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「歴史」の作品一覧・人気順

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歴史 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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77
画狂同人卍  ~成人ジャンル絵師 葛飾北斎~

総文字数/31,896

歴史・時代31ページ

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多彩かつ圧倒的な画力を持ち、同時代の人々に、さらに後の時代の世界中の芸術家たちに絶大な影響を残した、江戸時代最強の浮世絵師・葛飾北斎。 奇人変人で知られたこの男の最期の望みは「もっと絵が上手くなりたい」 その願いを聞いた〈高位存在〉は、彼の魂を2020年代の東京にタイムリープさせる。 現代日本で彼が目をつけたのは、同人誌文化。未知の技法で描かれる女体の美しさに心を奪われた北斎は、同人作家に弟子入りを懇願。 葛飾北斎第二の絵師人生が今始まる。
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神獣鏡
オラオ/著

総文字数/13,092

歴史・時代7ページ

第66回キャラクター短編小説コンテスト「〇〇みたいな恋だった」エントリー中
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神獣鏡
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始まりの僕と、終わりの君。

総文字数/101,139

青春・恋愛47ページ

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基本は青春・現代ファンタジー。 そこに、ちょっと恋愛を含ませて、現代社会に未来を問い掛けるオハナシ。 イメージ的には、「君の名は」「天気の子」を目指しています。 先が知りたいけど、終わって欲しくない世界――― そんな感じで、最後は大団円!!にはならなかった。
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黒歴史小説 トリプルエッジ

総文字数/73,885

SF・冒険39ページ

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キャッチコピー 「Windows98から引っ張り出した黒歴史」 夏祭りの日、関門海峡で爆破事件が起こった。 そこで生き残ったのは少女、真帆。彼氏の俊介。刑事の青山。 3人はそれぞれの大事な人のために伝説の魔族、日本の妖怪、謎のバケモノに協力することになる。 想えば想うほどに歯車が狂いだす……。
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夢幻の飛鳥               ~いにしえの記憶~

総文字数/132,391

歴史・時代105ページ

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 時は600年代の飛鳥時代。  稚沙は女性皇族で初の大王となる炊屋姫の元に、女官として仕えていた。彼女は豪族平群氏の額田部筋の生まれの娘である。  そんなある日、炊屋姫が誓願を発することになり、ここ小墾田宮には沢山の人達が集っていた。  その際に稚沙は、蘇我馬子の甥にあたる蘇我椋毘登と出会う。  だが自身が、蘇我馬子と椋毘登の会話を盗み聞きしてしまったことにより、椋毘登に刀を突きつけらてしまい……  その後厩戸皇子の助けで、何とか誤解は解けたものの、互いの印象は余り良くはなかった。  そんな中、小墾田宮では炊屋姫の倉庫が荒らされる事件が起きてしまう。そしてその事件後、稚沙は椋毘登の意外な姿を知る事になって……  大和王権と蘇我氏の権力が入り混じるなか、仏教伝来を機に、この国は飛鳥という新しい時代を迎えた。  稚沙はそんな時代を、懸命に駆け巡っていくこととなる。  それは古と夢幻の世界。  7世紀の飛鳥の都を舞台にした、日本和風ファンタジー! ※推古朝時に存在したか不透明な物や事柄もありますが、話しをスムーズに進める為に使用しております。 また生活感的には、聖徳太子の時代というよりは、天智天皇・天武天皇以降の方が近いです。
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名もなき剣に、雪が降る

総文字数/154,091

異世界ファンタジー76ページ

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概要 白装束の剣士・沖田静。 その名は、正史には残されていない。 けれど彼は、確かにいた。誰よりも多くの命を奪い、誰よりも多くの友を護った。 これは、歴史に記されなかった“無名の英雄”の記録。 戸籍も名もない少年が、剣一つで戦場に放り出され、 恐れられ、讃えられ、そして葬られていくまでの物語。 これは、誰かの心にだけ生き続けた剣士の一生を巡る鎮魂譚である。
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息長筋の皇女の忍坂姫は今年15歳になった。 だがまだ嫁ぎ先が決まっていないのを懸念していた父の稚野毛皇子は、彼女の夫を雄朝津間皇子にと考える。 また大和では去来穂別大王が病で崩御し、弟の瑞歯別皇子が新たに大王として即位する事になった。 忍坂姫と雄朝津間皇子の婚姻の話しは、稚野毛皇子と瑞歯別大王との間で進められていたが、その事を知った雄朝津間皇子はこの婚姻に反対する。 そんな事になっているとは知らずに、忍坂姫は大王の指示で、雄朝津間皇子に会いに行く事になった。 忍坂姫一行が皇子の元へと向かっている最中、彼女達は盗賊に襲われてしまう。 そんな彼女らを助けたのは1人の見知らぬ少年だった。 そしてその後、忍坂姫が宮にて対面した雄朝津間皇子は、何と彼女を盗賊から救ってくれたあの青年だった。 母親から譲り受けた【見えないものを映す鏡】とは? この不思議な鏡の導きによって、彼女はどんな真実を知ることになるのだろうか。 前作『大和の風を感じて~運命に導かれた少女~』の続編にあたる日本古代ファンタジー第2弾。 ※瑞歯別大王は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち珍(彌)を想定して書いています。 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】
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永遠のイスラエル

総文字数/2,619

現代ファンタジー2ページ

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約束の地、乳と蜜の流れる地、神が与え給うた地。古の昔からこの土地は数かぎりない形容詞で語られてきました。そして、そうした言葉のまさにその豊穣さゆえに、人はこの土地を我がものにするために自らの命すら惜しまなかったのでしょう。家族を、流浪の記憶を、祖先から続く慣習と信仰を、一身に背負って生きる人々。それぞれに正義があり、だからこそ対立は避け難く、妥協は覆され、新たな模索が始まります。すなわち、ここでは今起こっていることが「歴史」であり、聖書の中の出来事が「現在」なのです。
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静姫と小茶丸

総文字数/839

歴史・時代2ページ

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日本が様々な武将によって、領土争い、そして天下を手にする為に戦っていた頃。 筑前国(今の福岡県の一部)に、一人のお姫様が居ました。 名を、静姫。 静姫は、一匹の猫を大層可愛がっていました。 猫の名は、小茶丸。 これは、静姫の生涯を、小茶丸と共に見ていく物語。 ※戦国時代についてなるべく忠実になるよう頑張ります ※静姫は実在しません。同姓同名の静姫が居ても別人です ※その他、おかしい所がありましたらコメントにて教えてください ※本作品は、実在する人物・建物等と一切関係ありません ※本編内にて同盟や戦いの名前が出ますが、全て『架空』となります、ご注意ください ※便宜上名前を付けている登場人物がいますが、あくまでも便宜上ですので、ご注意ください
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またね、お姫様

総文字数/25,422

歴史・時代19ページ

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『またね、お姫様』 ~戦争と差別に奪われた、淡い恋~ ―舞台は、第二次世界大戦前後のポーランド― ポーランド人少女とユダヤ人少年の、淡く切ない恋と思い出の物語。 ナチス・ドイツによるホロコーストという歴史を元にした物語ですが… ぜひ、読んでいただけたら嬉しいです(*^_^*) ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「野いちご」、「ベリーズカフェ」でも掲載している作品です
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吉備国海部の娘、佐由良。 ある時彼女は祖父にあたる乙日根より、采女として大和の国へ行くよう、言い渡される。 大和では大雀大王が崩御し、臣下達は次の大王を去来穂別皇子にと考えていた。 そして大和に辿り着いた佐由良は、そこで去来穂別皇子の弟にあたる、瑞歯別皇子と出会う。 だが瑞歯別皇子は亡き母の磐之媛の悲しみを見て育った為、吉備に対して良い感情を持ってはいなかった。 そんな中、彼女が仕えていた住吉仲皇子が暗殺されるという事件が起きてしまう。 そしてその暗殺計画の張本人が、その弟の瑞歯別皇子だった。 亡き母の形見として受け取った、勾玉の首飾りによって導かれる運命。 日本古代における大和の地で、主人公が運命に翻弄されていく古代ファンタジー。 《時代背景》 仁徳天皇の皇子たちの時代(大和王権)をテーマに書いてます。 大雀大王→仁徳天皇 去来穂別皇子→履中天皇 瑞歯別皇子→反正天皇 雄朝津間皇子→允恭天皇 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ☆2023年7月30日 外伝3と外伝4を追加でアップしました♪
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仮初めの同棲生活はじめました

総文字数/26,580

ヒューマンドラマ6ページ

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同棲していた彼氏には「真実の愛を見つけたんだ」と出て行かれ、仕事でも災難続きの朝倉詩乃(あさくらしの)はある日道で倒れている男の人を思いっきり蹴り飛ばしてしまう。 実はそれは江戸時代は幕末からタイムスリップしてきた沖田総司で――!? ひょんなことから同棲生活をすることになった二人。 少しずつ距離を縮めていくけれど、沖田の身体に異変が起きて……。 二人に待っているのは切ない別れか、それとも――。 ノベマキャラクター短編コンテスト『歴史×タイムリープ』応募中です。
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岐路のパキスタン

総文字数/2,656

現代ファンタジー2ページ

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紀元前2500年、大河インダスのほとり。建築資材として煉瓦を用いた文明は、人類史上初めて精緻な都市計画に基づき、整然と区画された街路、そして驚くべきことに、ヨーロッパ近代に匹敵する公共下水道さえ備えたものでした。 ユーラシア大陸のちょうど中間という、東洋と西洋が初めて出会う特異な地勢に置かれ、ペルシャ、ギリシャ、インドと、支配者が代わるたび異なる色に染められてきたこの土地では、人々の生活の営みが幾層もの史跡となって積み重なっているのです。
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静寂のカンボジア

総文字数/3,088

現代ファンタジー2ページ

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密林に眠る遺跡。それを発見した者はどんなに驚いたことでしょう。東南アジアを支配した壮麗なアンコール王朝。「天空の楽園」とまで言われたその栄華は、仏教とヒンドゥー教が融合した彫刻の微笑から。寡黙なまでの静けさで伝わってきます。20世紀になり、アンコールを再現しようと熱意に燃えた留学生たちは、どこで間違えたのか、国民を虐殺し、農地を荒廃させました。彼らが何をしたのか、それに対し自分たちがどうかかわったのか。残された人々はまだ語ろうとはしません。
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茫漠のヨルダン

総文字数/3,185

現代ファンタジー2ページ

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ユダヤの民を連れエジプトを脱出した男は、シナイ山で神の啓示を受け、約束の地を目指しました。荒野を歩くこと40年。しかしゴールを目前にして、ついに力尽き倒れます。彼の名はモーゼ。その終焉の地は、エルサレムを間近に見る、この不毛の岩山でした。時代は下り、らくだを連れた隊商が行き交うようになると、人々は岩を穿ち壮大な都市を築きました。しかし、交易路の変化が栄華を消し去ります。どこまでも続く茫漠たる大地。この夢幻の彼方には、そんな彼らの血と汗と夢が砂に埋もれているのです。
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虹色の上海

総文字数/3,238

現代ファンタジー2ページ

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その街はかつて「魔都」と呼ばれました。阿片の香り漂う小路を行き交う、妖しく着飾った女性と正体不明な異邦の紳士。きらびやかなネオンとジャズの調べに酔い痴れる、デカダンスな夜。中国であって中国でない、外国であって外国でない、「租界」という名の移民都市。それは世界にふたつとない、時を超えた異空間でした。 戦争と共産主義。動乱の20世紀を潜り抜け、「魔都」は蘇ります。コスモポリタン・シティとしての面影を残しながらも、まったく斬新な姿を鮮烈にアピールする形で。そう、私たちが子供の頃にSF映画で見た「未来」。この街の代名詞として、今、それ以上にふさわしい言葉はないでしょう。
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悠久のインド

総文字数/1,433

現代ファンタジー1ページ

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ネジから人工衛星まで、造れないものは何もない。インド人はそう言って、自慢気に胸を張ります。路上にたむろする物乞いと病人や不具者。それでも彼らが生きていける不思議。この圧倒的な懐の深さに、旅行者たちはしばし唖然とさせられます。夥しい数の宗教と神々。美しい文化遺産の傍らで猛烈に進む自然破壊。発展するIT産業と犯罪。何が善で何が悪なのか、考えれば考えるほど頭が混乱してきます。あらゆるものを飲み込んで流れゆくインド。それは人類の縮図であり、地球の縮図でもあるのです。
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驚異のメキシコ

総文字数/2,725

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世界が地中海を中心に動いていた頃、遠く海を隔てた知られざる大陸では、独特の美的感覚と極めて高度な数学や天文学の知識を持つ驚異の文明が、高原に、熱帯の密林に、神官を中心とする都市を築いていました。大航海時代に入り、スペインとキリスト教が新大陸を征服します。都市は破壊され、人々は文字を失いました。今、私たちが目にするのは、未だ解明されていない謎の数々です。黙して語らない遺跡は、どんな秘密をその内に眠らせているのでしょう。
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墓の中 ~崇峻暗殺~

総文字数/2,735

歴史・時代7ページ

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「日本書紀」の中の崇峻天皇暗殺事件を、芥川龍之介の「藪の中」風に書きました。ミステリーちっくです。
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