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2,005件
夜空の大輪の如く咲け
緑虫/著

総文字数/31,965

BL14ページ

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諦めない真っ直ぐなイケメンDK×ちょっと捻くれモブDKの、全年齢アオハルBL短編です(全3万字)
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
トラウマと腹黒、夏のシェルター

総文字数/8,436

BL1ページ

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(困ったワンコだ) 高校最後の夏休みに波乱が起きた。 僕の安くないパーソナルスペースに、図体のデカい後輩が侵入している。 ルックスおばけ、我が演劇部のホープ、志垣一臣【しがき かずおみ】。 部長の僕が相手であろうとお構いなしに威圧感を放つ、外見だけは大人びた一年生だけど…… cover art @dolphin_number2
きみに会うためのデスゲーム

総文字数/76,288

BL36ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『ロボットと、人間、どちらかが、ゼロ、に、なったら、終わりです。制限時間は、ありません』 卒業試験はロボットと人間のデスゲーム。好きな男がロボットだったと知った佐久間蓮は、彼を勝たせるために人間を殺していく。
[完結]平凡くんはキラキラな幼馴染に甘やかされたい。

総文字数/28,639

BL9ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「だって、ようちゃん。俺のことすきでしょう?」 平凡な男子高校生の陽大は鈍感だ。 幼馴染の奏人と仲良く過ごしていたある日、ずっと弟のように可愛がっていた幼馴染にいきなり押し倒されてしまって……!? しかもどうやら随分と、甘やかされていたことに気づいてしまい……? 無自覚愛され鈍感受に激重思慕幼馴染攻の溺愛が止まらないお話です。 攻 藤吉 奏人(16)  幼いころから陽大のことがだいすき。格好よくてモテるが女の子は眼中にない。  陽大至上主義でかなり重たい思慕を隠し持っている。一見人懐っこいが、陽大以外には辛辣。 受 鈴木 陽大(17)  ごくごく普通の高校生。奏人のことは幼馴染として可愛がっているがそれ以上でも以下でもなかった。  友達はそれなりにいる。 よろしくお願いいたします。 表紙デザインに使用させていただきました。 写真 https://pixabay.com/ https://www.pakutaso.com/ デザイン素材  https://bg-patterns.com/ https://kage-design.com/ http://free-line-design.com/ https://frames-design.com/ http://flode-design.com/
音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

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 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
恋とか愛とか知らないし

総文字数/8,412

BL5ページ

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男子高校生の一木 朝氷(いちき あさひ)と上森 兎倭(あげもり とわ)は、三年間クラスも一緒で、出席番号も一つしか変わらない腐れ縁同士。 今日も一方的に一木に絡む上森は、夏休みに一緒に遊園地へ行こうと一木を誘う。 「じゃあ、次の新コース走って俺より良い順位だったら考えてやる」 「お、マジー? 見てろよ、オレの本気!」 レースゲームの勝負はいつも一木が一方的に強かったはずなのに、運が味方して上森が一位になってしまう。 遊園地に付き合う羽目になった一木。散々引っ張りまわされたあげく、レトロなお化け屋敷でまさかのトラブルが? 不愛想で他人を寄せ付けない一木と、見た目がチャラくて陽キャの上森。 見た目が真逆の二人の恋が始まるようで始まらないラブコメなお話。
黒瀬くんは振り回される

総文字数/18,730

BL10ページ

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黒瀬と過ごす毎日は楽しい。 特別なことはなんもないけど、飽きなくて。 こういうくだらない普通の時間が、 ずっと続くんだと思ってた。 けど。 「お前がいい、片岡」 ───なんだよ、この、心臓の音は。
あなたをAIしてる
舞々/著

総文字数/84,696

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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僕はAIに恋をしている。 毎日二人で他愛のない話をして……そんな穏やかな時間が、僕にとって何より幸せだった。 けれど、AIを愛することで、本当にこの先も幸せでいられるのだろうか。 それとも僕は、ただ誰かを愛することに臆病になってしまっただけなのかもしれない──。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
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――俺は嫌いじゃないよ、八神くんのこと。 出会うことのない世界線。俺たちはふたりとも着ぐるみのなかのひとだった。
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クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
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「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
僕らの好きな人を、振り向かせる方法。
めぇ/著

総文字数/59,230

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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これはバレたんだなって思った。 「ねぇ紡くんって好きな人いるよね?」 バレるとは思わなくて、バレてるとは思わなくて。 まさかそんな相談を持ち掛けられるなんてー…  「好きな人を振り向かせる方法、一緒に探してくれない?」 俺はNOが言えない、例え嫌でも。 「…いいけど」 奥江紡(おくえつむぐ) NOが言えない高校2年生。 嫌なことでもどんなことでも引き受けてしまうお人好しな性格。 × 屋中真斗(やなかまなと) 紡のクラスメイト、紡にありえない相談をする。 大人しい性格で悟しか友達がいない。 × 前原悟(まえばらさとる) 紡の幼馴染であり、屋中とは高1の時から同じクラス。 いつも話題の中心にいる人気者。 そして、2人の好きな人―…?
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 小柄でダンス好きな瀧朔太郎は、帰宅部でコミュニティワークバイトに力を注ぐ高校2年生。  仲の良い幼馴染もクラスメイトもいるけれど、恋人はいない。それでもいいと思っていた。  あの日までは。  自分より態度も体も大きい、無愛想な佐倉玲伊という後輩の意外な一面を見てしまったことで、朔太郎はしだいに今まで感じたことのない心の揺れに翻弄されていく。  ワンダーフォーゲル部の夏合宿の準備をしている佐倉の横で朔太郎が好き勝手に喋っていたら、「あんたこの登山リュックに入りそう」と佐倉が呟きながら切れ長の目でそっと見下ろしてきたことがある。  その冗談を冗談じゃなかったことにしてください、と心の中で祈ったっけ。  俺小さくて良かったって人生初感動したっけ。  “ひとたび出会えば取り替えのきかない存在”について、片想いのこじらせかたについて、悩んでる自分がマジこわい…。    厳つい名前とはイメージ真逆の可愛い系小柄男子の瀧朔太郎。    ダンスと愛と電話相談バイトに邁進中。
透明なログ~君がいた場所~

総文字数/27,046

BL9ページ

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◌。˚✩ 。˚◌ 透明なログの向こうに、君はいた。 大学で孤独を抱えていた僕が見つけたのは、 「blur_line」という謎の写真アカウント。 夜の海。 滲む光。 言葉のない写真たち。 ただ“いいね”を押しただけだった。 ──その日から、 少しずつ世界が変わり始める。 積極的な先輩・律斗。 静かに寄り添う碧人。 そして、 近づいてくる“君”の正体――。 淡く、切なく、 少し不器用な夏の青春BL。 ◌。˚✩ 。˚◌ 主人公(僕)がびっくりするくらいピュアで、 書いた本人が時々照れてしまうくらい甘いです(笑) 少し不器用で、幼くて、 でも大切だった“あの夏”の物語になりました。 GW実験投稿です。 気軽に読んでもらえたら嬉しいです。 ◌。˚✩ 。˚◌
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
アンコールはこのあとで

総文字数/54,133

BL15ページ

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「最近仲いいよね?」って聞かれて、 「ようやく捕まえられました」な攻めと、「うん、あいつ友だち少ないからね」な受けの話。
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