愛嬌も良いから皆から好かれている陽キャ男子。しかし、その素顔からは想像もつかない闇を抱えてて……。
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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甘田くんは渋澤先輩のが一口ほしい!

総文字数/32,000

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「渋澤先輩、一口ちょーだい!」 それが陸上部の後輩・甘田の口癖だ。
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別れさせ屋のアイツは、愛が重い
恋晴/著

総文字数/71,632

BL15ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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いつもいつも、アイツのせいで振られてしまう きっとアイツは、俺専用の別れさせ屋かもしれない 「簡単にお前のこと振るような軽い愛必要ねぇだろ」 最悪な第一印象は、特別な感情に変わっていく… 恋に不器用男子 ✖️ ツンツン執着男子 素直になれない2人が行き着く先は……
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 2年の同じクラスになってから4か月。俺は今まで話したことすらなかった深町と一足飛びに深い仲になろうとしていた。  学校ではほぼ寝て過ごす。何事にも無関心。省エネで誰ともつるまない。  それも全ては一つの目的のため。  あの日深町に、秘密がバレるまでは。  早とちりクソでかボイス深町と拗らせミステリアス美少年野田。  接点の無かったはずの二人が人には言えない秘密を共有し、仲を深めていくが……。 攻め 深町 一真 受け 野田 龍之介
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先輩、この謎解いてください

総文字数/31,956

BL11ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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イケメンで一途なミス研の新入部員の後輩 × 吃音持ちのミス研部員の先輩   吃音持ちの朝比奈千尋(あさひなちひろ)は、地味で目立たないミステリー研究部の部員。  そんなある日、ピカピカに光るイケメンの一年生・木崎光希(きざきこうき)がミス研に入部してくる。  どうしてこんなイケメン君が地味なミス研に……? と惑っていると、木崎はいきなり千尋に言う。 「朝比奈先輩、俺のこと覚えていますか?」  そんなこと言われても、初対面。全然見覚えもない。戸惑う千尋に木崎はさらに「俺、先輩に会いたくてこの高校に来たんです」「先輩のこと好き」「だから俺のこと、思い出して」と迫ってきて。  え……え……え……? ちょっと待って? 「『俺と先輩はどこでいつ会ったのでしょう?』 先輩、この謎解いてください」  こうして木崎くんとの不思議な日々が始まるが――――。  ほのぼの、ときにちょっと切ない、最後は心が温まる青春BL。  画像はフリー素材ドットコムさん(https://www.free-materials.com/about/)からお借りしました。  参考文献:『吃音のことがよくわかる本』菊池良和 監修       『吃音のある子どもと家族の支援』樫田利明・菊池良和 編著       『どもる身体』伊藤亜紗 著
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調理部、スイレン先輩の専属試食係

総文字数/31,184

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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校内で人気のイケメン、調理部のスイレン先輩からタルトタタンを振る舞われたことがきっかけで、 「今後は俺が作ったお菓子以外は食べないこと」 と強引な条件で専属試食係を受けた万年腹ペコなサッカー部の咲坂陽向。 それでもお菓子のお礼に先輩の願い事を一つ叶える約束をしていたが、お願いとは女子避けのウソ彼で、ウソが下手で恋愛に純粋な憧れを持つ陽向は断る。 すると、なんと「俺と真剣に恋をしよう」と本気の告白をされてしまって……。 受け 咲坂陽向(さきさか ひなた) 愛称は「ヒナタ」だがスイレンからは「ヒナ」と呼ばれる。 童顔で背が低い。いまだに中学生に間違えられる高校1年生・サッカー部。 万年腹ペコで、周囲から餌付けされていた。 攻め 水光廉(すいこう れん)愛称:スイレン 韓流アイドル顔負けの王子様系イケメン。高校2年生で調理部製菓部門。 将来はパティシエ志望で身体にいいお菓子の研究をしている。 普段は物腰柔らかで余裕たっぷりだけど……?
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放課後メルティーキス

総文字数/31,192

BL25ページ

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俺様アイドルが芸術科に転校してきたらしいけど、普通科にいる僕には100%関係ないと思っていたのに。
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アオハル、貸出中
灰坂織/著

総文字数/110,233

青春・恋愛10ページ

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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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幼馴染からもらったのは、呪いの人形でした。

総文字数/70,406

BL24ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 何度捨てても戻って来る呪いのクマのぬいぐるみ。その名も『モリーさん』。  それは、幼馴染である森本冬也(十六歳)が、幼い頃、引越す際に贈ってくれたもの。  間宮陽向(十六歳)は、『男子高校生がクマのぬいぐるみなんて……』と、今日もまた、それを捨てた。しかし、それはまたもや帰って来て――!?  自分のあげた贈り物が呪いの人形になっているとも知らない冬也と、十年ぶりに再会する陽向。  昔のように仲良く……と考えていた陽向だが、帰ってきた冬也は性格が悪くなっていた。  けれど、いつも嫌味を言ってくる冬也は、実は陽向のことが大好きな執着男子。陽向が怒るようなことを敢えて言うのには、理由があって――。  そんな中、陽向はモリーさんに呪い殺されそうになるのだが、その正体は実は――――!?  ホラー×青春ボーイズライフ。どうぞ宜しくお願いします♪    
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チョコレートフィクション

総文字数/70,763

BL17ページ

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教授と呼ばれ慕われる善良な男子高校生、一景。彼は偶然、美しい問題児でクラスメイトの器が教育実習生とキスするところを見てしまう。 口止めとして襲われるものの、それを拒否する一景。すると器に「好きになった」と告白され、付き纏われてしまう。 理由のわからない好意を振りまきながらもそばにいて、困った行動を繰り返す器。そんな彼を見捨てられず、一景は付き纏いを受け入れ始める。
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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聞かざる、視ざる、匂わざる

総文字数/76,333

BL11ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞にエントリーしている作品です。 「いいね」や「感想」をいただいけると励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ キスことをすることで"人ならざるもの"から 自分らの身を守る三人の共依存ホラーBL 受け:耳塚 健司  "人ならざるもの"の声や発した音が聞こえる体質       × 攻め:目黒 徹  "人ならざるもの"を目視できる体質       × 攻め:猪鼻 楽  "人ならざるもの"の匂いを感じ取れる体質 ⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘⫘ ※この作品は別のサイトにも投稿しております。
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振った方・藤屋瑛人 × 振られた方・藍原すばる 友達でいようって約束したのに、急に冷たくなったあいつ。 おまえは俺のことが好きなんじゃなかったのかよ。
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音をなぞって君とつながる

総文字数/5,883

BL1ページ

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ひとりでいることが当たり前になっている地味で真面目な一之瀬陸(いちのせりく)は、いつも昼休みに誰もいない屋上階段で自分で作った音楽のプレイリストを聴くことが日課になっている。 そこにたまたま現われたクラスメイトの柏木瑛汰(かしわぎえいた)。 彼はクラスの誰とも仲のいい、言わば恒星のように自分で光ることのできる眩しい存在だった。 そんな彼は思いがけず自分に興味があるようで、一之瀬のプレイリストを聴きたいと言ってくるが―――― ドキドキするような淡い気持ち、期待、そして容赦のない現実、絶望、青春の光も影も詰め込んだ不器用な恋のはじまり。 かっこよくて誰にでも好かれる【攻め】柏木瑛汰と、誰にも気づかれないほど存在感の薄い【受け】一之瀬陸。 気づいてほしい、でも言えない、もどかしいふたりの恋!
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上書き保存は狡いから。

総文字数/32,552

BL7ページ

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高校生の時、受けを助けた陽キャ×攻めの大学を追いかけて、2年遅れて大学入学した陰キャ  ◇同い年だけど学年違いBL◇ ――いつまでも俺はあの人にとってはただの後輩なんだろうな……。  高校生のある時に助けてもらった榊優光(さかきゆうひ)に恋をした古賀藍弥(こがらんや)だが、大学は榊と別の大学へ進んだ。しかし榊の側に居たいと、2年遅れて榊と同じ大学を受け直し入学する。  1年生のときは榊に会うこともできず気づけば2年生になっていた。2年離れているせいで榊は4年生。今年が最後だと思った矢先に榊が大学から離れた最寄駅の喫茶店にいて————?
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