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「和風ファンタジー」の作品一覧・人気順

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和風ファンタジー

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戦妖記~小国の戦姫~

総文字数/145,500

和風ファンタジー151ページ

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時は、妖怪が蔓延る戦乱の世であった戦国時代。 戦姫と謳われる姫と、側仕えながらも妖怪・九尾狐である京。固い絆で結ばれた主従関係だが、次第にその心は恋心にと変わっていく。結ばれずとも、側に居れば良いと幸せを噛みしめていた二人だったが。戦や謀により、波乱に飲み込まれる二人。 その恋心は届くのか。その想いは伝えられるのか。 波乱の世で生きる人と妖怪の、切ない恋の物語。
神守屋の裏家業は妖祓い

総文字数/6,927

和風ファンタジー11ページ

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      『神守屋』 それは、女店主がひとりで商いしている    "御守り"を売っているお店。   しかし神守屋とは表向きの話。 彼女の本業は、悪事を働く妖怪を退治する    ────妖祓いだった。
夕桜

総文字数/5,676

和風ファンタジー17ページ

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夕方の桜の木の下は私と君との秘密の時間。
キツネガタリ

総文字数/13,657

和風ファンタジー14ページ

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家出女子高生と狐っ娘の百合。二人の想いは奇跡を起こす。
雪降る夜は君に会いたい

総文字数/5,831

和風ファンタジー1ページ

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そばに居るだけで良かった…… 一緒に居る時は近すぎて気づかなかった 遠くで見てるだけで良かった 距離が近づきすぎて傷付けることになった それでも……恋する気持ちは止まらなかった 出会ってしまったから いつのまにか恋をしていた 気づかないフリをずっとしてたのに…… ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 恋の苦手な主人公はあやかしの言われるがままに自分を磨いていきます それも全て、恋する同僚の女の子と付き合う為に なんにも遠慮なく言い合える主人公とあやかし 『恋するあやかしの純情宿物語』 短編に改編してみました 新しい設定でより読みやすくなっております
暗闇の友だち

総文字数/2,844

和風ファンタジー7ページ

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真っ暗な闇のなかにも人と変わらない営みがあることをあなたは知っていますか? 闇のなかに生きる者とほんのちょっとだけ仲良くなってしまった少女の不思議で楽しい毎日とは? 少女の名前は千夜子(ちやこ)
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 夜祭の火が揺れる千年の都・霞京。商家〈榊屋〉の養女・咲凪は、屋台の釣銭を正し、灯を並べ替え、人の流れを読み、危うい場を静かに整えてきた。そんな彼女の簪が、ある夜、白い狐火に応えた瞬間、運命は音を立てて動き出す。  現れたのは、白天狐の若君・翔。彼は力を誇らず、誰より先に下働きへ礼を言い、争いでは最小の犠牲で収める手順を選ぶ。咲凪の理に裏打ちされた判断と、翔の行いで示す優しさ――噛み合う二人は、仮の守護契約を結ぶ。  だが、継母や義姉、元婚約者、女官長らの画策は執拗だ。噂、偽の文、香の混入、印のすり替え。涙に訴える代わりに、咲凪は帳簿と証跡を積み上げる。春奈は議論を整理し、明日美は段取りで道を拓き、大希は弱みをひらいて人の心を結び直す。強気で空回りしがちな裕斗も、真っ先に頭を下げて、仲間の信用を守る。  都の庭での公開質疑、香合わせの鑑定、郡役所への照会、山谷での鎮め。すべては「正しい順序」で。証拠は人を守り、契約は未来を指す。ふたりは“結ぶ手”と“断つ手”を重ね、家を蝕む偽印の連鎖を断ち切っていく。  最後に咲凪が選ぶのは、豪奢な衣ではない。仕事の手を止めぬまま挿す、薄紅の簪。感謝を忘れない狐将の若君が、その隣で誓う。これは、理で積み上げた恋が、堂々と幸せを名乗るまでの物語。
記憶
もなみ/著

総文字数/221

和風ファンタジー2ページ

私は君の付喪神

総文字数/2

和風ファンタジー2ページ

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特にないですが、シンプルな表紙にしたかったです 結々と雪の切ない恋物語を楽しんでもらいたいです。
人に好かれるはずがない。

総文字数/9,914

和風ファンタジー37ページ

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人には好かれない。 そう思っていた…。 あなたに会うまでは……。
あらがみ

総文字数/17,154

和風ファンタジー65ページ

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女子高生と優しい神様の大活躍!!
鬼様の召使い。

総文字数/10,487

和風ファンタジー17ページ

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かくりよと現世が存在するこの世界。 人間とあやかしは共存しているものの、人はあやかしを恐れていた。 あやかしたちは、自分の番を探しに100年に一度現世に必ず降りてくる。 鬼に九尾に猫又に、たくさんのあやかしが現れる。 人間はみなその年が訪れる時みな恐怖していた——
久野さんとぬらりひょんの名簿

総文字数/90,062

和風ファンタジー48ページ

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「だから言ったでしょ? 考えすぎると【良くないもの】はやってくるって」 クビ宣告を受けたフリーター女子(私)の元に届いたのは、 変わり者のぬらりひょんが残した名簿でした。 フリーターの久野さんと妖怪たちが住まう商店街の日常の話。
祓い屋門澤は助手などいらない

総文字数/16,511

和風ファンタジー32ページ

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“狐魄山(こはくざん)には若い男を狙って魂を吸い取る妖がいる” 噂を聞きつけ、自らを実験台にスクープを狙うことに決めた相川 千秋(あいかわ ちあき)。 山奥の宿にひそんでいたのは、天性の“カモ体質”な相川にとって、なんとも分が悪い妖だった。 色仕掛けに弱いヘタレ青年と傍若無人な二枚目祓い屋がおくる、世にも不思議な怪奇譚 *あやかし短編小説です。  お楽しみ頂ければ幸いです。
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 由緒正しい陰陽師一族の末裔だが退魔術が使えない藤堂悠花(とうどう はるか)は、大学卒業後傷を負ったあやかしのために癒す力をフル活用にしたバーを開業することに。  開店したらねこさんや雪さん狐さん達がやってきて大繁盛するとか、しないとか……そんなお話。
日向山神社のあやかし警衛

総文字数/22,934

和風ファンタジー67ページ

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物心ついた頃からあやかしが見える葵は、周りの人間と距離を置きながら生きている女子高生。 ある日、葵の実家でもある日向山神社の鳥居の前で、犬の耳と尻尾を生やした、人型のあやかし・東和と出会う。 ひょんなことから日向山神社に居座ることになった東和のことを最初は拒絶していた葵だったが、徐々に心を開き、打ち解けあっていく。 しかしあることをきっかけに、葵は東和に拒絶されるようになりーー。
虐げられた花嫁は神様と泡沫の愛を誓う

総文字数/3,420

和風ファンタジー1ページ

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※コンテスト用に1話だけ公開中です。 ***** 実家から追い出されるように伴藤家へ嫁がされた喜与。伴藤家でも妻というよりは使用人の扱い。そんな喜与に求められているのは、立派な跡継ぎを産むこと。 夜中にこっそり屋敷を抜け出し子宝祈願に訪れた神社で出会ったのは、銀色の長い髪がさらさらとなびく、夜の神様だった。 その出会いが、まさか運命を変えることになろうとは―― ***** ※日本神話の神様と似たようなお名前が出てきますが、まったく関係ありません。お名前お借りしたりもじったりしております。神様ありがとうございます。
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