小説を探す

「食」の作品一覧・人気順

条件
食 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
176
私とキミの卒業式

総文字数/7,488

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
今日は卒業式。 私とキミの、大事な門出。 お互いが前に進むための、大切な日――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
「蕎麦と桜と猫神様」猫神様バステトORIGIN

総文字数/7,494

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
森田司は38歳の蕎麦職人。理想の「金の蕎麦」を求めて毎日打ち続けていた。敏子と結婚し自分の店を出すが、飲食店経営は甘くない。客足がつかずに苦労していた時、謎の母娘が現れる……
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
青、青青。青青青。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ストロベリームーンの夜に出会った気さくなバーテンダーさんのカクテルは、失恋で落ち込む私を励ましてくれる飲み物で―― ちょっと不思議で、最後は前向きになれる。 六月の満月の夜の、優しい物語。 2024/06/05完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
高架下の応援者

総文字数/6,332

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「勝手だけど〝意地悪な約束〟をさせてほしい」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
『食堂喜怒哀楽』へようこそ

総文字数/6,302

ヒューマンドラマ1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『食堂 喜怒哀楽』 それはお客様の負の感情から料理を作る店。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
育児ブログ 【ゆりかごの食卓】

総文字数/9,223

ホラー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
はじめまして。 1歳の息子・翔太を育てている聖子です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕の手作り食べてもらえますか?

総文字数/6,654

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】橋倉 夕晴 (はしくら ゆうせい) ・高校2年生 ・バスケ部 【受け】平釜 陽貴 (ひらがま はるき) ・高校2年生 ・料理部(高校2年生から) ⭐︎⭐︎⭐︎ 「料理部だっけ?」 「よく知ってるね」  部活に入ることすら伝えてなかったのに、そこまで知っているとは驚いた。まぁ母さんが言ったんだろうけど。  夕晴と僕は幼稚園からの縁で、家も近く親同士の仲がいいから、お互いのことは筒抜けである。 「原田さんが言ってた」 「えっ?」  耳を疑った。  原田さん?  原田さんって、僕を料理部に誘った原田花香さんのことだろうか。  誘ったというか、廃部の危機だから平釜くんが必要だからとお願いされたんだけど、なんだ。そういうことか。  原田さんは高校から一緒になった人で、去年は僕と同じクラスだった。今年は同じくクラスに居なかったので、もしかしたら夕晴と同じクラスなんだろうか。 「え? 原田さんに誘われたんじゃないの?」 「そうだけど」  そうじゃなくて。  原田さんに誘われたけど、誘われたのが初会話みたいな感じだったから、僕は原田さんと仲良いわけじゃない。当然、夕晴と僕が幼なじみなのを知らないはず。知らないはずだけど、夕晴に僕の話をしているということは、いつものやつなんだろう。  モテ男め。 ⭐︎⭐︎⭐︎ 第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 応募作品です。 よろしくお願いします!!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
タルトをひとくち食べさせて
N/著

総文字数/9,937

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】早瀬 海都 〈陸上部〉 【受け】青井 一輝 〈調理部〉 初めて書いてみました。 最後まで読んで頂ければ幸いです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
♡此れは恋かと♡緑川透風と青海湖伊の二人きりの旅行愛好会〜想い出の海鮮丼を食べに行こう〜

総文字数/5,285

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
  ーー……アレは、確か1年前のこと……。    〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜  『ーー湖伊、俺は、オマエのことが好きだーー』  緑川透風は僕こと青海湖伊に、そう告げた。  真っ赤なエビに真っ赤なマグロに真っ赤なイクラに真っ赤なカニが、丼に夕日の様にキレイに並べられた海鮮丼の向こう側で、真っ赤な顔をして、  透風は僕に、そう言ったんだ。    透風の真っ赤な顔が、海鮮丼みたいで、  夏の夕日に照らされて、  とてもキレイだったのを憶えている。  湘南の潮風が相模湾に浮かぶ小さな島を、  ーー……吹き渡っていた。  『ーありがとう。僕も透風のこと好きだよー』  僕は満面の笑顔で透風に、そう応えたんだ。  だって透風は僕の大切な親友だから。  他意は無く……そう応えたんだ。  透風は一瞬だけ驚いた表情をして、  軈て少し寂しそうな切なさそうな表情をして、  『そうか』と微笑って小さく呟いた。  ーー……それが、1年前のこと……。  ーー……夏の果ての杪夏のことだった。    〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜 〜〜〜
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
母の出張ノートには、食べなかったものばかり書いてある

総文字数/19,137

ヒューマンドラマ5ページ

第69回キャラクター短編小説コンテスト「出張女子ひとりメシ」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
六十二歳の佐和子は、二十年ぶりの宿泊出張で、亡き母の古い手帳を見つけます。そこに記されていたのは、各地で食べた料理ではなく、「一人では店に入れなかった」「家族に悪い気がして諦めた」という、母が食べられなかったものばかりでした。 母が入れなかった小料理屋を訪れた佐和子は、初めて自分のためだけに料理を選びます。その一食が、仕事でも家庭でも自分を後回しにしてきた彼女の心を、静かに変えていきます。 誰かのために食事を作り、誰かの好みに合わせてきた女性が、「私はこれを食べたい」と言えるようになるまでの物語です。湯気の向こうに残された母の人生と、定年を前に始まる娘の新しい時間を描きました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「忙しいときほど、美味しいものを食べることを忘れないでくださいね」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
神々の食卓――御厨守をしていたら神様に求婚されました
霞花怜/著

総文字数/81,419

異世界ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『君が作る御饌は、美味しくて優しい』 神々へ御饌を捧げる御厨守の晴は、人と神の狭間にある御厨で暮らしていた。 料理だけが取り柄だと思っていた晴の前に現れたのは、夕暮を司る美しい神・白瞑。御饌を通して交流を重ねるうちに、晴は少しずつ白瞑に惹かれていく。 やがて白瞑から伴侶として神世へ迎えたいと告げられた晴は、神々が暮らす神世で御厨守として働くことになる。神々へ御饌を届け、白瞑と共に料理を作り、夕暮れの空を見上げる穏やかな日々。けれど伴侶になるために必要な「覚悟」だけは、どうしてもわからなかった。 そんな中、二人の元へ時の神から招待状が届く。 伴侶になるか、それとも料理を選ぶのか。 究極の選択を迫られた晴が辿り着く答えとは――。 料理が大好きな青年と夕暮の神が紡ぐ、優しくて少し不思議な和風ファンタジーBL。 ※若い方にも気兼ねなくBLを読んでいただきたくて全年齢設定で書いています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今晩、なに食べようか

総文字数/32,548

ヒューマンドラマ7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夏のある日、“元・弟”が家に転がり込んできた。 ちょっと訳ありらしく、しばらく家に置いて欲しいみたい。 聞きたいことはたくさんあるけれど、とりあえず今晩、なに食べようか――。 24歳OLと21歳大学生の元・弟がほのぼのと一緒にご飯を食べる話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
メルグを食べると、異性からモテるらしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一会《ひとえ》食堂

総文字数/3,426

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一つの食堂を通して起こる、ちょっと不思議な物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
奇跡を並べた先に、キミがいた

総文字数/22,859

ヒューマンドラマ23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あの日の後悔が、私達の始まりだったんだ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
1203A

総文字数/18,272

ホラー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
新生活を始めるなら、部屋番号は“確かなもの”だと思っていました。ポストの数字、契約書の控え、鍵の受領書。四桁が揃っていれば、現実も揃う――そう信じていたんです。 ところが、管理アプリの通知に一文字が混ざりました。「1203A」。最初は誤記だと笑えたのに、宅配履歴、回覧、問い合わせの返信、入館ログ…“証拠”だけが淡々と同じ表記を繰り返していく。誰も驚かず、誰も説明しないまま、私の生活が静かに上書きされていきます。 この物語には、派手な怪物も、分かりやすい呪いの解説もありません。あるのは、正しく整った書式の文章と、均等な行間のPDFと、「正常です」という言葉だけ。だからこそ、怖さが逃げません。 読後、あなたが自分の住所や、スマホの通知や、ドアのプレートを一度だけ確かめたくなったら――この“記録”は、もうあなたの日常にも触れています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop