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「きみ」の作品一覧・人気順

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きみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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306
この夏、キミに恋をした。

総文字数/13,568

青春・恋愛22ページ

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高校二年生の夏―― 私は恋をした。その相手は幼き頃の親友である、転校生だった。 だが、昔の彼と今の彼は驚くほど違った。 コンクールへの焦りと、難しくも叶えたい恋。そして、一年後の受験。 様々な試練の先に、待っていたのは……。
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きみのことを考える

総文字数/90,405

青春・恋愛11ページ

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きみに ひとめぼれ
梅桜楓/著

総文字数/101,146

青春・恋愛80ページ

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高校二年生の二学期 夏休み明け最初のテスト。 出席番号順に並んだ席で、 恋に落ちた。 『きみに ひとめぼれ』 だけどそれは、想像していた一目惚れとは なんだか少し、違っていました。 *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 「一目惚れから始まる恋って、成就すると思う?」 失恋したての一目惚れ女子 坂井さん × 「理由がないと、ダメなのかな?」 自分の直感に自信ありの空気男子 勝見君 *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 もどかしい両片想いの始まり *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 × ………… *・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。 きみの匂い、温もり、手の感触、空気感…… 初めての感覚に、息もできなくなる。 もっと知りたい。 もっと話したい。 もっと触れたい。 もっと…… 出席番号の狭間で交錯する想い。 交わる想いを紐解くと、切ない真実が顔を出す。
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きみの声がいちばん好き。

総文字数/22,740

BL1ページ

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短編です。 フェチ×自己否定×青春BLの初々しい2人の話 受け 伊野貴也(いの たかや) 背が小さくて声が高いのがコンプレックス。低音ボイスフェチ。 同級生の藤原の声が一番の推し! でも最近聞いてるとドキドキする……。 攻め 藤原景大(ふじわら けいた) 高身長のバスケ部エース。よく女子・男子問わず告白されている。 実は小さくてかわいいものが好きらしい。 隣の席の伊野に、合唱コンクールに向けてマンツーマンレッスンしてほしいとお願いする。
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キミの昇天

総文字数/106,068

青春・恋愛2ページ

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キミの昇天 ある日。俺は子供を助けるために、軽トラにはねられて意識を失う。 目覚めると、腕には点滴されていた。窓を見渡すと、そこには大きな満月があった。 俺は気分治しに、病院の浜辺を散歩する。 すると、俺はとある不思議な少女と出会う。 彼女は涙を流し、自分を海の中に落としてしまったことを告白する。 俺は、彼女が自分自身を取り戻すことを手助けする。 その夜は、その会話だけで終わった。 しかし、次の週。俺が退院に、日昭高校に行くと、彼女がクラスメイトでいた。 彼女の名前は、北沢奈々絵。そして、浜辺と出会った少女と人格が変わっていた。 どうも、元気よくて、イタズラ好きで、みんなを困らせるトラブルメーカーだった。 話をすると、彼女は自分のことをドッペルゲンガー奈々絵と呼んでほしいと言い出す。 それは、魔法少女ドッペルゲンガーミオのような名乗りなのだろう。 なので、俺は彼女のことをドッペルゲンガー奈々絵と呼ぶことにする。 それから、彼女が二重人格であることが発覚する。 次の日は奈々絵はみんなの手助けをして、頼れる委員長であった。 俺は、彼女のことを善良な奈々絵と呼ぶことにする。 彼女の二重人格に、俺は翻弄されて、彼女がいう自分を取り戻す手伝いをするのだった。
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きみを知った日のこと。

総文字数/14,606

青春・恋愛1ページ

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カーテンを閉め切った教室の真ん中で、その男は泣いていた。
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獄中娘、現実逃避で変になる

総文字数/89,494

青春・恋愛1ページ

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過酷な現状ほど妄想を捗らせるものはない。 何かを書きたい想いはあっても何も書けない人にお勧めする。 牢にぶち込まれるがいい。
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黒の鏡

総文字数/9,767

ホラー1ページ

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きっとそれは誰もが持っているもの。 人間の善悪が曖昧になる瞬間、それは顕れるのかもしれない。 それを抑えてはいけない。 出てこないよう、自分を整えることが大事なのだと私は思う。
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置き去りにした恋の罰を、きみと

総文字数/9,840

青春・恋愛1ページ

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恋には賞味期限がある ずっと焦がれていたのに それに蓋をして生きてきた 置き去りにしたこの恋を、今夜―――― 2024.06.10 公開完結
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一番星のきみへ

総文字数/9,196

青春・恋愛1ページ

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 生きる理由なんてどこにもなかった。  でも、死ぬ勇気さえももち合わせていなかった。  そんなとき、聞こえた微かなピアノの音色。 「わたしの夢は音楽家!」  クラスの人気者が奏でる音楽。  それはとても心地よい音色だった。 「りんかちゃん、ピアノは弾ける?」  彼女を追いかけたピアノも。 「りんかちゃん、カラオケいかない?」  彼女が褒めてくれた歌声も。  すべてこの瞬間のためにあったんだ。  彼女はわたしの一番星。 「やっぱりあなたはこれからも歌うべき人だ」
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きみと見た空の色

総文字数/16,697

青春・恋愛11ページ

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変わらない毎日なんてない。 そう思える日々の中で 一日一日を後悔ないように突き進む そんながむしゃらな女の子がいたら素敵だな☘ と思って生まれたのが小春でした。 告白をしてふられてしまうことだけが 『失恋』ではない。 高校時代のわたしに会うことができるなら 新しい一歩を踏み出すことを恐れないで!! と伝えたい。 精一杯前に進もうとした 女の子の恋の物語。
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キミトノミライ

総文字数/8,321

青春・恋愛2ページ

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もう死んでもいいかな。そう考えていたときに彼は現れた。 「死ぬの延期しやん?」
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人嫌いのキミが茜色に染まるまで

総文字数/8,085

青春・恋愛3ページ

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きみに幸せを
ねむ/著

総文字数/1,427

BL1ページ

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不憫な環境にいる青年とクラスの人気者で恵まれている青年、正反対な2人の話です。
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きみのヘブンリーブルー

総文字数/8,232

青春・恋愛1ページ

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高校一年の夏 県大会前の大事な時期に入院することになった俺、ハルカは絶望感に打ちひしがれる。 そんな入院中の俺の気持ちを和ませてくれたのは青色の花畑の絵だった。 ある日、俺はその絵を描いた女の子に出会う。 彼女の名前はかえで。 かえでは小さな頃から入退院を繰り返し、実際の花畑をみたことがないという。 会うたびに彼女に惹かれていく俺は、本物の花畑を彼女に見せたいと強く思い始めるのだった。
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きみを想った日々に終わりを告げるまで。

総文字数/8,922

青春・恋愛1ページ

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   好きだと気づいた日から、  あなたの隣にいたいと望んだ。 「永遠に大好きだよ」    彼がこぼした何気ない言葉。  わたしは本気で想っていた。この関係がずっと続くのだと。  でもそれはただの勘違いだった。 「もう一回よく考えてみるから」 「……嘘つき」  たくさん迷って悩んだ。 「思わなかった。恋がこんなにも苦しくて辛いなんて思わなかった!」  すごく泣きたくて苦しくて辛かった。  それでも、 「ねえ、あなたのことほんとに大好きだったよ」  いつか笑って過去を話せるようになるまで。
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氷の姫騎士様はメンタル以外最強です!

総文字数/66,469

異世界ファンタジー45ページ

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おい、私をのけ者にして話をするな。泣くぞ 『カクヨム』『アルファポリス』『小説家になろう』『エブリスタ』『ノベルデイズ』『ノベルピア』『ソリスピア』『ノベルアップ』『ノベマ!』『ツギクル』『Pagemeku』上記のサイト様と同時連載作品です。
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雪の匂いにキミとの恋を
遊野煌/著

総文字数/4,106

青春・恋愛4ページ

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栞菜は五年前、恋人だった琢磨から突然別れを告げられる。それ以来、栞菜は誰と付き合っても琢磨以上に好きになることができず恋愛から遠ざかっていた。 そして栞菜の誕生日の夜──初雪が舞い落ちる。栞菜は琢磨との約束を思い出すと、ある場所へと向かう。 私はずっと忘れられなかった。 ──雪の匂いにキミとの恋を ※フリー素材です。
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