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「青春」の作品一覧・人気順

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青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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[恋するだけでは、終われない / シリーズ最新作] [毎週月-金曜日、放課後を迎えはじめる午後三時頃更新予定]  心からうまれて、喉元まで出てきたその想いを……。  僕は息をとめて、飲み込んだ。 ーーーーー 以下作者にかわりまして、登場人物からご挨拶をさせていただきます。 読者のみなさん、こんにちは。 最近放送部に加入しました、市野千雪(いちの ちゆき)と申します。 恒例のメンバー紹介、短くまとめるのに少し緊張していますが。 それでは……はじめていいですか? 都木美也(とき みや)  妄想と暴走を繰り返しながらも。まっすぐ恋につき進んでいく最上級生。 三藤月子(みふじ つきこ)  副部長の二年生。視線の先にいるのは、いつだって『あの彼』ですよね? 赤根玲香(あかね れいか)  クールな振る舞いの奥に、なにやら秘めた想いを感じさせる二年生。 波野姫妃(なみの きき)  熱い感情はいつだって本物。キラキラ輝く、女優志望の二年生。 高嶺由衣(たかね ゆい)  わたしと同じ、一年生。いざというときは、誰よりも熱くなれる女の子。 藤峰佳織(ふじみね かおり) 高尾響子(たかお きょうこ)  自由、勝手、気まま。でも本当は頼りになるはず。そんな顧問と副顧問。 ……えっと、こんな感じでどうかな? 同級生の海原昴(うなはら すばる)君? どうやら、日常生活も恋にも鈍感気味な部長の彼は。 なぜだかわたしの話しに、戸惑ってしまったようで。 現在両目を大きく見開いて……固まってしまっています。 では、問題なく先に進めということにして。 それではみなさま、そんなわたしたちの過ごす『恋する』日々を。 今回も、少しでもお楽しみいただければ幸いです!
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きみと指揮する青の時間

総文字数/64,194

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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幼なじみだった友達に告白されました
光野凜/著

総文字数/65,864

BL12ページ

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こちら第2回青春BL小説コンテストに残った作品です(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” 『素直になれない、幼なじみの恋』 平凡な俺、浅野蒼にはイケメンでクラスの人気者な幼なじみ、佐伯瑛斗がいる。 家族ぐるみの付き合いのせいか、瑛斗は昔から距離感がおかしくて、何かと蒼にベッタリ。けれど、蒼はそれを“ただの友情”だと思っていた。 ある日、初めての告白に浮かれていると、瑛斗から突然キスされて......!? 「蒼のことが好きだ」 「お前が他の奴と付き合うのは耐えられない」 友達だと思っていた関係が一気に変わり、戸惑いながらも瑛人の一途で甘い想いに少しずつ心が揺れていく。 しかし、素直になれない蒼は最後の一歩が踏み出せずにいた。 そんなとき、ふたりの関係に”あるトラブル”が訪れて......。 じれったくて、思わず応援したくなるふたりのピュアな青春ラブストーリー。
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高校二年の春、後ろの席から回ってきたプリントに目を疑った。 【お前のことが好きなんだけど】 どうやら誰かに宛てたらしい告白── でも、この列というか、この学校男子校なんですけど!? 「あれ、間山に書いた」 ぼっちの俺に告ってきたのは、顔がいいと大人気の朝宮だった。 地味でぼっちで消極的 間山 晴(まやま はれ) × 陽キャ集団代表で積極的 朝宮 光星(あさみや こうせい) 2025年8月20日 スターツ出版文庫さまより書籍化 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正、加筆もしていますので、違いを楽しんでいただけると嬉しいです。
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「優しい嘘で、私は振られた」

総文字数/47,959

青春・恋愛20ページ

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「冗談だろ」 そう笑われたあの瞬間、私の恋は終わった――はずだった。 ずっと好きだった人に、勇気を出して告白した。 でも返ってきたのは、からかうような軽い言葉だけ。 本気にされることすらなかった私は、その場で全部を諦めた。 ――なのに。 気がつくと私は、告白する前の過去に戻っていた。 もう二度と傷つきたくない。 そう思った私は、彼と距離を取ることを選ぶ。 好きじゃない。 もうどうでもいい。 そう言い聞かせていたのに―― 「なんで避けてんの?」 今までと違う彼の態度に、心が揺れる。 からかってくるだけだったはずの彼が、少しずつ変わっていく。 優しくなったり、焦ったり、怒ったり。 まるで――本当に私を失いたくないみたいに。 でも私は知っている。 この人は、私の告白を笑った人だ。 だからもう、信じない。 信じたくない。 それでも―― もしあの拒絶が、ただの嘘だったとしたら? もしそこに、誰にも言えない理由があったとしたら? これは、終わったはずの恋をやり直す物語。 そして――「優しい嘘」の本当の意味に辿り着くまでの、二度目の恋。
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──ごめん、蓮ちゃん。しばらく話し掛けないで。 幼馴染みといつもと変わらない日常が、これからも続くと思っていた。 癒やし系執着攻め(心は嫉妬でいっぱい)×クールな真面目受け(鈍感なピュア男子)による日常の一幕のお話
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ハイスペ男子は幼なじみに恋してる

総文字数/50,131

BL14ページ

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 俺、御堂怜一朗は叶わない恋をしている。その相手とは――。 「おっと~、とうとう出来たのかよ、好きな子!」 「うるせーな、いねーよ」 「いーや、今のは絶対いる顔だった。幼なじみ舐めんなよ? お前のことならなんでもお見通しだっつーの!」  ……なんでもお見通しだって? (俺が好きなのは、お前だっつーの!) 陽キャ天然タラシ × ハイスペ美形男子 片想いから始まるじれ甘青春BL。
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Kill this good time.
中原涼/著

総文字数/31,546

BL11ページ

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低体温系イケメンドラムサポーター後輩×カフェ店員先輩 カフェでバイトしている宮古理都には、気になるお客さんがいる。 彼は二つ年下の同じ学校に通う一年生・入江青。クールな顔をしながら、いつも甘い「ハニーミルク・ラテ」ばかりを頼む彼は、ドラムを打つショート動画でバズり散らかし有名になった男子だ。 店では殆ど関わることのなかった二人だが、ある日偶然学校で出会ってしまう。 「あ、おにーさんだ」 理都に気付いた青は、それ以降後輩として、理都に懐き始めて……。
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「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
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いじめのある教室

総文字数/180,140

青春・恋愛162ページ

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とあるクラスで起こっているいじめ。 傍観者に徹する亜沙実に、罪悪感を抱きながらもいじめを放置する希重。 いじめの首謀者であるエリサと、その「親友」鞠子の間にも軋轢ができていて。 そして、いじめられっ子「文乃」の秘密とは...!? 「天国までの49日間」で書けなかったことを、 すべてこの作品にぶつけました。
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今日もおいしくいただきました!

総文字数/61,300

BL20ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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高校二年生の堤秋吉は、毎日お弁当を作ってはインスタにアップしている。 「今日もおいしくいただきます!」という投稿に、毎日必ず「今日もおいしそうですね」と匿名のコメントがつく。 いったい誰なんだろう? 親友の橋上圭斗は、毎日秋吉のお弁当のおかずを楽しみにしている一人だ。 二人でお弁当を食べる昼休みが一番の楽しみである秋吉は、ある日三年生の先輩から圭斗が好きだと相談される。 二人の仲をとりもとうとするが、今までに感じたことが無い気持ちが芽生える。 「僕はある人がある人を好きになって欲しくない」という本音を匿名のフォロワーにDMで吐き出す。 誰だかわからないフォロワーとのDMでのやり取りを通して、自分の気持ちに気が付いていく秋吉。 「親友って……」 お弁当を通じた、親友同士の青春BL。
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溶けて一つになったその先で

総文字数/86,576

ヒューマンドラマ5ページ

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※第10回スターツ出版文庫大賞【大賞】&【未来屋書店賞】W受賞作 『サヨナラなんてあるわけないから』 「駆け落ち、しよう!」。いつものように叩き起こされた朝、幼馴染である彼女は確かにそう言った。わけがわからない。困惑する主人公を置いてけぼりにして、彼女は意気揚々とその計画の全容を話し始める。これは息苦しい毎日を抜け出そうとする中学生たちのお話。 『長阿弥先輩はいつも左手に手袋をしている』 高校の先輩である長阿弥朝衣は、いつも左手を手袋で隠している。夜の底のように黒く染まる手袋で、深く閉ざされた左手。その秘密を知るものは誰一人としていない。ついたあだ名はシュレディンガー長阿弥。そんな先輩の秘密を暴こうと奮闘する男子高校生のお話。 『君のために突き刺した心臓』 人を殺してしまった。赤黒い血の色。思ったよりすんなりと身体に入った包丁。その生々しい感触が、肌を這うようにまとわり続ける。だけど後悔はない。だって全ては彼女を守るためなのだから。愛故に“罪”を選ばざるを得なかった大学生のお話。 『柑露寺一途は駆け抜ける』 この世界はどうしようもなく理不尽で不条理。納得なんていかないことだらけ。それでもそんな世界で懸命に、胸を張って彼女は凛と咲く。毎日を直向きに生き抜く、一風変わった社会人女性のお話。 『クリームソーダが溶け切るころに』 毎週水曜日。スイミングスクールの帰りにお母さんと行くファミレス。決まって注文するのはキラキラとしたクリームソーダ。それは彼女が最も幸福を感じる瞬間。七つの朝を超えて、至福のひとときを堪能する小学生のお話。 以上、五編。今日も世界のどこかで起きているような、だけど少しだけ風変わりな、日常と非日常の狭間を描く「非・非日常」短編集。 ——それぞれの舞台で懸命に前へ進んでいく主人公たちが交わるとき、きっと世界はささやかな祝福に包まれる。
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君のために生きたい
光野凜/著

総文字数/95,817

青春・恋愛20ページ

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あなたはなんのため、誰のために生きますか。
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灰色のブレザー、紺色のブレザー
のじこ/著

総文字数/48,218

BL6ページ

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灰色のブレザーと紺色のブレザーが重なりあう。 ──────────────────── 【攻め】私立高校に通う謎多き「激メロ」二年生 城ヶ峰一路  × 【受け】公立高校に通う真面目体育会系の「メロつきたくない」一年生 仁木理玖人  高校一年生の仁木理玖人は、地元のファストフード店で有名私立高校の制服を着た男子高校生を見かける。その整った容姿から「激メロ男」と密かに呼ばれている彼は、友人は連れておらずひとりだけで席に座り、いつも物思いに耽るような暗い表情で窓の外をぼんやり眺めていた。その寂しげな姿に、仁木は放っておけずあるとき思い切って声をかけることに。  激メロ男こと城ヶ峰一路と仁木はそれがきっかけとなって少しずつ打ち解けていき、店で顔を合わせるたびに他愛もない話をするようになる。やがて親しさが増すにつれ、城ヶ峰の仁木に対する言動はより甘いものへと変わっていき、仁木はどうしようもなくメロメロになっていき……。  ファストフード店を舞台にした、私立校生と公立校生の青春ラブストーリー。
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「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
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君が好き。それだけじゃだめ?

総文字数/31,939

BL10ページ

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運命の出会いからはじまる、青春BL。 爽やかアオハルと見せかけた、闇深執着攻め×トラウマ持ち受けのお話です。本人はラブコメだと思ってます(ΦωΦ)✨ ✿個人的には7話〜最終話の重々ハッピーエンドまでがオススメです! ❀前半は出会い→ちょっと胸糞展開→ざまぁ→後半はちゃんと青春BLしてます! ❀この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m ✿いいねをくださった皆さま、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
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 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  ゆるゆる系テキトーイケメン        ×  真面目で意地っ張りな後輩 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶   ヒツジの皮を被った狼×まっすぐなワンコの ぴゅあな青春ラブストーリー♡ 《攻め》城所橙士(きどころとうじ)        × 《受け》小木曽琉生(こぎそるい)
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となりの部屋の声が、やけにエロい。

総文字数/51,325

BL24ページ

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2025/11/28〜2025/12/02 総合ランキング1位 【攻め】神田 葵 ×【受け】目黒 楓 初めて『あの声』を聞いたとき、完全にアレの最中だと思った。 けれど翌朝、隣の部屋から出てきたのは――同じ大学の、真面目そうな男子だった。 「昨日、ちょっとうるさかったですよね。すみません」 ――そんな刺激的な出会いから始まる、やさしくて不器用な大学生たちの青春物語。
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